森信雄の写真あれこれ

日々の生活や散歩、旅の写真を掲載しながら、あれこれ思いを語ります。

源さん2008,1,31 天皇賞予想

2010-10-31 10:48:27 | 源さん
 源さんの写真を見たくなる。この写真で源さんのくちばしがかすかに写っている。
 
 G1天皇賞の予想
 
 馬連 ②⇔①④⑧⑪⑭ ⑫⇔①④⑧⑪⑭

3連単 ②⇒③⑦⑩⑯⑱⇒⑫ ②⇒⑫⇒③⑦⑩⑯⑱

     ⑫⇒③⑦⑩⑯⑱⇒② ⑫⇒②⇒③⑦⑩⑯⑱
   

軸2頭=2番ブエナビスタ 12番アーネストリー

 相手=3番ジャガーメイル 7番ペルーサ 10番シンゲン 
    16番キャプテントゥーレ 18番アリゼオ

 相手=1番ショウワモダン 4番エイシンアポロン 8番シルポート 
    11番アクシオン 14番ネヴァビジョン

☆台風による馬場の影響、ブエナビスタの出来は?先行馬の前残りは?それらを含めて主力の堅い馬券と注目の馬をからませた。くどいようだが、ブエナビスタの騎手が残念だ・・ブエナファンとしては・・

 

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金太郎 木をかじる

2010-10-30 07:59:34 | ヨウムの金太郎
 金太郎は木が好きで、すぐにかじろうとする。部屋中がそうなので、そのうち部屋が破壊されそうである?書類は破られ、物は壊される?大事なものはきちんと保存するように・・金太郎がむしろ教えてくれているようだ。
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有馬の黒猫

2010-10-29 08:32:36 | 日々の写真
 有馬温泉の散策で出会った黒猫だ。よく見ると足のところに噛まれた傷がある。争った跡だろうが、生きていくのは大変だ・・
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有馬の天神泉源

2010-10-28 13:50:21 | 日々の写真
 有馬温泉の散策のとき、天神泉源に出る。何度か来たことがあるのだが、来るたびに硫黄の臭いとともに、いかにも温泉の源らしい雰囲気に圧倒される。
 この状態で何百年も続いて来たのかと思うと、不思議な思いになる。
 
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村山聖の色紙

2010-10-26 21:35:12 | 村山聖
 ここ数日、少しずつ部屋の整理をしているが、そのときに出てきたのがこの色紙だ。私と妻の結婚式のときに書いてもらったと思う。心のこもった「お幸せに」と「七段村山聖」の書である。
 ともすると元気をなくしそうな日々だが、自分がブレてぐらつくわけにはいかない。向こうに行って村山聖に会ったときに叱られるわけにはいかない・・と思うのだった。
 今の弟子の状況を見て、村山聖ならどう思うだろう?いつもそれを考えながら自問自答している。「みんな冴えませんね」「冴えんなあ」そんな会話をするのかなあ・・
 
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源さんデビュー 2008,1,31

2010-10-26 06:34:18 | 源さん
2,008年1月31日の源さんシリーズで、ルンルン写真館である。
 源さんを散歩させていると、タバコ屋、喫茶店の人や駅で居合わせた人が興味深く観てビデオに治める人もいた。源さんデビューの日だった。
 源さんは絵になる。眠狂四郎のような風貌に謎めいた雰囲気があった。でも素顔は真面目なレディーで堅いくらい和風の性格だった。
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子ども日曜コース

2010-10-25 06:34:13 | 将棋あれこれ
 週末は子ども教室だった。日曜の午前中は「日曜コースA」で初級か~中級中心で、この写真の午後からは「日曜コースB」で、こちらは中級~上級向けである。
 久し振りに私が両方とも指導対局に専念した。いつもは全体の雰囲気をみて、調子の悪そうな子や手ごたえの確認で指導もしたりするが、ほとんど総括に回っているのだ。全体がどうかなあと思っていると、やはり騒がしくなってきた・・
 将棋教室でバランスを保つのは難しいものだ。
 久し振りの全員に指導で気づいたが、①攻めの踏み込みが足りない②優勢のときに案外守りがおおろそかになる③中盤と終盤の価値観の切り替えができていない、こんなところが大きな課題のようだ。
 
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菊花賞予想

2010-10-24 07:43:25 | 競馬
GⅠ菊花賞予想

 馬連軸2頭 1400円

 ①⑮⇒②③⑥⑧⑨⑪⑰ 軸2頭=1番ヒルノダムール 15番トウカイメロディ
相手7頭=2番レーヴドリアン 3番クォークスター 6番ビッグウィーク 8番トレイルブレイザー 9番シルクオールディー 11番リリエンタール 17番アロマカフェ

 3連単フォーメション 1600円

①⑮⇒⑩⇒②③⑥⑰
①⑮⇒②③⑥⑰⇒⑩
10番ローズキングダムの二着、三着の3連単予想である。

 
 外れても 外れてもG1 予想する 
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西脇の猫

2010-10-23 07:59:59 | 日々の写真
 昨日はドライブに出かけて。中国道で滝野社ICで降りて、西脇に向かった。こいうときは何となくで決めるのだが、最近はチビや金太郎のことを考えて、あまり遠出できないのが悩みのタネである。
西脇の街を散策する。少し道を間違えてしまった。それから戻っているときにこの風景に出会ったのだった。異次元の街並みである?懐かしくて入り込んでしまう世界でもある。そこに猫がいた。猫はしばらくすると、ちょうど家の人が、猫が出入りできるように隙間を開けているようだった。なるほどと感心してしまう。
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西脇の猫

2010-10-23 07:59:59 | 日々の写真
 昨日はドライブに出かけて。中国道で滝野社ICで降りて、西脇に向かった。こいうときは何となくで決めるのだが、最近はチビや金太郎のことを考えて、あまり遠出できないのが悩みのタネである。
西脇の街を散策する。少し道を間違えてしまった。それから戻っているときにこの風景に出会ったのだった。異次元の街並みである?懐かしくて入り込んでしまう世界でもある。そこに猫がいた。猫はしばらくすると、ちょうど家の人が、猫が出入りできるように隙間を開けているようだった。なるほどと感心してしまう。
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手乗りの?金太郎

2010-10-22 09:22:29 | ヨウムの金太郎
 金太郎はケージから出したとき、階段遊び(手を差し出して、次から次に階段のように進む)をする。きょとんとしながらも手を差し伸べた階段を上っていく。
 こういうときの金太郎は芸をしているようであるが、すぐに飽きて自分の遊び場に飛んで行ってしまう。
 「サムイカ?」新しく覚えた言葉だ。
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源さんの散歩

2010-10-21 07:58:12 | ルンルン写真館
 源さんの散歩である。2008,1、31
 源さんは飛べないので、ヨチヨチと歩いて散歩する。ほとんど家の庭しか歩いてないので、こんな風に外を歩くのはめずらしいのだ。
 源さんは怖がりでもあるので、私がぴったりマークしていた。
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懐かしの源さん

2010-10-20 09:17:37 | ルンルン写真館
 これは2,008年1月31日妻が撮った写真である。源さんはブハラトランペッターという種類の鳩で、もともとペットショップでは雄として我が家に来たのだった。
 眼が顔で隠れていて、足もトランパッターのような羽が生えていて飛べない。顔のない飛べない鳩なのだが、初めは無愛想の塊だったが、次第に本領発揮で、私の親友以上の存在になった。源さんからすると私は連れ合いであり、一生を共にする間柄でもあったようだ。
 毎日ケージから出ると、まずミニ将棋盤の上にピョコンと座り、それからあたりを見回して、私の所に寄って来る。
 この日は珍しく、外出をさせた。散歩である。今思うともっともっと散歩させていればよかったと思うこともある。
 源さんの仲間を探したが、国内ではいなかった。いずれヨーロッパンなどで仲間に会えるかもしれない・・やっぱり会ってみたい。そして源さんともう一度会いたいものだ・・
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荒牧のバラ園

2010-10-19 05:32:52 | 動物と花
 伊丹にある荒牧のバラ園に行く。以前は自転車で行っっていたが、今はほぼ車で毎日通っているHIROのすぐそばにある。秋のバラのほどよい季節を迎えた。バラは多くの人に独特の親しみを持って咲いている。
 いろんな色彩のバラがあるが、このバラは真ん中のあたりの曖昧で微妙な雰囲気がほとばしっているのが好きだ。
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JR環状線福島駅夜景

2010-10-18 09:41:05 | 日々の写真
 JR環状線の福島駅のホームからの夜景だ。関西将棋会館があるので、もうこの風景を何度見たことだろう。そのときによって心境も違う。勝負の悲哀や人生の機微にふれて、味わう・・
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