河内長野WALK&RUNとともに

ランニングを通じて、健康を維持し、友達の輪を広げましょう!

11/14(水)、市老連 「第7回ペタンク大会」 開催される!

2018-11-15 03:43:33 | ペタンク

11/14(水)、午前9時から、「河内長野市立体育館総合運動場」で、「河内長野市老人クラブ連合会」主催の『第7回ペタンク大会』が開催され、「河内長野市ペタンク協会」の一員として、参加した。

   


午前8時に、現地入りし、準備をし、午前9時前からの「開会式」では、準備体操のリードをさせて頂いた。
ペタンクとは、直訳すれば、“両足を揃えて”という意味で、直径約50cmの輪っかの中に両足を揃えて入り、先ず“ビュット”という、直径約2.5cmの、木の丸い球を、約5m先に投げて、1チーム2人づつ、計4人が、1チーム6個の鉄球を投げ、ビュットに如何に近い距離にもって行くかという競技で、もともとは、フランスで日常的に、行われている。

   

       鉄 球(約270g)と、ビュツト・輪っか

   

          ビュツトに向かって投げる

身体だけでなく、頭脳も使い、戦略を立てて競技するところに、この競技の面白さがある。
今日は、16チーム32人が集い、競技を楽しんだ。
コメント (2)

11/12(月)、雨の日は “スタンディング・ランニング” !

2018-11-12 20:13:02 | ランニング
11/12(月)、午後6時、ユニホームを整えて、ランニングをするべく玄関に出たら、雨!!
止む無く、室内に戻り、午後6時05分から“スタンディング・ランニング”をすることにした。
これを説明すると、要するに「一ケ所に立って」手と足を上下して、ランニングをすることです。
今日は、手に小石を持って、午後6時45分まで40分間「走った。」

   

          小道具の“小 石”を持って
       
万歩計では、4,231歩、距離は3.1kmだった。
終った後、薄っすらと汗をかいていた。
コメント (4)

11/10(土)、「M,s カフェ」 へ

2018-11-11 15:39:39 | 安い飲食

11/10(土)、午後4時半頃、ラン友のハイジさんお薦めの、新しく出来た「M,s(エムズ)カフェ」(河内長野市大矢船中町3-5・0721-69-8726)へ行った。

   

             店 内

コーヒーの味に詳しい、ハイジさんは、アチコチのコーヒーを飲んで、お気に入りの店があると、紹介してくれる。
もちろん、ブレンドコーヒー(400円)を注文した。

   

              コーヒー

美味しかった。
また、来たい味の店だ。
店内は、木目のある、木材を、床・テーブル・椅子に使っておられ、落ち着く。
若い、夫婦でやっておられる。
開店時間は、午前8時30分、閉店は午後6時、休日は毎週水曜日となっており、モーニングサービス、ランチもやっておられる。



コメント (4)

11/10(土)、北風吹く! 定例会!

2018-11-10 13:02:14 | ランニング

11/10(土)、微かに冷たい北風が吹く中、「河内長野WALK&RUN」の定例会が開催された。
晴れの天気予報だったが、太陽は出ず、曇り空。
浅Dさんは、最初だけ出席して、後「同窓会」のため帰る。
午前9時半頃、集合場所の「錦渓苑」をスタートする。

   

       ラン組も、ウォーク組も、一斉にスタート

今日は、ラン組も、ウォーク組も、同時にスタートし、「南海軌道跡(緑道)」を目指す。
一旦、「三日市町駅東ロータリー」まで走り、義坊会長のリードでストレッチをする。

   

           ストレッチ風景

ウォーク組の峯Gさんも追いついて来て、義坊会長、土Iちゃん、ハイジさん、若Hさん、金Nさん、みいちゃんの7人となる。
「南海軌道跡(緑道)」は、落葉で、絨毯(じゅうたん)の上を走っているようだ。

   

            落葉の絨毯

義坊会長、ハイジさん、土Iちゃん、若Hさんが先行し、金Nさん、みいちゃん、峯Gさんが後を追う形。
途中で、“ムカゴ”を採っている女性の人2人に会う。
よく見ると、コース沿いに沢山の、“自然薯”のツルが這っていた。

   

         落葉を踏んで走る、クラブ員

みいちゃんは、この後、歯科の健診を予約しているので、「旗尾岳(天見富士)」の見える辺りで引き返すことに。 ここまで、往復で約8キロ位か。



        コースから見た“紅葉”

後のメンバーは、蟹井神社(往復17キロ)、天見駅(往復15キロ)、千早口駅(往復11キロ)を走破したと思う。
復路は、明らかに、北から吹く、冷たい風“北風”を向かい風として受けることになった。
しかし、寒いッと思う程でもなく、むしろ爽やかに感じた。
ゴールの「錦渓苑」には、10時40分頃着いた。
汗も、適当にかき、気持ちのいいランだった。

コメント (4)

11/4(日)、日曜日の夜・ラン5.1キロ!

2018-11-05 05:54:45 | ランニング

11/4(日)、今日は、日曜日であることを、忘れるような忙しい日だった。
朝、8時過ぎ、知人が「パソコンを見て欲しい」と言うので、自宅に行き、文書添付のメールの仕方を一緒にやった。
その後、「河内長野文化祭」の一環で行われる「民謡大会」に知人が出演するので、ラブリーホールへ行った。
午前9時30分の開始時間から、知人の唄が終る11時20分頃まで観賞した。
その後、地域に帰り、「カラオケ部・例会」に参加し、新曲を8曲歌った。
昼寝をして、午後5時53分から、ランニングを開始した。
暑くも、寒くもない絶好のランニング気候で、午後6時46分にゴールした。       走った時間は、約50分、万歩計では、6,976歩、5.1キロだった。
後半“ランニング・ハイ”の状態になった。
もっと、走ってもいいと思ったが、時間も時間だし、切り上げることにした。
入浴時の体重は、55.6キロ、体脂肪は、14.5だった。
コメント (4)

11/1(木)、“秋の日は釣瓶(つるべ)落とし” 6時で真っ暗!

2018-11-01 19:32:42 | ランニング

11/1(木)、午後6時03分、ヘッドランプ、ICレコーダーを着用し、手にノルディック・ウォーキング・ポールを持って、ランをスタート。
も~真っ暗。
“秋の日は釣瓶落とし”と言われるけど、正にその通り。
風もなく、ランには文句なしの気候である。
急坂は、ノルディック・ウォーキング・ポールを使い、平坦・下りはポールを使わないやり方で走る。
時間がら、仕事帰りの人とよく会う。
真っ暗だから何も見えないが、LEDのヘッドライトは威力があり、明るい。
帽子にも、蛍光グッズを着けているから、車に触れることは、まずない。
ユニホームも、ホワイトを着ている。
夜間のランには、事故防止の配慮が必要と思う。
事故という関連からいうと、「清見台第5公園」の倒木は、片付けられていた。
やっとという感じだ。
ゴールは、午後6時37分で、万歩計は、4,943歩、3.6キロだった。
入浴時の、体重は、56.0キロ、体脂肪は、15.0だった。
コメント (4)

10/29(月)、爽風に誘われて! 4キロラン!

2018-10-30 05:18:44 | ランニング

10/29(月)、午後6時35分、部屋の中は肌寒い。
室内温度計では、18℃を指していた。
外は、冷っとして、爽やかな風が、微かに吹いていた。
ユニホームの上に“反射光”のついたベスト状のものを着て、ノルディック・ウォーキング・ポールに点滅のライトをつけ、安全対策は万全に。
昨日の長距離走の後遺症はないが、無理をせず、急坂は歩き、平坦・下り坂は走る。
こんな時、“鬼に金棒”じゃないが、“みいちゃんにポール”で、ノルディック・ウォーキング・ポールを手にしていることが、何とも頼りがいがあって、また楽しい。
レースには使えないが、練習には必携である。
さっと走って、午後7時10分ごろにはゴールする。
一寸、厚着(2枚)のせいもあるが、たっぷり汗をかいた。
これから、レースに向けて、練習を、楽しく続けよう。
コメント (6)

10/28(日)、長距離走は、「滝畑ダム」に向けて! 13キロ!

2018-10-28 16:31:55 | ランニング

10/28(日)、今日は、“長距離走”の日である。
午前9時に、集合場所の「錦渓苑」に集合した時点で、行先は「滝畑ダム方面」と決まる。
9時半頃から、「錦渓苑」の前庭で、義坊会長のリードでストレッチをして、ラン組の、義坊会長、土Iちゃん、ハイジさん、浅Dさん、金Nさん、古Hさん、若Hさん、早Sさん、鈴Kさん、みいちゃんの10人は、「滝畑ダム方面」に向かう。
長Rさん、峯Gさんのウォーク組も、同じく「滝畑ダム方面」に向けスタートを切る。

    

天候は、晴れ、気温は25℃前後で、一寸暑いかナ~という感じ。
今日は、『高野街道まつり』の日だが、時間が早いので、人影はまだ少ない。

    


陰に入ると、“ひんやり“する。
「烏帽子形神社」を過ぎ、「吉屋峠」を越えて、「花の文化園」前を通過して、「汐滝橋」に出る。

    

    

日野のバス停前の「ほたるの里・久保健商店」に寄る。

    
   
美味しそうな、小豆餅が売られていたので、早Sさん、金Nさんと、3人で頬張る。
ついでに、昼飯として“炊き込みご飯”を買う。
更に走って、「河内長野シティマラソン」10kmの部の折り返し地点も過ぎ、旧南光商店辺りで引き返す。
「木根館」でトイレ休憩をし、復路は、吉屋峠を通らず、上原町~栄町方面から、七つ辻を経由して、「錦渓苑」にゴールする。
時刻は、11時30 分過ぎ、万歩計の距離は、約13キロだった。
何とも気持ちよいランが出来た。
全員がゴールしたところで、懇親会となり、ビールで乾杯し、話に花が咲いた。
午後2時頃、解散し、それぞれ「高野街道まつり」に繰り出した...
コメント

10/27(土)、雨上がり 観心寺~延命寺を歩く! 10.5キロ!

2018-10-27 11:53:09 | ウォーキング

10/27(土)、雨が上がったのを見届けて、午前8時40分頃家を出る。
ミニ・リュックサックを背に、ICレコーダーを耳に、手には“ノルディック・ウォーキング・ポール”を持った、いつものスタイル。
雨上がりの道は濡れて、気持ちがいい。
北を遠望すると、「あべのハルカス」が霞んで見えた。
今の花は、“シオン(紫苑)”
大好きな花である。


   

“酔芙蓉”も咲いていた。

   

朝は、白く、夕方はピンクに変わることからこの名がついたという。
30分程歩いた所で、思わぬ雨!
バス停で、20分程雨宿りする。

   

「観心寺駐在所前」の温度計は、15℃を指していた。
「観心寺」には、人影はなかった。


   

木々は、うっすらと色づいてはいるが、盛りにはまだ早い。
山門から見ると、「楠木正成を大河ドラマに」との幟が風にはためいていた。
観心寺~延命寺間は、急な坂道で、しかも“昼なお暗い”

   


路肩の落葉の山を、イノシシがアチコチ掘っている。
土の中の“ミミズ”を探しているのだろう。
「延命寺」は、綺麗な緑の中にあった。

   

蓮池も、ひと頃に比べると大分回復してきている。

   

裏山(実はここが紅葉の一番美しい場所)への道は、土砂崩れで、一時通行止めになっていたが、綺麗に修復されていた。
2ケ所程、「通行禁止」の所はあるが、これからの“紅葉見物”には、全く支障はない。
天然記念物の「夕照のもみじ」が半分折れていたのは痛々しかった。

   

もちろん、紅葉にはまだ早いが、その時期になれば、綺麗な“紅葉”が見られることだろう。
気持ちよいウォーキングは、午前11時過ぎ終わった。
万歩計は、13,866歩、距離は、10.5キロを指していた。




コメント (2)

10/24(水)、映画 『散 り 椿』 鑑賞!

2018-10-24 17:58:43 | 映画
散り椿

    

    

10/24(水)、午前9時半から、「アポロシネマ」にて、7月に観た「万引き家族」以来、久し振りに、時代劇「散り椿」を鑑賞した。
観客は、午前9時半からの上映とあって、少なかった。


監 督・撮 影  木村 大作


原 作      葉室 麟

主な出演者    岡田 準一(瓜生新兵衛)、西島 秀俊(采女)、奥田 暎二(石田玄蕃)、緒方 直人(三右衛門)、黒木 華(里美)、麻生 久美子(篠)、池松 壮亮(坂下藤吾)他。

あらすじ(概略の概略)

時代は享保15年。
元扇野藩藩士・瓜生新兵衛は、8年前、藩内の不正を訴え出たが、聞き入れられず、妻・篠を伴って藩を離れ、京都で暮らしている。
しかし、妻は病気のため、死期を悟ったか、剣友だった、榊原采女を、藩に戻って助けて欲しいと言い残して息を引き取った。
新緑の頃、新兵衛は、扇野藩に舞い戻った。
新兵衛には、暗殺された榊原平蔵(榊原采女の養父)殺しの疑いがかけられていた。
妻の実家・坂下家を訪れた新兵衛は、篠の妹・里美と、弟・藤吾と会い、そこに逗留する。
その間、平蔵を殺した剣さばきが、かって“四天王”と言われた者しか使えないことを知る。
藩では、石田玄蕃が、城代家老として権力を握っていたが、近々、江戸にいる新藩主が帰国することとなり、新藩主の信任篤い、采女は、石田玄蕃の不正を訴えようと心秘かに考えている。
石田玄蕃は、逆に、采女を邪魔者に思うようになる。
翌春、新藩主が、帰国したことで事態は急変する。
新藩主は、帰国早々巻狩りを行う。
所が、何者かの銃弾を受け、藩主をかばった、三右衛門は銃弾を受ける。
三右衛門は、「平蔵を斬ったのは自分だ」と言い残して落命する。
石田玄蕃は、「藩主警護不行き届き」を理由に、采女に、切腹を命じる。
上意をかさに、刺客が、采女に、新兵衛に、次々と襲ってくる・・・。
実は、この映画は、ラブストーリーでもある。
コメント (4)