日蓮正宗 正林寺 掲示板

法華講正林寺支部 正林編集部

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2020-12-03 | 正林寺掲示板

慶祝記念局第1025号
            宗 内 一 般
 令和2年8月29日

                      宗祖日蓮大聖人御聖誕八百年慶祝記念局 印

  -来る9月7日より-

「百日間唱題行」実施の件

 今般、慶祝記念局常任委員会において検討の上、御法主日如上人猊下の御裁可を賜り、来る9月7日(月)から12月15日(火)まで「百日間唱題行」を実施することになりました。
 これは、宗祖日蓮大聖人御聖誕八百年における「法華講員八十万人体勢構築」の御命題達成を目指して、宗内全僧俗が寺院あるいは各家庭において、一日二時間の唱題を百日間行ない、その功徳と歓喜をもって、コロナ禍や異常気象による災害など眼前に立ち塞がる数多の難局を乗り越え、折伏の大前進をはかるために行うものです。
 宗内各寺院(支部)にあたっては、指導教師のもと役員会等で検討の上、時間を定めてこの唱題行を実施し、もって僧俗一致・異体同心の団結をはかり、御命題達成に向かって果敢に折伏を展開されるよう願います。
 右(上)、通達いたします。

以 上


 

第68世御法主日如上人猊下御指南

 

正林寺御住職指導

 

正しい宗教と信仰

 

創価学会員への折伏教本

 

正林寺行事予定

 

日蓮正宗寺院一覧

 


平成28年度〜令和元年度に開催された法華講 中等部・高等部合宿の映像

未来広布へ

https://vimeo.com/nspd/future2020

 


新型コロナウイルス感染症への対応について

 新型コロナウイルスによる感染症が拡大している状況に鑑み、檀信徒の健康と安全ならびに拡散防止のために、総本山大石寺ならびに全国の日蓮正宗寺院において、現在、大勢の人が集まる行事には「本宗における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」の基に対応しております。
 葬儀、法事、御授戒等の個々の願い出により参詣される場合には、マスクの着用などの予防対策をお願いいたします。
 ご理解・ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

 

総本山大石寺 新型コロナウイルス感染症対策

日蓮正宗総本山大石寺では、現在、「日蓮正宗宗務院作成のガイドライン」に準じて、以下(※URLに詳細)のような対策を実施しています。

https://www.nichirenshoshu.or.jp/jpn/safe_tozan_covid19.html

 


 

新型コロナウイルス感染症に関する専門家有志の会

新型コロナウイルス感染症に備えて ~一人ひとりができる対策を知っておこう~「首相官邸HP」

新型コロナウイルス感染症について「厚生労働省HP」

新型コロナウイルス感染症について「群馬県HP」

 


第68世御法主日如上人猊下御指南(R2.11)

2020-12-03 | 日如上人御指南

 

令和2年11月度広布唱題会の砌

於 総本山客殿

(大日蓮 令和2年12月号 第898号 転載)

(大白法 令和2年11月16日 第1041号 転載) 

 

 本日は、本年十一月度の広布唱題会に当たりまして、皆様には諸事万端御繁忙のところを出席され、まことに御苦労さまです。
 既に本年も十一月に入り、いよいよ残り二月となりましたが、皆様には本年度の折伏誓願達成に向かって、日夜、懸命に御精進のことと思います。
 大聖人様は『法華初心成仏抄』に、
「仏になる法華経を耳にふれぬれば、是を種として必ず仏になるなり。されば天台・妙楽も此の心を以て、強ひて法華経を説くべしとは釈し給へり。譬へば人の地に依りて倒れたる者の、返って地をおさへて起つが如し。地獄には堕つれども、疾く浮かんで仏になるなり。当世の人何となくとも法華経に背く失に依りて、地獄に堕ちん事疑ひなき故に、とてもかくても法華経を強ひて説き聞かすべし。信ぜん人は仏になるべし、謗ぜん者は毒鼓の縁となって仏になるべきなり」(御書1316)
と仰せであります。
 この御文は、皆様方もよく御存じの御文と思いますが、今、改めて拝しますと、まことに大事な御教示がお示しあそばされていることに気が付くと思います。すなわち、この御文は逆縁の功徳について述べられておりまして、妙法を耳に触れた者は、たとえ信ぜず反対する人でも、その人の心田に仏種が植え付けられたことになり、それが種となり、熟となり、やがて必ず成仏に至ると仰せられているのであります。
 されば、我々は信謗共に救済する広大無辺なる妙法の絶対の功徳を信じ、一意専心、一人でも多くの人々に強いてこの妙法を説き、折伏を行じていかなければならないことを知るべきであります。
 特に、末法今時の本未有善の衆生は、直接、法華経を誹謗していなくても、法華経を誹謗している邪義邪宗を信じて、知ると知らざるとにかかわらず、法華誹謗の罪を犯していることになり、堕地獄は疑いないのでありますから、とにかく法華経を強いて説くべきであります。なぜなら、信ずる者は仏と成り、たとえ反対する者も毒鼓の縁となって仏に成るからであります。
 されば、大聖人様は『十法界明因果抄』に、
「慳貪等無き諸の善人も謗法に依り亦謗法の人に親近し自然に其の義を信ずるに依って餓鬼道に堕することは、智者に非ざれば之を知らず。能く能く恐るべきか」(同208)
と仰せられ、謗法の人に親近して、いつの間にか影響を受けて謗法に与同してしまうことが間々ありますが、それを避けるためには、法華経を強いて説き聞かせることが肝要なのであります。また、己れ自身も与同罪を受けることなく、成仏得道の道を歩むことができるのであります。
 されば順縁・逆縁、信謗共に成仏の種子は法華経よりほかはなく、もし世間の人が愚かな考えをもって、方便権経でも仏に成れると言うのであれば、なぜ仏は強いて法華経を説いて、謗ずる者も信ずる者も利益があると説き、また、
「我身命を愛せず 但無上進を惜む」(法華経377)
と説かれたのであろうか。道心ある人は、よくよく心得なければならないと仰せられているのであります。
 もちろん、ここで「法華経」と仰せられているのは、法華経の肝心たる寿量品文底秘沈の南無妙法蓮華経のことであります。
 故に、大聖人様は『聖愚問答抄』に、
「此の妙法蓮華経を信仰し奉る一行に、功徳として来たらざる事なく、善根として動かざる事なし」(御書408)
と仰せられているのであります。
 特に今、宗門は総力を結集して、いよいよ明年に迫った宗祖日蓮大聖人御聖誕八百年、法華講員八十万人体勢構築の誓願達成へ向けて、僧俗一致・異体同心して、昼夜を分かたず折伏に励んでいます。
 申すまでもなく、法華講員八十万人体勢構築の誓願は、私どもが御宝前に固くお誓い申し上げた約束であります。
 されば、今こそ私どもは、新型コロナウイルス感染症等の障害を排し、講中一結して決然として折伏に立ち上がり、御宝前に誓った折伏誓願を必ず達成しなければならないと思います。
 皆様方のいよいよの御活躍を心から願い、本日の挨拶といたします。

 

日如上人猊下御指南目録(H27~)

 

日如上人猊下御指南目録(H18~26)

 

 

御法主日如上人猊下過去の御指南

 

日蓮正宗公式HP

http://www.nichirenshoshu.or.jp/

 

日蓮正宗教学研鑽所

http://ns-kenzansho.main.jp/

 

大日蓮出版

http://www.dainichiren.com/

 

青年僧侶邪義破折班

http://jagihashaku.main.jp/index.htm

 



供養とは供給奉養

2020-12-03 | 御住職指導

正林寺御住職指導(R2.12月 第203号) 

 

 「供養」とは「供給奉養(ぐきゅうほうよう)」の意味で、報恩のために仏法僧の三宝に対して財物などを供える行為をいいます。供施・供給、略して「供」などともいいます。まず供養については、邪宗での教団維持による資金や金儲けとの考えとは明らかに違うことを知る必要があります。供養とは異なり謗法の施に類するため混同しないように注意しましょう。

 宗祖日蓮大聖人は『白米一俵御書』に、
「聖人の御ためには事供(じく)やう(養)、凡夫のためには理くやう(供養)」(御書1545)
と仰せのように、聖人の「事供養」と凡夫の「理供養」があります。事供養は過去に仏の恩を報ずるために自らの臂を焼いた薬王菩薩や、法を求めて自らの命を鬼に捧げた雪山童子の不惜身命の振る舞いを実践することができなければ不可能なことであります。末法の私たち凡夫には、到底できないことです。
 ところが、理供養は聖人と同様に命自体ではなく、それを失えば生活の維持が困難である金銭と衣や食を仏に供養する「こころざし(志)」により、成仏の功徳を積むことができるのであります。
 私たちは、御本尊を信じ奉り、真心の御供養を心掛け、さらに折伏に精進していくことこそ真の供養と心得ることが大事であります。

 事供養

 「事供養」とは、先に述べたように、過去の聖者が壮絶な覚悟のもと、実際に身を投じて法を求め、仏を供養することをいいます。本宗の歴史を振り返れば、小松原(千葉県鴨川市)の法難の砌、大聖人をお守りするために命を落とした鏡忍房や工藤吉隆、また卑劣な弾圧に屈せず身命を堵して題目を唱え続けた熱原三烈士など、数々の法難を乗り越えて赤誠の信心を貫いた法華講衆による身軽法重の振る舞いが、この事供養に当たります。
 
 理供養

 一方「信教の自由」が保障される今日、私たちが自身の命を仏に捧げる代わりに、三宝尊に供養することを「理供養」といいます。この理供養は、さらに「法供養」と「財供養」に分けることができます。
 
 法供養

 「法供養」とは、仏の所説に従って法を弘め、人々を教化することです。現代の私たちにあてはめれば、大聖人の御金言のままに、幾多の障害を乗り越えて折伏に励むこと、つまり現下ではコロナウィルスの疫禍を乗り越えて御命題達成を目指す折伏をいいます。また限られた時間をやり繰りして寺院に参詣したり、会合等に参加して仏法の功徳を語り、歓喜の心を多くの人に伝えていくことも法供養になります。
 
 財供養

 これに対して「財供養」とは、食物や衣類・香華・資材などを総本山や所属寺院の御本尊にお供えすることをいい、これによって日蓮正宗の正しい法灯が護られ、正法が興隆し、令法久住との遠い未来にわたって多くの人々が大御本尊の御利益に浴していくことができるのです。
 伊豆や佐渡配流の折には、船守弥三郎や阿仏房たちが身の危険を顧みず食物などを大聖人に奉り、献身的に給仕に励みました。また、南条家では、幕府の弾圧によって経済的に逼迫したなかにあっても、大聖人への御供養に尽くしました。このほか多くの信徒たちが、末法の御本仏である大聖人に対して真心の御供養を続け、外護の任を全うしていったのです。
 大聖人は『新池御書』に、
「度々の御供養は、法華経並びに釈迦尊の御恩を報じ給ふに成るべく候。弥はげませ給ふべし、懈ることなかれ」(御書1457)
とされ、仏祖三宝尊の広大な御恩に報いていくためにも、真心の御供養が大事であることを教えられています。
 私たちは、大聖人の使いとして折伏する法供養に精進すると共に、仏祖三宝尊への真心の財供養に励んでいくことが、成仏のための大切な修行となることを忘れてはなりません。

 供養について諸経論に種々説かれています。

 二種供養

 『十住毘婆沙論』等に説かれている供養で、ここでは香華・飲食などの財物を供養する利供養と、教説のごとく修行して衆生を利益する法供養が説かれています。

 三種供養

 『十地経』等に説かれている供養で、香華・飲食を捧げる利供養、讃歎恭敬する恭敬供養、そして仏法を行ずる行供養が説かれています。

 四事供養

 『増一阿含経』に説かれている供養で、飲食・衣服・臥具・湯薬の四つをいいます。

 十種供養

 『法華経』の『法師品』(法華経319)に説かれている供養で、華・香・瓔珞・抹香・塗香・焼香・繪蓋・幢幡・衣服・伎楽等の十種の供養をいいます。

 この他にも種々説かれていますが、天台大師は『法華文句』(法華文句記会本中491)で、礼拝の身業供養、称讃の口業供養、相好を想念する意業供養の三業供養を説いています。身口意の三業にわたるバランスのとれた供養が大切であります。
 さらに『摩訶止観』では、「布施行に事と理の布施が具わる(中略)事とは慳貪の物を破してよく財物を布施する財施、理とは慳貪の心を破してよく法を布施する法施である」(摩訶止観弘決会本下150取意)というように、「事・理の供養」を説いています。特に「貪るは餓鬼」(御書647)である慳貪の心を破していくためには、事の財施と理の法施についての供養であります。
 この天台大師の事理の供養を受け、さらに末法の御本仏としての御境界より示されたのが、先の「聖人の事供養」に対する「凡夫の理供養」であり、私たちが心がけるべき御供養の根本精神になります。
 その根本精神をもとに日頃の信行において御供養を志すことが大事であります。大聖人は『国府尼御前御書』に、
「『若し毀謗せん者は頭七分に破れ、若し供養せん者は福十号に過ぎん』等云云。釈の心は、末代の法華経の行者を供養するは、十号具足しまします如来を供養したてまつるにも其の功徳すぎたり。又濁世に法華経の行者のあらんを留難をなさん人々は頭七分にわ(破)るべしと」(御書739)
と御教示になりました。
 御本尊を拝しますと左方の讃文に「有供養者福過十号(供養すること有らん者は福十号に過ぐ)」と認められていますが、末法の正しい三宝に供養するならば、仏様が具えるとされる十種の徳よりも大きな功徳を積むことができるとの御示しです。
 各家庭におけるお仏壇の荘厳等、御本尊へのお給仕は、すべてが仏道修行であり御本尊への供養となります。

 御法主日如上人猊下は、先ほどの『国府尼御前御書』の御文を御講義される中で、
「なぜお釈迦様を供養するより、末法の法華経の行者である日蓮大聖人様を供養する功徳のほうが勝れているか、それは大聖人様が久遠元初の仏様すなわち末法の御本仏であられるからなのです。今日、我々が大聖人様に供養し奉る信行を立てることこそ、一番尊いことになるのであります」(功徳要文273)
と御教示せられました。
 日蓮大聖人が末法の御本仏であらせられるとの確信のもと日々の勤行・唱題・お給仕等に励むとき、その積み重ねによって信心も深まり御報恩謝徳のための御供養の大切さが自ずと身についていくことになります。

 総本山第二十六世日寛上人は『報恩抄文段』に、
「問う、報恩の要術、其の意は如何。答う、不惜身命を名づけて要術と為す。謂わく、身命を惜しまず邪法を退治し、正法を弘通する、即ち一切の恩として報ぜざること莫きが故なり」(御書文段384)
と、最も大切な御報恩謝徳とは不惜身命の折伏行であることを御教示せられています。

 最後に、九月七日から始まった「百日間唱題行」も十五日で満行を迎えます。御法主日如上人猊下は「唱題が単に唱題だけに終わるのではなく、唱題の広大なる功徳と歓喜をもって、折伏を行じていくことが肝要」(大日蓮 第834号)と御指南されています。
 宗祖日蓮大聖人御聖誕八百年の大佳節まであとわずかとなりました。本年「御命題達成の年」の有終の美を飾るためにも、折伏誓願の達成に向けて最後まであきらめることなく、残された日々を悔いなく唱題と折伏に励み、未来につながる信行に徹することが大事であります。
 その上から供養をこころざすことが正法伝持と広宣流布の願業成就への道であることを心に留め精進してまいりましょう。

 

宗祖日蓮大聖人『新池御書』に曰く、
「皆人の此の経を信じ始むる時は信心有る様に見え候が、中程は信心もよは(弱)く、僧をも恭敬(くぎょう)せず、供養をもなさず、自慢して悪見をなす。これ恐るべし、恐るべし。始めより終はりまで弥信心をいたすべし。さなくして後悔やあらんずらん。譬へば鎌倉より京へは十二日の道なり。それを十一日余り歩(あゆ)みをはこびて、今一日に成りて歩みをさしをきては、何として都の月をば詠(なが)め候べき。」(御書1457)


正しい宗教と信仰

2020-12-03 | 正しい宗教と信仰
 
 
 

信仰に反対する人へ

他の信仰をしている人へ

信仰を持たない人へ

迷信・俗信・占いなどを信じている人へ

正しい信仰を求めている人へ

正しい宗教とはなにか


 
 
 
 
 

 
 

 
 

 
 
 

 
 
要文集(抜粋)
 
 
 

 
 
 

 
 
 

 
 
 
 

 
  
 
 
 

 
 
 

 
 
 
※日蓮正宗法義研鑚委員会 
 


令和2年12月度行事予定

2020-12-03 | 正林寺行事予定
12月1日(火)午後7時30分、御経日
 
12月5日(土)午後7時、活動対策会議
 
12月6日(日)午前9時、広布唱題会
 
12月10日(木)午後7時、広布推進会(高崎・勝妙寺)
 
12月12日(土)午後7時30分、御逮夜御講
 
12月13日(日)午後1時、御講
 
12月19日(土)午後7時、役員会(寺報「正林」発送準備)
 
12月20日(日)午後1時、年末大掃除
 
12月27日(日)午後1時、五時間唱題行
 
12月31日(木)正月準備
 
※9月7日(月)から12月15日(火)まで「百日間唱題行」です。寺院では午前9時からです。
 
正林寺支部 百日間唱題行 標語(合い言葉)
 
百日間唱題行の輪を広げ
講中、異体同心 御命題達成!
 

 
 
寺院に参詣される皆様へ
ご理解・ご協力をお願いいたします。
 
①◆自分の平熱を知りましょう
   ◆マスクを持参してください
   ◆発熱・咳がある方は参詣をご遠慮ください
      ※平熱+1度以上ある場合は、自宅待機でお願いします。
 
②◆3つの密を避けるため、お寺の中は定期的に換気しております
 
③◆参詣人数の調整にご協力ください
   ◆参詣の際には名簿に記入してください
      ※万一感染が起きた場合に、同席していた参詣者に連絡いたします。
 
④◆玄関、受付、ロビー、堂内における人との間隔は、四方を2m程度あけてください
 
⑤◆受付は透明ビニールなどで遮蔽することがあります
 
⑥◆読経・唱題中にも、マスクを着用してください
    
 
※御来寺の際には「新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」に遵守していただき、健康に不安のある方、体調の優れない場合は参詣を控えられ、健康と安全を第一に行動することも時として未来の活動につなげるための大切な信心修行となります。
今後の感染状況により一段と厳格に対応する場合もございます。
 

 
 
 
 
 

 

一、令和二年の年間方針・『御命題達成の年

二、令和二年の年間実践テーマ

 ①勤行・唱題で歓喜の実践

 ②異体同心の折伏で広布へ前進

 ③御講と登山の推進で人材育成

 

富士年表(宗祖御在世)

 

富士年表(宗祖滅後)

 

戒壇の大御本尊誹謗の悪書

『日蓮と本尊伝承』を破す

大日蓮転載

 

創価学会員のみなさんへ

 

創価学会員への折伏教本

 

大白法号外
 

 


あなたは創価学会の間違いをどう思いますか?

(破折文書)群馬布教区有志一同

 

時局協議会シリーズ

 

正本堂の御指南に対する
創価学会の『再お伺い書』の問難を破す

平成3年(1991年)12月25日 

  日蓮正宗時局協議会

 

日蓮正宗と戦争責任

時局協議会資料収集班1班

http://monnbutuji.la.coocan.jp/jikyoku/sennjise.html

 

創価学会の偽造本尊義を破す

 

創価学会の仏法破壊の邪難を粉砕す

 

 

正林寺法華講員手引書

http://blog.goo.ne.jp/shourinzi1972/

法統相続Q&A

※支部組織の充実強化に活用ください。

 

折伏と育成の心得

発行 日蓮正宗宗務院

 

年回表(御法事)

末寺の年中行事

お天気情報他

日蓮正宗の仏具店

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【本日の御聖訓】(メール配信)

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