自の世界の活用方法。
紹介するのは限度がある。
ある意味、裏の世界だ。
表の世界は社会的世界。
表でないのなら、裏の世界だ。
裏の世界は広く深い。
時には闇さえまぎれている。
(闇は表の世界にも多くある)
表の法や理や常識が通じない事が多くある。
元々、表の法則とは別次元の世界だ。
当然、ワシもわからない事だらけ。
極少の知った範囲でも話せない事がある。
話せるのは、自の世界の存在と目的。
自の世界は、生命を活性する為にある。
それは、表の世界を手助けする為でもある。
表裏は一体なのだ。
(過去のプログは本館 「氣の空間・氣功療法院」です。)