



27歳。やっと楽しくなってきた仕事だったのに会社はあえなく倒産。結婚の予定もなくいまだ親元住まい。現状を打開しようと、麻子は一人暮らしをはじめた。そこへロンドン帰りの親友が転がり込み一気に二人暮らしに。前社長の紹介でウェブ関係の職につくと、麻子に突然恋の嵐が吹き荒れる―。爽やかな長編小説。「Google ブック検索」より

イ~ヤ違う!で調べたら ドラマになっていました。ってことで見ています。そのドラマ

図書館で予約した後にドラマをみたのね。ま!図書館の予約はしっぱなしで、ご用意できました~のメールで、お!予約していたんだ!ってことですので。
で、ドラマをなぞって読みました。が、そうそうこの人いなくなっちゃうのよね・・・そうそうこの人・・・こればっかり。
降りられなかったネコちゃんは最後にも登場しましたね。なんだそうだったのか!
エッセイだけでなく小説も読んでみたかったからきっと予約をしたのでしょう。
こういうアパートもいいです。

その間もなんやかやと、お家を提供してくださる方がPTAの役員中、対人恐怖症になるまでは集っていました。
そして症状が軽くなってからわりとすぐに我が家が引っ越したので、”なんとなく快気祝”も兼ねての送別会となったのです。
子供たちが我が家の息子よりちょっとお姉ちゃん、お兄ちゃんだったこともあって、幼稚園や学校のことなどたくさん聞けて、転勤族としては願ったり叶ったりのマンションでしたね。
って事を思い出させてくれた本でした。


そんなところに住んでいます。そしてここの朝が大好き。。。
