先日、カナダ東部の都市トロントで、最も小さな家が
売りに出された。
この家は当初住宅と住宅の間の路地として設けられた
スペースに建っており、広さは約28平方メートルと
いうから、約8坪である。畳にして16畳の一戸建て
ということになる。
もともと1912年に建てられたこの家は、今年に入って
リフォームが施され、売りに出されたそうである。
販売価格は17万3000カナダドル(約2000万円)
だそうである。場所が良いのか?だが、結構高い気がする。
カナダは人口密度も低く、日本と比べると皆、大きな一戸建てに
住んでいる。そんな中で一体誰が、最初にこんな家を建てなのか
不明であるが、果たして購入者はいるのか…疑問でもある。
しかし、日本人なら普通に住めそうな気もするのだが…。

売りに出された。
この家は当初住宅と住宅の間の路地として設けられた
スペースに建っており、広さは約28平方メートルと
いうから、約8坪である。畳にして16畳の一戸建て
ということになる。
もともと1912年に建てられたこの家は、今年に入って
リフォームが施され、売りに出されたそうである。
販売価格は17万3000カナダドル(約2000万円)
だそうである。場所が良いのか?だが、結構高い気がする。
カナダは人口密度も低く、日本と比べると皆、大きな一戸建てに
住んでいる。そんな中で一体誰が、最初にこんな家を建てなのか
不明であるが、果たして購入者はいるのか…疑問でもある。
しかし、日本人なら普通に住めそうな気もするのだが…。
