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M2の山と写真

午年の馬力で近場の四季の山々をトレッキング

11 山科駅から反時計回りで大文字山系周回縦走 2024.02.08

2024-02-09 | 大文字山系

大文字山山頂から葛城山と金剛山 生駒山とハルカス 京都タワー 12.56

一燈園橋から四宮船溜まりを見る 7.24

 逢坂山から琵琶湖 8.53

 長等山から大津京 10.01

 長等山テラスから千石岩 10.34

 テラスから大津市街と琵琶湖大橋 10.35

 灰山庭園跡 11.11

 ガード切れ目から湖南 11.23

 林道からハルカス 11.32

 大文字山からハルカス 12.14

 火床から京都市街 13.17

 法然院の白砂壇 13.56

 南禅寺水路閣 14.39

 七福思案処 15.00-04



 2024.02.08(木) 今年11回目の山行 天候 曇り後一時晴れるもまた曇る 単独


 参考

天候不順と所用が重なり中5日の山行になった。

休養十分なら少し長めを歩く積りで大文字山を周回する事にした。

反時計回りを選択。最近は追分から取付くことが多いので久しぶりに稲葉台をスタート。

追分摂取院と比べると取付きまでの距離は0.7km長いが初めの鉄塔までの激登りが無いので取付き易い。

1鉄塔で追分からのルートに合流する。ここから逢坂山まで28分。

小関峠を経て長等山まで1時間03分。山科から2時間56分。前回も奇しくも全く同タイムだった。

1年間で体力は変わっていないと云う事になる。

長等山からテラスをピストンして大文字山までは2時間10分。前回も2時間09分。

ただ山科駅からの距離が今回は14.2km。前回は12.1km。全く同じルートを歩いて来たのになぜ。

ジオグラフィカにこれ程誤差が出るとは。信頼できないではないか。

ちなみに22年12月01日の同ルートの記録は大文字山まで12.2kmなので前回とほぼ同じ。

となると最近のジオグラフィカは変調を起こしている事になる。

23kmを超えたと喜んではいられない。調べたい。



歩行時間 7時間25分 休息 1時間47分 合計 9時間12分

歩行距離 23.4km 通算距離 194.2km (+) 18.2km

コースタイム

山科駅発      7.02
四宮船溜まり    7.20-22 衣服調節
稲葉台水道施設   7.54-58 ※3.0km 逢坂山登山口
1鉄塔        8.18-23 追分分岐
2鉄塔        8.35-36
3鉄塔        8.42
長等公園分岐    8.45
逢坂山       8.51-55 ※5.2km
小関峠       9.15
坊越峠       9.38
長等山       9.58-10.03 ※7.5km
四辻        10.14
長等山三角点    10.21-23
テラス       10.32-38 ※8.5km
四辻に戻る     10.56
灰山庭園跡     11.11-12
ガードくぐる    11.14
ガード切れ目    11.22-24
航空施設表門    11.34
裏門        11.39-41 ※12.5km 如意ケ岳
雨社        11.53
大文字山      12.13-58 ※14.2km 昼食
火床        13.15-20
善気山       13.29-31
法然院分岐     13.35-38 衣服調節
法然院       13.55-58 ※16.5km
若王子橋      14.17-21 ※17.6km
南禅寺三門     14.31
奥之院       14.49
七福思案処     15.00-04 ※19.4km
山ノ谷休息所    15.28-35 ※20.7km
洛東高前      16.06
山科駅着      16.14 ※23.4km


 山科駅発 7.02

 諸羽山登山口 7.12

 遊歩道 7.13

 音羽山 7.15

 船溜まり 7.20-22 衣服調節

 梅 ? 7.25

 スイセン 7.28

 ドン付きを右折 7.37 左折は小関峠 藤尾神社

 湖西道路くぐる 7.40

 スイセン 7.42

 稲葉台水道施設 7.54-58 逢坂山登山口

 関電巡視路を上る 7.59

 メイン路に出る 8.02 左折 右はテレビ中継塔で行き止まり

 まず1鉄塔へ 8.04

 急坂の上り 8.07

 1鉄塔へ 8.13

 1鉄塔取付き 8.18

 1鉄塔 8.19

 追分分岐 

 今季初のアセビ

 山科 8.20

 ハルカス見えず

 赤鉄塔 追分から登ってくると初めの鉄塔

 音羽山

 山科と名神

 小金塚団地 後ほど歩く如意越え道 8.21

 山科 8.23

 メイン路に戻る 8.23

 2鉄塔から山科 8.35

 ここからもハルカス見えず 8.36

 山科 東山 西山 

 通称追分山の菱形基線測点 8.37

 3鉄塔 8.42

 前方に見える逢坂山へ 8.43

 三上山と湖南 8.45

 長等公園分岐 8.45

 逢坂山 8.51-55

 三等三角点 325m 点名 神出

 展望デッキ

 びわ湖

 琵琶湖大橋と競艇場

 市街

 沖島と津田山

 三上山と湖南

 大津京のマンション群

 大津京 8.55

 下る 9.00

 鉄塔 9.08

 下る 9.10

 小関峠 9.15

 長等山へ 9.16

 長等山へ 9.21

 長等山へ 9.24

 三差路 9.27 右折 左は鉄塔で行き止まり

 林道との最近接地 9.34

 坊越峠 9.38

 だんご石 9.41

 長等山へ 9.45

 児石 (ちごいし) 9.51

 湖西道路換気施設 9.53

 長等山取付き 9.57

 長等山 9.58-10.03

 山名プレート 354m

大津京

 大津京のマンション群 10.03

 登る 10.08

 登る 10.11

 四辻 10.14

 長等山三等三角点 370m  点名 別所 10.21-23 大津京からピストンの女性ハイカー2人と出会う 

 ゴルフ場横から比叡山 10.27

 長等山テラス 10.32-38 同時に着いた夫婦らしき年配のハイカー大津京からのピストンらしく数分の
 滞在で下山

 千石岩と比叡山

 三上山とマンション群

 大津市街

 運動公園

 沖島と津田山

 湖南

 後にする 10.38

 戻る 10.40 三角点で出会ったハイカー2人と再会 大津京に戻る様だ

 別ルートから 10.42

 別ルート 10.43

 別ルート 10.45 女性ソロハイカーと出会う このルートでは珍しい

 三角点 10.48

 戻る 10.54

 四辻に戻った 10.56 昼までに大文字山到着はやや無理かも

 まず如意ケ岳へ 11.02

 右上にあるP408の目印の木の根 11.06

 鉄塔 11.08

 灰山庭園跡 11.12

 道標 11.13 

 ガードレールに向かうが直進しても切れ目に出られる 11.13

 くぐる 11.14

 ガード切れ目 11.22-24

 湖南

 稲葉台水道施設が見える 登山口からここまで3時間24分 これは1年前の1月5日の時と全く同タイム

 音羽山

 葛城山と金剛山がぼんやりと 11.24

 イシダの森 11.25

 林道分岐 11.27 降りて行けば藤尾神社に出られる

 ハルカスが見えた 11.27

 生駒山も

 ハルカス 11.32

 航空施設表門 11.34

 門前の二級基準点

 裏門へ 11.34

 裏門 11.39-41

 山頂は施設の中なので一応ここが如意ケ岳 472m

 ここまでツルのように曲がるか

 道標 11.51 左から来た 右は毘沙門山へ

 雨社 11.53

 林道四辻 12.05

 大文字山へ 12.10

 大文字山山頂の菱形基線測点 12.13-58 昼食

 三等三角点 465m 点名 鹿ケ谷

 京都市街とハルカス

 山科と生駒山

 生駒山 葛城山と金剛山

 京都市街

 京都市街

 京都市街

 音羽山

 山名プレート

 山頂を後に 12.58

 下る 13.07

 下る 13.11

 火床から京都市街 13.15-20

 ハルカス

 京都市街

 京都市街

 京都市街

 京都市街

 金尾

 双耳峰の比叡山 13.20

 二画を下る 13.21

 見上げる 13.23

 下る 13.25

 四辻 13.27

 善気山 13.29-31

 急下り 13.31

 法然院分岐 13.35-38 衣服調節

 下る 13.40

 下る 13.41

 尾根分岐 13.46

 下る 13.49

 法然院鐘楼 13.53

 墓地 13.53

 法然院山門 13.55-58

 白砂壇

 後に 13.58

 安楽寺 14.02



 霊鑑寺 14.05

 スイセン 14.06

 疎水 14.08

 疎水

 哲学の道 14.11

 白梅 ? 14.16

 若王子橋 14.17-21

 紅梅 14.24

 南禅寺三門 14.31

 法堂を見る 14.32

 何の木 14.35

 法堂 14.38

 水路閣 14.40

 最勝院 14.41



 奥之院へ 14.45

 奥之院 14.49

 わずかに一筋の水が

 七福思案処へ 14.52

 七福思案処へ 14.55

 七福思案処 15.00-04

 変電所 15.08

 下る 15.09

 下る 15.10

 黒岩 15.14

 山ノ谷休息所へ 15.18

 山ノ谷休息所へ 15.19

 山ノ谷休息所へ 15.22

 堰堤池 15.24

 山ノ谷休息所 15.28-35

 山ノ谷橋

 本圀寺の赤橋 15.40

 3月15日まで停水中の山科疎水 15.48

 鏡山登山口 15.49

 音羽山 15.56

 スイセン 16.00

 洛東高前 16.06

 何の鳥 16.06

 山科駅着 16.14

 


 

9 山科駅から小金塚団地を経て毘沙門山(P381)、大文字山 2024.01.30

2024-01-31 | 大文字山系

 登山口の給水塔 9.13-15

 急坂の登り 9.22

 途中見えた音羽山と稲葉台、小金塚団地 9.51

 毘沙門山(P381) 10.07-12

 大文字山から京都市街 11.11

 火床上から京都市街と愛宕山 12.16

 火床から京都市街 

 双耳峰の比叡山 12.20

 哲学の道 13.24

 南禅寺三門 13.46

 水路閣 13.49

 七福思案処 14.09-11

 きれいになった山科疎水 14.58 清掃による停水は3月15日まで



 2024.01.30(火) 今年9回目の山行 天候 晴れ 単独


 参考

次回予定の31日は天気悪いようなので中1日だが出かける事に。

予定では比叡山の積りだったがロングコースあとの中1日では無理と思いお手軽大文字山にした。

今月4回目の大文字山。1回目は小雨の中をCコースから登った。2回目は藤尾神社からテラスにより大文字山。

3回目は前夜からの積雪のBコースから。

今回は昨年の12月06日に登っている小金塚団地から取付いた。

やはり中1日はきつかった。昨年も中1日を10回ほど歩いているがもう無理は出来ないと思い知らされた。

山科駅を8時26分にスタートして毘沙門山には10時07分に着いた。大文字山到着は11時11分。

後日分かったが山友の山の休日さんも大文字山に来られたらしくバッタリとはならなかった。



歩行時間 5時間46分 休息 1時間14分 合計 7時間00分

歩行距離 17.1km 通算距離 154.9km (+) 10.9km

コースタイム

山科駅発       8.26
小金塚団地入口    8.56-58 ストック出す
登山口        9.13-15 ※2.7km 給水塔
尾根         9.27
鉄塔         9.34
次の鉄塔       9.42
分岐         9.43 直進 左折しても同じところに出てくる
分岐         9.52 左折 右方面は未踏
分岐         9.57 直進 左に陰山からの道
分岐         10.04 右上へ 直進は安朱東谷、毘沙門堂裏道
毘沙門山       10.07-12 ※4.7km P381
雨社         10.45-48 ※5.9km
大文字山       11.10-55 ※6.9km 昼食
火床         12.16-21 ※8.1km
善気山        12.30
法然院分岐      12.34
UAきずなの森     12.39
分岐 沢道へ     12.40
銀閣寺道出合     12.50
銀閣寺門前      13.01-04 ※10.0km
若王子橋       13.29-34 ※11.6km
南禅寺三門      13.44
奥之院        13.58
七福思案処      14.09-11 ※13.1km
黒岩         14.23
山ノ谷休息所     14.38-45 ※14.4km
洛東高前       15.17
山科駅着       15.26 ※17.1km


 山科駅発 8.26

 遊歩道 8.38

 一燈園橋から四宮船溜まりを振り返る 8.44

 前方に見える真ん中の山が一昨日踏んだ逢坂山のようだ 8.51

 小金塚団地入口 8.56-58 ここから斜面の住宅地を登るのでストックを出す

 登山口 9.13-15 小金塚団地最上部 給水塔がそばにある 3人程で落ち葉の掃除中

 少し進んだ所で右から左へシカが4頭跳ぶように木立の中へ 9.16

 水の無い沢沿いに登って行く 9.18

 この辺りから急坂になる 9.20

 木を掴みながら最後のひと登り 9.24

 尾根に着く 9.27 右へ登る 

 左に道がありそうだが未踏 

 プラ階段を登る 9.30 このルートも関電巡視路のようだ

 T字路分岐 9.32 右上へ 左下は未踏

 登る 9.32

 初めの鉄塔 9.34

 登る 9.39 ロングの後の中1日の身に堪えてきた

 右に次の鉄塔 9.42

 少し上ると 9.42

 分岐 9.43 直進する 左を行っても15分程で同じところに出てくるはず 直進路の方が歩き易い

 左に分けている道 一度歩いている 陰山からの道に出てくる

 登る 9.44

 緩やかに上る 9.49

 びわ湖が見える 9.51

 音羽山も

 びわ湖が

 分岐 9.52 左折 右に下る道は未踏

 毘沙門山へ緩やかな道を進む 9.53

 平坦路 9.54

 分岐 9.57 左に陰山からの道が

 毘沙門山へ 10.02

 分岐 10.04 右上へ 直進は安朱東谷、毘沙門堂裏道

 毘沙門山 (P381) 10.07-12 前回12月06日はここまで1時間47分 今回は1時間41分 中1日にしては上々 

 後にする 10.12

 雨社へ 10.22

 くぐるのが苦手な倒木 10.23

 左山科 右は京都市街 10.26

 東山と京都市街

 雨社へ 10.33

 雨社へ 10.36

 雨社へ 10.37

 如意越え道の道標 10.43 右から来た

 雨社 10.45-48

 大文字山へ 10.53

 大文字山ー 10.56

 林道四辻 11.02

 大文字山へ 11.07

 大文字山 菱形基線測点 11.10-55 昼食 ここまで前回は2時間47分 今回は2時間44分

 三等三角点 465m 点名 鹿ケ谷

 天気良いのにハルカス見えない

 京都市街

 京都市街

 京都市街

 かすみながらも生駒山が

 一昨日歩いた音羽山

 山頂をあとに 11.55

 下る 12.07

 下る 12.11

 火床からもハルカス見えず 12.16-21

 京都市街

 京都市街

 京都市街

 京都市街

 下る 12.21

 登ってくる人に道を譲った時写す 京都市街 12.24

 京都市街

 振り返る 12.25

 下る 12.26

 四辻 12.28

 善気山 12.30

 急坂の降り 12.30

 法然院分岐 12.34

 UAきずなの森 12.39

 分岐 12.40 何時も尾根の方へ行っているので今日は沢道へ

 下る 12.42

 下る 12.44

 下る 12.45

 銀閣寺道出合 12.49

 振り返る 12.50

 水場 12.53

 行者の森 12.58
 銀閣寺門前 13.01-04 人が多くて写真取れなかった

 安楽寺 13.15

 霊鑑寺 13.17

 疎水 13.20

 疎水 

 若王子橋 13.29-34

 南禅寺三門 13.44

 塔頭

 法堂

 水路閣 13.48

 奥之院へ 13.54

 奥之院 13.57

 断水の駒ケ滝 

 七福思案処へ 14.01

 七福思案処へ 14.04

 七福思案処 14.09-11

 変電所 14.15

 下る 14.17

 下る 14.19

 黒岩 14.23

 山ノ谷休息所へ 14.28

 山ノ谷休息所へ 14.32

 山ノ谷休息所へ 14.34

 堰堤池 14.35

 山ノ谷休息所 14.38-45

 清掃中の山科疎水 3月15日まで 14.46

 停水中の山科疎水 14.58

 鏡山登山口 15.00

 一昨日歩いた音羽山 15.07

 行者ケ森 高塚山

 スイセン 15.12

 洛東高前 15.17

 山科駅着 15.26

7 山科駅から雪景色を求めてBコースから経塚山、大文字山 2024.01.25

2024-01-26 | 大文字山系

Aコース入って直ぐの所にある後山階陵 9.30 

 Bコース取付き 9.32

 急坂の登り 9.39

 雪を被ったシダを掻き分け登る 10.22

 経塚山 10.40-46

 B-9 (D-6) 10.56 分岐 左はDコース 右へ行く

 大文字山の菱形基線測点 11.22-12.09 昼食 さて下山と云うところで銀閣寺から北斜面を登って来た 
 稲荷のRさんと思い掛けず再会 ここでは2回目 音羽山でもバッタリしている

 山科と南方 曇天で展望良くない

 京都市街

 Cコース展望地から大文字山では見えなかったハルカス 13.07

 みささぎ三山 13.07

 神山 東山 ハルカス 13.10



 2024.01.25(木) 今年7回目の山行 天候 曇り時々小雪 単独 山頂で稲荷のRさんとバッタリ


 参考


今季最強寒波の襲来で京都も降雪があるらしい。

1月14日には比叡山本坂で少し雪を見たが今度は多そう。

自宅から醍醐山や高塚山、音羽山にはうっすらと白いものが見える。5~10cmぐらいは積もっていそう。

22日には膝の痛みに泣かされたので今日は大文字山なら何とかなると山科駅から出かけた。

さて何処から登るか思案した。最短はAコースだが倒木をくぐる時泥んこだろうと敬遠。

昨年の2月15日も雪の降る中を登ったBコースに決定。2時間ちょっとで大文字山に着けるだろうと
山科駅は9時過ぎにスタート。

駅を出る時は小雪が舞っていたが直ぐに止み、久しぶりの雪景色を見ながらAコース分岐に着いた。

ここまでも木々に雪が積もり中々きれいだった。

後山階陵に参拝してBコースの取付きへ。うっすらと積もっている急坂を喘ぎながら登って行く。

20分程で送電線下に着き山科市街を見下ろす。

取り付きから1時間08分で経塚山に着き小休止。ここからもチラッと市街が見える。

1年前も1時間05分だったのであまり変わらない。

ここから少し下るので慎重に滑らないようにB-9へ向かう。

B-9からは雪が無ければ20分程で大文字山に着けるが今日は5cm 程の積雪なので26分かかった。

大文字山には途中抜かれた外人さんだけでひっそりとしている。

曇天なので展望も良くない。ハルカスも見えない。

昼食を摂っていると次々とハイカーがやってきて10数人になった。

昼食を終え下山にかかろうと立ち上がると何と稲荷のRさんとバッタリ。小時立ち話。

Rさんはこれから仲間と昼なので別れCコースを下山するべくトレイルを下る。

新道分岐から防火管理道に出てC-9からCコースを下る。

途中の展望地では大文字山から見えなかったハルカスが見えた。

今日は10km程しか歩けなかったが雪景色を見られたことで満足したい。


歩行時間 3時間58分 休息 1時間06分 合計 5時間04分

歩行距離 10.1km 通算距離 118.2km (+) 6.2km

コースタイム

山科駅発      9.04
洛東高前      9.12
毘沙門堂下     9.22
後山階陵      9.30 (のちのやましなのみささぎ) と読むらしい
Bコース取付き    9.32
送電線下      9.50
B-5         10.26
経塚山       10.40-46 ※3.8km
安祥寺上寺跡分岐  10.51
B-9 (D-6)      10.56
林道斜め横断    10.58
トレイル 44-2    11.09
45         11.17
大文字山      11.22-12.09 ※5.0km 昼食
トレイル 45    12.16
44-2        12.24
新道分岐      12.36 トレイル 43-2の50m手前
防火管理道出合   12.42
防火貯水池     12.46-51 ※6.3km C-9 ここからCコース
展望地       13.05-50 ※7.0km
Dコースへ     13.12
Dから       13.13
Dへ        13.16
Dから       13.16
防火貯水池     13.22
Cコースゲート   13.35-38 ※8.3km
洛東高前      13.58
山科駅着      14.08 ※10.1km


 山科駅発 9.04

 洛東高前 9.12

 3月15日まで清掃のため停水中の山科疎水 9.13

 安祥川沿いに 9.14

 川沿いに 9.15

 雪と柑橘類 9.20

 毘沙門堂勅使門下 9.22

 雪景色 9.24

 山科聖天 9.25

 安祥寺川 

 安祥寺川 9.26

 春秋山荘 9.27

 Aコース分岐 9.29 50mほどで後山階陵

 うっすらと雪景色 9.31

 安祥寺川とAコース 9.32

 Bコース取付き 9.32

 初めはトラバース気味に進む 9.33

 右折してロープ沿いを直進 9.35

 ロープ沿いに 

 急坂の登り 9.38

 急坂の登り 9.43

 急坂の登り 9.45

 左に見えているのは鏡山 9.46

 急坂の登り 

 岩場の登り 9.47

 送電線下 9.50

 送電線下

 山科 9.50

 山科と諸羽山 9.51

 急坂まだまだ続く 9.53

 分岐 9.54 右上へ

 山科が 9.56

 ようやく緩やかになる 9.59

 シダを掻き分け進む 10.00

 進む 10.02

 歩き易い 10.05

 緩やかに 10.08

 緩やか 10.10

 シダを掻き分け 10.11

 緩やか 10.12

 トラバース道 10.17

 急坂になる 10.18

 シダを掻き分け 10.25

 シダを 10.26

 B-5 10.26

 緩やか 10.30

 ここをくぐるのに閉口する 10.33 膝をつくのが嫌で

 少し上がる 10.35

 小ピークを超えたようだ 10.37

 上る 10.37

 経塚山 10.40-46



 市街が見える

 経塚山を後に 10.46

 下る 10.47

 B-7 10.48

 小ピーク 10.50

 安祥寺上寺跡分岐 10.51

 下る 10.52

 上る 10.55

 分岐 B-9 (D-6) 10.56 右折して大文字山へ

 左はDコース 10.56

 大文字山へ 10.56

 林道斜め横断してAコースへ 10.58 右からの道がAコース

 大文字山へ 11.02

 大文字山へ 11.05

 大文字山へ 11.06

 トレイル 44-2 11.09

 丸太階段 11.12 越えた広場で今日初めて出会うハイカーは外人だった

 音羽山 10.13

 トレイル 45 10.17

 大文字山へ 10.17

 先ほど出会った外人 11.20

 大文字山 三等三角点 465m 点名 鹿ケ谷 11.22-12.09 昼食 曇天で展望良くない
 時々小雪が舞う 着いた時は件の外人だけだったが次第に登ってくる人で10数人なった

 南方

 市街

 市街

 市街

 市街

 山科と南方

 音羽山

 昼食を終えさあ下山と立ち上がると目前に稲荷のRさんが仲間の人と ここでは2回目のバッタリ 
 しばし立ち話 銀閣寺から北斜面を経てとの事 これから昼食との事で先に下山することに 12.09

 トレイルへ 12.12

 トレイル 45の手前でDコースから登って来た年配の人と立ち話 12.16

 トレイル 44-2 12.24

 トレイル 44-1 12.25

 下る 12.28

 下る 12.29

 下る 12.31

 下る 12.33

 新道分岐 12.36 ここはトレイル43-2の50mほど手前

 新道を下る 

 下る 12.39

 防火管理道に降り立つ 12.42 左へ

 防火貯水池 12.46-51

 2018年の台風以前はここから44-1に行けた

 ここからCコース C-9 12.51

 崖上をDコースが 12.57

 展望地 13.05-10

 ハルカス

 聖山 神山

 東山

 ぼんやり生駒山

 ハルカス

 音羽山山系

 鏡山 聖山

 聖山 神山

 Dコースへ 13.12

 Dから 13.13

 Dへ 13.16

 Dから 13.16

 堰堤 13.21 ここから安祥寺上寺へ行けるらしいが

 防火貯水池 13.22

 最近完工した新堰堤 13.28



 Cコースゲート 13.35-38

 Aコース分岐と春秋山荘 13.42

 毘沙門堂下 13.48

 洛東高前 13.58

 山科駅着 14.08

 

5 山科駅から藤尾神社を経て大文字山系小回り縦走 2024.01.17

2024-01-18 | 大文字山系

 藤尾神社 9.05-12

 急坂の登り 9.29

 テラスから千石岩 10.17

沖島 津田山 伊吹山 霊仙山

 琵琶湖大橋と金糞岳 10.19

 大文字山からハルカスとビル群 12.41

 京都タワー 12.41

 七福思案処 13.47-51

 みささぎ峠 14.11

 鏡山の鳥居 14.49

 清掃中の山科疎水 15.28 3月15日までかかるらしい



2024.01.17(水) 今年5回目の山行 天候 晴れ 単独


 参考


今日も快晴の予報。カラト越えの予定だったが長等山テラスへ今年3回目の白山を期待して藤尾神社から取付いた。

このルートから四辻を経てテラスは4回目になる。山科駅から2時間08分でテラス到着。

好天に恵まれてテラスからの展望は素晴らしい。ただ残念ながら白山は見えなかった。

金糞岳と伊吹山は良く見えたが、やはりここは標高が低いので無理だった。

同じころ山仲間のかおりさんは比叡山でバッチリと白山をゲットされている。標高差500mあるので仕方ない。

その後、如意越え道を大文字山へ。北の方に比べて大阪方面の展望はあまり良くない。

何とかハルカスが見えるぐらい。

葛城山と金剛山はぼんやりしている。諸説ある大台ケ原山もぼんやり。

14日にも見えたゴツゴツとした山塊はかおりさんによれば大峰山系らしい。

久しぶりにトレイルを七福思案処まで降り、その後はみささぎ三山を経て護国寺ルートから下山した。


歩行時間 6時間16分 休息 1時間18分 合計 7時間34分

歩行距離 19.2km 通算距離 88.6km (+) 8.6km

コースタイム

山科駅発      8.06
諸羽神社      8.14
四宮船溜まり    8.28-30 衣服調節
普門寺       8.51 小関峠分岐
藤尾神社      9.05-12 ※3.7km
取付き       9.17
鉄塔        9.32-33
分岐        9.47-49
四辻        9.55-57 ※4.9km
長等山三角点    10.05
テラス       10.14-22 ※5.6km
四辻に戻る     10.40
灰山庭園跡     10.56
ガード切れ目    11.07
航空施設表門    11.19
裏門        11.23-26 ※8.9km 如意ケ岳
雨社        11.39
大文字山      12.00-42 ※10.6km 昼食
トレイル 45    12.46
44-2        12.52
44-1        12.53
新道分岐      13.02
43-2        13.03
43-1        13.08
42         13.15
41         13.25 F-5
40         13.30
七福思案処     13.47-51 ※14.2km
黒岩        14.02
みささぎ峠     14.11
神山        14.23-25 ※15.7km
聖山        14.37
鏡山        14.49-54 ※16.8km
疎水下山口分岐   15.14
護国寺ルート分岐  15.16
護国寺       15.24
洛東高前      15.32
山科駅着      15.40 ※19.2km


 山科駅発 8.06

 先ずは初詣 諸羽神社 8.14



 裏から遊歩道へ 8.16

 諸羽山登山口 8.21

 遊歩道 8.22

 四宮船溜まり 8.28-30 衣服調節

 突き当り 8.44 左折 右は稲葉台

 小関峠分岐 8.51 左へ

 普門寺

 源照寺 9.00

 トリイ 9.03

 藤尾神社 9.05-12

 後に 9.12 取付きへ

 取付き 9.17 直後は愛宕山中尾根ほどでもないが急坂の登り

 急坂 9.19

 急坂 9.20

 急坂 9.22

 倒木 乗り越える 9.23

 急坂 9.26

 倒木 9.30 越えると左前方に鉄塔が

 鉄塔 9.32

 この後、歩く如意越え道を見る 9.33

 しばらく急坂は続くが 9.35

 ようやく緩やかになる 9.37

 緩やかな道 9.39

 四辻状の分岐 9.47-49 左の道は未踏

 右下の道は湖西道路換気施設に出られるようだ 9.49

 分かりやすい表示 9.49

 少し勾配は増す 9.52

 如意越え道四辻 9.55-57 右は長等山 左は如意ケ岳 直進してテラスへ

 長等山三等三角点 370m 点名 別所 10.05

 ゴルフ場横から3日前歩いた比叡山 10.09 ピーカンなのでひょっとしたらまた白山が見えるかも

 テラス 10.14-22 着いた後次々と4人のハイカーが

 千石岩と比叡山

 琵琶湖大橋と金糞岳 残念ながら今年3回目の白山は見えなかった 同じ日、比叡山から白山が見えたようで
 比叡山より500m低い標高では無理だったみたい

 大津市

 伊吹山 津田山 霊仙山

 マンション群と三上山

 市街 琵琶湖大橋 伊吹山

 テラスを後に 10.22

 戻る 10.23

 別ルートから 10.26

 別ルート 10.29

 再び三角点 10.32

 戻る 10.38

 四辻 10.40 昼頃には大文字山へ

 まず如意ケ岳へ 10.46

 右上にあるP408(皇子山) の目印 10.51

 鉄塔 10.53

 灰山庭園跡 10.56



 道標 10.58

 ガードくぐる 10.59

 ガード切れ目 11.07

 湖南 11.08

 ズームで見る 金勝アルプスの奥は阿星山か

 イシダの森 11.10 藤尾神社からの登りの時鉄塔からここが見えたような気がする

 ぼんやりとハルカス 11.12

 林道分岐 11.12 降りて行けば藤尾神社へ

 何とかハルカスが 11.17

 この山は諸説ある様だ 11.17

 航空施設表門 11.19

 門前の二級基準点

 裏門 11.23-26

 如意ケ岳 472m

先ほどの山 11.33

 道標 11.37 右の道を行けばP381(毘沙門山)へ

雨社 11.39

 大文字山へ 11.40

 ちょこっと見えた大比叡 11.42 この日、山仲間のかおりさんが本坂から大比叡を踏んで白山を見られた
 ことを後で知る 

 大文字山へ 11.46

 林道四辻 11.52

 大文字山へ 11.57

 大文字山 三等三角点 465m 点名 鹿ケ谷 12.00-42 昼食 風も無く暖かい ただ晴天だが大阪方面の
 展望はスッキリしなかった

 山科

 何とかハルカス

 京都市街

 市街

 市街

 ?

?

かおりさんによると大峰山系とか

 ?

山頂を後に 12.42

 トレイル 45 12.46

 音羽山 12.50

 44-2 12.52

 44-1 12.53

 下る 12.57

 下る 12.59

 新道分岐 13.02

 43-2 13.03

 市街 13.07

 43-1 13.08

 42 13.15

 奥之院分岐 13.19

 41 13.25

 F-5 でもある 13.25

 40 13.30

 下る 13.35

 山科 13.37

 岩の門 13.40

 下る 13.42

 七福思案処 13.47-51

 変電所 13.54

 下る 13.57

 黒岩 14.02

 みささぎ峠へ 14.04

 峠へ 14.06

 峠へ 14.08

 みささぎ峠 14.11

 三山へ 14.11

 鉄塔 14.13

 小ピーク 14.15

 神山 231m 14.23-25



 ここを降りて行けばみささぎの里に出られる

 聖山へ 14.32

聖山 230m 14.37



 鏡山へ 14.38

 鏡山へ 14.44

 鏡山へ 14.48

 鏡山 257m 1449-54

 別名 御陵山



あとにする 14.54

 初めの坂 短いが慎重に降らないと滑る 14.56

 次の坂 ここも同様 14.59

 平坦路が続く 15.01

 少し上る 15.03

 平坦路 15.05

 小石がごろつく3番目の坂 最も要注意 15.06

 平坦路 15.09

 処理された倒木 15.12

 疎水下山口分岐 15.14 今回はパス

 少し下る 15.14

 左折する 15.16 直進はテレビ中継塔で行き止まり

 100mほど行くと 15.18

 分岐 15.19 右下へ

 50mほど下る 15.20

 分岐を左折 15.22 右はテレビ中継塔

 50mほど行くと護国寺が見える 15.22

 ここから護国寺へ 関係者通行禁止なので寺院の人に出会ったら一言挨拶を 15.24

 護国寺 15.24

 鏡山登山口とあるが 15.26

 施錠されたフェンスで入れない 15.26

 安祥寺 15.28 常時締め切って境内に入らせない特異な寺院 京都では珍しい

 洛東高前 15.32
 
 山科駅着 15.40

1 山科駅からCコース(林道段の谷線)を経て大文字山 2024.01.04

2024-01-05 | 大文字山系

Cコース展望地からアベノハルカス 11.22

 同じくみささぎ三山 11.26

 大文字山からハルカス 12.18

 火床上部から京都市街 13.27

 南禅寺水路閣 14.59

 七福思案処 15.21-25

 清掃に備えて減水中の山科疎水 16.17



 2024.01.04(木) 今年1回目の山行 天候 小雨の後曇り後晴れ 単独


 参考 大文字山系軌跡


初山行は残念ながら天候に恵まれず小雨の中のスタートになった。

当初の予定は反時計回りで大文字山系周回のつもりで5時に起床した。

予報では明け方に回復するはずの天気が良くならずネットの雨雲レーダーをみると昼頃まで
降ったり止んだりになるらしい。

仕方なくコースを短くして山科駅から最短時間で行けるCコースに変更した。

9時半ごろ小雨も一旦止んだところで自宅を出発した。

山科駅に着くと再び小雨が降っていた。傘を差して歩けるCコースの選択は正解でその内に止んでいった。

ただ大文字山に着いて昼食を摂っていると再び降ってきたがこれは少しの間だけで以後は晴れ間も出てきた。

今回の山行で1773回目。今年の目標回数は100回。距離目標も1600km。

今日の山行を終わり後は99回となるが昨年と比べると随分と気が楽になった。

次回は7日。10年ほど前からコンビを組んでいたエノさんと愛宕山の予定である。

二回りほど年が離れているので付いて行けるか心配もあるがエノさんの敬老心にすがりたい。



歩行時間 4時間50分 休息 1時間25分 合計 6時間15分

歩行距離 15.5km (-) 0.5km

コースタイム

山科駅発      10.18
洛東高前      10.27
毘沙門堂下     10.39
A分岐        10.45
衣服調節      10.46-49
Cコースゲート    10.54
防火貯水池     11.08
展望地       11.21-27 ※3.0km
防火貯水池     11.42-43 C-9
新道分岐      11.46
トレイルに     11.53 トレイル43-2の50m北
トレイル 44-1    12.03
トレイル 44-2    12.04
トレイル 45     12.12
大文字山      12.16-13.08 ※5.4km 昼食
火床        13.27-33
四辻        13.41
善気山       13.42-46 ※6.9km
法然院分岐     13.50
UAきずなの森    13.53
月待山       13.57
銀閣寺道出合    14.06
銀閣寺門前     14.16
若王子橋      14.40-45 ※9.9km
南禅寺三門     14.54
奥之院       15.08
七福思案処     15.21-25 ※11.6km
黒岩        15.36
山ノ谷休息所    15.50-54 ※12.9km
洛東高前      16.25
山科駅着      16.33 ※15.5km


 山科駅発 10.18 小雨の中、傘を差してスタート

 洛東高前 10.27

 減水中の山科疎水 10.29

 毘沙門堂 10.38

 勅使門参道 10.39

 山科聖天 10.41

 春秋山荘 10.43

 Aコース分岐 10.45

 ここで暑くなり衣服調節 10.46-49

 Cコースゲート 10.54

 Cコース 小雨は殆ど止んできた 10.57

 新設堰堤 11.01

 Cコース 緩やかに上る 11.03

 防火貯水池 11.08

 堰堤 11.08

 左へ 右は堰堤で行き止まり 11.08

 後ろを振り返る 稜線にはBコースが走る 11.11

 何の工事か 歩行に問題ない 11.12

 左にDコースが 11.14

 Dコースへ 11.15

 Dから 11.18

 Dへ 11.18 ここからDコースを行くとBコースまたはAコースを経て大文字山に行ける

 展望地 11.21-27

 ハルカス 

 東山 ハルカス

 聖山 神山

 みささぎ三山

 ハルカス

 遠くに葛城山と金剛山が重なって見える

 鏡山 聖山

 大阪のビル群 11.27

 崖の右上をDコースが走る 11.36

 Cコース最高点を過ぎ下る 11.39

 防火貯水池 11.42-43 





 ここはC-9 以前はここからトレイル 44-1へ直登出来たが今は通れない Cコースはここまでで
 この先は防火管理道になる 11.43

 新道分岐 11.46 この先はEコースもしくはFコース

 新道を上る 11.47 新道故の地盤の弱さで雨水の浸食がある

 上る 11.50

 トレイルに出る 11.53 ここはトレイル 43-2の50mほど北

 トレイルを上る 11.53

 トレイルを上る 11.57

 右下眼下に新設林道が見える 12.00

 トレイル 44-1 12.03

 トレイル 44-2 12.04

 丸太階段 12.06

 広場 12.07

 トレイル 45  12.12

 大文字山 12.16-13.08 昼食 午前中天気良くなかったせいかハイカーは少なく10人程度

 三等三角点 465m 点名 鹿ケ谷

 展望はあまり良くない 山科

 東山 大阪方面

 天気良くない割にはハルカスが見える

 京都市街

 市街

 市街

 新山名プレート 13.08 山頂を後に

 下る 13.18

 下る 13.22

 火床から見るハルカスははっきりしない 13.27-33

 京都市街

 市街

 市街

 珍しく虹が

 双耳峰の比叡山 13.33

 二画を下る 13.34

 下る 13.39

 最初の四辻 13.40

 次の四辻 13.41

 善気山 271m 13.42-46

急坂の降り 13.46

 法然院分岐 13.50

 UAきずなの森 13.53

 分岐 13.55 左の尾根道へ 右は沢道

 月待山 194m 13.57

 下る 13.58

 下る 14.02

 下る 14.04

 銀閣寺道出合 14.06

 モノレールは撤去されたようだ

 水場 14.09

 行者の森 14.13

 銀閣寺門前 14.16

 サザンカ 14.20

 安楽寺 14.27

 霊鑑寺 14.29

 疎水 14.31

 大文字山の稜線 14.40

 若王子橋 14.40-45

 南禅寺三門 14.54

 水路閣 14.59

 最勝院 15.01

 奥之院へ 15.05

 奥之院 15.08

 駒ケ滝 15.09

 七福思案処へ 15.12

 七福思案処へ 15.15

 七福思案処へ 15.16

 七福思案処 15.21-25 ここに15.00までに着けばみささぎ三山に行く積りだったが

 変電所 15.28

 下る 15.31

 黒岩 15.36 みささぎ三山は断念 山ノ谷休息所へ

 山ノ谷休息所へ 15.39

 山ノ谷休息所へ 15.41

 山ノ谷休息所へ 15.44

 堰堤の池 15.47

 山ノ谷休息所 15.50-54

 山ノ谷橋 15.54

 何の実 ? 15.58

 本圀寺の赤橋 15.59

 山科疎水 16.07

 鏡山登山口 16.09

 音羽山 16.16

 柳山 16.23

 洛東高前 16.25

 山科駅着 16.33