心せわしい時にも、ホットする「ひととき」というものがあるようです。
すでに、夕日状態となっていたのですが、カメラを持ってご近所をぶらりとしてきました。
全く手入れがされない状態の竹林があるのです。
何とか手入れさえすれば、見栄えのする趣となるであろうに残念なことです。
少し痛んだ樹木ですが、無事に新年には緑を見せてくれるでしょうか。
また、草月流に負けない枝振りに感服しながら、シャッターを切りました。
ここのところ、何が元気がいいのか、と言われればこの「葛(くず)」でしょう。
季節柄、このような姿ですが、ひとたび春ともなれば、とどまるところなしという状態ではびこります。
冬枯れのなかに、被写体を探しますが、やはり地味なものばかりとなりますね。
すでに、夕日状態となっていたのですが、カメラを持ってご近所をぶらりとしてきました。
全く手入れがされない状態の竹林があるのです。
何とか手入れさえすれば、見栄えのする趣となるであろうに残念なことです。
少し痛んだ樹木ですが、無事に新年には緑を見せてくれるでしょうか。
また、草月流に負けない枝振りに感服しながら、シャッターを切りました。
ここのところ、何が元気がいいのか、と言われればこの「葛(くず)」でしょう。
季節柄、このような姿ですが、ひとたび春ともなれば、とどまるところなしという状態ではびこります。
冬枯れのなかに、被写体を探しますが、やはり地味なものばかりとなりますね。
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます