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M2の山と写真

午年の馬力で近場の四季の山々をトレッキング

25 山科駅からDコースを経て大文字山 Eコース下山 2024.03.25

2024-03-26 | 大文字山系

 洛東高前から山科疎水 10.12

 Dコース取付き 10.36-38

 Dコース左下はCコース 11.23

 到着時は無人の大文字山山頂 11.59-12.41 その後次第に増えて20人ぐらい

 安祥寺川と山科疎水の立体交差 14.09

 山科疎水 14.09


 2024.03.25(月) 今年23回目の山行 天候 小雨 昼頃一時止む 単独
 山科駅からD-6までは設定ミスで昨年12月17日の記録を転用

 D-6から以後

 参考

昨日も天気良くなく今日に延期した。今日も小雨が降るらしいが明日も雨なので意を決して出かける。

今月中に25回ならば一応目標通りになるので今日は何が何でも小雨が降る中をスタートした。

ザックカバーを付け雨具上衣を着れば小雨は何とかなる。

雨雲レーダーでは昼頃に止むらしいので昼食は何とか摂れるようだ。

実際に昼前から小雨は止み予報は当たったようだ。

こんな天気の中でも山頂は20人ぐらいのハイカーがやって来た。

一時的に雨は止んだが、また降って来る恐れも有るので速攻でEコースから下山することにした。

距離は今年最短になったが貯金もあるので仕方ない。



歩行時間 3時間27分 休息 50分 合計 4時間17分

歩行距離 8.8km 通算距離 388.3km (+) 20.3km

コースタイム

山科駅発      10.03 小雨の中をスタート
Dコース取付き    10.36-38
鉄塔        10.42
Cへ         11.00
Dへ         11.01
Cへ         11.06
Dへ         11.07
D-3      11.12
D-4 11.19
D-6 11.30-36 ※3.2km
トレイル44-2    11.47 小雨止む
45         11.54
大文字山      11.59-12.41 ※4.1km 昼食 
45         12.47
44-2        12.53
44-1        12.55
新道分岐      13.05
Cコースへ      13.11 ※5.1km
C-12        13.21
Eコースへ      13.25
防火貯水池      13.28
Eコースゲート    13.44 ※6.7km
洛東高前      14.11
山科駅着      14.20 ※8.8km


 山科駅発 10.03 小雨降る中をスタート

 ツルニチニチソウ 10.11

 洛東高前 10.12

 山科疎水 10.13

 安祥寺川の鴨 10.15

 安祥寺川とサクラ 10.16

 サクラ ?  10.20

 毘沙門堂勅使門 10.23

 山科聖天 10.25

 春秋山荘 10.28

 Aコース分岐 10.28

 Cコースゲート 10.33

 Dコース取付き 10.36-38

 振り返る 白とピンクの花 10.38

 ここは左折 10.39 直進は行き止まり

 D-0 10.39

 鉄塔 10.42

 緩やかに上る 10.45

 上る 10.49

 D-1 10.52

 最初のロープ場 10.55

 シダを掻き分けるうちにズボン濡れていく 10.58

 Cコースに出る 11.00

 すぐDコースへ 11.01

 上る 11.02

 シカ罠 11.05

 シカ罠は扉が開いていた 細道を降りる 11.06

 Cコースへ 11.06

 再びDコースへ 11.07

 Dコース上る 11.09

 D-3 11.12

 上る 11.17

 D-4 11.19

 2ケ所目のロープ場 11.22

 3ケ所目のロープ場 11.26

 登る 11.27

 D-6 11.30-36 GPS設定ミスに気が付く 取り敢えずここをスタートに設定

 D-6  11.36

 Aコースに 11.38 

 右は下り 11.38

 北へ 11.38

 Aコース上る 11.41

 上る 11.43

 トレイル 44-2 11.47

 丸太階段 11.49

 トレイル 45 11.54 この辺りから予報通り小雨止む 

 大文字山山頂の菱形基線測点 11.59-12.41 44-2からここまで5人のハイカーと出会ったが山頂は無人

 三等三角点 465m 点名 鹿ケ谷 昼食 次第に登ってくるハイカーは増え20人ぐらいに

 ガスで展望はゼロ

 山名プレート 12.41 昼食を終え下山にかかる

 トレイル 45 12.47

 44-2 12.53 この辺りから霧雨が ザックカバー仕舞ったので付けずに

 44-1 12.55

 アセビ 12.55

 下る 12.58

 下る 13.00

 下る 13.03

 新道分岐 13.05 ここはトレイル43-2の北50m

新道下る 13.06

 下る 13.09

 Cコースに降り立つ 13.11 右に向かう

 C-12 13.21

 ここから左のEコース(安祥寺林道)へ 13.25 右を行くとCコース(防火管理道) からFコースへ

 E-5 13.25

 防火貯水池 13.28



 Eコース下る 13.35

 下る 13.39

 下る 13.41

 ゲート 13.44

 Dコース取付き 13.46

 Cコースゲート 13.49

 サクラ ? 13.50

 何の花 ? 13.52

 Aコース分岐 13.55

 ツルニチニチソウ 13.58

 毘沙門堂 14.01

 安祥寺川とサクラ 14.07

 洛東高前の山科疎水 14.10

 山科駅着 14.20


20 山科駅から小関峠を経て長等山、テラス、大文字山 2024.03.14

2024-03-15 | 大文字山系

 琵琶湖疎水 第一竪坑 8.47

 小関峠 新道旧道分岐点 8.58-9.03

 長等山から大津京を見る 9.47-51

 長等山テラスから千石岩 10.20-27

 同じく大津京のマンション群

 灰山庭園跡 11.04

 大文字山からの展望良くない 京都タワー 12.09

 Cコース展望地からみささぎ三山 13.34 何時もはハルカスも見えるのだが今日は霞んで全く見えない 

 15日まで停水中の琵琶湖疎水 テスト通水が始まったようだ 14.23



 2024.03.14(木) 今年20回目の山行 天候 晴れ後薄曇り 単独


 (参考)

今年9回目の大文字山。今回もショートコースである。

三井寺参詣の旧道を辿り小関峠から取付いた。ここから3時間ほどで大文字山に着いた。

途中、長等山や長等山テラスに寄ったが春霞か展望は良くなかった。

大文字山山頂からも同様である。ハルカスはもちろん見えない。

Cコース展望地からも全く見えなかった。

2時半には山科駅に着いた。ちょこっと大文字山シリーズはこれからも多くなると思う。


歩行時間 5時間31分 休息 1時間01分 合計 6時間32分

歩行距離 15.0km 通算距離 348.6km (+) 28.6km

コースタイム

山科駅発      8.01
普門寺       8.41
小関峠       8.58-9.03 ※3.2km
坊越峠       9.26
長等山       9.47-51 ※4.6km
四辻        10.03
三角点       10.11
テラス       10.20-27 ※5.7km
四辻        10.46 ※6.7km
灰山庭園跡     11.04
ガードくぐる    11.07
ガード切れ目    11.16
航空施設表門    11.26
裏門        11.32-34 ※8.5km 如意ケ岳
雨社        11.46 ※9.0km
大文字山      12.08-45  ※10.0km 昼食
トレイル 45     12.49
トレイル 44-2    12.55
新道分岐      13.05
Cコースに      13.12
C-9        13.16-20 ※11.3km
展望地       13.33-35 ※12.0km
Cコースゲート    14.02 ※13.2km
Aコース分岐     14.07
洛東高前      14.23
山科駅着      14.33 ※15.0km


 山科駅発 8.01

 諸羽山登山口 8.11

 一燈園橋から船溜まりを振り返る 8.21 疎水は15日まで停水中

 突き当りを左折 8.33 右は稲葉台 追分方面

 分岐 8.41 左は藤尾神社 小関峠は右へ

 普門寺 8.42

 この旧道は三井寺の参詣道らしい 8.43

 途中にあった琵琶湖疎水第一竪坑の説明版 8.47  

 小関峠 8.58-9.03 ここまでほぼ1時間だったが稲葉台から逢坂山を経由すると2時間13分

 逢坂山登山口

 長等山へ 9.07

 長等山へ 9.09

 長等山へ 9.11

 三差路 9.14 右へ 左は鉄塔

 林道と最近接地 9.21

 坊越峠 9.26

 だんご石 9.29

 長等山へ 9.32

 長等山へ 9.33

 長等山へ 9.37

 児石 (ちごいし) 9.40

 湖西道路換気施設 9.42

 長等山へ 9.43

 長等山取付き 9.46

 長等山 354m 9.47-51

 大津京

 あとに 9.51

 急坂の登り 9.56

 急坂の登り 9.58

 四辻 10.03

 長等山三等三角点 370m 点名 別所 10.11

 ゴルフ場傍から比叡山を見る 10.14 モノレール上を無人カートがやって来てピタッと停止したのに
 驚かされた

 長等山テラス 10.20-27 天気悪くないが遠方の眺望悪い

 千石岩と比叡山

 湖南

 皇子山競技場

 マンション群

 市街

 琵琶湖大橋

 近江大橋と浜大津港

 テラス後にする 10.27

 四辻に戻る 10.29

 別ルートから 10.31

 別ルート 10.32

 別ルート 10.34

 三角点 10.38

 戻る 10.44

 四辻 10.46

 如意ケ岳へ 10.54

 右上にあるP408の目印 10.58

 鉄塔 11.00

 灰山庭園跡 11.04

 道標 11.06 直進してもガード切れ目に行けるがここは右折してガードをくぐる

 ガードくぐる 11.07

 今季初めてのタチツボスミレ 11.11

 ガード切れ目 11.16

 近江大橋 11.16

 イシダの森 11.18 何の目的かよく分からない

 アセビ 11.20

 5mmぐらいの小さな花 ツボスミレ? 11.21

 航空施設表門 11.26

 門前にある二級基準点 11.26

 裏門 11.32-34 

 如意ケ岳 11.34

 道標 11.44

 雨社 11.46

 大文字山へ 11.54

 林道四辻 12.01

 大文字山へ 12.05

 大文字山山頂の菱形基線測点 12.08-45 昼食 

 三等三角点 465m 点名 鹿ケ谷

 山科 展望良くない

 京都市街

 市街

 市街

 大阪方面全く見えない 12.45

 トレイル 45 12.49

 トレイル 44-2 12.55

 トレイル 44-1 12.56

 下る 13.01

 下る 13.03

 新道分岐 13.05 トレイル43-2の50mほど北

 新道を下る 

 下る 13.09

 Cコースに降り立つ 13.12

 防火貯水池 13.16-20



 ここはC-9になる 2018年の台風前はここからトレイル44-1に行けた

 崖の上はDコース 13.26

 展望地 13.33-35 ここからも展望良くない

 ハルカス見えない

 鏡山と聖山

 聖山と神山

 Dコース出入口 13.38

 直ぐのところにも出入口 13.38

 少し下ったところに出入口 13.40

 出入口 13.40

 Cコース下る 途中見えた対面の尾根はBコース 13.43

 堰堤 13.47-50 ここは安祥寺上寺跡の真下になるのでここからも行けるはずだが

 テープ、リボンなどを探すが無い

 防火貯水池 13.50

 堰堤 13.50

 最近新設された堰堤 13.56



 Cコースゲート 14.02

 Aコース分岐 14.07

 ツルニチニチソウ 14.10

 安祥寺川に新設された流木止 14.12

 早咲のサクラ ? 14.15

 鏡山東登山口 14.17

 サクラ ? 14.19

 洛東高前 14.23

 サクラ ? 14.24

 山科駅着 14.33
 

 

17 Bコースから安祥寺上寺跡ピストン 大文字山、みささぎ三山 2024.03.02

2024-03-03 | 大文字山系

安祥寺上寺復元想像図 京都市地下鉄山科駅地下道に掲示

 平安時代848年安祥寺建立発願者仁明天皇女御順子 文徳天皇の母 藤原順子の墓 後山階陵 9.25

 経塚山 400m 10.24-29

 上寺跡からみささぎ三山 10.45

 ハルカス 10.46

 山科 東山 生駒山 ハルカス 10.46

 大文字山 11.29-12.12 からハルカス 11.30

 京都タワー

 山科 東山 生駒山 ハルカス 12.11

 Cコース展望地からみささぎ三山 12.58

 ハルカス 12.59

 みささぎ峠 13.44-46

 鏡山山頂の万葉の丘 14.33



 2024.-03.02(土) 今年17回目の山行 天候 晴れたり曇ったり一時小雪 単独


 参考


久しぶりに安祥寺上寺跡を訪れる事に。昨年12月17日にDコースから行っているので今回はBコースから。

Dコースから行く方が少し楽なようで10分ほど早く着ける。

Bコースから登ったのは10月06日なのでその時は上寺跡まで1時間58分だった。

今回は1時間51分なので若干早かった。

今日はみささぎ三山を上寺跡とCコース展望地から眺めた。

最後に峠から三山を実際に踏破した。

ハルカスも上記2ケ所と大文字山山頂で見られた。

天候も晴れたり曇ったりにしては展望は良かったようだ。




歩行時間 5時間24分 休息 1時間10分 合計 6時間34分

歩行距離 13.2km  通算距離 287.3km(+) 15.3km

コースタイム

山科駅発      8.54
洛東高前      9.04
Aコース分岐     9.22 ※1.4km
後山階陵      9.25 手前でAコース工事中と聞く
Bコース取付き    9.27
送電線下      9.42-43
B-3         10.00
小ピーク      10.14
経塚山       10.24-29 ※2.9km
上寺跡取付き    10.32
安祥寺上寺跡    10.45-48 ※3.3km
取付きに戻る    11.01
B-9 (D-6)     11.05-06 ※3.8km
トレイル44-2    11.18
45         11.25
大文字山      11.29-12.12 ※4.6km
44-2        12.22
新道分岐      12.33
Cコース      12.38
C-9       12.42-43 ※6.0km
展望地       12.58-13.01 ※6.7km
防火貯水池     13.12
Cコースゲート   13.24-27 ※7.8km
Gコース      13.32
みささぎ峠     13.44-46 ※8.7km
神山        13.58-59 ※9.1km
聖山        14.11  ※9.5km
鏡山        14.25-33 ※10.0km
疎水口分岐     14.52
疎水口       15.02-03 ※11.5km
洛東高前      15.20
山科駅着      15.28 ※13.2km


 山科駅発 8.54

 洛東高前 9.04

 3月15日まで停水中の山科疎水 9.05

 安祥寺川沿いに 9.06

 毘沙門下 9.16

 山科聖天 9.18

 春秋山荘 9.21

 Aコース分岐 9.22 この先で工事中と告げられる

 Bコース取付き 9.27 

 トラバース気味に50mほど進む 9.28

 突き当りを右折 9.30 急坂の直登

 直登

 直登 9.32

 急坂は続く 9.34

 急坂 9.37

 鏡山が見える 9.39

 送電線下 9.42-43



 山科を振り返る 9.43

 分岐 9.46 右へ

 一旦緩やかになる 9.50

 経塚山へ 9.55

 B-3 10.00

 B-4 10.05

 上る 10.06

 上る 10.12

 小ピークを振り返る 10.14

 経塚山へ 10.17

 倒木くぐる 10.18

 最後の上り 10.22

 経塚山 400m 10.24-29

 山名プレート

 後にする 10.29

 B-7 10.30

 小ピーク 10.31 ここと経塚山、B-9の3ピークは安祥寺経塚群と云われているらしい

 安祥寺上寺跡取付き 10.32 初めは急だが次第に緩やかになる

 下る 10.35

 山科が 10.39

 西山が 10.40

 下る 10.41

 山科 10.41

 安祥寺上寺跡 10.45-48 

 鏡山と聖山

 東山

 ハルカス

 山科 東山 遠く生駒山

 山科 東山

 聖山 神山

 上寺跡をあとに 10.48

 戻る 10.49

 戻る 10.52

 戻る 10.59

 取付きに戻る 11.01

 B-9へ 11.01

 B-9 (D-6) 11.05-06 ここは三差路 左はDコース 右に下る

 11.06

 下る 11.07

 A B分岐 11.08 Bコースここで終わりAコースを経て大文字山へ 右に下るAコースは後山階陵に至る

 大文字山へ 11.12

 大文字山へ 11.14

 大文字山へ 11.15

 トレイル 44-2 11.18 左からトレラン4人が今日初めて出会う人

 先ほどのトレラン4人が休息中 丸太階段 11.20

 トレイル 45 11.25

 大文字山山頂の菱形基線測点 11.29-12.12 昼食 到着と入れ替わりに20人程の団体が東へ

 三等三角点 465m 点名 鹿ケ谷 小雪がちらつく寒さだったが20人ぐらいのハイカーは休息中
 その後も続々やって来た 

 山科 東山 生駒山

 京都市街

 市街

 市街 西の方は時雨れている模様

 山科

 ハルカス 11.31

 ハルカス 12.10

 後に 12.12

 下る 12.16

 広場から音羽山 12.20

 広場 

 トレイル 44-2 12.22

 44-1 12.24

 下る 12.28

 下る 12.31

 新道分岐 12.33

 新道を下る 

 下る 12.36

 Cコースに降り立つ 12.38 左へ 右に行くとEコース Fコースに

 防火貯水池 12.42-43



 ここはC-9 12.43

 崖上はDコース 12.49

 展望地からハルカス 12.58-13.01 6人のバードウォッチャーが休息中 ここで人に出会うのは珍しい

 ハルカス

 ハルカス

 聖山 神山

 鏡山と聖山

 山科 13.01

 Dコースからソロハイカーが出てきた 13.03 

 直ぐにDコースへ消えたと思う 13.04

 D 出入口 13.06

 D 出入口 13.07

 下る 対面の尾根は今日歩いて来たBコース 13.08

 堰堤 13.11

 防火貯水池 13.12

 新設堰堤 13.18



 Cコースゲート 13.24-27

 Dコース入口 13.30

 Eコースゲート 13.32

 Gコースへ 13.32

 Fコース取付き 13.32

 Gコースを進む 13.36

 Gコース 13.38

 G-2 13.40

 峠へ 13.43

 みささぎ峠 13.44-46 三山へ

 鉄塔 13.48

 小ピーク 13.51

 神山 231m 13.58-59

 プレート

 聖山へ 14.02

 聖山へ 14.06

 聖山 14.11 230m



鏡山へ 14.20

 鏡山へ 14.23

 鏡山山頂部の鳥居 14.25-33

 鏡山 257m

 またの山名を御陵山

 万葉の丘 14.33

 下る 14.33 山科が見える

 一坂 14.36 距離は短いが小石がごろつく急坂の降り 油断すると尻もちをつく

 二坂 14.38 

 三坂 14.44 これらの降り坂以外はほぼ平坦もしくは緩やかな下り

 疎水口分岐 14.52 前回は護国寺ルートだったので

 下る 14.55

 下山口の疎水橋 15.02-03

 下流

 上流

 音羽山 15.11

 スイセン 15.18

 洛東高前 15.20

 山科駅着 15.28 
 








15 山科駅から大文字山系五山を登りA.B.C.D.E.G.Hコースを下山 2024.02.23

2024-02-24 | 大文字山系

 Cコース展望地からみささぎ三山 12.49

疎水公園東詰にある諸羽山登山口 8.34-40 先週の17日から18日にかけて大文字100トレラン大会があった
 一周12kmを9周する108kmの過酷なレース 
 18日に大文字山近くまでトレランコースを歩いた その時何人かの出場者に出会った
 そこで今日は初めから歩きコースの後半も歩こうと云う事になった
 コースは大文字山山頂を逸れているが当方は山頂を踏みたいので若干コースは違うがトレランコースの
 全体を歩いた 
 一周12kmとの事だが山科駅往復と大文字山山頂往復を修正しても14.4kmになる 
 計測方法で誤差もあるが少し違い過ぎるのはどう考えたらよいか
 とにかくトレランコースは完歩した

 諸羽山 9.02-05

 柳山 9.19

 陰山 9.35-36

 毘沙門山 10.10-13

 雨社 10.45-47 ここはレースのコースに入っていないと思う

 林道四辻 11.01 大文字山山頂は直進だがレースは左折してAコースの広場に向かっている 

 小雨降る山頂は無人だったが時間が経つにつれハイカーは続々とやって来た その内小雨も止んでいった

 到着時はガスで展望悪かったが昼前から良くなっていった 12.00 京都市街

 Cコース展望地からハルカス 12.49

 みささぎ峠 13.52-53

 諸羽山登山口に戻る 15.03



 2024.02.23(金) 今年15回目の山行 天候 曇り時々小雨 単独 GPSログ数ケ所誤記あり


 参考

明日の方が天気良いのは分かっていたが、もう既に中4日なので少々天気悪くても出かけた。

小雨の中を山科駅スタートした。今日は18日に歩いたトレランコースの後半を忠実に辿ることにある。

それにしてもヘッデンだけで天候良くない山中を駆けるトレランはすごいと思う。

12kmを9周する108kmのトレランレース。たまたま行き会った事でコースを歩こうと思い実行した。

コースの全体を歩くことはコースの99%何度も歩いているので問題なかった。

山科駅から疎水公園の往復。Aコース広場から大文字山山頂の往復を差し引いても距離は相当違う。

当方はジオグラフィカで計測したが大会コースはどんな方法で距離をだしたのか不可解である。



歩行時間 5時間24分 休息 1時間24分 合計 6時間48分

歩行距離 16.4km 通算距離 254.8km (+) 14.8km

コースタイム

山科駅発      8.24
諸羽山登山口    8.34-40
諸羽山       9.02-05
柳山        9.19
P215      9.30
陰山        9.35-36 ※2.4km
鉄塔        9.44
次の鉄塔      9.53
T字分岐       10.01
毘沙門山      10.10-13 ※3.6km
雨社        10.45-47 ※4.9km
林道四辻      11.01 大文字山に向かわず広場へ
広場        11.08-10 ※6.0km
大文字山      11.18-12.02 ※6.4km
広場        12.10-11 ※6.9km
トレイル44-2    12.15 Aコース直進 
A.Bコース分岐    12.23 Bコースへ
B-9 D-6 分岐     12.25 Dコースへ
Cコース       1244-46 DからCへ ※8.2km
展望地       12.48-50
C-9        13.03-07 ※9.2km
新道分岐      13.11 通過
C.E分岐       13.21 Eコースへ
防火貯水池     13.24
Eコースゲート    13.39-40 ※11.1km 
Gコース      13.41
Fコース分岐    13.41
みささぎ峠     13.52-53
黒岩        14.00
Hコースへ     14.00
山ノ谷休息所    14.13-22 ※12.8km
洛東高前      14.52
諸羽山登山口に戻る 15.01-03 ※15.9km
山科駅着      15.12 ※16.4km


 山科駅発 8.24 前回は8時前にスタートしたが早く着き過ぎたので30分遅らした

 傘が要らない程度の小雨の中を歩く この後降ったり止んだりを繰り返す 8.30

 諸羽山登山口 8.34-40 トレランレースもここを発着点としている

 始めは急坂 8.41 15分程急坂は続く

 ここが一番の急坂 8.43 足元濡れているので登りにくい

 急坂は続く 8.48

 左上へ 8.50

 急坂は続く 

 急坂は続く 8.52

 急坂は続く 8.54

 緩やかになる 8.57

 諸羽山 9.02-05 220m

白石 9.08

 眼下に洛東高校

 山科も 9.08

 柳山へ 9.11

 柳山 261m 9.19

 陰山へ 9.24

 陰山へ 9.25

 陰山へ 9.27

 陰山へ 9.28

 P215 9.30

 陰山 9.35-36 P215までゴチャゴチャしていたがその後はすんなりと

 長い下り 9.37

 下りは続く 9.40

 初めの鉄塔 9.44

 上る 9.48

 次の鉄塔 9.53

 分岐になっているが直進 9.53

 右に行くと小金塚団地へ 9.54 

 上る 9.59

 T字分岐 10.01 左折 右は小金塚団地

 毘沙門山下 10.07

 毘沙門山へ 

 毘沙門山 381m 10.10-13

 後にする 10.13

 雨社へ 10.22

 雨社へ 10.35

 雨社へ 10.36

 陰山林道降り口 10.40

 雨社 10.45-47 雨が酷くなればここで昼食の積りだったがそれ程でもないので大文字山へ

 小雨の中大文字山へ 10.54

 林道四辻 11.01 大文字山は直進だがトレランコースは左折しているのでそれに従う

 広場までの区間は未踏 

 広場 11.08-10 トレランコースは丸太階段を降りてAコースを44-2へ ひとまず大文字山山頂へ

 トレイル 45 11.14

 大文字山 三等三角点 465m 点名 鹿ケ谷 11.18-12.02 まだ小雨は降っていたが昼にする
 着いた時は無人だったがこの天気に拘わらず次第にハイカーはやって来た ただ展望はさっぱり

 山科がぼんやり見えるだけ

 昼前になるとガスは薄くなり小雨も止んできた 12.00

 京都市街

 京都市街

 山科

 大阪のビル群も見えてきた

 山頂を後に 12.02

 トレイル 45 12.06

 広場に 12.10 ここからトレランコースを忠実に辿る

 トレイル 44-2 12.15 トレイルは右折だがトレランコースは直進 この辺りはAコース

 Aコースを進む 12.21

 分岐 12.23 Aコースは左 右のBコースへ

 分岐 12.25 B‐9 D‐6 Bコースは左折 トレランコースは右のDコースへ

 Dコースを下る 12.26

 ロープ場の急坂 12.27 足元悪いので慎重に下る 

 右下にCこーすが 12.31

 再びロープ場の急坂 

 D-4 12.35

 下る 

 下る 12.39

 Cコースに出る 12.44-46

 ここから出てきた 18日ここで大会スタッフの誘導員と出会っている Cコースを北上

 展望地 12.48-50

 東山と大阪のビル群

 鏡山と聖山

 山科

 何とかハルカス見える

 鏡山

 崖上は先ほど降りて来たDコース 12.58

 防火貯水池 13.03-07



 ここはC-9

撤去し忘れのコースリボン Cコース上に4ケ所あった 13.09

 新道分岐 13.11 ここを登ればトレイル43-2近くに出られる 

 Cコース下る 

 C-12 13.18

 分岐 13.21 右に行くとFコース 左のEコースへ

 防火貯水池 13.24



 E-4 13.25

 Eコース下る 13.31

 Eコースゲート 13.39-40

 ゲート出て右のGコースへ 13.40

 G-0 13.41

 Fコース分岐 13.41

 Gコースを峠へ 13.45

 Gコース 13.48

 Gコース 13.51

 みささぎ峠 13.52-53

 下る 13.54

 下る 13.58

 黒岩 14.00 左折してHコースへ 直進は七福思案処

 Hコースを山ノ谷休息所へ 14.03

 山ノ谷休息所へ 14.05

 H-2 14.07

 山ノ谷休息所へ 

 堰堤池 14.10

 山ノ谷休息所 14.13-22 レースではここに寄らず山ノ谷橋を渡っただろう 

 山ノ谷橋 14.22

 本圀寺の赤橋 14.27 山科疎水は3月15日まで停水中

 鏡山登山口 14.35

 音羽山 14.42

 行者ケ森と高塚山

 洛東高校前 14.52 18日ここを通りかかった時おそらく最終周なのだろう歩いているトレランナーを見た
 平坦路でも疲れて走れないのだろう

 今日登り始めの諸羽山 14.55

 疎水公園に到着 15.01-03

 山科駅着 15.12

 
 
 
 

14 山科駅から諸羽山、柳山、陰山、毘沙門山を経て大文字山 2024.02.18

2024-02-19 | 大文字山系

 大文字山から山科 東山 遠く生駒山 ハルカス 11.10

疎水公園で大文字100を開催中 8.10

 諸羽山へ急坂の登り 8.16 トレランコース指示のリボンいやという程見ることになる

 毘沙門山へ 9.34

 大文字山から京都タワーを見る 10.29

 山頂からハルカス 11.09

 Cコース展望地からみささぎ三山 12.01

 ハルカス 12.02

 神山 生駒山 ハルカス 12.02
 


 2024.02.18(日) 今年14回目の山行 天候 曇り 単独


 参考 大文字山南斜面の登山コース

明日からしばらく前線停滞で雨天が続くとの事。

ショートコースだが今年初めての中1日で歩いた。

大文字山でトレラン大会をやっているとは知らなかった。

それも前日からのロングコース108km。

如意越え道の林道四辻まで大会コースを歩くことになる。

全体のコースは林道四辻からトレイル44-2を経てBコース、Dコース、Cコース

Eコース、Gコース、黒岩から山ノ谷橋跡は疎水沿いを公園までとなる。

全コースの99%は既知なのでその内歩いてみたい。


歩行時間 3時間50分 休息 1時間08分 合計 4時間58分

歩行距離 11.0km 通算距離 238.4km (+) 14.4km

コースタイム

山科駅発       7.55
諸羽神社       8.03
諸羽山登山口     8.10-13 登山口の疎水公園では大文字100が開催中
            一周12kmを9周するトレラン大会 17日12時スタート
               制限時間は26時間
               コースは諸羽山登山口から如意越え道林道四辻まで同じ
諸羽山        8.32-35 ※1.4km
白石         8.37-38
柳山         8.48
P215        9.00
陰山         9.04-06 ※2.7km
鉄塔         9.12
鉄塔         9.21
T字分岐 左折     9.28
毘沙門山       9.36-40 ※3.8km P381
雨社         10.08
林道四辻       10.21 トレランコースはここから外れる
大文字山       10.28-11.11 ※6.1km
トレイル 45      11.15
44-2         11.22 トレランはBコースへ
44-1         11.24
新道分岐       11.34
防火管理道      11.39 ここでCコースから来たトレランナーはEコースの方へ
C-9          11.43-48 ※7.3km
展望地        12.00-05 ※8.0km
Dへ          12.07 Dから出てくるトレランナーをスタッフが待ち受けてCコースへ
Dへ          12.08
Dへ         12.11
Dから        12.11
防火貯水池      12.15
新設堰堤       12.21
Cコースゲート    12.25-27 ※9.3km
洛東高前       12.45 疎水沿いを疎水公園発着点へ行くトレランナーを見る
山科駅着       12.53 ※11.0km


 山科駅発 7.55

 先ず諸羽神社へ 8.03

 本殿 8.04

 神社裏から遊歩道へ 8.05

 遊歩道 8.06

 諸羽山登山口 8.10-13 トレラン大会をやっているとは知らなかった

 諸羽山への登り 8.22

 急坂 8.23

 緩やかになる 8.28

 諸羽山 8.32-35 220m

一旦下る 8.35

 白石 8.37-38

 洛東高校が見える

 山科も

 白石を後に 8.38

 柳山へ 8.42 逆行してくるトレラン大会スタッフと出会う 12kmを9周するトレランだと知る
 昨日昼の12時にスタートしているとの事 制限時間は今日の14時 
 逆行スターフと6人ぐらい出会う
 この後トレランナー2人に追い越される あと2周らしい 

 柳山 9.48 261m



 陰山へ 8.55

 夜間走るため危険な所には反射するものが 8.58

 陰山へ 8.58

 小ピーク P215 9.00

 陰山 310m 9.04-06

 TRAIL FEST リボン 9.06

 初めの鉄塔 9.12

 上る 9.16

 次の鉄塔 9.21 ここは小金塚団地からの道に行く分岐 直進

 上る 9.26

 T字分岐 9.28 左折 右へ行くと小金塚団地に行ける

 毘沙門山下 9.34 上へ 直進は安朱東谷 毘沙門堂裏道

 毘沙門山 9.36-40



 あとに 9.40

 雨社へ 9.48

 山科が 9.52

 京都市街 10.00

 雨社へ 10.00

 道標 10.06 右から来た

 雨社 10.08

 大文字山へ 10.15

 林道四辻 10.21 トレランリボンは左へ 山頂には行かないようだ

 大文字山へ 10.25

 大文字山 三等三角点 465m 点名 鹿ケ谷 10.28-11.11 意外に早く着いた 前回より20分程早い
 昼食 天気良くないのに早くも30人程のハイカーが この後も続々とやって来る
 展望は期待していなかったがハルカスは良く見えた

 ハルカス

 山科 生駒山 葛城山と金剛山

 京都市街 

 市街

 山科

 南方

 生駒山 葛城山と金剛山

 昼食を終え山頂をあとに 11.11

 トレイル 45 11.15

 トレイル 44-2 11.22 Bコースの方にトレランリボンが

 トレイル 44-1 11.24

 下る 11.26 このあと登ってくる20人ぐらいの団体に道を譲る

 新道分岐 11.34 ここはトレイル43-2まで50mぐらいのところ

 山科が見える

 新道を下る 11.36

 下る 11.37

 防火管理道に降り立つ 11.39 Cコースの方からトレランナがやって来てEコースの方へ

 防火貯水池 11.43-48 2018年台風前はここからトレイル44-1に行けた



 ここからCコース C-9 11.48

 崖上にはDコースが 11.53

 展望地 12.00-05

 ハルカス

 神山 遠くに生駒山

 聖山と山科

 鏡山と聖山

 ハルカス 12.05

 ここはDコースから出てくるところ 12.08 
 左側にDコースに行くところがある そこにトレランスタッフがCコースへ誘導している

 Dコースへ 12.11

 Dコースから 12.11

 左は堰堤で行き止まりだが安祥寺上寺跡に行けるらしい 右へ 12.15

 防火貯水池 12.15

 新設堰堤 12.21



 Cコースゲート 12.25-27

 Aコース分岐 12.31

 洛東高校前 12.45 疎水沿いを行くトレランナー3人を見る ラストで疲れたのか3人とも歩いている

 右が諸羽山 左は柳山 12.48

 山科駅着 12.53