atakaの趣味悠久

ウォーキング、ウォーキング途中で出会う野鳥、草花の写真、その他、趣味について記載

ホバするチョウゲンボウ

2020年06月30日 07時45分59秒 | チョウゲンボウ


BORG 89ED(600mm)Lンズ Pentax K-3Ⅱ 1.7倍AFアダプターにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)

 電線に留まって居たチョウゲンボウ。
 獲物の気配を感じたのか飛び立った。
 刈られて短くなった草むらの上でホバリングを始めた。


 チョウゲンボウ
  ・タカ目ハヤブサ科チョウゲンボウ種
  ・ユーラシア大陸とアフリカ大陸に広く分布
  ・ハヤブサ科のチョウゲンボウという名のハヤブサ。
  ・ワシタカの中では一番目にする猛禽類。
  ・日本では夏季に本州の北部から中部で繁殖
  ・冬季には繁殖地に残る個体と暖地に移動する個体に分かれる
   (Wikipedia)より



















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ノースポール

2020年06月29日 20時50分46秒 | 




 マーガレットにそっくりな白い花ノースポール。
 マーガレットは冬に咲くがノースポール春から初夏に咲く。
 マーガレットは木化し多年草だがノースポールは草本。


 ノースポール
  ・キク目キク科キク亜科Leucoglossum属ノースボール種
  ・原産地;アフリカ、アルジェリア周辺
  ・マーガレットに似ている
















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白っぽいチョウゲンボウ

2020年06月28日 07時15分46秒 | チョウゲンボウ


BORG 89ED(600mm)Lンズ Pentax K-3Ⅱ 1.7倍AFアダプターにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)
 
 曇り空で白抜けのチョウゲンボウ。
 電柱や電線に留まって餌を探している。
 撮って見て少し違和感を感じた。
 若鳥では無いと思われるが全体に白過ぎる気がする。
 そう言えば前に撮ったノスリも白っぽかった。
 ひょっとしたらこの近辺の野鳥が白化しているのではないか。
 昨年だったか近辺で白いコゲラが話題になった。















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黄色い薔薇(伊豆の踊子)

2020年06月27日 06時57分45秒 | 


Canon EFS 55-250mmLンズ Canon Eos kiss X6iにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)

 時々行く公園の小さなバラ園に咲く黄色い薔薇の花、伊豆の踊子。
 遅咲きで濃い黄色のロゼット咲きの薔薇。
 パリのパガテル公園の姉妹園として2001年に開園された河津パガテル公園にパリ・河津友好の証として贈呈された薔薇。
 1年中咲いて居る四季咲きの薔薇。
 尚、薔薇の名前の由来は「ハーブとバラ 季節の花 Herb & Rose 」を参照した。



 バラ・伊豆の踊子
  ・2001年 フランス メイアン 作
  ・海外ではカルト・ドールと言う名で流通
  ・鮮やかな黄色のバラ
  ・香りも楽しめる品種
  ・春から晩秋まで咲き続ける
    (説明板)より
















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飛ぶチョウゲンボウ

2020年06月26日 08時56分51秒 | チョウゲンボウ


BORG 89ED(600mm)Lンズ Pentax K-3Ⅱ 1.7倍AFアダプターにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)
 
 野ネズミを捜すチョウゲンボウ。
 除草された堤防近くの電柱に留まった。
 暫くしたら位置を変えて電線に留まった。
 空中に舞い上がってホバリングしたりする。


 チョウゲンボウ
  ・タカ目ハヤブサ科チョウゲンボウ種
  ・ユーラシア大陸とアフリカ大陸に広く分布
  ・ハヤブサ科のチョウゲンボウという名のハヤブサ。
  ・ワシタカの中では一番目にする猛禽類。
  ・日本では夏季に本州の北部から中部で繁殖
  ・冬季には繁殖地に残る個体と暖地に移動する個体に分かれる
   (Wikipedia)より
















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赤いヤマモモの実

2020年06月25日 09時47分46秒 | 


Canon EFS 55-250mmLンズ Canon Eos kiss X6iにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 ヤマモモの実が赤く色付いて来た。
 ヒヨドリやムクドリの御馳走だ。
 赤く熟した実は甘酸っぱいそうだ。
 甘く改良された栽培用の品種も有るとのこと。


 ヤマモモ
  ・ヤマモモ科ヤマモモ属ヤマモモ種
  ・雌雄異株
  ・花期 3-4月
  ・原産地 中国、日本
  ・関東以南の低地、山地に自生
    (Wikipedia)より
















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色の薄いノスリ

2020年06月24日 07時28分26秒 | ノスリ




 電柱の柱頭にノスリが留まった。
 色が白っぽいノスリだ。
 同じ色のものが二羽居た。
 今年生まれの幼鳥かなと思った。


 ノスリ
  ・タカ目タカ科ノスリ属ノスリ種
  ・中央、南シベリア、モンゴル、中国、日本に生息
  ・夏季は亜寒帯や温帯域で繁殖し、冬季は熱帯や温帯に渡り越冬
  ・日本では北海道、本州中部以北、四国の山地で繁殖、繁殖地では留鳥
















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ピンクのユリ

2020年06月23日 08時01分07秒 | 


Canon EFS 55-250mmLンズ Canon Eos kiss X6iにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)

 ユリの花が咲き出した。
 いろいろな色、形のユリが咲いている。
 バラの花と同じく、ユリも多種多様だ。















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黒岩涙香 人外境(7)

2020年06月22日 09時23分01秒 | 散歩写真


**6月21日 黒岩涙香の作品の17作目「人外境(にんがいきょう)」を現代文に直したものの連載第70回までを掲載しました。


**新聞「萬朝報」に明治29年(1896年)3月 7日から明治30年(1897年)2月26日まで連載されたもので、作者 アドルフ・ペローの「黒きビーナス」の訳です。


**例によって登場人物は日本人の名前に成って居ます。


**原文が難しい漢字や漢字の当て字を多く使っていること、旧仮名表記なので、現在の漢字や仮名表記に直しました。


**難しい漢字の熟語は読みずらいかも知れませんが、文中に()と《》で読みと意味を記しました。 


**人外境(にんがいきょう)のあらすじ (7)


**スーダンのハルツームに着いた芽蘭(ゲラン)夫人はここで夫芽蘭男爵からの手紙を受け取り、男爵がまだ生きているかも知れないという希望を持つ。


**芽蘭男爵が死んだという前提で茂林と平洲に同行を求めていた芽蘭夫人は、茂林と平洲にパリに戻る様言い渡す。


**芽蘭男爵の死んだ場所を特定すると云って芽蘭夫人に同行していた茂林と平洲は今更手ぶらではパリにには帰れないので、芽蘭夫人が同行を拒絶するなら、自分たちで探検隊を組織して芽蘭男爵を捜しに行くと言い出す。

**芽蘭夫人は芽蘭男爵が生きているという事でも茂林と平洲が同道するというので、一緒に行動する事にする。


**愈々アフリカの未開地に踏み込んだ一行は、アフリカの自然や原住民の風俗に触れるが、最初にやらかしたのは與助で、象牙と交換する為に原住民の娘二人をかどわかす。


**帆浦女は茂林と平洲、寺森医師の誰に好意を持ったら良いか迷い、気分転換に出かけるが、木立の中を流れる川辺に行き着き、ツイ暑さも手伝って、川遊びをする気に成る。


**帆浦女が川から上がると脱いでおいた着物が無くなって居た。猿が帆浦女の着物を持ち去っていたのだ。素っ裸で水遊びをしていたので、誰も居ないアフリカの原野でも、素っ裸で歩いて皆の所に帰るわけにもいかず困り果てる。


**芽蘭夫人が孤独感から憂鬱病になり、沈み込んで仕舞ったのを見て、寺師医師が芽蘭夫人の憂鬱病の精神分析して、鬱の気を晴らすためのアドバイスをしようとする。


**この「人外境」の話が荒唐無稽な話に思えたので、話の信憑性を確かめるため、リビングストンの「リビングストン探検記」やスタンレーの「暗黒大陸」を読んで見た。リビングストンの探険は1850年代、スタンレーのアフリカ探検は1870年代だった。この「人外境」がかかれたのが1890年代ですが、小説なので創作した部分も多いと思われるが、「人外境」に書かれているアフリカの実態は「リビングストン探検記」、スタンレーの「暗黒大陸」に書かれている事とあまり変わっていなかった。 
 155回と長い小説だが1850年代のアフリカの様子が分かる話なので、コロナ騒動で外出自粛とも相まって訳す事にした。




 黒岩涙香の「人外境」を読む方は下の
「トシのウォーキング&晴耕雨読」のURLから
 お入りください。
  直接「トシのウォーキング&晴耕雨読」の「人外境」に入る方は、下の青文字「人外境」からお入りください。
    

「人外境」



www.tosi-w.com/index.php?


 他に、鉄仮面、巌窟王、ああ無情など黒岩涙香の16作品を掲載しています。コロナウェルスで図書館も閉館に成って居ます。ぜひこの際、黒岩涙香の作品を読んで見て下さい。
 まだ、噫無情(ああむじょう)を「銀の皿」を盗む話だと思って居る方は、ぜひ下の青文字「ああ無情」クリックし、お読みください。
 一か月位前まで、毎週日曜日の夜、11時からNHKで「レ・ミゼラブル」を放映して居ましたが、黒岩涙香のこの「ああ無情」を読んだ方が、映像で見るよりも、もっと情景が鮮明に目に浮かんで来ました。黒岩涙香の文章の描写力のすごさを感じます。

 黒岩涙香の「噫無情」を読む方は下の 
 「噫無情」をクリックするか下のURLの
 「トシのウォーキング&晴耕雨読」からお入りください。
  http://www.tosi-w.com/
  

「噫無情」






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畔のアマサギ

2020年06月22日 08時10分09秒 | アマサギ


BORG 89ED(600mm)Lンズ Pentax K-3Ⅱ 1.7倍AFアダプターにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)

 田んぼの畔にアマサギが来ていた。
 二度目の出会いだ。
 畔の草叢で虫やカエルを探している。


   アマサギ
  ・コウノトリ目サギ科サギ亜科アマサギ属アマサギ種
  ・夏季にアメリカ合衆国や朝鮮半島で繁殖
  ・冬季にアフリカ北部、オーストラリア、ニュージランド、フィリッピンなどに南下し越冬
  ・日本には亜種アマサギが夏季に繁殖のために飛来し、九州以南では越冬もする
    (wikipedia)より

 














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咲き出した琉球朝顔

2020年06月21日 08時16分58秒 | 


Canon EFS 55-250mmLンズ Canon Eos kiss X6iにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)

 プランタの琉球朝顔が咲き出した。
 毎朝紫紺の大きな花を咲かせている。
 伸びた蔓を切って殆ど放置してあった琉球朝顔だ。
 多年草なので枯れずに又芽を出し花が咲き出した。


 琉球朝顔
  ・ヒルガオ科イポメア(サツマイモ)属
  ・沖縄原産 ノアサガオ
  ・花期 7月から11月
  ・ノアサガオ園芸品種名 オーシャン・ブルー
  ・朝に紫紺の花が咲き、夕方にピンクに変わって萎む 


 










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囀るホオジロ

2020年06月20日 06時52分56秒 | ホオジロ


BORG 89ED(600mm)Lンズ Pentax K-3Ⅱ 1.7倍AFアダプターにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)

 ホオジロが堤防に沿って100m間隔で囀って居る。
 高い木の天辺で囀っていたかと思うと、低い木に来て囀ずり始める。
 ごつい顔して、好い声で囀りながら自分の領域を主張して居る。


 ホオジロ
 ・スズメ目ホオジロ科ホオジロ属ホオジロ種
 ・シベリア南部から中国、沿海州、朝鮮半島、日本まで東アジアに分布
 ・基本的には長距離の渡りはしない留鳥
 ・雄の過眼線は黒いが雌の過眼線は褐色
 ・メスの色は全体的に雄に比べて淡い 
















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アメリカノウゼンカズラ

2020年06月19日 08時51分17秒 | 




 アメリカノウゼンカズラが咲いて居た。
 花の形がトランぺットの様に細長く、開いた部分が小さい。
 普通のノウゼンカズラは平べったくて、開いた部分が大きい。


 アメリカノウゼンカズラ
  ・ノウゼンカズラ科ノウゼンカズラ属アメリカノウゼンカズラ種
  ・原産地 北アメリカ南東部
  ・花期 7月ー8月
  ・つる性木本
  ・落様植物
  ・集散花序
    (EVERGREEN 植物図鑑)より





 










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畔のノスリ

2020年06月18日 07時53分33秒 | ノスリ



BORG 89ED(600mm)Lンズ Pentax K-3Ⅱ 1.7倍AFアダプターにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)

 遠くの畔にじっとして動かない鳥が居た。
 カルガモかと思ったがファインダー越しに覗いたらノスリだった。
 カエルか野ネズミが出るのを待って居るようだ。
 暑いせいか時々口を開けていた。


 ノスリ
  ・タカ目タカ科ノスリ属ノスリ種
  ・中央、南シベリア、モンゴル、中国、日本に生息
  ・夏季は亜寒帯や温帯域で繁殖し、冬季は熱帯や温帯に渡り越冬
  ・日本では北海道、本州中部以北、四国の山地で繁殖、繁殖地では留鳥
















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煙の木(スモークツリー)

2020年06月17日 07時04分47秒 | 




 他ではあまり見かけない煙の木。
 今年は例年に比べて花の数が少ない。
 煙の木と云うより綿菓子の木の方がぴったりする。
 いつ見ても夜店の綿菓子が木に成った様に見える。


 スモークツリー(別名;ハグマノキ)
 ・ムクロジ目ウルシ科コティヌス属スモークツリー(ハグマノキ)
 ・原産地 南ヨーロッパからヒマラヤ、中国にかけて種
 ・花が済んだ後の花柄が糸状に伸び煙の様に見える
   (EVERGREEN 植物図鑑)より
















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