atakaの趣味悠久

ウォーキング、ウォーキング途中で出会う野鳥、草花の写真、その他、趣味について記載

青いイソヒヨドリ

2022年01月19日 09時25分52秒 | 野鳥

BORG 89EDLンズ(600mm F6.7) Pentax Kpにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 昨年の12月に初めて出会ったイソヒヨドリ。
 同じ所に、又イソヒヨドリが来た。
 前日に、その近辺にイソヒヨドリが居たと聞いた。
 駄目元で出かけたら、前と同じ所に飛んで来て留まった。
 今回は直ぐに飛んでしまって、姿を見失った。



   イソヒヨドリ
  ・ヒタキ科イソヒヨドリ属イソヒヨドリ種
  ・アフリカからユーラシア大陸、インドネシア、ニューギニアまで広く分布
  ・ヒヨドリよりは少し小さい
  ・世界的には標高2000mから4000mの高山の岩石地帯に生息する
  ・日本では海岸地帯が主要な生息地帯だったが、近年は内陸でも見られるようになった
    (Wikipediaより)












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田んぼのコクマルガラス

2021年12月22日 10時04分17秒 | 野鳥

BORG 89EDLンズ(600mm F6.7) Pentax KpでCatch in focusにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 電線に留まるコクマルガラス。
 近くの田んぼに降りて何かを懸命に啄んでいる。
 人が少し近づくと、近くのミヤマガラスが飛び立ち、
 つられて、次から次と将棋倒しのように飛び立ち、近くの電線に行く。



  コクマルガラス
  ・カラス科カラス属コクマルガラス種
  ・日本に飛来するカラスでは最小種
  ・嘴は細く短い
  ・前身は黒い羽毛覆われ、側頭部に灰色の羽毛が混じる
  ・首から背にかけて白い羽毛の白型と全身が黒い黒型が居る
  ・日本には越冬のため本州西部(特に九州)に飛来する(冬鳥)
      (Wikipedia)より












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青い鳥・イソヒヨドリ

2021年12月18日 09時24分17秒 | 野鳥

BORG71FLLンズ(400mm F5.6) Pentax Kpで撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 何度も高い建物の屋上から、軒下に飛び降りるイソヒヨドリ。
 軒下の雑草にバッタか何か虫が居るらしい。
 しばらくすると又屋上に飛び上がって戻って居た。
 河口から30Kmくらい離れた所では、めったに会えない鳥だ。
 何枚撮っても構図は同じだが、何時再会できるか分からない。
 沢山撮ってしまった。



   イソヒヨドリ
  ・ヒタキ科イソヒヨドリ属イソヒヨドリ種
  ・アフリカからユーラシア大陸、インドネシア、ニューギニアまで広く分布
  ・ヒヨドリよりは少し小さい
  ・世界的には標高2000mから4000mの高山の岩石地帯に生息する
  ・日本では海岸地帯が主要な生息地帯だったが、近年は内陸でも見られるようになった
    (Wikipediaより)














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二日間居たイソヒヨドリ

2021年12月14日 08時47分28秒 | 野鳥

BORG71FLLンズ(400mm F5.6) Pentax Kpで撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 最初にイソヒヨドリを見たのは住宅街でだ。
 高い建物の屋上で良い声で囀(さえず)っている鳥がいた。
 ツグミぐらいの大きさで、胸が赤茶色の鳥だった。
 最近は住宅街にも出没するようになったと聞くイソヒヨドリだと思った。
 この時はカメラを準備している間に飛び去ってしまった。
 今回は囀りは聞けなかったが、二日間見ることが出来た。



  イソヒヨドリ
  ・ヒタキ科イソヒヨドリ属イソヒヨドリ種
  ・アフリカからユーラシア大陸、インドネシア、ニューギニアまで広く分布
  ・ヒヨドリよりは少し小さい
  ・世界的には標高2000mから4000mの高山の岩石地帯に生息する
  ・日本では海岸地帯が主要な生息地帯だったが、近年は内陸でも見られるようになった
    (Wikipediaより)












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まだ居たイソヒヨドリ

2021年12月12日 08時17分38秒 | 野鳥

BORG 400FLLンズ(400mm F5.6) Pentax Kpで撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 前日にイソヒヨドリが居た所を見上げたらまだ居た。
 前日は直ぐ飛び去ってイソヒヨドリの暗青色が写っていなかった。
 今回は餌を捕っては元の場所に戻って来て居た。
 この日はダイヤモンド富士は見えなかった。



 イソヒヨドリ
  ・ヒタキ科イソヒヨドリ属イソヒヨドリ種
  ・アフリカからユーラシア大陸、インドネシア、ニューギニアまで広く分布
  ・ヒヨドリよりは少し小さい
  ・世界的には標高2000mから4000mの高山の岩石地帯に生息する
  ・日本では海岸地帯が主要な生息地帯だったが、近年は内陸でも見られるようになった
    (Wikipediaより)












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初めてのイソヒヨドリ

2021年12月10日 09時47分51秒 | 野鳥

BORG 400FLLンズ(400mm F5.6) Pentax Kpで撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 ダイヤモンド富士を撮りに行く途中でイソヒヨドリに出会った。
 二度目の出会いだが写真に撮ったのは初めてだ。
 初めは堤防沿いの柵に留まっていた。
 ツグミかなと思いながら行くと飛び立った。
 胸が赤茶色で背が青く見えた。
 撮りたかったイソヒヨドリだ。
 遠かったが証拠写真は撮れた。



 イソヒヨドリ
  ・ヒタキ科イソヒヨドリ属イソヒヨドリ種
  ・アフリカからユーラシア大陸、インドネシア、ニューギニアまで広く分布
  ・ヒヨドリよりは少し小さい
  ・世界的には標高2000mから4000mの高山の岩石地帯に生息する
  ・日本では海岸地帯が主要な生息地帯だったが、近年は内陸でも見られるようになった
    (Wikipediaより)












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電線のコクマルガラス

2021年11月29日 09時33分23秒 | 野鳥

BORG 89EDLンズ(600mm F6.7) Pentax KpでCatch in focusにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 圧倒的に多いミヤマガラスに溶け込んでいるコクマルガラス。
 ミヤマガラスは特にコクマルガラスを邪魔にしていない様子だ。
 同じカラスの仲間と認識しているのか、一緒に行動している。
 コクマルガラスは白型、黒型一緒に固まる傾向がある。



   コクマルガラス
  ・カラス科カラス属コクマルガラス種
  ・日本に飛来するカラスでは最小種
  ・嘴は細く短い
  ・前身は黒い羽毛覆われ、側頭部に灰色の羽毛が混じる
  ・首から背にかけて白い羽毛の白型と全身が黒い黒型が居る
  ・日本には越冬のため本州西部(特に九州)に飛来する(冬鳥)
      (Wikipedia)より












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黒型コクマルガラス

2021年11月23日 09時01分20秒 | 野鳥

BORG 89EDLンズ(600mm F6.7) Pentax KpでCatch in focusにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 ミヤマガラスに混じって行動するコクマルガラス。
 コクマルガラスにも白型コクマルガラスと黒型コクマルガラスが居る。
 コクマルガラスはミヤマガラスの群れの中では白型も黒型も一緒にまとまっている。
 白型コクマルガラスは目立つが黒型コクマルガラスの方が数は多い。



  コクマルガラス
  ・カラス科カラス属コクマルガラス種
  ・日本に飛来するカラスでは最小種
  ・嘴は細く短い
  ・前身は黒い羽毛覆われ、側頭部に灰色の羽毛が混じる
  ・首から背にかけて白い羽毛の白型と全身が黒い黒型が居る
  ・日本には越冬のため本州西部(特に九州)に飛来する(冬鳥)
      (Wikipedia)より












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ミヤマガラス

2021年11月21日 09時47分46秒 | 野鳥

BORG 89EDLンズ(600mm F6.7) Pentax KpでCatch in focusにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 南方から渡って来る渡りガラスのミヤマガラス。
 最近暖かくなったせいで関東まで来るようになった。
 今の時期、数百羽の群れで田んぼに群れている。
 ミヤマガラスの群れの中に一回り小さなコクマルガラスが混じっている。
 田んぼの近くの電線は避難場所としている。
 塒(ねぐら)にしているかまでは確認していない。



 ミヤマガラス
  ・カラス科カラス属ミヤマガラス種
  ・ユーラシア大陸中緯度地方に分布
  ・日本では全国に飛来する冬鳥
  ・森林や農耕地帯に生息
  ・大規模な群れを形成
    (Wikipedia)より






 ミヤマガラスと黒型コクマルガラス






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電線のコクマルガラス

2021年11月19日 10時03分43秒 | 野鳥

BORG 89EDLンズ(600mm F6.7) Pentax KpでCatch in focusにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 遠くの空に鳥の集団が見えた。
 竜巻のように渦を巻いては、ばらけ、又渦を巻く。
 ミヤマガラスの集団だと思った。
 昨年ミヤマガラスが群れを成して居た所に行って見た。
 電線に沢山のミヤマガラスが留まっていた。
 ミヤマガラスの中に二羽白型コクマルガラスが居た。



 コクマルガラス
  ・カラス科カラス属コクマルガラス種
  ・日本に飛来するカラスでは最小種
  ・嘴は細く短い
  ・前身は黒い羽毛覆われ、側頭部に灰色の羽毛が混じる
  ・首から背にかけて白い羽毛の白型と全身が黒い黒型が居る
  ・日本には越冬のため本州西部(特に九州)に飛来する(冬鳥)
      (Wikipedia)より












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田んぼ上空のトビ

2021年11月17日 12時01分34秒 | 野鳥

BORG 89EDLンズ(600mm F6.7) Pentax KpでCatch in focusにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 田んぼや川沿いの上空には確実にチョウゲンボウやノスリやトビが現れる。
 カケスや他の鳥が空振りでも、これらのどれかが現れて、気を取り直せる。
 今回も遠くまでコクマルガラスを撮りに行ったが、姿を見ただけで飛び去られた。
 気落ちしたところにトビが現れて、無収穫にならずに済んだ。
 このトビはいつも出会っている所から15Km上流の所で飛んでいたトビだ。
 いつも出会っているトビかどうかは不明。



  トビ(トンビ)
  ・タカ科トビ属トビ種
  ・ユーラシア大陸からアフリカ大陸、オーストラリアにかけて広く分布
  ・タカ科の中では比較的大型
  ・全長60から65cm カラスより一回り大きい
  ・翼開長は150cmから160cm
  ・体色は褐色と白のまだら模様
  ・目の周りが黒褐色
    (Wikipedia)より












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森のカケス2

2021年11月03日 08時08分05秒 | 野鳥

BORG 89EDLンズ(600mm F6.7) Pentax KpでCatch in focusにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 一羽は居るのが分かった森のカケス。
 姿が見える所に出て来るのを気長に待った。
 時々どんぐりの木のある所から飛び出すのは見えた。
 木の枝の密集した裏側で羽繕いかなにかをしている。
 カケスは警戒心が強く、なかなか姿の見える所には出ない。
 数時間待ってやっと姿が見ることが出来た。



  カケス
 ・スズメ目カラス科カラス属カケス種
 ・アフリカ大陸北部、ユーラシア大陸の中部から南部にかけて分布
 ・日本では九州以北で繁殖する留鳥
 ・日本の北部に生息するものは、冬季南下する
  (Wikipediaより)












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いつものトビ

2021年11月01日 11時19分57秒 | 野鳥

BORG 89EDLンズ(600mm F6.7) Pentax KpでCatch in focusにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 川に沿って飛んで来ては又帰って行くトビ。
 ほとんど毎日のように、片道20Kmくらいの往復をする。
 比較的低空を飛ぶこともあるが、ものすごく高い所を輪を描いて飛ぶこともある。
 何の為、地上の獲物が見えそうもないような高い所を飛ぶのだろう。
 エネルギーの無駄なような気がするが。



 トビ(トンビ)
  ・タカ科トビ属トビ種
  ・ユーラシア大陸からアフリカ大陸、オーストラリアにかけて広く分布
  ・タカ科の中では比較的大型
  ・全長60から65cm カラスより一回り大きい
  ・翼開長は150cmから160cm
  ・体色は褐色と白のまだら模様
  ・目の周りが黒褐色
    (Wikipedia)より












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森のカケス

2021年10月30日 09時10分31秒 | 野鳥

BORG 89EDLンズ(600mm F6.7) Pentax KpでCatch in focusにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 昨年カケスが来た森に行って見た。
 昨年は沢山来ていて、森のあちこちでギィーギィーと鳴いていた。
 今年は森は静かでギィーギィーの声は聞こえなかった。
 昨年居た辺をあちこちを捜して見た。
 かすかにギィーの声が聞こえた気がした。
 しばらく待ったらやっと一羽50mくらい先の木に出て来た。
 証拠写真がやっと撮れた。



 カケス
 ・スズメ目カラス科カラス属カケス種
 ・アフリカ大陸北部、ユーラシア大陸の中部から南部にかけて分布
 ・日本では九州以北で繁殖する留鳥
 ・日本の北部に生息するものは、冬季南下する
  (Wikipediaより)












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毎日来るトビ

2021年10月03日 07時04分38秒 | 野鳥

BORG 89EDLンズ(600mm F6.7) Pentax KPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)


 毎日川沿いの上空に現れるトビ。
 芥子粒くらいに見える上空を舞ったり
 比較的近くの上空を通過したりしながら
 あっという間に通り過ぎて飛び去る。
 相当遠くにいる時に気が付かないと撮り逃がす。



 トビ(トンビ)
  ・タカ科トビ属トビ種
  ・ユーラシア大陸からアフリカ大陸、オーストラリアにかけて広く分布
  ・タカ科の中では比較的大型
  ・全長60から65cm カラスより一回り大きい
  ・翼開長は150cmから160cm
  ・体色は褐色と白のまだら模様
  ・目の周りが黒褐色
    (Wikipedia)より












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