森信雄の写真あれこれ

日々の生活や散歩、旅の写真を掲載しながら、あれこれ思いを語ります。

縫い物

2010-04-30 07:48:42 | ルンルン写真館
 食卓テーブルの椅子にかける座布団を新しく変えた早々、後ろの紐を私がひきちぎってしまった。それで罰として自分で縫っているところである。
 私は体の動きが荒っぽいので、服でもそうだが傷むのが早いそうだ。そこに何でも噛んでまう金太郎が一緒なので、拍車をかけて傷むのが早くなるのだ。
 針の穴を通すのが難しい年齢になってきたのを痛感した。
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ハナミズキで花見

2010-04-28 21:16:34 | 日々の写真
 伊丹の荒牧バラ園に行く。バラはまだ咲いていないがハナミズキが満開で、その下で花見をやっているグループがいた。
 バラ園は手入れの最中で、多分5月後半くらいからだろうか。白とピンクのハナミズキがきれいだった。
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園田競馬 またも重馬場

2010-04-27 22:47:58 | 競馬
 今日は園田競馬に行った。野間五段と待ち合わせていたが、弟弟子の野間君とギャンブルに行くのは初めてである。兄弟子の滝七段とは大阪にくるつど通った。競輪、競艇が主だった。
 勝ちにいくというよりも、勝ち負けの雰囲気が好きなのである。競馬の言葉で「勝ち負け」というのは、入着にからむことのようだ。
 今日も途中から重馬場で、今年は私が来たときは、ほとんど重馬場のような気がする。
 「難しいですね」野間五段も苦戦である。私も苦戦だ・・
 
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中村太喜男絵画展

2010-04-27 07:54:04 | 日々の写真
 昨日は大阪に出て「中村太樹男絵画展」に行った。4月21日~27日阪急梅田店、11F美術画廊まで開催だ。
 団塊おやじさんのお奨めで観に行った。精密な描写のファンタジーの世界に引き寄せられる・・何枚かほしい絵があった。
 物語が連想されて、それが日々異なる面白さがあって、独特の雰囲気をかもし出している。
 とってもよかった。帰りに写真を撮らせてもらった。
 
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2008年6月6日源さん

2010-04-26 01:09:29 | 源さん
 源さんは普通に見るとこんな風に目がないので、不思議な姿でもある。鳩なのに飛べない・・
 しかし性格は真面目で堅い。人間だったらきちんとした母親だっただろう?
 今でも思い出す。私の胸元に入り込んで休んでいた。私は源さんを鳥というよりもほとんど人間とみなしていた。人間よりも人間らしかったかもしれない。
 やはり源さんの仲間に会ってみたい気持ちがある・・
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金太郎と昼休み

2010-04-24 23:45:59 | ヨウムの金太郎
 今日は(4月24日土曜)土曜研究会だった。私も空いていたので指導をする。その昼休み、太陽が沈みがちだが、金太郎を日向ぼっこさせる。最近はなかなかゲージから出せない。元に戻すのが大変なのである。ゲージに戻されるのがイヤで、あれこれ抵抗するのだ。
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ミニチュア シュナイザー

2010-04-23 22:14:56 | 日々の写真
 今日は堺に行ったが、旅の仙人故水津英夫さんの入院していた病院から大仙公園に向かう。なつかしい思い出の場所を歩く。
 「やあ!森さん」今にも水津さんが現われそうな気がした・・
 そこへこのミニチュアシュナイザーが散歩していた。カメラを向けると飼い主のおじいさんが「止まれ!写真を撮ってもらうよ」号令のもとシュナイザーがピタリと立ち止まった。
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金太郎 パソコン

2010-04-23 07:00:10 | ヨウムの金太郎
 金太郎はパソコンを使っている私のそばに来ると、頭に乗るか、さもなくばパソコンのキーボードを壊そうとする。
 最近覚えた新しい言葉は「コワイコワイ」と「チャチャチャランチャチャ、エイ!」である。金太郎はリズム感がいいらしくて、このフレズを覚えたようだ。
 この写真は肩に乗っているが、これは何かいたずらををねらっている?のだ。
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日向ぼっこ

2010-04-21 22:43:02 | ヨウムの金太郎
 今日は久し振りの青空で、金太郎を部屋の中で窓を開けて日向ぼっこさせる。そこへチビがやってきた。こういう平和な光景がいつまでも続いてほしいものだ・・ 
 空が曇ってしまって金太郎が寒そうな仕草をする。ヨウムはもともとは南の国で育っている鳥なのだ。
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昇段祝い

2010-04-21 06:44:17 | 日々の写真
 私の兄弟子の中尾修六段が七段に昇段したので、そのお祝いに京都でささやかな会を開いた。
 メンバーは京都新聞社のSさんと弟弟子の野間五段、それから私の弟子だが中尾さんの弟子でもある安用寺六段である。師匠の故南口繁一九段はこの近くに住んでおられて、私もことあるつどに京都に来てイベントなどを手伝った。中尾さんはフェミニストで頼りがいのある兄弟子である。
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紅白桜

2010-04-19 23:56:14 | 日々の写真
 同じ幹から、ピンクの花と白い花が咲いている・・不思議な桜である。「今年は花が少ないですね」家の人がそう話していた。
 毎年、ここの紅白桜を観るのが楽しみなのだ。今の季節で、さすがに桜も散り終わっているところが多いようである。
 
 紅白の 淡い煩悩 桜咲く
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祝賀会打ち合わせ

2010-04-18 20:54:48 | 日々の写真
 今日は(4月18日)午後から祝賀会の打ち合わせだった。昨年の打ち上げも兼ねて、世話人のメンバーに集まってもらった。
 終わってからせっかくなので阪神競馬場を案内する。メインの皐月賞は場内のスクリーンで見た。
 セルフタイマーを使って撮った。祝賀会は5月3日だが、そろそろエンジンをかけないといけない時期である。
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子ども土曜コース

2010-04-18 08:02:37 | 日々の写真
 昨日は子ども土曜コースだった。子ども教室を開いて15年あまりになるが、当時は子ども向けの将棋教室は少なかった。私自身も面倒くさがりで逃げ腰だったのである。
 初級から入門ほど教えるのは難しい。逆に言うと指導の真価を問われるわけだが、それからすると私はアマ初段くらいだろうか。
 試行錯誤を繰り返す日々だが、子どもと将棋を指すのは楽しみだ。子どもが先に根をあげるような感じだが?もっともっと指せればと思うのだった。
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2007年7月30日 源さんと一緒

2010-04-16 21:15:05 | 源さん
 ルンルン写真館から「源さん」である。詰め将棋ノートを整理している横で、源さんが一緒に寝転んでいる。まだ3年足らず前のことなのだ・・今は金太郎が一緒なのだが、頭の上に乗られて〇〇〇攻撃されるし、手は噛まれるし・・散々である。じっと頭の上に乗ってくれればいいのだが。
 ときどき手間が掛からなかった源さんが懐かしく感じるのだった。
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昨年の4月

2010-04-16 06:05:06 | ルンルン写真館
 昨日は一枚も写真を撮らなかった。こういう日のほうが私にはまれである。駒を持たない日はあってもデジカメを離さない。何の自慢にもならないが・・
 写真のない日は妻の過去の写真を見直す。ルンルンピアノは一日一枚で、ぐるぐる写真館の更新もまれなので、私が知らない写真がいっぱいあるので面白いのだ。
 この写真は昨年の4月に母が来たときに遠出したときのものだ。三田の永澤寺の水芭蕉見学で、雲水そばを食べているシーンだ。
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