M2の山と写真

午年の馬力で近場の四季の山々をトレッキング

109 大原バス停から大原三山 2020.12.04

2020-12-05 | 北山

焼杉山登山口への途中高野川を渡る 9.20

 金比羅山三角点の途中大原の里を 12.58

 焼杉山

 金比羅山、中間のコブの右が翠黛山

 高野川と水井山、横高山


 2020.12.04(金) 今年109回目の山行 天候 晴れ 単独

久しぶりの大原三山である。3年前に瓢箪崩れ山を加え四山を歩いている。その時は台風前だったので焼杉山はすんなり登れたが。

今回は倒木に悩まされスタートから焼杉山まで18分も遅れた。体力低下分を考慮しても時間かかりすぎ。

今回は初めから瓢箪崩れ山を登らないのでスタート時間を遅らせ連続中1日の体力温存を図った。

距離が出ないのは分かっていたがここまで短いと思わなかった。距離貯金は辛うじて10km。今後は気を付ける必要がある。

次回も中1日の山行を予定している。さて体力が持つかどうか。

歩行時間 4時間37分 休息 53分 合計 5時間30分

歩行距離 8.7km 通算距離 1874.2km (+) 10.3km

コースタイム 

大原バス停発     9.18
登山口        9.22-23
防獣柵        9.26
テレビ中継塔     9.49-54
小ピーク       10.01
P581        10.25
古知谷道合流     10.53
焼杉山       11.07-12
大原分岐      11.47-50
翠黛山       12.15
中間のコブ     12.27
三差路       12.42
金比羅山三角点   12.52
三差路       13.04-41 昼食
ロック分岐     13.49
琴平新宮社     13.58
江文峠分岐     14.02
4 左折       14.08
衣服調節      14.15-17
東海自然歩道出合  14.28
北山トレイル 20   14.29
戸寺バス停着    14.48


大原バス停発 9.18

 里道を登山口に向かう

 焼杉山登山口 9.22-23 テレビ中継塔までは急坂が続いた

 防獣柵 9.26

 急坂 9.34



 テレビ中継塔 9.49-54



 小ピーク 10.02

 急坂の降り 10.05

 登り返し

 登りが続く



 P581 10.25

 左に向きを変える

 倒木 10.40

 

 トラバース道 10.49



 古知谷道合流 10.53

 しぱらく倒木に悩まされる





 ラストの登り 11.03

 焼杉山 11.07-12 三等三角点 717m



 下山する



 標識 13 11.24

 黄葉

 いよいよ難路 11.37





 大原分岐 11.47-50

 翠黛山へ









 翠黛山 12.15

 金比羅山へ

 寂光院分岐 12.20

 金比羅山へ





 中間のコブ 12.27

 急坂の降り 12.28

 三差路 左へ 12.32

 金比羅山へトラバース道を登る









 三差路 12.42

 三壺大神 12.44

 三角点に向かう

 ハングル塔

 金比羅山三等三角点 573m 12.52



 三差路に戻る

 樹間から大原の里が

 石塔

 石碑

 三差路に戻り昼食 13.04-41

 昼食地から写真には写らないが琵琶湖と伊吹山が見えた

 下山する 13.41

 大原の里

 ロックガーデン分岐 13.49

 琴平新宮社 13.58

 江文峠分岐 14.02

 振り返ると金比羅山 ?

標識4番で左折 14.08

 くぐる

 下る



 ここで衣服調節 14.15-17

 江文峠からの道に出合う 14.28

 北山トレイル20 14.29



 府道を横断

 梶山 ?

水井山と横高山 ?

 蓬莱山

 横高山 ?

水井山と横高山 ?

焼杉山

 金比羅山と翠黛山

 戸寺バス停着 14.48


 


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108 自宅から長尾天満宮を経て高塚山、音羽山 2020.12.02 

2020-12-03 | 音羽山系

 快晴の音羽山山頂から琵琶湖大橋 13.03

 高塚山展望所から山科市街 10.22

 桜の馬場手前にある小滝 11.10

 ビューポイントから近江大橋 12.12




 2020.12.02(水) 今年108回目の山行 天候 快晴 単独

今年の山行目標117回まであと10回に漕ぎつけた。いよいよカウントダウンが始まる。

昨年の108回目は11月29日だった。3日遅れているが今年はコロナ禍などでやむを得ない。

20km超3連続のあと中1日はさすがに体が重い。その上今季初めてタイツを着用したので足も重い。

自宅から高塚山を経由して音羽山は3時間半を想定していたが何と4時間を超えてしまった。

途中、コンビニに寄ったり高塚山展望所で長話もしたがそれにしても4時間超とは情けない。

またしても繰り言になるが5.6年前は3時間だった。体力、脚力の衰えは覆うべくもない。

今日当初は大原三山のつもりだった。ところが文句なしの快晴ということで急遽展望の良い音羽山に変更した。

音羽山には最近行ったところだが中1日もあってショートコースに設定した。

前回の音羽山も好天に恵まれたが今日はさらに良い天気だった。山頂からの琵琶湖大橋もくっきりと美しい姿を見せている。

何カットも載せたが20枚以上写した中の一部である。

今回を入れてあと10回ということは従来のペース中2日では年末ギリギリになってしまう。年末は家事の手伝いなどがあるので遅くとも27日ぐらいに完了したいところである。

そのためには中1日を何回か組み込む必要がある。コロナも第三波が猛威を振るっている昨今キツイことになりそうである。

ともかくカウントダウン1回目は終わった。あと9回。


歩行時間 5時間04分 休息 1時間27分 合計 6時間31分

歩行距離 13.8km 通算距離 1865.5km (+) 18.7km

コースタイム

自宅近辺発     8.12
醍醐寺黒門     8.57
仁王門       9.02
長尾天満宮     9.09-15 途中コンビニ寄る
鉄塔        9.25
中間点       9.45-47
朱雀分岐      10.03
高塚山       10.21
展望所       10.22-36 出会ったハイカーと立ち話
第二展望所     10.39
新桜の馬場分岐   10.43
行者ケ森分岐    10.57
トンネル      11.02
小滝        11.10-11
桜の馬場      11.15-17
牛尾観音      11.28-31
鉄塔        11.50
Y字路       11.56
東海自然歩道出合  11.59
鳴滝不動分岐    12.00
赤鉄塔       12.04
ビューポイント   12.12
音羽山       12.45-13.06 昼食
大津道分岐     13.13
BBC分岐      13.37
鉄塔        13.41-47
岩割れ       14.08
小ピーク      14.16
祠         14.31
登山口       1434-36
JR大津駅南口着   14.43


自宅近辺発 8.12

 これから登る山 高塚山と音羽山 8.25

 醍醐寺黒門 8.57 途中コンビニに寄る

 三宝院 9.01

 唐門

 仁王門 9.02

 金剛力士 阿形

 金剛力士 吽形

 門内の紅葉

 長尾天満宮の参道石段 9.07

 長尾天満宮 9.09-15

 臥牛像 

 皇大神宮から取付く 9.15

 山道へ 9.16

 メイン路と合流 9.20

 鉄塔 9.25

 醍醐の町並みと遠く愛宕山 9.26

 しばらく倒木帯が続く 問題なしに歩ける 9.33





 登り切って鋭角に左折して中間点へ 9.40

 中間点 9.45-47 年配の男女ハイカー2人が休息中

 急坂の登り 9.49 途中木の間からハルカスが見えることもあるが今日は見えず

 小ピーク 343m 9.57

 朱雀分岐 10.03

 ホッとするところ 10.12

 高塚山 10.21 三等三角点 485m

 展望所から山科市街 10.22-36 出会ったソロハイカーの人と情報交換

 第二展望所から山科 10.39

 新桜の馬場分岐 10.43 従来の分岐より10m手前

 旧道と合流 10.45

 桜の馬場へ





 行者ケ森分岐 10.57

 桜の馬場へ

 トンネル 11.02

 老朽橋もちろん渡れない 水量少ないので難なく渡れる 11.03

 桜の馬場へ

 小滝 11.10-11 



 音羽川を渡る 11.15

 桜の馬場 11.15-17

 牛尾観音へ

 残り紅葉

 最近新設された黒門 11.19

 長い階段

 赤鬼 青鬼 11.26

 牛尾観音 11.28-31

 天狗杉

 音羽山へ 11.46

 鉄塔の間から大文字山を見る 11.50

 急坂

 Y字路 11.56 左へ

 東海自然歩道出合 11.59

 鳴滝不動分岐 12.00

 赤鉄塔から西山を 12.04

 ビューポイントから近江大橋 12.12

 湖南

 音羽山 12.15-13.06 三等三角点 593m 昼食

 市街と遠く愛宕山

 如意ケ岳

 比叡山

 東西千頭岳

 琵琶湖大橋



 比良山

 琵琶湖大橋



 山頂を後にする 13.06

 大津道を下山 13.07

 大津道分岐 13.13 東海自然歩道と別れる

 大津道

 BBC分岐 13.37

 鉄塔 13.41-47

 琵琶湖大橋



 近江大橋



 比叡山

 如意ケ岳

 急坂の降り 14.00

 鞍部 14.02

 岩割れ 14.08

 急坂の降り 14.09

 小ピークへ

 小ピーク 14.16

 下る

 急坂の降り 14.28



 祠 14.31

 途中見えた琵琶湖大橋 14.33

 登山口 14.34-36

 比叡山が見える 14.36

 JR大津駅南口着 14.43

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107 JR保津峡駅からつつじ尾根を経て愛宕山、地蔵山 2020.11.30

2020-12-01 | 愛宕山系

駅ホームから

 地蔵山

 月輪寺道から京都市街 13.22

 月輪寺の紅葉

 月輪寺道の紅葉 14.15

 金鈴橋から 15.10

 一の鳥居と平野屋 15.33




 2020.11.30(月) 今年107回目の山行 天候 晴れ時々曇り 単独

今年も明日からの1ケ月を残すだけになった11月末日107回目の山行は地蔵山。5週間前、越畑から登った時以来である。

JR保津峡駅から3時間半を想定した。弱いが冬型なので山頂で昼食は避けたいと思えば石段下小屋まで戻ってくる必要がある。

駅での準備に手間取り年配のハイカーはさっさと先発。8分程遅れてやっとスタートした。

繰り言になるが5年前は石段下小屋まで2時間を要しなかった。最近はどうかしたら2時間半ぐらいかかることもある。

今日も気合を入れてつつじ尾根に取付いた。情けないことに初めの急坂で足がもたつく。風は弱いが冷たい。

荒神峠でやっと年配ハイカーに追いついた。給水だけして先発した。ここからの急登も苦しい。

何とか乗り切って表参道出合に着く。平日に拘わらず結構ハイカーを見る。表参道も頑張り坂が苦しい。

石段下小屋に着いてエネルギー補給をした。ここまでのタイムは2時間15分。最近では早い方になるかな。

小屋から地蔵山に向けて出発。ジープ道の竜ケ岳分岐を過ぎたところでMさんと声を掛けられた。何と花巡りさんだった。不思議な巡りあわせで良く出会う。

7回か8回ほど山で出会っている。最近も3週間ほど前にポンポン山山頂で出会ったところだ。

小屋から1時間弱で地蔵山に到着。小休息して石段下小屋に戻る。途中愛宕山三角点に寄る。

再び小屋に戻り昼食。無人だったが途中年配夫婦がやって来て食事を始めた。

下山は大杉谷と迷ったが月輪寺には紅葉が残っているかもしれないと思い月輪寺道を選択した。

これが大当たりできれいな紅葉を見ることが出来た。

紅葉の見納めも出来た。明日からは12月。目標まであと10回を残している。

老体に鞭打って頑張りたい。


歩行時間 6時間52分 休息 57分 合計 7時間49分

歩行距離 20.1km 通算距離 1851.7km (+) 22.0km

コースタイム

JR保津峡駅発    8.18
登山口       8.24
急登終わり     8.36
ヌタ場       8.42
1ピーク      8.45
2ピーク      8.47
ビューポイント   8.59
荒神峠       9.21-23
急登終わり     9.47
表参道出合     10.01
水尾別れ      10.07
黒門        10.26
石段下小屋     10.33-37
地蔵辻       10.45
竜ケ岳分岐     10.53
地蔵分岐      11.04
反射板       11.22
地蔵山       11.34-38
反射板       11.47
地蔵分岐      12.04
ジープ道出合    12.11
愛宕山三角点    12.21
地蔵辻       12.29
石段下小屋     12.37-13.18 昼食
月輪寺道      13.21
大杉谷分岐     13.31
樅ノ木尾根分岐   13.46
月輪寺       13.57-14.01
丸太ベンチ     14.16-18
身助地蔵      14.24
梨木林道出合    14.42-44
大杉谷分岐     14.52
高雄分岐      15.00
金鈴橋       15.10
清滝バス停     15.19
一の鳥居      15.33
JR嵯峨嵐山駅着   16.07


 JR保津峡駅発 8.18

 愛宕山

 保津峡

 残り紅葉

 つつじ尾根登山口 8.24

 踊り場から

 急坂の登り 8.29







 急坂ここまで 8.36

 ヌタ場 8.42

 第一ピーク 8.45

 第二ピーク 8.47

 中尾根を見る

 ビューポイントから愛宕山 8.59



 駅を先発した年配のハイカー 9.07 なかなか追いつけない

 荒神峠で追いつき先発する 9.21-23

 急坂の登り始まる 9.23

 亀岡方面 雲海と思ったが違ったようだ

 急坂





 雲海でないことが分かる 9.41

 急坂

 急坂ここまで 9.47

 登り

 ネット沿いの登り 9.55



 表参道出合 10.01

 水尾別れ 10.07

 サンガスタジアム 10.14

 黒門 10.26

 参道

 石段下小屋 気温 4℃ 10.33-37

 神社石段

 ジープ道から広沢の池と桂川

 比良

 比叡山系

 大文字山

 地蔵辻 10.45

 竜ケ岳分岐 10.53 このあと花巡りさんと出会う 山で出会うのは7回目になる

 頭を出す地蔵山 10.56

 竜ケ岳

 ジープ道別れ 10.58

 アセビ ?

地蔵山と反射板 11.04

 竜ケ岳

 地蔵分岐 11.04

 地蔵山へ



 比叡山系

 亀岡北部が 11.21

 青空に映える反射板 11.22

 地蔵山



 ラスト登り 11.32

 地蔵山 11.34-38 一等三角点 947m

 あとにする 11.38

 下山

 振り返る 11.47

 反射板 11.47

 裏愛宕山

 竜ケ岳

 鞍部 11.59

 地蔵分岐 12.04

 ジープ道出合 12.11

 竜ケ岳

 竜ケ岳分岐 12.14

 愛宕山三角点 12.21

 下る

 地蔵辻 12.29

 京都市街



 再び石段下小屋に戻る 12.37-13.18 昼食 気温少し上がって5.3℃

 月輪寺道 13.21

 月輪寺道から京都市街

 大阪方面

 巨石 13.24

 大杉谷分岐 13.31

 樅ノ木尾根分岐 13.46

 月輪寺へ

 月輪寺 13.57-14.01



 京都市街

 紅葉







 月輪寺道の紅葉



 丸太ベンチ 14.16-18

 身助地蔵 14.24

 梨木林道出合 14.42-44

 大杉谷分岐 14.52

 高雄分岐 15.00

 八丁山の紅黄葉

 黄葉

 紅葉

 金鈴橋から

 残り紅黄葉







 清滝バス停 15.19

 トンネル 15.20

 一の鳥居 15.33

 平野屋

 つたや

 紅葉







 JR嵯峨嵐山駅着
  

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107 JR保津峡駅からつつじ尾根を経て愛宕山、地蔵山 2020.11.30

2020-12-01 | 愛宕山系

駅ホームから

 地蔵山

 月輪寺道から京都市街 13.22

 月輪寺の紅葉

 月輪寺道の紅葉 14.15

 金鈴橋から 15.10

 一の鳥居と平野屋 15.33




 2020.11.30(月) 今年107回目の山行 天候 晴れ時々曇り 単独

歩行時間 6時間52分 休息 57分 合計 7時間49分

歩行距離 20.1km 通算距離 1851.7km (+) 22.0km

コースタイム

JR保津峡駅発    8.18
登山口       8.24
急登終わり     8.36
ヌタ場       8.42
1ピーク      8.45
2ピーク      8.47
ビューポイント   8.59
荒神峠       9.21-23
急登終わり     9.47
表参道出合     10.01
水尾別れ      10.07
黒門        10.26
石段下小屋     10.33-37
地蔵辻       10.45
竜ケ岳分岐     10.53
地蔵分岐      11.04
反射板       11.22
地蔵山       11.34-38
反射板       11.47
地蔵分岐      12.04
ジープ道出合    12.11
愛宕山三角点    12.21
地蔵辻       12.29
石段下小屋     12.37-13.18 昼食
月輪寺道      13.21
大杉谷分岐     13.31
樅ノ木尾根分岐   13.46
月輪寺       13.57-14.01
丸太ベンチ     14.16-18
身助地蔵      14.24
梨木林道出合    14.42-44
大杉谷分岐     14.52
高雄分岐      15.00
金鈴橋       15.10
清滝バス停     15.19
一の鳥居      15.33
JR嵯峨嵐山駅着   16.07


 JR保津峡駅発 8.18

 愛宕山

 保津峡

 残り紅葉

 つつじ尾根登山口 8.24

 踊り場から

 急坂の登り 8.29







 急坂ここまで 8.36

 ヌタ場 8.42

 第一ピーク 8.45

 第二ピーク 8.47

 中尾根を見る

 ビューポイントから愛宕山 8.59



 駅を先発した年配のハイカー 9.07 なかなか追いつけない

 荒神峠で追いつき先発する 9.21-23

 急坂の登り始まる 9.23

 亀岡方面 雲海と思ったが違ったようだ

 急坂





 雲海でないことが分かる 9.41

 急坂

 急坂ここまで 9.47

 登り

 ネット沿いの登り 9.55



 表参道出合 10.01

 水尾別れ 10.07

 サンガスタジアム 10.14

 黒門 10.26

 参道

 石段下小屋 気温 4℃ 10.33-37

 神社石段

 ジープ道から広沢の池と桂川

 比良

 比叡山系

 大文字山

 地蔵辻 10.45

 竜ケ岳分岐 10.53 このあと花巡りさんと出会う 山で出会うのは7回目になる

 頭を出す地蔵山 10.56

 竜ケ岳

 ジープ道別れ 10.58

 アセビ ?

地蔵山と反射板 11.04

 竜ケ岳

 地蔵分岐 11.04

 地蔵山へ



 比叡山系

 亀岡北部が 11.21

 青空に映える反射板 11.22

 地蔵山



 ラスト登り 11.32

 地蔵山 11.34-38 一等三角点 947m

 あとにする 11.38

 下山

 振り返る 11.47

 反射板 11.47

 裏愛宕山

 竜ケ岳

 鞍部 11.59

 地蔵分岐 12.04

 ジープ道出合 12.11

 竜ケ岳

 竜ケ岳分岐 12.14

 愛宕山三角点 12.21

 下る

 地蔵辻 12.29

 京都市街



 再び石段下小屋に戻る 12.37-13.18 昼食 気温少し上がって5.3℃

 月輪寺道 13.21

 月輪寺道から京都市街

 大阪方面

 巨石 13.24

 大杉谷分岐 13.31

 樅ノ木尾根分岐 13.46

 月輪寺へ

 月輪寺 13.57-14.01



 京都市街

 紅葉







 月輪寺道の紅葉



 丸太ベンチ 14.16-18

 身助地蔵 14.24

 梨木林道出合 14.42-44

 大杉谷分岐 14.52

 高雄分岐 15.00

 八丁山の紅黄葉

 黄葉

 紅葉

 金鈴橋から

 残り紅黄葉







 清滝バス停 15.19

 トンネル 15.20

 一の鳥居 15.33

 平野屋

 つたや

 紅葉







 JR嵯峨嵐山駅着
  

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106 山科駅から逢坂山を経て大文字山系周回 2020.11.27

2020-11-28 | 大文字山系

山科疎水 8.05

 逢坂山から大津京 9.42

 長等山から琵琶湖と大津京 10.42

 長等山テラスから琵琶湖と大橋 11.09

 火床から京都市街

 南禅寺の紅葉 14.52

 水路閣と紅葉 14.53

 山科疎水 16.04


 2020.11.27(金) 今年106回目の山行 天候 晴れ 単独




山科駅から大文字山まで4時間53分、ラストまで21.3kmという最長のコースになった。途中稲葉台のNHK電波塔往復で13分。

長等山テラスピストンで36分を別にすれば約4時間となる。今回は距離貯金を増やすために敢えてこのようなコースにした。

しかし年間目標距離は2000kmなので標準距離17.1kmを4km上まっただけである。

今年の山行目標は117回だが今月後1回をこなして12月は10回残る。

年末は家事の手伝いもあり出来るだけ早く目標を達成する必要がある。

このため中1日山行を数回しなければならない。ショートコースで体力温存して回数をこなすためには距離の貯金が多いほどよい。

山科駅から大文字山まで最短で1時間半。12月はこれを何回か利用したい。

11月最後の山行もできるだけ距離を稼ぐつもりである。


歩行時間 7時間13分 休息 1時間22分 合計 8時間35分

歩行距離 21.3km 通算距離 1831.6km (+) 19.0km

コースタイム

山科駅発      7.46
疎水公園      7.55
分岐        8.17 右折 左は小関峠 藤尾神社
湖西道路くぐる   8.21
住居表示板     8.25
登山口       8.33-37 水道施設 自治会館
メイン路出合    8.41 検証のため右折して未踏路を行く
NHK電波塔     8.47-48 ここで行き止まり
出合に戻る     8.54
鉄塔1       9.07-10 追分摂取院からの道と合流 展望よし
鉄塔2       9.23-24 展望よし
鉄塔3       9.30 展望なし
長等公園分岐    9.33
逢坂山       9.38-42
小関峠       9.59 伐採工事中通行止のため小関越にまわる
小関越       10.02
坊越峠       10.20 
児石        10.31
長等山       10.37-42
四辻        10.51
長等山三角点    10.58
テラス       11.08-11
四辻に戻る     11.27-30
灰山庭園跡     11.44
道標        11.46
ガードくぐる    11.47
林道分岐      11.59 途中から雨社へ行ける 最後は藤尾神社へ
航空施設表門    12.04
裏門        12.09-10 ここが如意ケ岳になっている
雨社        12.20
大文字山      12.39-13.19
火床        13.39-42
火床下       13.46
善気山       13.50-53
法然院分岐     13.56
法然院       14.12
哲学の道      14.21
若王子橋      14.31-34
南禅寺水路閣    14.53
奥の院       15.02
七福思案処     15.13-16
黒岩        15.24
山の谷橋      15.37-42
山科駅着      16.21


 山科駅発 7.46

 近道で遊歩道へ

 出たところは疎水公園の諸羽山コース取付き 7.55

 遊歩道

 山科疎水

 四宮船溜を振り返る 8.04

 山科疎水

 紅葉



 分岐 8.17 右折 左は普門寺を経て藤尾神社または小関峠

 湖西道路くぐる 8.21

 くぐり右に出てさらに右へ 8.22

 2分ほど行って右折すると住居表示板がある これを参考に自治会館へ行く 8.25

 自治会館と後方に見えているのはNHK電波塔 8.33

 登山口になる水道施設 9.33-37

 階段を登る 9.37

 プラ階段が見える 8.39

 メイン路出合 8.41 逢坂山は左だが右は未踏なので行ってみる

 6分程でNHK電波塔に出た 8.47-48 ここで行き止まり



 元に戻る 

 元の出合 8.54

 逢坂山へ

 展望地 9.05 見えているのは小金塚 

 右折して鉄塔へ 9.05 追分の摂取院からのルートに繋がっている

 鉄塔からの展望 9.07-10







 山科

 逢坂山へ 9.17

 NHKアンテナ 9.19

 2番目の鉄塔 9.23

 山科

 大阪方面は霞む

 菱形基線測点 NO.30 9.25

 3番目の鉄塔 9.30 展望は無し

 逢坂山へ

 長等公園分岐 9.33 ここで初めてソロハイカーと出会う長等公園に行くとの事

 逢坂山 9.38-42 

 三等三角点 325m

 山頂からの展望







 小関峠へ下る

 鉄塔 9.53

 下る

 下る

 車道 小関峠 9.59 重機の入った伐採工事中のため進入できないので小関越えに移る

 工事中

 小関越え 10.02 林道を登る

 途中から登山道に復帰 10.15

 登山道

 坊越峠 10.20

 児石(ちごいし) 10.31

 湖西道路の換気施設 10.33

 長等山取付 10.36

 長等山 354m 10.37-42

 大津京が見える



 取付きに戻り右折して四辻へ 10.44

 四辻へ

 四辻 10.51

 長等山三等三角点 370m 10.58

 分岐 10.59 どちらを行っても後ほど合流

 皇子山ゴルフ場

 長等山テラス 11.08-11

 比叡山と千石岩

 ゴルフハウスと千石岩

 琵琶湖

 大津京

 皇子山競技場

 湖南

 四辻に戻る 11.27-30

 鉄塔 11.41

 灰山庭園跡 11.44



 道標 11.46 さらに西へ行くと2ケ所道標がある それぞれガードレールに出られる

 ここからガードレールへ

 くぐる 11.47 2ケ所めは越える 3ケ所は切れ目

 車道を進む



 ガード切れ目 11.55

 近江大橋が見える

 林道分岐 11.59 林道を降りていくと途中から雨社へ行けるがやや難路 最後は藤尾神社へ

 航空施設表門 12.04

 迂回して裏門 12.09-10 

 ここが如意ケ岳になっている 472m 大文字山山系最高峰

 道標 12.19 左から来たが右の道を東へ行くとやや難路だが林道に出られる 左折すると如意越え道に P381は右の道から直ぐに右折する

 雨社 12.20

 大文字山へ



 林道四辻 12.32

 大文字山へ

 大文字山 三等三角点 466m 12.39-13.19 昼食

 遠方霞み展望よくない







 3日前縦走した音羽山山系

 三角点

 山頂を後にする 1320

 火床へ 珍しく渋滞



 火床から何とか見えたアベノハルカス 13.39-42

 双耳峰の比叡山

 第二画を下る 13.43

 途中から京都市街



 下から見上げる 13.46

 下る

 善気山 13.50-53

 火床を見上げる 13.51

 急坂の降り 13.53

 法然院分岐 13.56 前回は銀閣寺へ下ったので今回は法然院へ

 法然院へ下る







 法然院墓地

 法然院 14.12

 紅葉



 安楽寺 14.17

 霊鑑寺 14.19

 哲学の道 14.21



 紅葉















 水路閣の紅葉

 奥の院 15.03

 紅葉

 駒ケ滝 15.04

 紅葉





 七福思案処へ



 七福思案処 15.13-16

 山科へ 15.16

 変電施設 15.19

 黒岩へ

 黒岩 15.24

 山の谷橋へ







 山の谷橋 15.37-42

 トンネル

 紅葉

 本圀寺の赤橋 15.47

 山科疎水



 洛東高前 16.13

 山科駅着 16.21




 

  
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