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M2の山と写真

午年の馬力で近場の四季の山々をトレッキング

119 追分摂取院から逢坂山、長等山、テラスを経て大文字山 2023.12.23

2023-12-25 | 大文字山系

 急坂の登り 7.50

 3番目の鉄塔からかすかに見えたアベノハルカス 8.29

 逢坂山展望デッキ 8.46

 逢坂山から琵琶湖大橋 8.49

 長等山から大津京 9.57

 テラスから千石岩 10.32

 テラスから琵琶湖大橋 10.33

 テラスから市街地と三上山 10.34

 ガード切れ目から湖南 11.28

 航空施設表門付近からハルカス 11.37

 大文字山からハルカス 12.23

 大文字山から京都タワー 13.07

 Cコース展望地からみささぎ三山 13.57

 同じくハルカス 14.00



 2023.12.23(土) 今年119回目の山行 天候 晴れ 単独


 参考


今年の山行目標もあと2回になり今日はいつもお世話になっている大文字山系に向かうことにした。

久しぶりに追分摂取院から逢坂山の登りを選択。逢坂山は楽な稲葉台から取付く方が多いので今回は敢えて
追分からにした。

このルートから初めて取付いたのは2020年7月だった。その時は登り口が分からなくて墓の上の方から取付いたと
思う。

その時は踏み跡やテープもなく右往左往したことを覚えている。

それから何回が登っているがテープや踏み跡も出来て随分登りやすくなった。

ただ急坂は変わらず降りで使おうとは思わない。

2番目の鉄塔まで行けば後は稲葉台からのルートに合流なので逢坂山には比較的簡単に行ける。

目標距離もあと16kmほどなので山科駅からでなく京阪追分駅からのスタートにした。

昼頃、大文字山に着く積りだったが1年間の積もり積もった疲労も有って少し遅れた。

その後は完全周回縦走でなく最短コースで山科に降りた。それでも17kmを超えたので距離は目標に達した。

最後は自宅から歩いて何度も行っている音羽山に行こうと思う。

ただ心残りは比良に今年は3回しか行けなかったことである。ひと頃は年間30回を超していたのに残念と云えば
残念である。歳は取りたくないものである。


歩行時間 5時間54分 休息 1時間30分 合計 7時間24分

歩行距離 17.6km  通算距離 2001.9km 距離目標2000kmは今回で達成

コースタイム

京阪追分駅発     7.37
摂取院        7.42-45
初めの鉄塔      8.03-04
2番目の鉄塔      8.11-15
3番目の鉄塔      8.28-31
4番目の鉄塔      8.37
逢坂山        8.46-51 ※2.1km
小関峠        9.14
坊越峠        9.37
長等山        9.57-10.04
四辻         10.14
長等山三角点     10.22
テラス        10.31-36
四辻に戻る      10.56-59 ※7.5km
灰山庭園跡      11.16
ガードくぐる     11.19
ガード切れ目     11.27
航空施設表門     11.38-43
裏門         11.47-49 ※9.9km 如意ケ岳
雨社         12.01
大文字山       12.23.-13.08 ※11.9km 昼食
トレイル 45      13.12
トレイル 44-2     13.20
トレイル 44-1     13.21
新道分岐       13.30
Cコース       13.37
C-9         13.41-43 ※13.9km  防火貯水池
展望地        13.57-14.00
防火貯水池      14.12
Cコースゲート    14.26-28 ※15.8km
毘沙門堂下      14.39
洛東高前       14.51
山科駅着       15.01 ※17.6km


今回は距離は問題ないので京阪追分駅からスタート 7.37

 摂取院 7.42-45

 登り口 7.45 このルート初めて歩いたのは2020年7月19日 登り口も定かでなく踏み跡もなく急坂を
 右往左往して登った 今では踏み跡やテープでずいぶんと登りやすくなっている 急坂は変わらない

 乾燥した落ち葉で滑りやすく急坂の登りでは苦労する 7.48

 急坂の登り 7.53

 見えた鉄塔 7.58 急坂が続きあと5分かかる

 急坂はつづく 7.59

 やっと最初の鉄塔に着いた 8.03-04 登り口から18分

 山科

 山科

 ハルカスははっきりしない 8.04

 2番目の鉄塔へ 8.05

 急坂 8.06

 2番目の鉄塔 8.11-15

 ぼんやりとハルカス

 山科

 小金塚団地

 遠くに3日前登った愛宕山と竜ケ岳が見える

 山科

 稲葉台からの道に合流 8.15 

 パラポラアンテナ 8.23

 3番目の鉄塔 8.28-31

 山科

 山科

 何とかハルカスが

 後にする 8.31

 通称追分山の菱形基線測点 8.32

 4番目の鉄塔 8.37 展望は無い

 湖南 8.40

 長等公園分岐 8.40

 逢坂山 8.46-51

 三等三角点 325m 点名 神出

 市街と琵琶湖大橋

 琵琶湖大橋と競艇場

 沖島と津田山

 三上山と湖南

 大津京のマンション群

 市街と比良

 三上山

 琵琶湖大橋と沖島 8.51

 下る 8.54

 下る 8.56

 鉄塔 9.06

 下る 9.09

 小関峠 9.14

 長等山へ 9.23

 三差路 9.25

 林道との最近接地 9.32

 坊越峠 9.37

 児石 9.50

 湖西道路換気施設 9.52

 長等山取付き 9.55

 長等山 354m 9.57-10.04 カメラ調子悪く手間取る

 大津京

 上る 10.08

 四辻 10.14

 長等山三角点 370m 点名 別所 10.22

 ゴルフ場横から比叡山 10.25

 長等山テラス 10.31-36

 比叡山

 浜大津

 皇子山競技場

 市街と琵琶湖大橋

 沖島と津田山

 琵琶湖大橋

 後にする 10.36

 戻る 10.38

 別ルートから 10.40

 別ルート 10.41

 合流 10.46

 三角点 10.48

 戻る 10.53

 四辻 10.56-59 長等山の途中で追い抜かれた男女5人グループ 長等山、テラス、ここでも出会う

 如意ケ岳へ 11.06

 鉄塔 11.12

 灰山庭園跡 11.16 ここでも出会う

 道標 11.18 ここから5人グループは切れ目の方へ 以後出会う事なかった

 ガードへ 11.18

 くぐる 11.19

 ガード切れ目 11.27 

 湖南

 南方

 稲葉台

 イシダの森 11.30

 林道分岐 11.32

 かすかにハルカスが 

 航空施設表門 11.38-43 またまたカードロックの表示 カメラ調子悪い

 二級基準点 11.43

 裏門 11.47-49

 如意ケ岳 11.49

 道標 11.59

 雨社 12.01

 大文字山へ 12.08

 大文字山へ 12.10

 林道四辻 12.15 出会ったハイカーから阪急ハイキングで700人が大文字山にとまさかと思いながら

 大文字山へ 12.19

 大文字山に着くと確かに多いが100人ぐらいかな聞くと時差で何班に分けているらしい大勢は火床の方へ
 三等三角点 465m 点名 鹿ケ谷 12.23-13.08 昼食 何時もの丸太ベンチに座れた

 山科

 市街

 市街

 ハルカス

 音羽山

 新設の山名プレート 13.08 あとにする

 トレイル 45 13.12

 音羽山 13.17

 トレイル 44-2 13.20

 トレイル 44-1 13.21

 下る 13.28

 新道分岐 13.30 トレイル 43-2より50mほど手前

 新道を下る 13.30

 山科が見える 

 新道は地盤が固まっていないせいか雨水で浸食されている 13.34

 Cコースに降り立つ 13.37 正確には防火管理道 右に行けばEコースからFコースへ 左へ行く

 防火貯水池 13.41-43 ここからCコース 新しい堰堤が出来る前はここから10分程で44-1に行けた
 現在は通行禁止



 ここはC-9 13.43

 崖の上をDコースが走っている 13.49

 展望地 13.57-14.00

 ハルカス

 東山

 神山

 鏡山

 鏡山と聖山

 東山

 聖山と山科

 遠くに葛城山と金剛山 14.00

 Dコースへ 14.02

 Dコースから 14.02

 Dへ 14.05

 Dから 14.05

 工事中か 通行に問題なし 14.06

 対面の尾根にはBコースが走っている 14.09

 堰堤 14.11

 防火貯水池

 堰堤 14.12

 新設堰堤 14.20

 Cコースゲート 14.26-28

 Aコース分岐 14.33

 毘沙門堂下 14.39

 洛東高前 14.50

 山科駅着 15.01
  
 



117 山科駅からDコースを経て安祥寺上寺跡、大文字山、テラス 2023.12.17

2023-12-18 | 大文字山系

 安祥寺上寺 復元想像図 京都市地下鉄山科駅地下道に掲示されている

後山階陵 仁明天皇女御藤原順子の墓陵 安祥寺は順子の発願によって建立された
 この後、今は廃寺になっている安祥寺上寺跡を訪ねる

 安祥寺上寺跡の石柱 ここはDコース入口 上寺跡はBコースからも行ける 10.40-47

 上寺跡からみささぎ三山を望む 11.51

 ハルカスも見える 

 大文字山からハルカス 13.10

 大文字山から南方に見える山容 右は葛城山と金剛山 左に見えるのは異説もあるが大台ケ原

 大文字山から南方を見る

 ガード切れ目から近江大橋 14.00

 灰山庭園跡 14.11

 長等山テラスから千石岩 14.48

 大津港と近江大橋

 琵琶湖大橋

 比叡山 14.55


2023.12.17(日) 今年117回目の山行 天候 晴れ時々曇り 単独


 参考


前回から中3日空いた今日は何としても行かなければならない。

朝から自治会の用事があり済ませてからとなると大文字山のショートコースしかないわけで

4ケ月ぶりにDコースから安祥寺上寺跡を訪ねた。

前回はBコースだったがそれ程変わりはない。2時間と少しで大文字山に着けた。

流石に今日は日曜日でも寒いのか人出は何時もの半分以下だった。風は冷たかったが上衣を着替えると
寒さは気にならなかった。

あと45kmで4回行けば良いとなると気楽そのものである。

あと3回をどこに行くか思案中。予定では26日に目標の120回を達成できると思う。



歩行時間 4時間20分 休息 1時間13分 合計 5時間33分

歩行距離 11.9km 通算距離 1966.7km (+) 12.8km

コースタイム

山科駅発      10.07
Dコース取付き    10.40-46 ※2.1km
D-6        11.30-33 B-9 ※3.2km
上寺跡取付き    11.37 B-8あたり
上寺跡       11.49-53
取付きに戻る    12.05
D-6        12.09
トレイル 44-2    12.20
大文字山      12.31-13.11 ※5.1km 昼食
雨社        13.29
如意ケ岳      13.43-45 ※6.8km 航空施設裏門
表門        13.50
ガード切れ目    14.00
ガードくぐる    14.06
道標        14.08-10
灰山庭園跡     14.11-12
四辻        14.27-31 ※8.7km
長等山三角点    14.39
テラス       14.47-55 ※9.8km
山上不動      15.19-22 ※10.8km
JR大津京駅着    15.40 ※11.9km


 山科駅発 10.07

 洛東高前 10.15

 何の実 ? 10.16

 毘沙門堂下 10.24

 残り紅葉 10.26

 山科聖天 10.27

 春秋山荘 10.30

 Aコース分岐 10.30

 後山階陵 10.32

 メイン路に戻る 10.33

 Cコースゲート 10.37

 Dコース取付き 10.40-46 ここで先行者を見送る

 直ぐ左上へ 10.47

 D-0 10.47

 鉄塔 10.50

 D-1 10.57

 シダをかき分け進む 10.58

 上る 11.02

 D-2 11.04

 一旦Cコースへ 11.04

 直ぐにDコースへ 11.05

 シカ罠 11.08

 シカ罠を回り込み再びCコースへ 11.09

 再びDコースへ 11.10

 D-4  11.20

 上る 11.22

 ロープ場を上る 11.24

 左下はCコース 11.25

 遠く愛宕山が見える 11.25

 D-6  11.30-33 ここはB-9でもある

 経塚山の方へ向かう 11.33

 上寺跡取付き 11.37 この辺りはB-8  もう少し行けばBコースの経塚山

 上寺跡へ下る 11.38

 山科が見える

 下る 11.40 思い掛けずに登ってくる女性ソロハイカーと行き会う 取付きで出会ったソロの男性の事を
 聞くと見ていないとの事 

 下る 11.45

 下る 11.46

 上寺跡の見晴台 11.49-53

 音羽山

 ハルカス

 山科

 山科

 山科

 鏡山と山科

 ハルカス

 後にする 11.53

 戻る 12.01

 戻る 12.02

 取付きに戻った 12.05

 D-6へ 12.06

 D-6 B-9 12.09 大文字山へ

 一旦林道へ 12.11

 山道へ 12.11

 トレイル 44-2 12.20

 階段 12.22

 広場 

 トレイル 45 12.26

大文字山 12.31-13.11 昼食 風が冷たい

 三等三角点 465m 点名 鹿ケ谷

 山科

 ハルカス

 京都タワー

 京都市街

 市街

 ハルカス

 残り紅葉 13.11

 林道四辻 13.17 如意ケ岳へ

 山科 13.20

 雨社 13.29

 道標 13.31

 航空施設裏門 13.43-45

 如意ケ岳 472m

表門 13.50

 表門のすぐそばにある基準点 

 左は大台ケ原山 ?

ハルカス 13.51

 音羽山 13.55

 ハルカス 13.57

 何の工事かと思うと 13.58

 イシダの森 

 ガード切れ目 14.00

 湖南

 音羽山

 ガードくぐる 14.06

 道標 14.08-10

 灰山庭園跡 14.11

 鉄塔 14.14

 左上のP408へ行く目印 14.17

 四辻へ 14.21

 四辻 14.27-31 直進は長等山 右折は藤尾神社 左折する

 長等山三角点 370m 点名 別所 14.39

 分岐 14.40 左へ 右に行っても同じところに出る

 ゴルフ場の横を通る 14.42

 テラスへ 14.45

 長等山テラス 14.47-55

 比叡山

 琵琶湖大橋

 市街

 市街

 湖南

 皇子山競技場

 市街と三上山

 後にする 14.55

 浜大津 15.01

 下る 15.04

 降り場 15.17

 降り場 15.18

 山上不動 15.19-22

 早尾神社 15.24

 見えた琵琶湖大橋 15.25

 残り紅葉 15.33

 JR大津京駅着 15.40 
  


115 安朱東谷から毘沙門山を経て雨社、大文字山 2023.12.11

2023-12-12 | 大文字山系

安朱東谷コースのアルミ橋 8.22 この橋を渡り30mほどで取付きのプラ階段が左にある
 落ち葉で埋もれて見逃しやすい 
 これを見逃すと道は続くので沢をとことん詰めて行き止まりになる そこから急斜面を登れば陰山の近くに
 でられるが プラ階段を見逃がさい事が大事

 毘沙門山 381m 10.10-17

 雨社 10.49-51

 大文字山から京都タワー 11.13

 Cコース展望地が紅葉と鏡山 12.54

 紅葉 13.28

 紅葉 13.34

 紅葉 13.43



 2023.12.11(月) 今年115回目の山行 天候 曇り 遠方は霞む 単独


 参考

歩行時間 3時間48分 休息 1時間16分 合計 5時間04分

歩行距離 10.9km  通算距離 1939.1km (+) 18.6km

コースタイム

山科駅発      8.48
登山口       9.04-06 ※1.0km 安朱屋敷町
丸太橋       9.17
アルミ橋      9.22
プラ階段      9.23
初めの鉄塔     9.30
次の鉄塔      9.45-49 ※2.0km
四辻        10.07
毘沙門山      10.10-17 ※2.8km
雨社        10.49-51 ※4.1km
大文字山      11.12-12.03 ※5.3km 昼食
トレイル 45     12.07
44-2        12.13
44-1        12.15
新道分岐      12.25 43-2の50m手前
Cコース      12.32 防火管理道
C-9       12.36-39 ※7.2km 防火貯水池
展望地       12.53-57 ※8.0km
Dへ        12.59
Dから       12.59
Dへ        13.01
Dから       13.02
防火貯水池     13.07
Cコースゲート   13.18-21 ※9.1km
Aコース分岐    13.26
毘沙門堂下     13.33
洛東高前      13.43
山科駅着      13.52  ※10.9km


 山科駅発 8.48

 紅葉 8.58

 安朱橋から減水中の山科疎水 8.59

 鏡山 9.04

 安朱屋敷町の表示 9.04-06 ここが安朱東谷コースの登山口になる

 紅葉 8.09

 紅葉 

 沢沿いに進む 9.10

 左側に見える紅葉 9.11 毘沙門堂の裏か

 やや荒れているが歩行には問題ない 9.12

 ここから倒木が 9.13

 倒木 9.14 膝をつく

 倒木 9.15 四つん這いに

 沢沿いに 9.16

 丸太橋渡る 9.17

 沢沿いに 9.20

 要注意のアルミ橋 9.22

 渡って直ぐに取付きの巡視路プラ階段が左に 9.23 落ち葉で埋まって見逃しやすい

 見逃すと道は沢沿いに続いている 9.23

(参考) 今年7月29日 取付きを見逃して谷を詰め最後は陰山の稜線へよじ登った時

 プラ階段を登る 9.24 第二鉄塔まで延々と続く

 プラ階段 9.26

 プラ階段 9.29

 プラ階段 9.30

 プラ階段 9.31

 山科が見える 9.33

 プラ階段 9.34

 プラ階段 9.35

 初めの鉄塔 9.36

 プラ階段はまだまだ続く 9.37

 プラ階段 9.39

 プラ階段 9.40

 プラ階段 9.42

 プラ階段 9.43

 プラ階段ようやく終わり第二鉄塔に着く 9.45-49

 道しるべ

 巡視路が左右に別れ真ん中の道を上る 9.49

 倒木 9.55

 倒木 9.59

 上る 10.01

 四辻 10.07

 左は毘沙門堂裏道

 右は毘沙門下

 毘沙門山へ直登する 10.07

 毘沙門山 381m 10.10-17

 雨社へ 10.29

 黄葉 10.31

 山科がぼんやり見える 10.31

 雨社へ 10.33

 雨社へ 10.34

 雨社へ 10.38

 ここからも山科が 10.40

 雨社へ 10.41

 雨社へ 10.45

 如意越え道の道標 10.47

 雨社 10.49-51



 大文字山へ 10.53

 大文字山へ 10.58

 林道四辻 11.05

 大文字山へ 11.09

 大文字山 11.12-12.03 山頂の菱形基線測点 今は使われていない 昼食

 三等三角点 465m 点名 鹿ケ谷

 山科 ぼんやりして展望良くない

 ハルカス見えない

 京都市街

 市街

 新しく設置された山名プレート 

 昼食を終えあとに 12.03

 トレイルへ 12.05

 トレイル 45 12.07

 44-2 12.13

 44-1 12.15

 林道がドンドン出来ている 12.17

 下る 12.20

 この辺り5年前の台風による東保が酷かったところ 12.21

 下る 12.23

 新道分岐 12.25 トレイル 43-2の50mほど手前

 新道下る 12.26

 新道の悲しさ 地盤弱く雨水に浸食されている 12.28

 黄葉 12.29

 Cコースに降り立つ(防火管理道)  12.32

 堰堤 12.36-39 5年前の台風によって新設された堰堤 それまではここからトレイル44-1まで直登できた
 今は通行できないので新道が出来た



 ここはC-9 12.39 Cコースを下る

 崖上をDコースが走っている 12.45

 展望地 12.53-57

 みささぎ三山

 ハルカス見えない

 聖山

 聖山と神山

 鏡山と聖山

 聖山と山科

 神山

 この辺りでCとDが入り組んでいる ここからはDコースへ 12.59

 Dから 12.59

 Dへ 13.01

 Dから 13.02

 対面の尾根にBコースが 13.04

 黄葉 13.05

 堰堤 13.06

 防火貯水池 13.07

 新設堰堤 13.13 ほとんど完成している

 Cコースゲート 13.18-21

 何の実 13.24

 Aコース分岐 13.26

 春秋山荘 13.26

 サザンカ ? 13.27

 紅葉 13.27

 紅葉 13.30

 紅葉 

 毘沙門堂勅使門参道 13.33

 紅葉 13.34

 紅葉

 洛東高前 13.43

 紅葉 13.43

 紅葉 13.45

 紅葉

 山科駅着 13.52


 


113 山科駅から残り紅葉を求め小金塚団地を経て大文字山 2023.12.06

2023-12-07 | 大文字山系

 一燈園橋から四宮船溜まりを振り返る 8.28

 疎水第一トンネル付近の紅葉 8.42

 大文字山から浮かぶ西山 11.48

 火床から愛宕山も 12.06

 火床から黄葉 12.08

 安楽寺の紅葉 12.58

 哲学の道の紅葉 13.11

 哲学の道の紅葉 13.12

 永観堂の紅葉 13.29

 永観堂の紅葉 13.30

 南禅寺の紅葉 13.35

 南禅寺方丈の紅葉 13.40

 水路閣の紅葉 13.41

 最勝院の紅葉 13.45

 最勝院の紅葉 13.48

 奥之院の紅葉 13.56

 奥之院の紅葉 

 七福思案処 14.08-10

 Hコースの紅葉 14.25

 山科疎水の紅葉 15.07

 山科疎水の紅葉 15.13 見えているのは諸羽山

 山科疎水の紅葉 15.15



 2023.12.06(水) 今年113回目の山行 天候 曇り一時晴れ 単独


 参考

歩行時間 5時間42分 休息 1時間44分 合計 7時間26分

歩行距離 16.2km 通算距離 1909.4km (+) 22.3km

コースタイム

山科駅発      8.08
小金塚団地入口   8.44-47 ※2.0km
登山口       9.02-06 ※2.8km
尾根        9.16
始めの鉄塔     9.23
次の鉄塔      9.31
分岐        9.32 直進
分岐        9.40 左折
毘沙門山下     9.51
毘沙門山      9.55-58 ※4.3km
雨社        10.31-33 ※5.5km
大文字山      10.55-11.49 ※6.5km
火床        12.06-14 ※7.7km
善気山       12.24
UAきずなの森    12.31
法然院道出合    12.39
法然院       12.50-54
若王子橋      13.15-21 ※10.6km
永観堂       13.26-30
南禅寺水路閣    13.40-42
奥之院       13.54-55
七福思案処     14.08-10 ※12.3km
黒岩        14.21
山ノ谷休息所    14.36-47 ※13.6km
洛東高前      15.25
山科駅着      15.34 ※16.2km

 山科駅発 8.08

 諸羽神社の手前から 8.15

 近道で遊歩道へ 8.17

 紅葉 8.18

 諸羽山登山口 8.19

 遊歩道 8.23

 紅葉 8.24

 紅葉

 紅葉 8.26

 一燈園の紅葉 8.27

 一燈園の紅葉 8.28

 紅葉

 山科疎水上流を見る 8.28

 紅葉 8.29

 紅葉 

 紅葉 8.32

 紅葉 8.33

 紅葉 8.34

 紅葉 8.40

 紅葉 

 紅葉 8.41

 紅葉 8.42

 紅葉 

 紅葉 8.29

 小金塚団地入口 8.44-47 登り坂なのでストック出す

 黄葉 8.50

 登山口にある給水塔 9.02-06

 登山口 9.06

 水の無い沢沿いに 9.07

 沢沿いに 9.08

 上る 9.10

 この辺り急坂 9.13

 左よりに 9.15

 尾根に乗る 9.16

 右を上る 9.17

 プラ階段現れる 9.20

 分岐 9.21 右へ

 初めの鉄塔 9.23

 緩やかに上る 9.24

 上る 9.28

 右に鉄塔 9.31

 分岐 9.32 直進する 左折しても陰山からの道に出て同じところに出られる

 上る 9.37

 霧で琵琶湖見えない 9.39

 分岐 9.40 左折 右折は未踏

 毘沙門山へ 9.42

 分岐 9.45 陰山からの道

 毘沙門山へ 9.49

 毘沙門山下 9.51 直進は安朱東谷、毘沙門堂裏道

 上に上る 9.51

 毘沙門山 9.55-58



 雨社へ 10.03

 雨社へ 10.08 この辺りにも霧が

 くぐる 10.10

 霧で山科見えない 10.13

 雨社へ 10.14

 雨社へ 10.15

 雨社へ 10.22

 如意越え道の道標 10.29

 雨社 10.31-33

 舊跡

 大文字山へ 10.38

 大文字山へ 10.41

 大文字山へ 10.43

 林道四辻 10.47

 大文字山へ 10.52

 大文字山 菱形基線測点 現在はGPSにとって代わられ使用されていない 10.55-11.49

 三等三角点 465m 点名 鹿ケ谷 ここまで誰にも会わなかった 着いた時は3人だけだったが次第に
 増え10数人なった

 山科や京都市街も霧で見えない

 新しく出来た山名プレート 覚えているだけで四代目

 昼食を終え火床へ 11.49

 下る 11.58

 火床から市街と愛宕山 黒っぽい霧の上に浮かんでいる
 火床に園児2クラス40人ぐらいが登って来た 元気のいい子は飛び回っているので引率者は気を遣うだろうな

 南の方は霧が深い

 市街

 市街

 市街

 市街

 比叡山

 西山

 二画を降りる 12.14

 市街

 見上げる 12.17

 下る 12.19

 善気山 12.24

 急下り 12.24

 法然院分岐 12.28 ここはパスする

 UAきずなの森 12.31 ここから法然院へ

 途中見えた市街 12.35

 市街

 下る 12.36

 法然院道出合 12.39

 下る 

 下る 12.43

 ここに法然院の梵鐘が有るのは知らなかった 12.47

 墓地 12.48

 法然院の紅葉 12.50

 白砂壇

 白砂壇

 紅葉

 山門を出る 12.51

 紅葉 12.55

 紅葉 12.56

 紅葉

 紅葉 

 紅葉

 紅葉 12.58

 紅葉

 安楽寺の紅葉 12.58

 紅葉 12.59

 霊鑑寺 13.01

 疎水 13.03

 哲学の道の紅葉 13.06

 哲学の道の紅葉 13.08

 哲学の道の紅葉 13.11



 哲学の道の紅葉 13.12

 哲学の道の紅葉 13.13

 哲学の道の紅葉 

 若王子橋 13.15-21

 永観堂の紅葉 13.26

 永観堂の紅葉 

 永観堂の紅葉 

 永観堂の紅葉 13.27

 永観堂の紅葉

 永観堂の紅葉

 永観堂の紅葉 13.28

 永観堂の紅葉

 永観堂の紅葉

 永観堂の紅葉 13.29

 永観堂の紅葉 

 永観堂の紅葉 13.30

 永観堂の紅葉

 南禅寺の紅葉 13.35

 南禅寺の紅葉 13.36

 南禅寺の紅葉

 南禅寺の紅葉 13.37

 南禅寺の紅葉 13.38

 南禅寺の紅葉

 南禅寺の紅葉 13.39

 南禅寺の紅葉 

 南禅寺の紅葉 13.40

 水路閣 13.40

 水路閣 13.41

 水路閣

 水路閣

 水路閣 13.42

 紅葉 13.43

 最勝院の紅葉 13.44

 最勝院の紅葉 

 最勝院の紅葉 13.45

 最勝院の紅葉 13.46

 最勝院の紅葉 

 最勝院の紅葉 

 最勝院の紅葉 

 奥之院へ 13.46

 最勝院の紅葉 13.47

 奥之院へ 13.49

 振り返る 13.50

 奥之院へ 13.51

 奥之院へ 13.52

 奥之院へ

 奥之院 13.54-55

 奥之院 13.55

 奥之院 

 滝は断水もよう 13.55

 奥之院 

 奥之院 13.56

 七福思案処へ 14.03

 七福思案処 14.08-10

 変電所 14.13

 下る 14.16

 黒岩 14.21

 紅葉 14.24

 紅葉

 紅葉

 山ノ谷休息所へ 14.30

 堰堤湖 14.32

 山ノ谷橋 山ノ谷休息所 14.36-47

 山科疎水 14.49

 紅葉 14.51

 紅葉 14.52

 サギ 14.56

 紅葉 14.57

 紅葉 14.58

 紅葉 14.59

 紅葉 15.00

 紅葉

 山科疎水 15.02

 疎水 15.03

 疎水 15.03

 疎水 15.04

 疎水 15.06

 疎水 15.07

 疎水 15.08

 紅葉

 紅葉 

 紅葉 15.10

 紅葉 15.11

 紅葉

 疎水 

 疎水 15.12

 疎水 15.13

 音羽山 15.14

 紅葉 15.16

 疎水 15.18

 紅葉 15.20

 紅葉 

 洛東高前 15.25

 紅葉 1.26

 山科駅着 15.34
 

109 山科駅から諸羽山、柳山、陰山、毘沙門山を経て大文字山 2023.11.26 

2023-11-27 | 大文字山系

 山科聖天の紅葉 14.11

始めは急な諸羽山の登り 9.08

 白岩から洛東高 9.40

 雨社 11.21-23

 大文字山から京都市街 11.45

 展望地からみささぎ三山 13.32-36

 紅葉 14.10

 紅葉 14.11

 洛東高前の山科疎水 14.32



 2023.11.26(日) 今年109回目の山行 天候 曇り時々晴れ 単独


 参考

明後日にファミリーハイクを控えているので4連続中1日の今日はショートコース。

諸羽山の登りは苦しかったが後は何とかこなし最後は山科聖天付近の紅葉に恵まれた。

毘沙門堂は人で溢れていた。スルーして駅に向かう途中、紅葉は大した事ないのに続々とやって来る観光客とすれ違った。


歩行時間 4時間27分 休息 1時間26分 合計 5時間53分

歩行距離 11.8km 通算距離 1841.3km (+) 20.0km

コースタイム

山科駅発     8.48
諸羽山登山口   9.04-07 ※0.9km
諸羽山      9.29-36 ※1.3km
白岩       9.39-40
柳山       9.51
陰山       10.08-10 ※2.7km
始めの鉄塔    10.19
次の鉄塔     10.29
T字路       10.37
毘沙門山     10.46-48 ※4.3km P381
道標       11.19
雨社       11.21-23 ※5.5km
大文字山     11.44-12.32 ※6.6km昼食
トレイル44-1   12.45
新道分岐     12.55
Cコース     13.00-10 大阪からのカメラウーマンと立ち話
C-9      13.14-18 ※7.9km 堰堤 防火貯水池
展望地      13.32-36 ※8.7km
Dコースへ    13.38
Dコースから   13.38
Dへ       13.40
Dから      13.41
防火貯水池    13.47
新設堰堤     13.54
Cコースゲート  13.59-14.02 ※9.9km
Aコース分岐   14.06
洛東高前     14.32
山科駅着     14.41 ※11.8km


 山科駅発 8.48

 近くの山の紅葉、黄葉 8.55

 諸羽神社 8.57

 神社の紅葉 

 紅葉

 神社裏から 8.59

 遊歩道 9.01

 疎水公園 9.02

 諸羽山登山口 9.04-07

 急坂の登り ここは左折 9.10

 急坂の登り 9.11

 ここは左折 9.17 前回は直進した

 登る 9.22

 ここから緩やかになる 9.25

 諸羽山 220m 9.29-36



 少し下る 9.36

 白岩 9.39-40

 山科北部が 

 柳山へ 9.43

 柳山へ 9.48

 柳山 261m 9.51

 下る 9.52

 倒木帯 9.56

 倒木帯

 倒木帯 9.57

 倒木帯 9.58

 陰山へ 10.00

 陰山へ 10.01

 ピーク215 10.03

 陰山へ

 陰山へ 10.05

 陰山 10.08 山名板は310m

表示は302m どちらか不明

 下る 10.11

 さらに下る 10.14

 右に巡視路分岐 10.18

 始めの鉄塔 10.19

 上る 10.24

 次の鉄塔 10.29

 分岐 10.29 直進

 右は小金塚団地

 T字路 10.37 左折 右は小金塚団地

 毘沙門山下 10.43

 毘沙門山 10.46-48 P381

雨社へ 10.58

 雨社へ 10.59

 黄葉 11.02 山科はかすんで見えない

 雨社へ 11.03

 ぼんやり山科が 11.11

 雨社へ 11.11

 雨社へ 11.13

 道標 11.19

 雨社 11.21-23

 大文字山へ 11.30

 林道四辻 11.37

 大文字山へ 11.41

 大文字山 三等三角点 465m 点名 鹿ケ谷 昼食 さすが日曜日物凄いハイカーの数 150人ぐらい

 山科

 かすかにハルカス

 京都市街





 あとにする 12.32

 音羽山 12.40

 黄葉 12.45 

 トレイル 44-1 12.45 まだまだどんどん上ってくる

 下る 12.53

 新道を下る 12.55

 下る 12.56

 新道故の路盤の弱さで雨水に浸食されている 12.58

 黄葉

 Cコースに降り立つ 13.00-10 ニコンカメラに350mmの望遠レンズのカメラウーマンとしばらく立ち話
 手持ちでもブレないらしい

 黄葉

 堰堤 13.14-18 台風前はここから44-1に行けたが今は通行できない

 防火貯水池

 ここはC-9 

 黄葉 13.18

 崖上にDコースが走っている 13.23

 青空と黄葉 13.26

 展望地 13.32-36

 黄葉と鏡山

 かすかにハルカス

 東山

 鏡山と聖山

 山科

 聖山

 聖山と神山

 ぼんやりハルカス 13.36

 Dコースへ 13.38

 Dコースから 13.38

 Dへ 13.40

 Dから 13.41

 対面の稜線はBコース 13.43

 堰堤 13.46

 防火貯水池 13.47

 新設堰堤 13.53

 ほぼ出来上っている 13.54



 Cコースゲート 13.59-14.02

 紅葉 14.06

 Aコース分岐 14.06

 紅葉 14.07

 紅葉

 紅葉

 紅葉 14.08

 紅葉 14.09

 紅葉

 紅葉

 紅葉 14.10

 紅葉

 紅葉 14.11

 紅葉

 紅葉 

 紅葉

 紅葉

 紅葉 14.12

 紅葉 14.14

 紅葉

 紅葉 14.15

 紅葉 14.19

 今朝登って来た諸羽山 14.23

 山科疎水 14.31

 山科駅着 14.41