『バットマン・リターンズ』で強烈な印象を残したキャットウーマン。リターンズではミシェル・ファィファーが演じていたが、今回はオスカー女優ハル・ベリーが演じています。セクシー度・アクション度満開の映画です
ハル・ベリーが何故この様な映画に出演したのかは、かなり謎です。オスカー獲った後に、ボンドガールにもなったし・・・。
ただ、彼女のための映画とも思えるくらい、適役でした。
普段は内気で自分に自信の無い女性だが、キャットウーマンとなると、一気にSMの女王のような姿&強さに。
対する敵の女(シャロン・ストーン)も相変わらずセクシーで、こちらも適役ですね。
ラズベリー賞を4部門も獲ったという点からしても、決して内容のある映画ではないのですが、まあそんなに期待しなければ、気軽に楽しめる映画でした。
ちゅうことで、続編つくるのかしら、ちょっと期待の50点
※あくまで個人的主観ですので、気分害されましたら申し訳ありません。
ハル・ベリーが何故この様な映画に出演したのかは、かなり謎です。オスカー獲った後に、ボンドガールにもなったし・・・。
ただ、彼女のための映画とも思えるくらい、適役でした。
普段は内気で自分に自信の無い女性だが、キャットウーマンとなると、一気にSMの女王のような姿&強さに。
対する敵の女(シャロン・ストーン)も相変わらずセクシーで、こちらも適役ですね。
ラズベリー賞を4部門も獲ったという点からしても、決して内容のある映画ではないのですが、まあそんなに期待しなければ、気軽に楽しめる映画でした。
ちゅうことで、続編つくるのかしら、ちょっと期待の50点
※あくまで個人的主観ですので、気分害されましたら申し訳ありません。