
大文字山山頂から葛城山と金剛山 生駒山とハルカス 京都タワー 12.56

一燈園橋から四宮船溜まりを見る 7.24

逢坂山から琵琶湖 8.53

長等山から大津京 10.01

長等山テラスから千石岩 10.34

テラスから大津市街と琵琶湖大橋 10.35

灰山庭園跡 11.11

ガード切れ目から湖南 11.23

林道からハルカス 11.32

大文字山からハルカス 12.14

火床から京都市街 13.17

法然院の白砂壇 13.56

南禅寺水路閣 14.39

七福思案処 15.00-04

2024.02.08(木) 今年11回目の山行 天候 曇り後一時晴れるもまた曇る 単独

参考
天候不順と所用が重なり中5日の山行になった。
休養十分なら少し長めを歩く積りで大文字山を周回する事にした。
反時計回りを選択。最近は追分から取付くことが多いので久しぶりに稲葉台をスタート。
追分摂取院と比べると取付きまでの距離は0.7km長いが初めの鉄塔までの激登りが無いので取付き易い。
1鉄塔で追分からのルートに合流する。ここから逢坂山まで28分。
小関峠を経て長等山まで1時間03分。山科から2時間56分。前回も奇しくも全く同タイムだった。
1年間で体力は変わっていないと云う事になる。
長等山からテラスをピストンして大文字山までは2時間10分。前回も2時間09分。
ただ山科駅からの距離が今回は14.2km。前回は12.1km。全く同じルートを歩いて来たのになぜ。
ジオグラフィカにこれ程誤差が出るとは。信頼できないではないか。
ちなみに22年12月01日の同ルートの記録は大文字山まで12.2kmなので前回とほぼ同じ。
となると最近のジオグラフィカは変調を起こしている事になる。
23kmを超えたと喜んではいられない。調べたい。
歩行時間 7時間25分 休息 1時間47分 合計 9時間12分
歩行距離 23.4km 通算距離 194.2km (+) 18.2km
コースタイム
山科駅発 7.02
四宮船溜まり 7.20-22 衣服調節
稲葉台水道施設 7.54-58 ※3.0km 逢坂山登山口
1鉄塔 8.18-23 追分分岐
2鉄塔 8.35-36
3鉄塔 8.42
長等公園分岐 8.45
逢坂山 8.51-55 ※5.2km
小関峠 9.15
坊越峠 9.38
長等山 9.58-10.03 ※7.5km
四辻 10.14
長等山三角点 10.21-23
テラス 10.32-38 ※8.5km
四辻に戻る 10.56
灰山庭園跡 11.11-12
ガードくぐる 11.14
ガード切れ目 11.22-24
航空施設表門 11.34
裏門 11.39-41 ※12.5km 如意ケ岳
雨社 11.53
大文字山 12.13-58 ※14.2km 昼食
火床 13.15-20
善気山 13.29-31
法然院分岐 13.35-38 衣服調節
法然院 13.55-58 ※16.5km
若王子橋 14.17-21 ※17.6km
南禅寺三門 14.31
奥之院 14.49
七福思案処 15.00-04 ※19.4km
山ノ谷休息所 15.28-35 ※20.7km
洛東高前 16.06
山科駅着 16.14 ※23.4km

山科駅発 7.02

諸羽山登山口 7.12

遊歩道 7.13

音羽山 7.15

船溜まり 7.20-22 衣服調節

梅 ? 7.25

スイセン 7.28

ドン付きを右折 7.37 左折は小関峠 藤尾神社

湖西道路くぐる 7.40

スイセン 7.42

稲葉台水道施設 7.54-58 逢坂山登山口

関電巡視路を上る 7.59

メイン路に出る 8.02 左折 右はテレビ中継塔で行き止まり

まず1鉄塔へ 8.04

急坂の上り 8.07

1鉄塔へ 8.13

1鉄塔取付き 8.18

1鉄塔 8.19

追分分岐

今季初のアセビ

山科 8.20

ハルカス見えず

赤鉄塔 追分から登ってくると初めの鉄塔

音羽山

山科と名神

小金塚団地 後ほど歩く如意越え道 8.21

山科 8.23

メイン路に戻る 8.23

2鉄塔から山科 8.35

ここからもハルカス見えず 8.36

山科 東山 西山

通称追分山の菱形基線測点 8.37

3鉄塔 8.42

前方に見える逢坂山へ 8.43

三上山と湖南 8.45

長等公園分岐 8.45

逢坂山 8.51-55

三等三角点 325m 点名 神出

展望デッキ

びわ湖

琵琶湖大橋と競艇場

市街

沖島と津田山

三上山と湖南

大津京のマンション群

大津京 8.55

下る 9.00

鉄塔 9.08

下る 9.10

小関峠 9.15

長等山へ 9.16

長等山へ 9.21

長等山へ 9.24

三差路 9.27 右折 左は鉄塔で行き止まり

林道との最近接地 9.34

坊越峠 9.38

だんご石 9.41

長等山へ 9.45

児石 (ちごいし) 9.51

湖西道路換気施設 9.53

長等山取付き 9.57

長等山 9.58-10.03

山名プレート 354m

大津京

大津京のマンション群 10.03

登る 10.08

登る 10.11

四辻 10.14

長等山三等三角点 370m 点名 別所 10.21-23 大津京からピストンの女性ハイカー2人と出会う

ゴルフ場横から比叡山 10.27

長等山テラス 10.32-38 同時に着いた夫婦らしき年配のハイカー大津京からのピストンらしく数分の
滞在で下山

千石岩と比叡山

三上山とマンション群

大津市街

運動公園

沖島と津田山

湖南

後にする 10.38

戻る 10.40 三角点で出会ったハイカー2人と再会 大津京に戻る様だ

別ルートから 10.42

別ルート 10.43

別ルート 10.45 女性ソロハイカーと出会う このルートでは珍しい

三角点 10.48

戻る 10.54

四辻に戻った 10.56 昼までに大文字山到着はやや無理かも

まず如意ケ岳へ 11.02

右上にあるP408の目印の木の根 11.06

鉄塔 11.08

灰山庭園跡 11.12

道標 11.13

ガードレールに向かうが直進しても切れ目に出られる 11.13

くぐる 11.14

ガード切れ目 11.22-24

湖南

稲葉台水道施設が見える 登山口からここまで3時間24分 これは1年前の1月5日の時と全く同タイム

音羽山

葛城山と金剛山がぼんやりと 11.24

イシダの森 11.25

林道分岐 11.27 降りて行けば藤尾神社に出られる

ハルカスが見えた 11.27

生駒山も

ハルカス 11.32

航空施設表門 11.34

門前の二級基準点

裏門へ 11.34

裏門 11.39-41

山頂は施設の中なので一応ここが如意ケ岳 472m

ここまでツルのように曲がるか

道標 11.51 左から来た 右は毘沙門山へ

雨社 11.53

林道四辻 12.05

大文字山へ 12.10

大文字山山頂の菱形基線測点 12.13-58 昼食

三等三角点 465m 点名 鹿ケ谷

京都市街とハルカス

山科と生駒山

生駒山 葛城山と金剛山

京都市街

京都市街

京都市街

音羽山

山名プレート

山頂を後に 12.58

下る 13.07

下る 13.11

火床から京都市街 13.15-20

ハルカス

京都市街

京都市街

京都市街

京都市街

金尾

双耳峰の比叡山 13.20

二画を下る 13.21

見上げる 13.23

下る 13.25

四辻 13.27

善気山 13.29-31

急下り 13.31

法然院分岐 13.35-38 衣服調節

下る 13.40

下る 13.41

尾根分岐 13.46

下る 13.49

法然院鐘楼 13.53

墓地 13.53

法然院山門 13.55-58

白砂壇

後に 13.58

安楽寺 14.02


霊鑑寺 14.05

スイセン 14.06

疎水 14.08

疎水

哲学の道 14.11

白梅 ? 14.16

若王子橋 14.17-21

紅梅 14.24

南禅寺三門 14.31

法堂を見る 14.32

何の木 14.35

法堂 14.38

水路閣 14.40

最勝院 14.41


奥之院へ 14.45

奥之院 14.49

わずかに一筋の水が

七福思案処へ 14.52

七福思案処へ 14.55

七福思案処 15.00-04

変電所 15.08

下る 15.09

下る 15.10

黒岩 15.14

山ノ谷休息所へ 15.18

山ノ谷休息所へ 15.19

山ノ谷休息所へ 15.22

堰堤池 15.24

山ノ谷休息所 15.28-35

山ノ谷橋

本圀寺の赤橋 15.40

3月15日まで停水中の山科疎水 15.48

鏡山登山口 15.49

音羽山 15.56

スイセン 16.00

洛東高前 16.06

何の鳥 16.06

山科駅着 16.14