森信雄の写真あれこれ

日々の生活や散歩、旅の写真を掲載しながら、あれこれ思いを語ります。

淡路島に行く H31,2,8

2019-02-08 19:33:00 | 旅の写真 国内篇
 
 2月8日金曜日、私の誕生日の少し前でオフだったので、淡路島に行く。かなり早起きしてでかける。久し振りの高速道路の運転は緊張した。
 東浦ICで降りて平和観音の横の喫茶アメリカンでモーニング、そこから28号線経由で下の道を走り、黒岩水仙郷に行く。その後でモンキーセンター、そして福良の平松食堂で昼食のスケジュールだった。















































 
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三島高校 講演 9,26

2018-10-07 08:16:10 | 旅の写真 国内篇
 表札は母と私の名前である。性が違う。




朝の散策を兼ねて、母のいる施設に向かう。



























母校の三島高校は40数年振りだろうか。



運動場も懐かしい



ここで講演する。生徒750人が埋まったので驚いた。



午後からは図書館で指導対局



新しい市役所と古い市役所

夜は友人たちと打ち上げに行く。2次会はカラオケで私は初めてだった。K君の親類宅に泊めてもらう。



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8月12日 176号線を走る

2018-08-13 14:44:06 | 旅の写真 国内篇
 柏原の柏原八幡宮にて



園田競馬の朝の調教を見に行ったのだが、車を止める場所が遠くて困った。










帰宅して仮眠してドライブに出かける。




 店の人に「久しぶりですね」と声をかけられた。エビフライを注文する。頭からかじる。



この風景が見られる‥




176号線を走り、柏原に向かった。















一日たっぷり活動したのでくたびれたが、心地よい疲れだった。
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8,11るり渓やぎ農園

2018-08-12 20:23:48 | 旅の写真 国内篇
  我が家の連休は珍しい‥新刊のゲラ校正をしながら、きちんと休みを取ることにした



 金太郎はお留守番「キンチャン、オルスバン、ハヤクカエッテクルカラネ」と自分で励ます。





173号が通れなくなっていた。




































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北海道、網走に行く 7月26日~28日

2018-08-02 09:28:42 | 旅の写真 国内篇

















































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高山寺から神護寺 4,24

2018-04-25 23:58:15 | 旅の写真 国内篇
 
 言葉がしんどいときがある。そういうときは思いっきり自然の生み出すオーラを浴びたい‥







































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淡路島に行く 1,19

2018-01-20 08:59:04 | 旅の写真 国内篇



 淡路島に行く 明石海峡大橋が見える



 黒岩水仙郷まで久しぶりだったので少し迷う



















 沼島が見える。








立川水仙郷





平和観音が見える




喫茶アメリカで休憩する



また訪れた‥また来たくなる何かがあるのだろうなあ‥





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昔の写真 伊予三島

2016-04-24 09:26:20 | 旅の写真 国内篇
 昔の私の生まれた伊予三島の写真である。今は四国中央市になった。



 ちゅうど家の前の海の埋め立ての風景。




 製紙工場の煙は子どもの子から飽きずに眺めていた。




 埋め立てから水が消えるまでの風景



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 昔の写真‥淡路島の牧場

2016-01-15 10:10:44 | 旅の写真 国内篇
 淡路島のこの牧場に行った時のことは覚えているが、いつだったのかは記憶がない‥





 高村光太郎の詩を思い出す。







 これは飼い犬だが、印象に残っている犬だ。








 こういう雰囲気が大好きである。
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昔の写真 奈良の鹿

2015-10-26 00:16:48 | 旅の写真 国内篇
 外付けのディスクを二つとも金太郎に壊されて、昔の写真がなくなったかなあと思っていたら、DVDに保存していたのがあった。それで見ているとBMPだったのでJPEGに変換して使う。

 奈良の鹿の写真だった。年度は不明。





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黒岩水仙峡 淡路島 2,2

2015-02-02 17:08:44 | 旅の写真 国内篇
 今日は淡路島の「黒岩水仙峡」に行った。水仙の咲き具合を見てほぼ毎年行くのだが、昨年は行けなかったので今年はどうしても行きたかった。斜面の上側は水仙が少なかったが、東側の斜面は今が見ごろだった。沼島が見える風景が好きだ。





   眺めては 春遠からじ 水仙峡 
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昆陽池の日本地図

2014-05-10 23:08:21 | 旅の写真 国内篇
 名人戦全国イベントの大盤解説会で、出雲に行く。飛行機だったのだが、伊丹空港を離陸してすぐにこの昆陽池の「日本地図」がはっきり見えた!噂には聞いていたが、こういう姿だったのだ‥
 
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2007,10,1猫の集落

2014-03-06 07:22:16 | 旅の写真 国内篇
 これは板井原集落から用瀬にむかう途中の風景だった。猫の集落があって?近づいても逃げない。猫距離(造語、人が近づいても逃げない距離)が短いのは人を信頼しているからだろうか‥
 昔は猫の写真を撮るのが好きだった。たいていノラだが、今は人間も生きていくのが厳しい時代だから無理かもしれないなあ‥私もこういう風な猫の集落、いや人の集落がいいなあ‥
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伊勢神宮の神鶏

2014-01-28 13:00:53 | 旅の写真 国内篇
 伊勢神宮にいた鶏、神鶏らしい。仲良くかわいい。

 伊勢神宮の放し飼いの鶏は神の遣いとされ、神鶏と呼ばれ、遷宮行事の際、「鶏鳴三声(ケイメイサンセイ)」という遷宮を象徴する大切な儀式があるのだという。日本神話の天の岩戸の場面で鶏が鳴き声を上げて、大神を迎えだし、闇を払い、再び光(太陽)を取り戻す役割を担ったことに由来するらしい。最新のニュース記事によると「全国の鶏の愛好者でつくる「神宮奉納鶏保存会」会員が育てた鶏三十羽を伊勢市の伊勢神宮内宮に奉納され、神様の使い「神鶏(しんけい)」として内宮で放し飼いにされた。奉納は今年で八回目で、白くて尾の長い小国鶏(しょうこくけい)四羽をかごに入れ、ゆっくりと神楽殿まで運んだ。この後、別に運んだチャボなどと合わせて参集殿前で放鳥した。」とある。(2013/06/11 【中日新聞】)
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2008年11月10日 丹波夕景

2013-10-18 06:27:09 | 旅の写真 国内篇
 秋の夕暮れはときに見事な風景をみせてくれることがある。今でも最高の風景は高校2年くらいのときで、文化祭の準備を終えて友人とふたりで帰宅するときだった。瀬戸内海に広がる見事な夕景に声が出なかった。それが目に焼き付いている。
 それから45年余りの歳月を経て、またその頃に戻っている気もする‥内面志向かなあ‥何をやってきたのかなあと思うと空しいものもあるが、それ故に秋の夕暮れはうつくしいのだろうか‥
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