
急坂の登り 7.50

3番目の鉄塔からかすかに見えたアベノハルカス 8.29

逢坂山展望デッキ 8.46

逢坂山から琵琶湖大橋 8.49

長等山から大津京 9.57

テラスから千石岩 10.32

テラスから琵琶湖大橋 10.33

テラスから市街地と三上山 10.34

ガード切れ目から湖南 11.28

航空施設表門付近からハルカス 11.37

大文字山からハルカス 12.23

大文字山から京都タワー 13.07

Cコース展望地からみささぎ三山 13.57

同じくハルカス 14.00

2023.12.23(土) 今年119回目の山行 天候 晴れ 単独

参考
今年の山行目標もあと2回になり今日はいつもお世話になっている大文字山系に向かうことにした。
久しぶりに追分摂取院から逢坂山の登りを選択。逢坂山は楽な稲葉台から取付く方が多いので今回は敢えて
追分からにした。
このルートから初めて取付いたのは2020年7月だった。その時は登り口が分からなくて墓の上の方から取付いたと
思う。
その時は踏み跡やテープもなく右往左往したことを覚えている。
それから何回が登っているがテープや踏み跡も出来て随分登りやすくなった。
ただ急坂は変わらず降りで使おうとは思わない。
2番目の鉄塔まで行けば後は稲葉台からのルートに合流なので逢坂山には比較的簡単に行ける。
目標距離もあと16kmほどなので山科駅からでなく京阪追分駅からのスタートにした。
昼頃、大文字山に着く積りだったが1年間の積もり積もった疲労も有って少し遅れた。
その後は完全周回縦走でなく最短コースで山科に降りた。それでも17kmを超えたので距離は目標に達した。
最後は自宅から歩いて何度も行っている音羽山に行こうと思う。
ただ心残りは比良に今年は3回しか行けなかったことである。ひと頃は年間30回を超していたのに残念と云えば
残念である。歳は取りたくないものである。
歩行時間 5時間54分 休息 1時間30分 合計 7時間24分
歩行距離 17.6km 通算距離 2001.9km 距離目標2000kmは今回で達成
コースタイム
京阪追分駅発 7.37
摂取院 7.42-45
初めの鉄塔 8.03-04
2番目の鉄塔 8.11-15
3番目の鉄塔 8.28-31
4番目の鉄塔 8.37
逢坂山 8.46-51 ※2.1km
小関峠 9.14
坊越峠 9.37
長等山 9.57-10.04
四辻 10.14
長等山三角点 10.22
テラス 10.31-36
四辻に戻る 10.56-59 ※7.5km
灰山庭園跡 11.16
ガードくぐる 11.19
ガード切れ目 11.27
航空施設表門 11.38-43
裏門 11.47-49 ※9.9km 如意ケ岳
雨社 12.01
大文字山 12.23.-13.08 ※11.9km 昼食
トレイル 45 13.12
トレイル 44-2 13.20
トレイル 44-1 13.21
新道分岐 13.30
Cコース 13.37
C-9 13.41-43 ※13.9km 防火貯水池
展望地 13.57-14.00
防火貯水池 14.12
Cコースゲート 14.26-28 ※15.8km
毘沙門堂下 14.39
洛東高前 14.51
山科駅着 15.01 ※17.6km

今回は距離は問題ないので京阪追分駅からスタート 7.37

摂取院 7.42-45

登り口 7.45 このルート初めて歩いたのは2020年7月19日 登り口も定かでなく踏み跡もなく急坂を
右往左往して登った 今では踏み跡やテープでずいぶんと登りやすくなっている 急坂は変わらない

乾燥した落ち葉で滑りやすく急坂の登りでは苦労する 7.48

急坂の登り 7.53

見えた鉄塔 7.58 急坂が続きあと5分かかる

急坂はつづく 7.59

やっと最初の鉄塔に着いた 8.03-04 登り口から18分

山科

山科

ハルカスははっきりしない 8.04

2番目の鉄塔へ 8.05

急坂 8.06

2番目の鉄塔 8.11-15

ぼんやりとハルカス

山科

小金塚団地

遠くに3日前登った愛宕山と竜ケ岳が見える

山科

稲葉台からの道に合流 8.15

パラポラアンテナ 8.23

3番目の鉄塔 8.28-31

山科

山科

何とかハルカスが

後にする 8.31

通称追分山の菱形基線測点 8.32

4番目の鉄塔 8.37 展望は無い

湖南 8.40

長等公園分岐 8.40

逢坂山 8.46-51

三等三角点 325m 点名 神出

市街と琵琶湖大橋

琵琶湖大橋と競艇場

沖島と津田山

三上山と湖南

大津京のマンション群

市街と比良

三上山

琵琶湖大橋と沖島 8.51

下る 8.54

下る 8.56

鉄塔 9.06

下る 9.09

小関峠 9.14

長等山へ 9.23

三差路 9.25

林道との最近接地 9.32

坊越峠 9.37

児石 9.50

湖西道路換気施設 9.52

長等山取付き 9.55

長等山 354m 9.57-10.04 カメラ調子悪く手間取る

大津京

上る 10.08

四辻 10.14

長等山三角点 370m 点名 別所 10.22

ゴルフ場横から比叡山 10.25

長等山テラス 10.31-36

比叡山

浜大津

皇子山競技場

市街と琵琶湖大橋

沖島と津田山

琵琶湖大橋

後にする 10.36

戻る 10.38

別ルートから 10.40

別ルート 10.41

合流 10.46

三角点 10.48

戻る 10.53

四辻 10.56-59 長等山の途中で追い抜かれた男女5人グループ 長等山、テラス、ここでも出会う

如意ケ岳へ 11.06

鉄塔 11.12

灰山庭園跡 11.16 ここでも出会う

道標 11.18 ここから5人グループは切れ目の方へ 以後出会う事なかった

ガードへ 11.18

くぐる 11.19

ガード切れ目 11.27

湖南

南方

稲葉台

イシダの森 11.30

林道分岐 11.32

かすかにハルカスが

航空施設表門 11.38-43 またまたカードロックの表示 カメラ調子悪い

二級基準点 11.43

裏門 11.47-49

如意ケ岳 11.49

道標 11.59

雨社 12.01

大文字山へ 12.08

大文字山へ 12.10

林道四辻 12.15 出会ったハイカーから阪急ハイキングで700人が大文字山にとまさかと思いながら

大文字山へ 12.19

大文字山に着くと確かに多いが100人ぐらいかな聞くと時差で何班に分けているらしい大勢は火床の方へ
三等三角点 465m 点名 鹿ケ谷 12.23-13.08 昼食 何時もの丸太ベンチに座れた

山科

市街

市街

ハルカス

音羽山

新設の山名プレート 13.08 あとにする

トレイル 45 13.12

音羽山 13.17

トレイル 44-2 13.20

トレイル 44-1 13.21

下る 13.28

新道分岐 13.30 トレイル 43-2より50mほど手前

新道を下る 13.30

山科が見える

新道は地盤が固まっていないせいか雨水で浸食されている 13.34

Cコースに降り立つ 13.37 正確には防火管理道 右に行けばEコースからFコースへ 左へ行く

防火貯水池 13.41-43 ここからCコース 新しい堰堤が出来る前はここから10分程で44-1に行けた
現在は通行禁止


ここはC-9 13.43

崖の上をDコースが走っている 13.49

展望地 13.57-14.00

ハルカス

東山

神山

鏡山

鏡山と聖山

東山

聖山と山科

遠くに葛城山と金剛山 14.00

Dコースへ 14.02

Dコースから 14.02

Dへ 14.05

Dから 14.05

工事中か 通行に問題なし 14.06

対面の尾根にはBコースが走っている 14.09

堰堤 14.11

防火貯水池

堰堤 14.12

新設堰堤 14.20

Cコースゲート 14.26-28

Aコース分岐 14.33

毘沙門堂下 14.39

洛東高前 14.50

山科駅着 15.01