atakaの趣味悠久

ウォーキング、ウォーキング途中で出会う野鳥、草花の写真、その他、趣味について記載

休耕田のカワラヒワ

2024年06月02日 14時04分10秒 | カワラヒワ


 BORG71FLレンズ(400mm F5.6) Pentax K-3 MarkⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 休耕田に生えたギシギシの実を食べにカワラヒワが来た。
 初めは頭の部分がギシギシに隠れていた。
 逃げない様に、遠くから撮りながら、ソロリソロリと近づいた。
 やっと全身が見える位置に到達した。



 カワラヒワ
  ・スズメ目アトリ科カワラヒワ属カワラヒワ種
  ・くちばしがインコの様に分厚かったので、初めはインコが逃げて野生化したのかと思ったが、カワラヒワという鳥だ。
  ・太目の嘴は種子食の小鳥の特徴だとのこと。
  ・オスとメスとでは体の色が異なる。
     (Wikipediaより)










 最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。
 最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。

「atakaの趣味悠久Ⅱ」


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スカンポの実のカワラヒワ

2024年05月04日 09時38分03秒 | カワラヒワ


BORG89EDレンズ(600mm F6.7) Pentax K-3 MarkⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 堤防のスカンポ(スイバ)の実や菜の花が稔った菜種に小鳥が取り付いていた。
 レンズを通して見たら、スズメやカワラヒワだった。
 少し近づいたら、直ぐ飛び去った。
 スズメは直ぐに戻って来たが、カワラヒワはなかなか戻って来ない。
 しばらく待ったら、やっとカワラヒワが戻って来た。
 今度は、遠くからカワラヒワが実を啄む様子を撮った。



 カワラヒワ
  ・スズメ目アトリ科カワラヒワ属カワラヒワ種
  ・くちばしがインコの様に分厚かったので、初めはインコが逃げて野生化したのかと思ったが、カワラヒワという鳥だ。
  ・太目の嘴は種子食の小鳥の特徴だとのこと。
  ・オスとメスとでは体の色が異なる。
     (Wikipediaより)










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樹上のカワラヒワ

2023年12月23日 11時57分00秒 | カワラヒワ


BORG71FLレンズ(400mm F5.6) Pentax K-3 MarkⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 河川敷の運動場でカワラヒワが何かを啄んでいた。
 散歩の人が通りかかったら、近くの木の枝に飛び上がった。
 最近はカワラヒワの数が減って来て、目にする機会が減って来た気がする。
 以前は菜の花や菜種が稔った時期、草藤の時期、コスモス畑などで一年中見られた。



 カワラヒワ
  ・スズメ目アトリ科ヒワ属カワラヒワ種
  ・東アジアに分布
  ・日本ではほぼ全国に分布する留鳥 
  ・くちばしがインコの様に分厚い
  ・太目の嘴は種子食の小鳥の特徴だとのこと
  ・オスとメスとでは体の色が異なる。
  ・低山から定置にかけて森林に広く分布  
     (Wikipedia)より











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菜種のカワラヒワ

2021年05月03日 06時11分24秒 | カワラヒワ

BORG 89EDLンズ(600mm F6.7) Pentax KPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 菜種が入った菜種の鞘(さや)に喰い附くカワラヒワ。
 菜種が好物らしく、何所の菜種の鞘にもカワラヒワが訪れる。
 普段は警戒心が強いカワラヒワも菜種に取り付いて離れない。
 盛んに菜種の鞘を食い破って菜種を食べて居る。



 カワラヒワ
  ・スズメ目アトリ科ヒワ属カワラヒワ種
  ・東アジアに分布する
  ・日本ではほぼ国内全域に分布する留鳥
  ・オスとメスとでは体の色が異なる。
      (Wikipedia)より











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スカンポのカワラヒワ

2021年05月01日 10時43分10秒 | カワラヒワ

BORG 89EDLンズ(600mm F6.7) Pentax KPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 堤防のスカンポ(スイバ)に鳥が留まって居るのが見えた。
 近寄って良く見たらたらカワラヒワだった。
 スカンポに留まって、スカンポの実を食べて居た。



 カワラヒワ
  ・スズメ目アトリ科ヒワ属カワラヒワ種
  ・東アジアに分布する
  ・日本ではほぼ国内全域に分布する留鳥
  ・オスとメスとでは体の色が異なる。
      (Wikipedia)より











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カワラヒワの若

2020年08月05日 13時21分20秒 | カワラヒワ


BORG 89ED(600mm)Lンズ Olympus Pen E-PL5にて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)

 胸が縦じまのカワラヒワの若。
 急速に縦縞から茶色に変わりつつある。


 カワラヒワ
  ・スズメ目アトリ科カワラヒワ属
  ・くちばしがインコの様に分厚い。
  ・太目の嘴は種子食の小鳥の特徴
  ・オスとメスとでは体の色が異なる。
















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茶色がかるカワラヒワ

2020年08月01日 07時42分08秒 | カワラヒワ


BORG 89ED(600mm)Lンズ Pentax K-3Ⅱ 1.7倍AFアダプターにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)

 腹が縦じまから少し茶色に変わって来たカワラヒワが居た。
 秋から冬にかけて縦縞のカワラヒワは見たことが無い。
 秋までに抜け替わって茶色のカワラヒワに変身する様だ。


 カワラヒワ
  ・スズメ目アトリ科ヒワ属カワラヒワ種
  ・東アジア、モンゴル、ロシア東南部、朝鮮半島、日本に分布
  ・日本では留鳥
  ・太目の嘴は種子食の小鳥の特徴。
  ・オスとメスとでは体の色が異なる。
      (Wikipedia)より
















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縦筋のカワラヒワ(2)

2020年07月26日 06時47分57秒 | カワラヒワ


BORG 89ED(600mm)Lンズ Pentax K-3Ⅱ 1.7倍AFアダプターにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)

 胸が縦筋模様のカワラヒワ。
 縦筋がはっきりして居る者から薄いもの様々だ。
 時間が経つにしたがって薄くなり茶色に成って行く。
 秋の頃は筋模様のカワラヒワは見たことが無い。
 羽毛は結構早く抜け替わる様だ。


 カワラヒワ
  ・スズメ目アトリ科ヒワ属カワラヒワ種
  ・東アジア、モンゴル、ロシア東南部、朝鮮半島、日本に分布
  ・日本では留鳥
  ・太目の嘴は種子食の小鳥の特徴。
  ・オスとメスとでは体の色が異なる。
      (Wikipedia)より
















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縦筋のカワラヒワ

2020年07月16日 08時33分37秒 | カワラヒワ


BORG 89ED(600mm)Lンズ Pentax K-3Ⅱ 1.7倍AFアダプターにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)

 胸から腹に縦じまの入ったカワラヒワが居た。
 マヒワかなと思ったがカワラヒワだ。
 今春生まれた若鳥だと思われる。
 成長するにしたがって縦じまが消えて行く。


 カワラヒワ
  ・スズメ目アトリ科カワラヒワ属
  ・太目の嘴は種子食の小鳥の特徴
  ・オスとメスとでは体の色が異なる
  ・名前の通り河川敷の草地に生息
















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風草のカワラヒワ

2020年07月13日 09時43分54秒 | カワラヒワ


BORG 89ED(600mm)Lンズ Pentax K-3Ⅱ 1.7倍AFアダプターにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)

 風草にカラコロカラコロと囀りながらカワラヒワが来た。
 風草の穂に留まり、実を食べだした。
 一頃より数が少なく成った気がする。


 カワラヒワ
  ・スズメ目アトリ科カワラヒワ属
  ・太目の嘴は種子食の小鳥の特徴
  ・オスとメスとでは体の色が異なる
  ・名前の通り河川敷の草地に生息

 














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ギシギシのカワラヒワ

2020年05月18日 08時42分11秒 | カワラヒワ


BORG 89ED(600mm)Lンズ Olympus E-PL5 マニュアルにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)

 カワラヒワが堤防のギシギシに来た。
 堤防にはギシギシが沢山生えている。
 ギシギシに留まって盛んに実を食べている。


 カワラヒワ
  ・スズメ目アトリ科カワラヒワ属カワラヒワ種
  ・太目の嘴は種子食の小鳥の特徴。
  ・オスとメスとでは体の色が異なる。
















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浅瀬のカワラヒワ

2019年02月07日 17時50分12秒 | カワラヒワ

BORG89EDレンズにて撮影 (上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)

 カワラヒワの群れが地面で餌を啄んで居た。
 ひょっとして大カワラヒワが交って居ないかと目を凝らした。
 大カワラヒワか普通のカワラヒワかはっきりしない固体が居た。
 数羽が時々池の浅瀬に水を飲みに来た。
 










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ポピー畑のカワラヒワ

2018年06月08日 08時26分40秒 | カワラヒワ

BORG89EDレンズにて撮影 (上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)

 ポピーの畑にカワラヒワが来ている。
 花に留まったり、草の茂みに入ったりして
 草や花の実を食べている。 









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河原のマヒワ  訂正 河原のカワラヒワ

2016年07月13日 06時31分34秒 | カワラヒワ



 「河原のマヒワ」としていましたが、確認した結果、「マヒワ」では無く、「カワラヒワ」の幼鳥だとのことです。
 胸に黒い縦縞模様があったので、マヒワと即断してしまいました。
  11月にマヒワを撮ったので、気に成り、もう一度見直しましたが、マヒワとは違う感じでした。
  野鳥に詳しい知人に尋ねたところ、カワラヒワの幼鳥だと云う事でした。
  改めて訂正し、間違いをお詫びいたします。
  前の文章も削除せずに残しておきます。

 (以前の文)
 河原の運動場の草原にマヒワが居た。
 カワラヒワが餌を啄んでいると思って居た。
 カワラヒワを撮ったつもりで居たが胸の模様が気になった。
 マヒワにしては細身だが、どう見ても胸の模様がマヒワである。
 今の時期、河原にマヒワが居るとは思っても見なかった。

マヒワ
 ・スズメ目スズメ亜目アトリ科ヒワ亜科カワラヒワ属マヒワ
 ・夏季ヨーロッパ北部やアルプス山脈、中国北東部やウスリーで繁殖
 ・冬季はアフリカ北部、ヨーロッパ、中国東部、朝鮮半島、日本で越冬
 ・日本では冬季に越冬のため飛来する
 ・北海道や中部以北で繁殖する(留鳥)
      (Wikipedia)より












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桑の木のカワラヒワ

2016年05月25日 10時31分25秒 | カワラヒワ



 実が熟し始めた桑の木に、カワラヒワがやって来た。
 ムクドリやスズメは黒く熟した実を食べるが、カワラヒワは余り熟していない赤い実を食べている。
 普段は警戒心が強く、直ぐ逃げるカワラヒワだが、桑の木では実を食べたいらしく、直ぐには逃げずに実をたべていた。

 カワラヒワ
  ・スズメ目アトリ科カワラヒワ属
  ・くちばしがインコの様に分厚かったので、初めはインコが逃げて野生化したのかと思った。
  ・太目の嘴は種子食の小鳥の特徴。
  ・オスとメスとでは体の色が異なる。














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