森信雄の写真あれこれ

日々の生活や散歩、旅の写真を掲載しながら、あれこれ思いを語ります。

第17回森信雄杯争奪将棋大会

2012-09-30 21:20:47 | 将棋あれこれ
台風17号が接近していたが、第17回森信雄杯争奪将棋大会が開催された。前夜から心配だったが、何とか開催することになった。欠席も多いと覚悟していたが、思った以上の参加でほっとする‥ありがたかった‥
 申込みの半分くらいかなと予想していたので、こういう時だからこそありがたく感じる。
 昼休みのイベントは中止でその代わり指導対局を早める、持ち時間を減らし進行も早めにする方針で、終了をはやく切り上げることにした。こういうときは不安も抱えての参加と思うので、前夜から考えていた。
 大会は熱気があっていい雰囲気でよかった。気になる教室の子ども達も健闘してくれた。
 第17回に台風17号で印象に残る大会になった。運営を弟子に任せているが、ここ数回は安心していられるようになったと思う。
 
 参加者、付添いの皆さん、関係者の皆さん、ありがとうございました。
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園田競馬ナイター 騎手

2012-09-29 23:54:01 | 競馬
 ちょうど夕暮れてきて、ナイター競馬の灯がともってのレースだが、昼間よりも迫力満点でレースがまじかにみられる。私は馬券も当たってほしいが、まずは馬と騎手が一体になって疾走するシーンをみるのが好きだ。
 ドライブもそうだが、競馬ももっと前にやっていればよかったなあ‥
 
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園田競馬金曜ナイター パドック 9,27

2012-09-28 22:13:15 | 競馬
 園田競馬の金曜ナイターは9月7日から始まって4週目だが、妻と私は皆勤である。普段は昼前に行って夕方に戻るのだが、金曜ナイターは15時くらいからレースが始まり20時半くらいで終わる。独特の華やかな雰囲気はパドックでも見られる。
 ナイターになってレース展開の読みや予想が難しくなってきている気がする‥だから配当も妙味のある馬券である。
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木曜子ども入門コース 9,27

2012-09-28 00:00:54 | 将棋あれこれ
 木曜子ども入門コースは2年前に、思い切って開いたコースである。思い切ってというのは、子どもの初心者から初級者対象の教室の難しさを知っているからだ‥案の定、何度か参ってしまってやめようかと思ったこともあるが、叱っても叱っても?来てくれる子ども達とのかかわりは、むしろ励みになっている面もある・・
 入門の指導法は難しくて、常に自分自身でも疑心暗鬼、試行錯誤、釈迦に説法?なのだが、そういう中で逆に教えられることも多いのだ。
 このコースは「ピピアめふ5F会議室」月2回木曜日の16:15~17:45である。昨日は阪上二段が遅刻で、妻に手伝ってもらった。その上に監視役で?ずっといてもらった。
 棋力アップの手ごたえはあるのだが、いかんせんほおっておくと騒がしい。途中からは金太郎が逃げ回っている?状況みたいなものである。私の方針は「無理やり強引に棋力アップ」「コツコツ解く詰将棋」「徹底的六枚落ち」などである。

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彼岸花

2012-09-26 23:46:54 | 動物と花
 
 今日は宝塚から三田にドライブしたが、彼岸花が咲いていた・・

 彼岸花の名は秋の彼岸ごろから開花することに由来する。曼珠沙華は、法華経などの仏典に由来する。
異名が多く、死人花(しびとばな)、地獄花(じごくばな)、幽霊花(ゆうれいばな)、剃刀花(かみそりばな)、狐花(きつねばな)、捨子花(すてごばな)、はっかけばばあと呼んで、日本では不吉であると忌み嫌われることもあるが、反対に「赤い花・天上の花」の意味で、めでたい兆しとされることもある。(抜粋ウイキペディア)

 紋次郎 歩いて出会う 彼岸花
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2008,10,7通天閣を見上げる

2012-09-25 13:37:27 | 動物と花
 通天閣を見上げるバッファロー?
 天王寺動物園は私が大阪に来た頃によく通った。当時は動物園を出ると公園も囲いや柵やしきりがなくて自由だった‥そもそも公園に策を作れば公園でなくなる・・何でもありだったころを思うと、がんじがらめになった‥
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伊丹将棋センター 15周年

2012-09-23 23:48:01 | 将棋あれこれ
 9月23日、伊丹将棋センター、アットホームの15周年のお祝いに行った。昼からクラス別の大会、私は夕方から参加する。食事の後は「歩まわりの大会」「リレー将棋大会」などがあった。これも席主の梶井さんのお人柄だが、まさにアットホームな雰囲気がよかった。
 私は歩まわりに参加したが、最後まで歩で終わる・・予選落ちだった。けっこう白熱の勝負になるのだ‥
 これからも伊丹将棋センターがにぎやかにアットホームに続いてほしいものだ。
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園田競馬の誘導馬

2012-09-23 12:32:59 | 携帯の写真
 園田競馬の誘導馬のマコーリ―と4月からの新人メイショウシャークである。新人といって16歳くらいらしい。以前、誘導馬をなくしたことがあったが、やはり断然いたほうがいい!!!
 可愛いなあ・・
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園田金曜ナイター 3日目

2012-09-22 00:08:50 | 競馬
 今日は園田競馬金曜ナイターの3日目だった。妻のピアノのレッスンの後で行ったので、6Rからの参戦だった。この日も気持ちのいい夜で、家族連れや若者のグループが目に付いた。これから園田競馬の金曜ナイターが定着するかどうか正念場だろうか。
 昼間のレースと違って華やかさが倍増して、お祭り気分が味わえるのがよさである。それに内容の濃い戦いがみられる・・馬券はとっても難解で、今日も40万馬券が出たが、取れそうで取りにくい、当たりそうで当たらない、かすっていてもつかめない?そんな感じだろうか。大きな余韻を残して夜道を帰って行く・・祭りを思い出す。
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2008,10,7 西成の風景

2012-09-21 06:24:22 | 日々の写真
 天王寺美術館へ「佐伯祐三展」を観に行ったときの写真で、西成界隈の散策も兼ねていたようだ。この界隈は以前はやや物騒な雰囲気もあったが、今は外人ツーリストも増えて親しみやすい街に変貌している。
 キタやミナミのように華やかさはないが、決して若者向けの街でないのがいい‥私の中では大阪らしい風景でもある。
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宝塚、西谷、千刈水源地

2012-09-19 23:10:47 | 日々の写真
 午前中、ドライブする。宝塚の西谷でこの写真の千刈水源地に寄ってから、三田市の花山の湯に行く。以前はこの水源地のベンチに腰かけて弁当を食べることが多かった。
 温泉に入ったのは久しぶりである。夏の疲れが取れて来たので、そろそろいろいろ本腰を入れないと・・思うのだが腰が重い。
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阪神競馬 兄弟子と②

2012-09-18 22:26:59 | 携帯の写真
「なんだか大穴馬券を当てたような笑顔だなあ」妻に言われて気が付いたが、あまりにも当たらなくて笑うよりない?のである。私は朝から競馬ができるのでうれしくてしょうがないので、ついつい全部のレースに手を出してしまう。
 ときどき当たったが、大物は釣れない‥そしてまた大振りになる。そして三振だ。
 兄弟子が来阪すると、昔からこんな風にあちこち競輪と競艇に出かけた。勝ち負けよりもこの雰囲気にひたるのが好きである。
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阪神競馬場 兄弟子と

2012-09-17 19:38:34 | 日々の写真
 今日は(9月17日祝月)兄弟子の滝誠一郎七段が来阪で、阪神競馬場に行く。兄弟子が来ると昔からたいてい競艇か競輪に行って、空から打ち上げであれこれ話すのが定跡である?
 今回はしぶしぶOKの兄弟子を競馬に誘う。一日競馬を堪能するのは、私も年に1,2回しかない。
 戦果は不振だったが、終わってホッと一息のシーンだ。
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2008,9,29千駄ヶ谷

2012-09-17 01:31:21 | 日々の写真
 最近は東京に行くことがめったになくなった‥できるだけ断っているのと、実際に用事がないせいだが。このときは私が将棋会館に用事があって、妻は子どもの頃に育った街の探索で、夕方に落ち合った。
 もちろん日帰りである。
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園田競馬ナイター 須田鷹雄さんと

2012-09-14 22:43:25 | 競馬
 今日は園田競馬の金曜ナイターに行った。雷もなって心配していたが、夕暮れてからは絶好のナイター日和になった。1230メートルの7Rでゲートのあたりに行ってから、戻るときに偶然、須田鷹雄さんがいたので、すかさず妻とのツーショットをお願いする。
 テレビで見るよりもさわやかでいい感じの印象?だった。「いいですよ」と言ってもらってパチリと撮った。
 私は須田ファンで大きなレースだと、いつも予想を参考にさせてもらっている。独特の勝負感性はすごいなあとも思う。
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