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ニイハオ! 我的朋友!

中国留学生活を綴ったのがこのブログのはじまり
今は日々のこと旅のことなど徒然に・・
そして加わった乳がんカテ

時の流れを

2006-08-19 | ★大連留学日記(2005年~06年)

けさ ..... 

シャワーの後の わたしを包む風が

 秋でした

見上げれば 空もまた 

高い高い 秋の空でした

 

       いつもと違う グラデーション・・・

 そんなキャンバスに

  飛行機雲が 白く尾をひいていた

 広がる Lyric world

 今日の大連 爽快です 

 

 

 

 

 

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スパイダーマン

2006-08-16 | ★大連留学日記(2005年~06年)
友好広場近くの壁に  “スパイダーマン” を貼り付けて
実演しながら売っているお兄さんがいます。

   

わたしは毎日その前を通って 帰ってくるのですが気になってました。
そのスパイダーマンの落ち方(降り方?)が 実にコミカルで面白いのです。

とうとう先週買っちゃいました!
四個で5元。  
高いのか安いのかわからないけど、安くはないかも。
でも、まあ言いやってことで。

“ 中国面白グッツ ” の お土産のひとつに是非加えてみたかった

そして 今日、、、、

今朝、四個のスパイダーマン眺めながら、
ひとつはあの人にあげて この色はあの人にしよう・・・・  

そうだ
これじゃあ、足りない! また買ってこなくっちゃ!

受験生の甥っ子にひとつあげようと思ってたけど、ひとつじゃねぇ。
勉強に疲れたその時に 頭と心の癒しグッツ!

それは、スパーダーマーン 

ひとつだけ じい~っと見てたんじゃ大して面白くないと思います。
やっぱり、五人も六人も一斉に降りさせないと!
ってことで 今日も買ってきました。

甥っ子には 五人あげます。
息子には 三人あげます。

今日授業の帰りに スパイダーマン屋さんのところに行ってきました。
「四つで5元だよね?」 と こちらから。
すると彼、 「この前 買いに来たよね!?」
はいはい、そうですよ。   覚えてくれてたんです わたしのこと。

そして、「今日はいいよ。5元で五個あげる。」 っておまけしてくれました。
また次ぎ行ったら 六個になってたりする?

「一回目は4個でしょ、二回目は5個だったね、
  三回目は、、、 三回目は6個!! なんちゃって。」

こんなこと わたしが言ったとしますね。
そして彼が、 「よっしゃあ!! 今日は 六個でも七個でも もってけぇ~!」
なんてことになったら、そのノリの良さをかって もう彼のこと 
“イカシタ中国人NO1” 決定! って。
手作りメダル首にかけちゃいますけど さてどうかな。
試しに 何日かしたら また行ってみようかな。  



そうそう、そのスパイダーマン屋さんの隣で
マスコット売ってるお兄さんにも 目が離せないんだっけ。

「睡覚!! 起床!!」  (寝ろ! 起きろ!) なんて号令かけながら
思いのままにマスコット操ってる 魔法使いみたいなお兄さん

怪しいのは 彼の 右手。 ・・・
膝の辺りにおいた帽子の下に いつも右手を隠してるんです。
もしかしたらあそこに何か秘密が隠されているんじゃと 兼ねてからわたしは
怪しんでました。

いつかその   明かしてみたいと 期を狙っています。
帰国前に 実現できるでしょうか。
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ハンナ

2006-08-15 | ★大連留学日記(2005年~06年)

四人目のわたしのルームメイト ハンナ。

帰国の日までわたし一人とばかり思っていたもので 突然の訪れにびっくりでした。
これまで わたしの周りはロシア人と韓国人だけ。
彼女の容貌から てっきりロシア人かと思ってしまいました。

「あなたはどこの国の人?」と彼女に訊ねたら 「 bolan 」 って。
耳から聞こえてくる音から もしやと思い「ポーランド?」と聞き返した。 

「NO!」。  「NO?・・・
でも やっぱり Poland でした。 わたしの発音がよくなかったんですね。

彼女は彼からプレゼントされた大きなトラのぬいぐるみを連れてきて、
毎晩一緒に寝ているような 可愛い21歳。
短期班に参加。
最後の晩だけ寮に泊まることにしたようで 一晩だけのルームメイトでした。

夜ベットに横になりかけた彼女に 少し話しかけてみました。

以前夫がポーランドに行ったことがあり、その時の話を聞いていたものだから
そんな話をしたところ ムクッと起きだして荷物をガサガサしだしたのです。
ポーランドの町並みが写された写真集を持ってきていたんですね。
それをわたしに見せてくれました。

印象は 綺麗というより 可愛い町並みという感じ。
もちろん、綺麗なのはいうまでもないことでしたけど。
中でも古都クラクフは、素晴らしかった
中世からそのままの姿を残している街で世界遺産にもなっています。
ポ-ランド人の彼女は とても自慢げでした。

そしてまた、その他の街は戦争中に殆ど壊され、戦後またこんな街に作り直したんです と
ワルシャワの写真を見ながら話してくれました。
ワルシャワにも一部 old town が残っていて その周りを囲むように新しい街が立ち並んでいました。

ポーランドといえば、アウシュビッツを考えないではいられないわたしは
そんなことにもちょっと触れてみました。
小中高、そして大学の今もきちんと過去の歴史について学んできたそうです。

そういえばポーランドから帰国したばかりの時、歴史教育に対する国の姿勢に感心したと夫が話していたのを思い出しました。
彼女はまだアウシュビッツを訪れたことがないそうです。
遠いわけではなく、怖いからと言っていました。


ハンナで思い出したのが、チャップリン。
映画 「独裁者」での演説は、ホント凄かった。
そして更にチャップリンで思い出されたのが、映画 「ライフ・イズ・ビューティフル」。
あのロベルト・ベニーニのペーソス溢れる演技には チャップリンを彷彿させるものがありました。
わたしのお勧め作品のひとつになっています。

そんこんな二人でお話した次の日、ハンナとはさよなら。

もし彼女がもっと長く一緒のルームメイトでも たぶんうまくやっていけそうな気がする女の子でした。
いつも思うこと、、、  わたしはルームメイトに恵まれてます。 

  
       (ルームメイト4人からのプレゼント↑ 


せっかくお知り合いになれた記念にと ささやかなプレゼントをしました。
・・・ 千代紙の折り紙。
その中の一枚で折った “折り鶴” を添えて。

彼女の中国語はわたしよりレヴェルが上のようでもあり ちょっと差不多? の感もあり・・・
そこでメッセージは こんな感じにしました。

(翻訳サイトの力借りたのだけど、わたしの言いたかったことが表現されているのかどうか、自信ないっていうか・・

  We all have hope for world peace.
  Must peace last forever !
  The “ japanese orizuru ” is the emblem of a wish.


またひとつ 一期一会。
今日は 終戦記念日ですね。


映画 「独裁者」 - ラストの演説
http://www.geocities.jp/ryunk/contents/chaplin/last_speech.html
映画「ライフ・イズ・ビューティフル」
http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD31361/

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今日で三日連続・・・ 

2006-08-14 | ★大連留学日記(2005年~06年)
今日は授業の合間に新華書店に行きました。
絵はがきを見ていた時のこと。
またもやです

 「アイー、○○○○○○○○?」

今日は、昨日の男の子より少し小さい女の子が、またわたしに
何か聞きにきました。
残念ながら今日は何聞かれたのか 聞き取れませんでしたが。

「ごめんね、おばちゃん わからないのよ。 あそこにいるおばさんに聞いてね。  」 
と 今日も優しく? お断りしました。

そしたら すぐそばにいた店員のおばさんに聞きに行かないで
ちょっと困ったような 悲しいようなお顔をして そのままどこかに行っちゃいました。

お役に立てればよかったんだけど 
なにせ役に立つ以前の 聞き取りができなくて・・・  

それにしても どういうことでしょう。
今日で三連ちゃんですよ!
 


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そこまできてましたか わたし・・・

2006-08-13 | ★大連留学日記(2005年~06年)
今日は買い物やらで勝利広場あたりを散策。

(勝利広場地下)CD屋さんのテレビで “王力宏” が歌ってたのでしばらく見てました。
そしたら 小学生の男の子・・・

 「アイ~(おばさん)、この DVD いくら?」

そこまできてましたか わたし。
初めてお店の服務員に間違われました。

「違うのよ、おばちゃんは。  あの人に聞いてね。」
と、まあ 優しく対応はしましたが。


そうそう、ちょっと前から気になっていた “Coffee Cola” なる代物。
今日見たので飲んでみました

イケル
とは いいがたいけど・・・

でも、一度試してみるのはいいかもです。
一度ね。

薄めのコーヒーとコーラを混ぜ合わせたみたいというか。。。
組み合わせ的には、あり!! だと思います。

ただ、後に残る 何ともいえない甘味料の気持ち悪さは
いただけないけど。


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中国楽しむ

2006-08-13 | ★大連留学日記(2005年~06年)
今日は予定通り 京劇観てきました♪
大連京劇団の麒麟舞台は近くなので二十分前に出発しても十分。
この前書き換えてもらった学生証
張り切って出したのに 「今天没有」 つれないお言葉でした。
ほんとォ?・・・  と言いたい。

一番安い C席30元の件を買いました。
思ったより会場は狭かったので、 Aの80元席も30元席もたいした違いはありません。

とはいったものの一旦買った後に “よく見えやすいC席” に換えてくれと言いに言ったら 換えてくれました。
どっから見ても 真ん中の席。

今日の演目は、二つの劇。
内容の細かいことはわかりません。 
でも、すばらしい役者(というのかな?)さんがいました。
恐らく花形スターなのでしょう。

体の動きと 目! それが銅鑼の音と合わさり台詞はないのにすごく伝わってくるんです ぞくっ とするほどね。
こじんまりした会場で ちょっとアットホームな気分も感じながら中々よかったです♪


観終えてからはその足で 「食べておかねば!!」 と思ってた物を求め
大連商場へ。
行くたびにいつも行列ができていた 肉まん屋さん。
人気あるのね。 って感じくらいでしたが、ここ ホントに人気物でした!
日本で売っている観光ガイドブックに 紹介されてました。

 「山水楼太子包」

二十分ほど待って四個買って、一気に食べちゃいました。
とっても 美味しかったです!  


そしてそのおよそ二十分の間も中々面白いことありました!
肉まんの方を見ながらも、どうやら話しかけている相手はわたしのような前のおばさん。
独り言かもしれないし、、、 でも 違う気もするし、、、
どっちつかずだったので、こちらもどっちつかずくらいに頷いてみたりしてました。

行列続いてるからスムーズに買えるよう お金用意しておこうと思って例の前のおばさんに聞きました。

 「一个多少钱?」
 「○元」(今日買ったのに値段忘れた。)
 「谢谢」

と、こんな簡単なやり取りをした訳です。
その後、今度は向こうがわたしに質問してきました。

 「你是南方人? 北方人?」

  はい? 

さらに、「南方人でしょ!!」 自信ありげ。
(心の声..... また間違えられてるよ、わたし、たぶん

「不是。」 とわたし。
「えっ、じゃあどこの人?」 とおばさん。
「我是 リ~~~ベンレン!」

おばさん 驚きましたねぇ。  えええっつ!  って。

南方人の言葉よりあなたの方が よくわかるよ。
なんて言ってもらえて 久しぶりに嬉しかったです。 

が、そしたらです!
わたしの 後ろのおばさんまで 参入!

更にです!
ガラスの向こうで 肉まん作ってるおばさんまで 目だけ参入!

やれ、、 中国来てからどれくらいだ!?
やれ、、 日本では何してる!?
やれ、、 年いくつ!?  

わたしははっきり年齢言ったのに、わたしの 「你 na?」に
「40ちょっと」。   おいおい   
気づいたらこんな会話で意図せぬ?(予期せぬ?)周囲の盛り上がりつくっちゃってました。

そうこうするうち 肉まんも出来上がり いよいよ買える時到来!
前と後ろのおばさん方、わたしが買い終わるまでの一切のこと “完全お世話” してくれました! 
別れ際には、また中国語 励ましてもらったりして。
いやはや 恐縮です。
こうやってわたし、大連だけじゃなくて あちこちの旅先でも皆さんのお世話なったっけ。

それにしても、、、
この前は長春でもハルピンでも中国人に間違えられるし。
馴染み過ぎてるといいましょうか・・・
若干微妙な気も・・・  しないでもなく・・・




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何粒か いかがですか!?

2006-08-12 | ★大連留学日記(2005年~06年)
そういえば一昨日、お隣の田○さんと “豪華ランチ” 食べてきました

もうすぐ日本に帰るんだから、帰ってから食べればいいじゃない と
言われそうな お鮨!! です。

でも、食べたかったんです! わたしたちっ


そして お鮨のお隣に並んだ ”稲庭うどん”が これまた美味しかった!
真珠の輝きにも似た あの光沢・・・  
変わるものがないだろう あの喉越しのよさ・・・

こんなことで幸せ感じられる.....  “しあわせ”。
わたしたちは 幸せ者~  

ここで特記しておかなければならないのは、ウニとイクラを食べたことでしょうか。
もはやランチメニューを食べ終わらんとしたころ 突然湧き上がってきた欲望

わたしは ウニ を一カン。
田○さんは、ウニイクラ を一カン。

「一カンって一個だっけ? 二個だっけ?」
ここからして もう日本離れてます! 状態丸出し。
待ってる間の あのウキウキ感♪ 

またしても、こんなことで幸せ感じられる..... “しあわせ”。
わたしたちは 幸せ者~ 


この異常なまでの喜びように 後ろの日本人おじさんたちは
なんと思ったことか。  

届いてからも ちょっとの間眺めてました♪
食べ方も 一気にパックリなんていかないで、はじめはチビチビとって感じ。
ここならではの 幸せ 味わえました♪

田○さんの一言、素敵でした。
「何粒か いかがですか!?」・・・  “ 何粒 ”か ですから。
でも、わたし とてもいただけませんでした。
「どうぞ ご堪能くださいませ。」 です。  


これからの わたしたちの予定は、蒸し肉料理の人気店でうわさの <蒸し肉> 食べてきます。
それから、某ご夫妻とご一緒に <ロシア料理>。

まあ、今のところは こんなとこかな。


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大連生活 残すところ14日

2006-08-11 | ★大連留学日記(2005年~06年)
大連生活も いよいよ最終版です。
最近一日一日が とても早く過ぎていく感じがしています。
気づいたら ここでの生活も残すところ14日になりました。

ウイークディーは、午前中部屋で勉強し 午後から夕方六時くらいまで
留学先の学校とは違う語学学校で授業を受けています。
夜は息抜きしながらこんなことしたり DVD観たり、お酒飲んだり(笑)。
この生活に 今特にストレスは感じません。

ただこれからは、荷物送りにいったり、いろいろ買い物したりなどなど
用事も出てくるからちょっと生活パターン変えないといけないでしょうけど。

明日、あさっては お休み。
明日は 京劇観にいくことにしています。
あさっては、ショッピングかな。
わたしが前から欲しかったもの! 日本帰る時に買えたらいいなぁ! 
と 思っていたものを見てきます。
それからお土産など見繕いながら当てもなくブラブラってのも楽しいしね♪

この前 ダンナから「愛のご協力金」に添えて、 
“観劇やコンサートや雑技や絵画展やら大連の名所見物やら いろいろ楽しんできてください。” って 。
こんなメッセージも 届いたし♪
心置きなく 最後の最後まで <大連> 満喫しますよ~



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よかった♪

2006-08-09 | ★大連留学日記(2005年~06年)
中国にいるうちに こちらの幼稚園を見学してみたいと思っていたものの
“積極的お願い行動” も取らなかったので これはもういいわと諦めました。

でも、せっかく持ってきた 日本の絵本。
誰かもらってくれる人はいないかしらと思っていたところ
昨日 見つかりました!  

わたしの 英語の先生です。
日本的に言えば、“幼稚園の年長さん” の息子さんがいる方です。
絵本の他、「折り紙」 の本も もらっていただきました。
とても喜んでくれたので わたしもうれしかったです。

その方と話している時に、 今 中国が抱えるひとつの “現実”、
子どもの男女比が甚だ乱れているというお話を伺いました。

実際、息子さんの現クラスは男の子20人に対して 女の子が3人だそうです。
この傾向は 大連の一幼稚園だけの話ではなく中国中で見受けられるとのこと。
その子たちが大きくなってからもというか もう今からもそのアンバランス、
ずっと問題抱え続けそうな気がしました。

「昔は かわいい子が人気出たけど、今なんかそんなんじゃなくても
 かわいい! っていわれてるみたいよ。」 と笑っていたけれど 内心
笑えないでしょうね。

何でそうなってしまったんだか・・・ ?


ちなみに差し上げた絵本は こんなのでした。
日本では 子どもたちに結構人気の絵本です。

「もこもこもこ」
http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=130
「きんぎょがにげた」
http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=58

それと、もう一冊。  「ちひろちゃん」 です。
妹にどうしても中国の子どもたちにあげてね! と(無理やり?)持たせられた彼女の絵本。 
とにかく約束は足しましたから・・・   姉として・・ 



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エンディング

2006-08-09 | ★大連留学日記(2005年~06年)
帰国の航空券が高すぎ  片道、5330元です。 
今大体1万円が 660円強なんですけど。
予定より出費がかさみそうなので、毎日通っていた語学学校を
三分の一に減らしました。 

でも、その後 2000元程安く買えたので(学割使いました)
今日から帰国四日前まで また毎日の授業復活です。  
中国語と英語。

中国語は、今日から新しいテキストになりました。
一冊終えるのは、時間的に無理。
そこで、特に教えてほしいところを全体の中からピックアップし
今日先生にお願いしてきました。

一日一課を1時間半の授業で 最後まで終えきるには時間が足りないみたい。
わたしが聞きたい事をその都度質問するものだから、
おのずと進度もゆっくりになってしまいます。
このパターンでいくと、練習問題は毎日の宿題になるのは確実でしょう。
今日から二週間強は 机に向かう時間もちょっと長くなりそうです。

以前考えていた予定では、学校が終了したこの夏に
一人で少し長めの旅に出かけようと思っていました。
でも今は そんな気もまったくなし。
この半年といゆうもの、毎月どこかに行っていたといっても過言でないほど 
旅行はしたし。

行きたかったけれど 行き残し、、、 そんなところも全くないし。

今は中国での一年間のシメとして やれるだけやりきってみたいという感じです。
最近よく語学学校の先生に聞かれます。
「どうして そんなに勉強がすきなの?」 と。
<勉強好き> とは また違うような・・・   

「こうやればよかった・・」 ということを残して帰りたくないってことかなと思ったり。
でもそれだけじゃなく、勉強したいというのも 確か。

結果は どうでもいいのです。
驚くほど中国語がペラペラになった! などいうことは、恐らく、
いや、きっとない。 
でも いいんです。

今やりたいことを やりたいようにやってみる。
少しカッコつけてるようだけど、  ー“今”ー を生ききる。
ってことかなと思ってます。



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