森信雄の写真あれこれ

日々の生活や散歩、旅の写真を掲載しながら、あれこれ思いを語ります。

園田競馬場、指導対局 4,29

2016-04-30 06:34:54 | 園田競馬

園田競馬場での指導対局の風景 4,29








 竹内雄悟四段も一緒だった




 そのたんも来てくれた





 隣では手品のイベントもあった。この日は風が肌寒かったが、大勢の人に指導対局ができてよかった!





馬券は堅い様相で、みんなまずまずの成果だったかもしれない?




競馬に将棋に・・私には幸福な一日だった!



 来賓室で記念撮影をする。




 竹内四段と一緒に撮る
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春季三宝荒神大祭 

2016-04-29 07:47:49 | 日々の写真

 清荒神に行く。春季三宝荒神大祭の行事があって。初めてまじかで見ることができた。



本尊供理趣三昧法要 (27日)

声明(仏教音楽)を主としたリズミカルなお勤めで、戦争や災害で亡くなった方々や一切の萬霊が成仏するようにお祈りする法要です。

4月27日 10時より
拝殿にて大般若経転読法要

4月27日 13時より
本堂にて本尊供理趣三昧法要
 

























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木喰

2016-04-28 06:51:50 | 風景を歩く
  
a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E5%96%B0">木喰に興味を持っていたころがある‥

木喰(もくじき 1718年(享保3年)- 1810年7月6日(文化7年6月5日)は、江戸時代後期の仏教行者・仏像彫刻家・歌人。
日本全国におびただしい数の遺品が残る、「木喰仏」(もくじきぶつ)の作者である。生涯に三度改名し、木喰五行上人、木喰明満上人などとも称する。特定の寺院や宗派に属さず、全国を遍歴して修業した仏教者を行者あるいは遊行僧(ゆぎょうそう)などと称したが、木喰はこうした遊行僧の典型であり、日本全国を旅し、訪れた先に一木造の仏像を刻んで奉納した。
木喰の作風は伝統的な仏像彫刻とは全く異なった様式を示し、ノミの跡も生々しい型破りなものであるが、無駄を省いた簡潔な造形の中に深い宗教的感情が表現されており、大胆なデフォルメには現代彫刻を思わせる斬新さがある。日本各地に仏像を残した遊行僧としては、木喰より1世紀ほど前の時代に活動した円空がよく知られるが、円空の荒削りで野性的な作風に比べると、木喰の仏像は微笑を浮かべた温和なものが多いのも特色である。
                                  Wikipediaより抜粋

 四国で育った私はお遍路さんともなじみ深くて、旅の暮らしに違和感が少ないのはそのせいもありそうだ。温和な表情の木喰仏は庶民的で身近な匂いがするので惹かれるものがある。少しだけあこがれるのだが、実際は人生修行の感性がないと無理だろうなあ‥
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中田章道七段と一緒

2016-04-26 06:45:50 | 将棋あれこれ


 昨日は名古屋から中田章道七段が来阪で、たっぷり麻雀の一日だった。脇八段、浦野八段のメンバーで、別卓では中田門下の村田顕弘五段と、矢倉七段、小林裕士七段のメンバーだったのでにぎやかだ?
 中田七段は昔、大阪で対局のときは私の家に泊まっていたことが多かった。詰将棋と麻雀が共通点の親友である。というよりは私が日々麻雀をしていたころに、手持ち無沙汰の中田さんに勧めたのである。

 途中から中田師弟が一緒になったが、私はリーチ後のカンを忘れるポカと、村田五段に国士無双を打ち込んでからガタガタになった?
 久しぶりに堪能したが、数年ぶりの中田さんとの再会は楽しかった。この写真は終わって打ち上げでの席である。
 
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昔の写真 伊予三島

2016-04-24 09:26:20 | 旅の写真 国内篇
 昔の私の生まれた伊予三島の写真である。今は四国中央市になった。



 ちゅうど家の前の海の埋め立ての風景。




 製紙工場の煙は子どもの子から飽きずに眺めていた。




 埋め立てから水が消えるまでの風景



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金を噛む金太郎

2016-04-22 00:39:27 | ヨウムの金太郎
 金太郎が駒を噛んでいるシーンはやらせはなくて、たいていが隙を突かれてである‥そして取り上げようとしたら反撃されるので?とにかく、咥えてもいいから噛まないでな‥と思うのである。




 そしたら今度は手で掴んで離さない‥これを取り上げると間違いなく噛んで反撃される‥こういうときは「キンチャーン」と言いながらかく乱作戦に出る。






 環状線福島駅のホームからの夜景である。
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小雨模様 4,21

2016-04-21 09:56:17 | 日々の写真

小雨模様の一日のようだ‥こういう日は物憂い気分である。

金太郎が変わりなく毛づくろいしている姿を見るとほっとする。

自分の気持ちの針を変わりなく保つのは案外大変かもしれない。私の場合はブログやツイッター、フェイスブックも何も考えないので継続できているのかもしれない‥

こういうとき私は単純思考人間になるので迷いがない‥ふと気づくと、私の人生はそういうことばかりである‥
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園田競馬に行く 4,19

2016-04-20 00:02:26 | 園田競馬
 
 普段と変わらぬペースで、園田競馬に行く。最近は勝てないので?馬券は初心にもいどらないといけないようだ。

   4月29日(祝金)に園田競馬場で指導対局があります。(森七段と竹内雄吾四段)




 金太郎はますます存在感が高まってきたかなあ‥
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日常の写真 4,18

2016-04-19 06:50:48 | 日々の写真
 宝塚市民病院に行く。なじみ深い病院である?

 この日は健康診断のチェックで胃カメラの日だった。こういうときは悔いなく普段の暮らしをしているか‥チラリと浮かぶ。




 昼食をして帰る‥

 その後は何となくいつものように麻雀の番組を見る。金太郎も一緒だ?





 歌舞伎役者になる金太郎?



 夜は荒牧のガストで伊丹支部の支部長の中尾さんと会ってあれこれ話をする。
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金太郎甘える‥

2016-04-15 08:45:34 | ヨウムの金太郎

昨日の朝は悪かったので、遮光カーテンをして叱る。そのせいか、今朝はかなり甘えてきた‥





 毛づくろいをする






 メガネを外して遊ぶ‥甘噛みで甘えてくる金太郎。反省しているのがわかるが、図に乗ることもあるので難しい?




 テレビでニュースを見ていると、こうやってカーテンで遊ぼうよとせっついてくる。
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園田競馬のアオサギ

2016-04-13 09:57:05 | 園田競馬

 企業協賛の景品にアオサギかな?











 吉村騎手おめでとう!













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御影に行く

2016-04-12 09:01:32 | 日々の写真























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土曜日の光景 4,9

2016-04-11 07:57:27 | 日々の写真

電王戦第1局は関山中尊寺で行われた。第1日目だが、この日は午前中子ども教室と、午後からは一般向けの土曜教室だった。

 電王戦の進行が気になりながら‥

 ここから同歩、9三金、同玉、9一竜、9二金打、9四香、8三玉で詰まなかった。






 苦戦の一日目のようだった。あれこれ変化を読むが‥山崎叡王も形勢が厳しいようなので食事がまずいだろうなあ‥





 教室が続くときはテーブルを移動したままで、昔の公民館のように?低いテーブルを置いて過ごす。金太郎も居場所が難しい?
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金太郎 大人に‥

2016-04-10 09:13:07 | ヨウムの金太郎

 金太郎が幼い頃は私が差し餌をやっていたのだが(赤ちゃんのミルクのようなものだが)少し大きくなっても続けていたので、さすがに金太郎がいやがりはじめた。
 スプーンで与えていたのだが、イヤイヤを初めて餌を替えた。





 それから風切り羽を残して(動物病院の先生と相談した)部屋に放ったので、捕まえるのが大変だった。格闘劇だが困り果てて
網を使ったが、危険だったのでやめる。電気を消せばいい‥それを知ってからようやく解決した。





 少し成長すると、コミュニケーションも取れるようになって、意思を表すようになった。出かけるときは「キンチャンオルスバンヤナア」「ハヤクカエッテクルカラネ」と自分を励ますヨウに言う。
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菊水賞 園田競馬

2016-04-08 21:58:15 | 園田競馬

 菊水賞の日だったが、雨が止まなくて不良馬場となった。

 ここ数年、雨の日も晴れの日も変わりなく週に一回のペースで園田競馬場に通うのが普通になった。行けないとさみしい?のである。

 私は何事であれ変わりなくこなすのが好きだ‥競馬場に着くとまず入り口のキンキの人に挨拶して新聞を買う。それから予想屋の大〇社さんのところに一目散で行って予想を買うのも習慣だ。「センセ、最後は自分の判断で決めて下さいよ」と言われながらお菓子をもらう?

 後半の5レースはどんなに忙しくても事前に予想はしてある。これで準備万端のはずだが、最近はなかなか勝てない‥




不良馬場でのレースはあまり好きでない‥無事に走ってくれよ‥と思うからだ。これだから私は勝負に甘いのだろうなあ‥





 菊水賞は笹田騎手のシュエット(新子厩舎)が勝った!初めての重賞制覇らしい。笹田騎手の喜びの声は淡々と話すので余計に胸にジーンと来た。

 おかげで?馬券は外れたが、おめでとうございます!
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