森信雄の写真あれこれ

日々の生活や散歩、旅の写真を掲載しながら、あれこれ思いを語ります。

ルンルンピアノ発表会 8,28

2016-08-29 21:30:15 | 日々の写真

 ルンルンピアノ発表会が8月28日日曜日15:00からサ〇マルクで開かれた。私は毎年ビデオ係である。子ども達の演奏と家族の方の熱いまなざしが阿吽の呼吸のいい雰囲気で、いつも楽しみにしている‥





 録画したビデオを見ながら余韻にひたる時間も好きである。
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木曜日 8月25日

2016-08-25 23:36:53 | 日々の写真

 ガリガリとかじる金太郎‥この分では削られそうだ。




 今度は駒を咥えてかじろうとしている。悪い目をした金太郎。



 この日は「木曜入門コース」だった。毎月第2,4木曜日16:15~17:45 ピピアめふ5F会議室(シネピピア前)





 寝転んでも動いてもあれこれやるべきことが追いつかないが、それはそれでしあわせなのだと思う‥しかし脳をフル回転してもポンコツ気味である。夜はもみほぐしに行った。
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野間六段来訪 8,22

2016-08-22 23:42:42 | 日々の写真
 
野間俊克六段が来訪、箕面スパガーデンに行く。本来は家族を含めた四名で夏のミニ旅行の予定だったが変更で、二人で行く。



ランチバイキングこれは楽しみで、攻撃体勢を整えて向かう(つまりお腹を空かせて)




 私の最後のデザートでこれは少々無理筋だった?




 次は黒潮劇団の芝居である。踊りもあって堪能する。







 それから温泉に向かう。娯楽の三拍子が揃っているのだ。




 仮装する。私はどんな役が似合うだろうか?




 野間六段らしい役作り?



 あっという間に時間が過ぎた。




 今度はわが家に戻る。飲みながら妻も加わり、かっての「中国雲南への旅」のアルバムを見て思い出す。一回目のときはは30時間を超えた列車の旅だった。私の設定した強行スケジュールだったが、野間六段にも強烈な印象だったようだ。





 金太郎も話に加わる?



家で育った、マクワウリ金太郎の貴重な一個をを食べる
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金太郎将棋教室?

2016-08-21 09:02:21 | ヨウムの金太郎

 将棋教室の準備をしたら「キンチャン、デルヨー」仕方なく出すと、こんな風に将棋を指したいのかなあ‥この後は駒箱から駒を取り出して‥




 これはバトルロイヤル風間さんからいただいた似顔絵





 最近はしょっちゅうケージから出すが、割とスンナリ戻る。出してもらえるかどうか探っている?節もある。
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ばんばに乗った その金ナイター

2016-08-20 07:17:38 | 園田競馬
 北海道の帯広にあるばんえい十勝競馬の「ばんば」が園田競馬にやってきた。そして「ばんば」に乗せてもらえるイベントがあり、さっそく参加した。現役馬のオーダッシは牡馬10歳で1066キロである。ズシリとそびえたつような迫力ある存在感だった。




 ニンジンはペロり、私はややすくんでいる・




 今度はルンルンがミルキーせん馬10歳で1000キロに乗った。



 二頭の馬がそろっていた。




 
北海道に行きたくなった。メロンとポテトチップとお箸を買った。



 
その金ナイターは前回も苦戦、今日も苦戦である。




 夕暮れのきれいさはほれぼれする。







ダイリンエンドはこの日も完勝だった。






 
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金太郎の夏

2016-08-18 09:14:59 | ヨウムの金太郎

 毎年夏がやってくる。それは当たり前で何でもないのだが、しみじみと思う‥


 
 金太郎は夏が得意だが、エアコンで冷やされると寒さで一本足になる。こうやってエアコンを入れていない和室で遊ぶ。





 毎日毎日人生を考えながら生きていくわけにいかないが、毎日毎日心の片隅で人生を噛みしめながら暮らしていくものではあるかなあと思う。
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お盆の一日

2016-08-17 08:27:57 | 園田競馬

 金太郎は聞き分けがよくなって、自分で素早くケージに戻ったりする。そういうときは誉めると「オッ!」と自慢げな声を出す。







 何かをとりあげたりすると、カッときて向かってくる短気な面もある。そういうときは私の頭に乗ってもつま先にわざと力を入れているのがわかる。




 午後から取材があった。最近は「聖の青春」の映画の影響も大きいようだ‥私は変わりないスタンスで向き合っているが、ときおり哀しい要素もある‥おそらく村山聖のことでなければ‥引っ込み思案の自分の性格の方が出ているだろう。最終的には静かに一人遊びをするのが自分のいちばんほどよいスタンスなのだと自覚している。




 花や動物は世間や人との距離感がぶれたときに、癒してくれるオーラがある‥





 思うようにままならないことが多いのが人生で、世の中なのだと悟るよりない‥現実をとことん素直に受け入れることから始まる。それが村山聖の存在感かなあと思う。そこからはそれぞれの人生になるのだろう。
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帰省の風景アルバム H28,8,4

2016-08-15 08:49:27 | 日々の写真











































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黙々と 一人遊びの 金太郎

2016-08-14 00:21:24 | ヨウムの金太郎

 将棋盤に乗った金太郎





 毛が逆立っているのは、何か心情の揺れがあるときだ。





 ひたむきに遊ぶ無心の金太郎






 8月に入ってある種の流れがよくない‥そういうときは耐えて待つのが村山聖流である。

 黙々と 一人遊びの 金太郎
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千田五段、川崎四段来訪 8,8

2016-08-08 23:28:52 | 弟子

 千田翔太五段来訪、今日は村山聖九段の命日でもある‥




 金太郎がこうやって逆さづりになるのは、サービス精神でもある?





 川崎大地四段が合流して、カレーを食べに行く。ここの向かいにカラオケボックスがある。川崎四段の見事な注文に感嘆?




 千田五段のカラオケは弟子の中でも評判で「是非聞いてください」とのことだったので楽しみだった。私は上手下手を超越しているので?(金太郎にもそっぽを向かれる)ある。(この写真は甘くて渋い声の川崎四段が歌っている)

 熱唱だった。カラオケの店内に響き渡るような声量で魅力たっぷりである。みかけの素っ気なさと裏腹の、将棋も同じで全身全霊の気持ちがこもっているのだろうなあ‥うらやましい。




 ふとこの借景で千田五段の写真を取ってみたくなった。



 帰宅して雑談もそっちのけで、「将棋」三昧である。さすがに千田ワールドだなあ。村山聖もこの雰囲気はうれしかったかな?
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夏休み ピピアめふ子ども将棋入門教室 8,7

2016-08-08 09:25:24 | 将棋あれこれ
 夏休みの子ども入門コースで、午前中は「駒の動かし方を知らない子ども」対象だった。いつもは説明の後でミニ大会をするのだが、今回は徹底的に駒の動かし方を教える時間にした。これも冒険でこども達は正直なので、面白くないと退屈されるからである?
 かといって子どもたちが楽しむことだけだと何の教室かわからなくなる‥その度合いが難しい。
 末吉さんと獺ヶ口2級、福田5級がスタッフである。





 午後からは「駒は動かせる子ども」対象だった。こちらは一手詰めの出題で棋力の反応を見ながら進める。次に「「詰めろ将棋」を出題した。これは反応が良い(と思う?)
 それから子ども同士の対戦と全員への3面指し指導対局にした。指導は感想メモを全員に書くので忙しい。獺ヶ口2級にも初めて手伝ってもらった。終わりに六枚落ちの攻め方を大盤で解説する。
 ①攻め方を知る(攻めの駒組みを作る) ②自陣の駒の活用を図る ③守ってばかりいないで反撃をする。全体の感想である。


 終わるとほっとするが、課題も多いので常に疑心暗鬼と隣り合わせである‥
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金太郎とともに

2016-08-03 10:54:06 | ヨウムの金太郎

 金太郎は日々別のことを考えて行動している。飽きないように‥いろんなことに興味がわいてくるようだ。




 金太郎は人間と同じ感性があるようで?鳥と思えないこともある。



 一緒に競馬観戦?




 
 自分で外出用のケージに入り遊んでいる。金太郎とともにいるのが大きな心のオアシスかなあ‥(ときどき噛まれるけれど)
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大石六段来訪 7,29その金ナイター

2016-08-01 08:12:09 | 園田競馬

大石直嗣六段来訪で、さっそく園田競馬に向かう。弟子の園田競馬定跡である?そういう点では私の一番弟子である?



 園田屋さんに入り、メンバーで夕食にする。楽しい時間だ。





 パドックにて。大石六段と来たのはもう五回目かなあ?ただしいつも前後の対局の成績が気になる‥勝ってきてもらうのが一番である。





 ゴール前にて、私は写真を撮る態勢だ。







 平原騎手の引退セレモニー




 ナイター競馬は趣がたっぷりだ。




 放送席のようだが?違います。










 最終レースは同着で三連単は万馬券だった。私は一方しか買っていなかったので、審議の時間が余計に長く感じた。でも気分よく帰宅できた。
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