横浜英和季節だより

横浜英和小学校校長の歳時記

1398 「教育同盟からの最後の便り」

2018-03-31 09:01:22 | 日記

 2012年4月1日、

 キリスト教学校教育同盟事務局に赴任、

 宝塚から東京への転居、


 瞬く間に6年が過ぎ去り、


 1期三年、

 2期をもって、

 一般社団法人キリスト教学校教育同盟を退職、


 多くの方々との出会いに時を忘れる、

 日本の各地に心通う友、


 西南の地より花便りが届く、



     



 



 この事務局季節だより、

 赴任して数か月して第1便を届ける、

 それから、
 
 第1398便となる、


 各地にあるキリスト教学校の校舎、

 そして、

 その地の風土・伝統を添え、

 
 さらには各地の「酒」を紹介して、

 本日が終わりの日となる、


 この上ない感謝の思いがこみ上げてくる、

 さようなら、

 また会えることを期して、















 こころ新たに、

 

 4月1日より、

 横浜英和季節だより第1便、






 
 

1397 「ニッカウヰスキー、そして原材料モルトウヰスキー」

2018-03-31 08:14:12 | 日記

 ウヰスキー博物館に、

 ニッカ会館(試飲室)、



 出迎えるのが、

 これまた何時もの方、



     



 



 



 



 



 ニッカ原材料モルトウヰスキー、

 これこそウヰスキーの源、



     



     



 



 



 



     



     



     



     



     



     



     



     



     



 見送られえて余市蒸留所を後にする、



     



 


 
 

1396 「雪の中のニッカウヰスキー余市蒸留所」

2018-03-30 16:07:33 | 日記

 朝早くに余市駅を降り、

 前の通りを少し歩くと、

 ニッカウヰスキー株式会社の正門が見えてくる、



 



 



     



 



 工場が雪間に点在する、

 誰もいない工場を歩く、



 



 



 



 



 リタハウス、



 



 



 白樺が陽に輝く、



 



 



 雪を頂いた山が続く、



 



 



 



 



 



 見慣れた景色、

 ポットスチル、



 



 



 



 見学はそこそこに、



     







 目指す処に急ぐ、



     



 



 その2に続く、
 
  

1395 「小樽から単線となり余市に」

2018-03-29 06:34:21 | 日記

 小樽駅ホーム、

 8:05倶知安行、



 



 連結なしの1両、



 



 やがて雪間に入る、

 山と海との境、



 



 



 列車はその間をひたすら走る、



     



 トンネルを抜け、



     



     



 



 さらにまたトンネルに、 



     



     



     



 



 一直線、



     



     



     



 時折カーブを切りながら、



     



     



 はたまたトンネル、



     



     



     



 やがて余市駅に滑り込む、



     


 



 

1394 「札幌駅から小樽駅さらに先に」

2018-03-28 06:45:15 | 日記

 東北・北海道地区常置委員会、



 



 現地訪問、

 札幌駅から先ず小樽駅に向かう、



 札幌駅を過ぎ市街地を離れて行くと、



 荒涼とした雪原に出会う、



 



 



 



 



 枯れた葦が風になびく、



 



 太陽が雲間に銀色に輝く、



 



 やがて海岸沿いに列車は走る、



 



 



 



 



 波除のトンネルを抜け、



 



 カモメの舞う岩、



 



 



 



 



 



 やがて小樽港駅に近づく、



 



 



 



 




 壁のランプ、



     



 ホームの柱の意匠、



     



 駅ホール、



 



 余市までの乗り継ぎを待つ、