咲とその夫

 定年退職後、「咲」と共に第二の人生を謳歌しながら、趣味のグラウンド・ゴルフに没頭。
 週末にちょこっと競馬も。
 

高千穂特別・・・・この一頭

2010-07-31 06:26:30 | スポーツ
 今日は、平場と特別レースにそれぞれ追っかけ馬が各3頭出走予定。どれも上位人気に推されそうな雰囲気にあり、是非とも頑張ってもらいたいところ。
 取り分けミキノバンジョーには、オープンまで行ってもらいたい・・・・・いいレースをしてくだされ

 ところで本日は早々から孫の宮参りで・・・・・120キロ余の道のりを走らなくては。

 この世に生を受けて1ヶ月余、順調に元気よく大きくなっているらしい・・・・・。


 本日のメインレースは、3歳以上1000万下の定量戦、芝2000mの面白そうなレース・・・・・・夜のリプレーが楽しみ。

 本日の小倉は、準オープンもオープンもない一日。熾烈な出世競争を戦う面々・・・・・いえいえ、準オープンへ足踏み状態の面々。

 その中でも有力どころの降級馬③リアルプリンスと3歳馬で前走レコードの⑤ドリームカトラスが中心のレースだろう。


 ここは、調教評価1番手のリアルプリンスを狙いたい、鞍上は乗りなれた岩田康誠騎手に替わるので・・・・・小倉に来て岩田騎手もイマイチであるが、そろそろ固め勝ちの頃と。

 「乗り難しいタイプなので、慣れた鞍上に戻るのはプラス。降級も有利だし、好勝負を期待。」と心強いコメントの村本助手。


 相手筆頭は、ただ一頭参戦の3歳馬ドリームカトラスを狙いたい、鞍上はいつも強い気持ちで気持ちよく乗っている佐藤哲三騎手・・・・競馬エイトのデータ室推奨の馬なら。


 内枠に入ってちょっと面白いと思える①リッカロイヤル、安藤兄ちゃんが内枠を利して積極的に乗ってくれて、前残りを期待したいので。
 調教評価も良かったが、そんなに人気もしないだろうから


 1000万クラス卒業まで今一歩と足踏み状態の②グッドバニアン、⑧ロードアルファード、⑩サバースの3頭、これらも先行する面々で激しいレース展開になる予感も。

 後は、鞍上の技量のみせどころと・・・・・イチオシの岩田騎手の手綱捌きに全てを任せたい。


予想レース


 小倉 10 R ③ ⇔ ⑤①   ③ ⇒ ②⑧⑩  ウマタン7点。


 結果やいかに・・・・・・・・? (夫)


 参考資料:競馬エイト、サンスポ、ギャロップ、JRA-VAN NEXT他


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今週の追っかけ馬・・・・(7月31日、8月1日)

2010-07-30 22:10:00 | スポーツ
 お待たせ・・・・1日の日曜日、落馬負傷で長期休業の武豊騎手が、2鞍騎乗で復帰戦に挑む。

 小倉6Rコードゼット、10R小倉記念スマートギアとどちらも復帰戦を飾ることができそうなメンバー

 暑い小倉が一段と熱くなりそうな予感・・・・・いきなり2連勝となるか、武騎手

 さて、梅雨明けと共に猛暑日の連続であった7月も、明日で最後の1日となったが、当分猛暑・酷暑の日が続くらしい・・・・・気をつけよう、熱中症。


[土曜日の追っかけ馬]
小倉8R ⑫マイプラーナが出走予定。
 前走は、2番人気に支持され、好スタートから中団につけていつでも抜け出せる体勢、4コーナーに入り外から進出、直線に入ると力強く抜け出すが、内からザドライブが交わしにかかり、2頭の追い比べとなったがクビ差でザドライブに屈した。

 ウインズ帰りの車中、短波放送から聞こえてくる敗戦・・・・・マイプラーナの頭固定が悔やまれ、ステアリングが重く感じられた。(笑)

 今回、初の小倉ダート、初の1000m戦と初物尽くし、相性のいいジョッキーに替わるのでいい面が出るか・・・・・頑張れ、小牧太騎手

 小回りの短距離、早め早めの競馬で突き抜けてもらいたい・・・・降級馬でもあり思い切って乗ってほしいものだ。


小倉9R ⑪ミルフィアタッチが出走予定。
 長期休養明けの前々走は、不良馬場と馬体増でいいところがなかったが、前走は、小雨降る中、後方から徐々に押し上げて0秒4差の4着と見るべきものがあった。

 今回、調教時計も栗東坂路4F52秒1、3F37秒3、ラスト1F12秒2と好仕上がり、小倉コース0-1-1-0と相性も悪くない、持ちタイムも上位なら・・・・・。
 
 降級の利もあり、前進が見込まれるものと・・・・期待。鞍上は、ここのところ乗れている酒井学騎手。


小倉11R ⑫ミキノバンジョーが出走予定・・・・・土曜日のイチオシ。
 太宰啓介騎手が騎乗してから、先行策で早め早めの競馬が功を奏している。この馬の3走前の末脚の鋭さに惚れて、追っかけるようになり馬券の恩恵に預かっているが、前走は13番人気(ビリ)で初芝のポートスピードに脚元をすくわれてしまった・・・・がっくり。

 今回、初の特別レースで降級馬なども出走するが、54キロで乗れる3歳馬、小倉得意の太宰騎手が先手必勝と頑張ってもらいたい・・・・・馬もレース毎に成長しているように見えるので。

 最終調教も併走馬を4馬身ち切るなど、好調教とのこと・・・・いいね

 今年の3歳馬は、古馬に混じっても一歩も引けをとらないレースが続いている。


[日曜日の追っかけ馬]
新潟10R ワールドコンパスが出走予定。
 昇級戦の近走は、やや力負けの感。ただ、新潟のマイル戦では1戦して1着の戦跡ながら、掲示板に載ればいい方かも。


小倉10R ステップシチーが出走予定。
 前走は、2年ぶりのレースで初のダート戦。出負けと20キロの馬体増、そして昇級戦の初ダート・・・・・いいところが全くない大差での敗退。

 今回も昇級の一戦、「まだ動きも重そうだし、いい頃のピリッとしたところがない。」と弱気のコメントの重松厩務員。

 ということで、今回見送り・・・・・好調教のバトルバニヤンでも応援しよっと(夫)


 参考資料:サンスポ、ギャロップ、JRA-VAN NEXT他



[8月23日のばんば・・・・が面白いとか](JRAの騎手が・・・・!)
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メタボリックシンドローム・・・STOP

2010-07-29 20:54:00 | ヘルス・ビューティ
 健康診断への取り組みが大幅に改正され、既に3年目を迎えており、各自治体での取り組みの成果が出始めているとの新聞記事が目に留まった。

 国の医療費の削減にあたっては、国民が総じて健康であるべきで、それには生活習慣の改善を促すため健康診断のあり方を変える必要があると結論付けられた。
 
 全国にモデル地域を設けて一定の試行期間を経てさまざまな取り組みを行い、結果としてメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)に主軸をおいた「特定健診・特定保健指導」が推進されるようになった。

 
 特にメディアでも先進的な取り組み事例として、尼崎市の取り組みが以前も取り上げられていたが、昨日の新聞に大きく掲載されていた。

 「メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)を軸に3年目を迎えた『特定健診・特定保健指導』。各自治体のさまざまな取り組みの成果が出始めている。
 
 兵庫県尼崎市では、緻密な保健指導で重症化予防、入院、医療費の削減に効果を上げる一方、今年から既存の『ヘルスアップ尼崎戦略』を拡大し、国保にこだわらず健診年齢を16~39歳(国保対象:40歳~74歳)にまで引き下げて全市民的なメタボ・健康対策に乗り出した。

 健診の結果、さらに若い世代の生活習慣病リスクも浮き彫りになり、より早期の介入が必要との判断から、7月下旬から小学5年(11歳)と中学2年(14歳)の健診をスタートさせた。」
 (出典:産経新聞7/28付 抜粋)

 正に画期的な取り組みであると・・・・・・。


 16歳~20歳の健診を行ってみると、データが極めて悪いことが分かった。
 
 そこで、食生活などを調査したところ「食事時間が午前0時近くだったり、午後8時だったりめちゃくちゃ。」「食事内容もラーメンや豚丼、その合間にポテトチップやピーチティ。」「主食がホットケーキで、夜がゼリー1食。」「コーラなど清涼飲料水を1リットル以上飲む。」とさまざまであったとのこと。

 「食の概念というか、主食・主菜・副菜というイメージが壊れているのではないか。」と健康支援担当部署の課長さんのコメントが出ていた。


 古きよき日本の大家族での家族団欒の食事風景も少なくなり、手短にコンビに弁当、朝食は抜き、簡単な冷凍食品で、買ってきた惣菜を並べるだけ・・・・・そして、家族がバラバラでの食事。

 お袋の味を知らないで育った子供たち・・・・・生活は便利になったが生活の基本となる正しい食生活ができていない。

 直ぐキレル、イジメル、無差別殺人へとエスカレートしている昨今、家庭における本来の食生活の習慣が失われているところにも教育の崩壊と合わせて問題があるのだろう。


 この尼崎市の「ヘルスアップ尼崎戦略の拡大」は、メタボリックシンドローム対策に合わせて心の健康管理にも結びつく画期的なものであると思いながら拝見した。

 素晴らしい取り組みに拍手 (咲・夫)
 


「瀬戸内の風景」(記事とは関係ありません)
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なぜか・・・・“ブルース・リー”

2010-07-28 18:10:00 | レビュー
 先日から、NHKBShi及びBS2で“ブルース・リー”特集が放映されており、なぜ、今“ブルース・リー”なんだろうと思った。

 しかし、大好きなアクションスター(武道家でもある)なので、昨夜はBS2で「燃えよドラゴン」を十何年ぶりに満喫した。


 あの独特の怪鳥音で鮮やかに敵を倒す、水が流れるがごとく美しい連続技のアクション、スピーディな動き、鍛え上げられた逆三角形の肉体美など今までに見たこともない映画、37年前に日本で封切られたとき、この映画を見た鮮烈な印象である。

 ところが、さらに驚いたことは、その時主役の“ブルース・リー”が既に亡くなっていると友達が言った言葉・・・・・・32歳の若さで。

 これには、本当に驚いたものである


 この映画を切欠に日本映画でも香港映画でも、カンフーや空手などの武道を取り入れたアクション映画が次々と作られ一大ブームとなった。

 特に「燃えよドラゴン」にチョコっと出ていた“ジャッキー・チェン”“サモ・ハン・キンポー”“ユン・ピョウ”などのコミカルなタッチも取り入れたカンフー映画が次々と配給され面白おかしく見たものである。

 また、敵役の筋肉の塊かと思われる「ヤン・スエ」(香港のボディビルダー)は、こんな人間がいるものかとビックリ、ビックリ・・・・・後に日本に招かれTVドラマで倉田保昭を相手に悪役を演じていた。

 その当時、悪役であるが憎めない役者さんと思い見ていたが、最近では正義のヒーロー的な役どころも多いらしい。


 この映画の大ヒットは、後の格闘技ブームにも大きな影響を与えたとのこと、また、ブルー・スリーが創始の截拳道(Jeet Kune Do / JKD〈ジークンドー〉)を学んだ後継者も多くおり、普及に努めているとのこと・・・・・この映画は正に金字塔だね。


 28日と29日もBS2でブルー・スリーに会える・・・・・ファンならたまらないだろう。(アッチョー)(夫)



[“燃えよドラゴン”の有名な台詞(せりふ)]
 映画の冒頭、リーが少年を相手に「Don't Think. Feel!(考えるな、感じろ!)」と語る台詞はあまりにも有名。
(出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)



(出典:NHK公式HP抜粋)
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今年も・・・・葉巻虫が

2010-07-27 18:04:45 | 日記
 梅雨前に庭木の手入れと消毒をお願いして、すっきりしていたが、梅雨前線のいたずらで長期にわたる集中豪雨、折角の薬剤も流されてしまったのか・・・・・・葉巻虫が活躍をはじめている。

 昨年、モッコクの葉が茶褐色に重なり合っており、一体どうしたのか、どうなっているのか、よく分からなかったので不思議に思いながらも暫く静観していた。そのため、ほとんどの葉がやられてしまった。

 今回は、その経験もあり葉巻虫出現の気配を感知し、早速かかりつけの造園業者さんへ一報を入れる。

 先方は、心得たものである。
 「出ましたか。」「近いうちに消毒に伺います。」


 毎年、春と秋頃にいつもの造園業者さんにいろいろと作業をしてもらっている。

 時折、消毒などの追加作業も頼んでいる。

 昨日、早速消毒に来てもらい・・・・・糞が一杯ついている葉の処理も

 ひと作業終わってから久し振りに来た庭師さんが、「松の木が元気になっていますね」と。

 冬に牛糞の肥料を入れたのが、効いてきたようである・・・・・一昨年から冬肥えを入れているので。

 早め、早めの処置が大切なんだね。(夫)



「昨年の写真・・・・今年はここまでやられていないが」





「葉巻虫」
 植物の葉を巻いてその中にすむ虫。ハマキガの幼虫など。《季 夏》「―葉に糸吐きて身をとざす/節子」
(出典:小学館 デジタル大辞泉 抜粋)




[悲しい出来事]
 昨日は、訃報があって葬儀に参列。以前の職場でご一緒していたM医師が、長い闘病生活の末50代前半でお亡くなりになった。

 一緒に出向いたOB仲間と「いい先生だったのに、惜しいことだったね。」の悲しい会話を行きかえりに交わした。

 合掌!!
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逆転勝利も・・・・予想上手の馬券下手

2010-07-26 20:48:00 | スポーツ
 昨日、お昼前から久しぶりに某ウインズに出向いた・・・・・土曜日はチョコチョコ覘くが、日曜日は人も多いのでほとんど行かないもので。

 いつものお友達がそのうちやって来て、ワイワイとしゃべりながら楽しんだ。狙いどころは、函館メインと小倉メインと思っている。

 函館メインは、高齢馬が勢ぞろいしているが、やはり4歳、5歳馬が中心と見ていた・・・・・パドックを見ながら、ここ一番で信頼できる外国人騎手かなと。

 上位拮抗の人気でパドックも軽快に見えるD.ホワイト騎乗の⑥マイネルスターリーを中心に結論。
 マイネルスターリーから唯一の4歳馬で1番人気のジャミール、逃げ残り期待のドリームサンデーなどへ5点・・・・・ウマタンを購入。

 好スタートのマイネルスターリー、好位を追走し4コーナーから直線出口では早くも先頭を行くドリームサンデーを捉える脚いろ・・・・最後は押し切った。

 外目から追い込んできたジャミールが、決勝点手前でドリームサンデーを交わし2着に上がる。
 ドリームサンデーが2着に粘ってくれた方が良かったけど・・・・文句は言うまい30倍超えなら。


 10分後、小倉メインがスタート、イチオシの①マイプリティワンの行き脚が悪そう、昨年の覇者④マルブツリードはマイナス12キロ・・・・しかし、当初の狙いどおり購入し応援するもがっかり。

 途中も戴いているので、ここまでの収支は、チョイ負け


 小倉の最終レースと函館の最終レースの馬券を購入し家路に、途中で給油に立ち寄った頃、小倉最終がスタート・・・・・スタンドで給油の間に短波放送を聞いた。

 近走調子の上がっている⑥ウインヴェロシティ、⑧エイシンダッシュの2頭を前日からマークしていたが、最終的には、前走の2走目で結果を出している和田竜二騎手が騎乗する⑥ウインヴェロシティを軸に馬券を購入。

 実況放送から、ウインヴェロシティがスタートよく好位につけて、向こう正面では後方に下げて追走のよう、向こう正面から3コーナーにかけて人気薄のワキノブライアンが一気に先頭に追い上げて4コーナーへ・・・・・・何なに

 4コーナーから直線に向くとワキノブライアンが逃げ脚を伸ばしているよう、さらにエイシンダッシュが外から、そして大外からウインヴェロシティが逃げるワキノブライアンを追い上げていると・・・・実況。

 決勝点手前で、ウインヴェロシティがワキノブライアンを交わしたと聞こえてきた・・・・3着にエイシンダッシュのよう。

 結局、軸馬が1着で・・・・掲示板に乗った馬を全て紐付け、人気ウスが2着らしい。
 ウマタンの200倍超えをゲットであるが、3レンタンは2000倍超えらしい・・・・・よくあることだが、予想上手の馬券下手であった。

 でも、大逆転勝利なので・・・・満足。

 そう言えば、先週も日曜日3場の最終レースのウマタンを全てゲットして・・・・・逆転していた。(夫)



「小倉12R・・・⑥ ⇒ ⑤」
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KBC杯・・・・この一頭

2010-07-25 09:21:20 | スポーツ
 本日、函館でサマー2000シリーズの函館記念(GⅢ)が開催。高年齢馬の頑張りがあるのか、只一頭の若駒の4歳馬のジャミールか・・・・・。
 外国人騎手D.ホワイト騎乗のマイネルスターリーか・・・・・と、迷いに迷っているので、パドックを見て決めたいね


 さて、小倉では、ダートのオープン戦・・・・KBC杯が開催。
 ここは、ちょっと気になる馬①マイプリティワンが出走、小倉ダート1700m戦4勝とこのコース大得意。

 久保助手は1枠1番に「内枠はいい。この馬は馬群にモマれた方がいいから」とニッコリ。「使うごとに落ち着いて良くなっている。いい時は枠順もそうなるのかな」と好調と幸運に笑みが絶えなかったとのこと。


 相手筆頭は、昨年の覇者で逆転候補の④マルブツリードを狙いたい。鞍上は、小倉で5勝と絶好調の浜中俊騎手、小倉コースも2-0-0-0と好相性で。

 「メンバー的なものか、小倉では自分のペースで運べて、レースがしやすい。楽しみ。」とコメントの大根田裕之師。


 前走は、終始中団の内から追走し3、4コーナーから先団へ詰め、直線に向くと外目から先頭にグイグイと詰めて、決勝点手前ではキッチリと逃げ込みを図るスーサンライダーとストロングバサラの2頭を捉えた・・・・・強い勝ちっぷりの⑧アドマイヤマジンを3番手に。


 また、好調教で暑い時期は得意との⑥ニューイチトクも狙いたい・・・・・鉄砲駆けも0-1-0-1なら。

 そのほか、穴でこの距離得意で小倉コース1-0-0-0の⑦トーホウアタック、逃げ馬得意の太宰啓介騎手の手綱捌きも冴えるとみた⑩コウジンアルスなども入れて。



予想レース


 小倉 10 R ①④ ⇒ ①④⑦⑧   ① ⇒ ⑥⑩  ウマタン8点。


 結果やいかに・・・・・・・・? (夫)


 参考資料:競馬エイト、サンスポ、ギャロップ、大スポ、JRA-VAN NEXT他



[オグリキャップ(内)]
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北九州短距離S・・・・この一頭

2010-07-24 10:57:25 | スポーツ
 今年3月27日の毎日杯で落馬骨折し、戦線を離脱していた武豊騎手「4ヶ月ぶり調教騎乗再開」とスポーツ紙に文字が躍っている。
 いよいよ、来週の小倉から騎乗再開の朗報

 もっと早い復帰と思われていたが、「左肩関節のリハビリが思うように進まなかった」とのこと。

 中央競馬界のスーパースターである武豊騎手不在は、何処か気の抜けた飲料水のようなもの、来週から小倉の地が熱く燃え上がることを期待・・・・・頑張れ、武豊騎手。


 昨日は、猛暑の中、仕事に遊びに指導をいただいた大先輩の葬儀に参列、ご子息とは時折、某所でお会いするもので・・・・・ご冥福を祈りたい。


 土曜日のこの一頭は、北九州短距離Sに出走予定で、気になる馬にも挙げていたサクラバクシンオー産駒の④スカイノダン。

 金曜日サンスポの「動き絶品(坂路&コース)」でも「4F52秒2 を余裕残しでマークし、ラスト1F11秒8と弾けた」と推奨されており・・・・・ならばと、より自信を深めてしまった。

 「前に行けるスピードがあるし、今の小倉の馬場は合いそう。ひと追いごとにトモもパンとしてきているので、期待は大きい。」とのコメントの寺島助手。

 さらにこんなデータも・・・・・「近2年で馬券圏内に好走した6頭のうち5頭が牝馬と、牝馬の活躍が目立つ」


 相手筆頭は、ポリトラックで好調教の⑮イセノスバルを狙いたい。ただ、持ちタイムが気がかりであるが、2走前のようにポーンとハナを切ってマイペースに持ち込めば・・・・と期待。

 
 北九州短距離Sの気になる馬のもう1頭として考えている⑭ヤマカツマリリンも狙いたい。何としても準オープンの壁に穴をあけてくれることを願っているので。

 最終調教は、栗東坂路で4F52秒1 ラスト1F12秒8と追っている・・・・小倉とも相性がいいので。

 「休み明けを叩いた上積みはあるだろうし、距離が千二になるのもいいと思う。昨年も夏の小倉で結果を出していたし、小回りも合っていそう。」と、田嶋翔騎手のコメント。


 そのほか、幸英明騎手が騎乗する⑯オールタイムベスト、前走惜しい競馬の③デグラーティア、長期休養明けとなるも持ちタイム上位で1600万下卒業目前の⑱テーオーギャング(調教に不満で下げた)なども。


予想レース


 小倉 10 R ④ ⇔ ⑮⑭   ④ ⇒ ⑯③⑱  ウマタン7点。


 結果やいかに・・・・・・・・? (夫)


 参考資料:競馬エイト、サンスポ、ギャロップ、大スポ、JRA-VAN NEXT他



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今週の追っかけ馬(7月24日・25日)

2010-07-23 22:01:45 | スポーツ
 今週のあと1勝、丸田恭介騎手の100勝へ王手。
 函館競馬での騎乗で今週にも達成できるのでは・・・・・・

 丸田騎手の騎乗振りにも注目・・・・・・土曜日8鞍、日曜日6鞍 騎乗予定。

 先週、田嶋翔騎手が長らくお待たせしましたと100勝を達成している。


 さて、今週も夏真っ盛りの夏競馬、新潟・小倉・函館の3場開催・・・・・日差しも厳しく真夏日の熱い戦いが繰り広げられる。

 今週の追っかけ馬、予備登録はあったものの除外になったのか、辞退なのか、珍しく1頭も出走しない。


 そこで、土日の小倉メインにおける気になる馬がいるので、いささかコメントを記載。


[土曜日小倉の気になる馬]
 北九州短距離Sの気になる馬は牝馬2頭・・・・・・④スカイノダンと⑭ヤマカツマリリン

 スカイノダンの前走は、スタートよく中ほどの枠から終始番手追走。直線に向くと逃げるパッションローズを難なく交わして、上がり33秒6の脚でゴールに一直線。

 外から上がり33秒4の脚で追い込んできたエイシンパンサーを2分の1馬身抑えて余裕の勝利にみえたスカイノダン、今回は降級馬の特権で1600万下のこのレースに再度出走。
 小回りコースとなるが、小倉芝コース1-1-0-0と好相性・・・・・夏は牝馬


 気になるもう1頭は、先週100勝達成し一区切りの田嶋翔騎手が騎乗するヤマカツマリリン。
 
 1600万下に昇級後の戦跡は、0秒2差の4着が最高着順と壁にあたっているようであるが・・・・・。

 昨年の小倉芝1200m(500万下)では、好スタートを決め終始2、3番手を追走し、直線に向くと内から1番人気のコスモクリスタルが抜け出しを図り、そのままゴールインかと思われる脚いろ、馬場の荒れた真ん中から抜け出したヤマカツマリリンが、外からコスモクリスタルに迫り、ゴール手前で交わして一気にゴールを駆け抜けた・・・・・9番人気を覆す強い内容が忘れられない。


 今回の昇級戦、積極的な競馬をすることで上位に食い込めるものと思っており、これも気になる牝馬。


[日曜日小倉の気になる馬]
 KBC杯の気になる馬は、マイプリティワン
 
 8ヶ月休養明け後の2戦は、強いメンバーとの一戦であったが、今回は叩き3戦目の小倉競馬場でのレース。

 小倉競馬での戦跡は、何と抜群の好相性・・・・・4-0-0-1。小倉コースでの持ちタイムもいい、強いのもいるが、ここは小牧太騎手も腹を括って臨んでもらいたい。

 最終調教は、4F55秒9 ラスト1F12秒1 と気配一変との評価。

 「脚元が腫れたり除外になったりで復帰が遅れたが、前走のプロキオンS(13着)から中1週で輸送も見込めば、今度は体もキッチリできる。小倉の1700mダートはとにかく相性抜群だから」と、古川助手は笑顔で話したとのこと。

 小回りコース小倉ダート1700m・・・・コース適性を存分に発揮してもらいたいね。(夫)


 参考資料:サンスポ、ギャロップ、JRA-VAN NEXT他


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健康管理・・・・自らの

2010-07-22 21:57:00 | 日記
 昨年の秋、高脂血症などで通っているかかりつけの医師から、尿酸値が高いのでアルコール類や食べ物に気をつけるよう指導を受けて早速“禁酒”を開始。

 何しろ、尿酸値:7.9(基準値:3.6~7.0)であり、痛風の一歩手前。痛風になってもおかしくない数値、それまでは7.1~7.3位であり注意されていた。

 これが一気に7.9・・・・。

 そのデータを見て、早速“禁酒”とプリン体の多い食品などを節制し、大量の水、お茶類を飲んで尿酸の排泄に心がけてきた。

 ビールなどのアルコール、さほどの量を飲まないが毎晩飲み、よく食べていた。休日のお昼など一汗かいた後にもビールは美味しいのでつい飲むこともあったが、一切・・・・止めた。

 年が明けた今年の1月下旬に人間ドックを受診、その時の尿酸値のデータは、7.2くらいで正常値に近づいていた。

 高脂血症についても食生活など気をつけているので、薬をほとんど飲まなくてもデータがよくなってきている。


 高尿酸値の指摘を受けてから10ヶ月余が経過、禁酒(よほどの事がない限り飲まない)と食生活改善、適度な運動が功を奏してきたのか、今までのズボンの腹回りにゆとりが出て体重も落ちてきたらしい。

 先週末、人間ドック受診から半年経過しており、かかりつけの医院で血液検査を受けた。
 なお、高脂血症治療薬を受け取りに薬局に回ったら薬剤師さんが「お久しぶりですね。半年ぶりですよ。ブログ見てま~す・・・・・。」と。

 2ヶ月分の薬を6ヶ月かけて飲んだことになるが、まだ残っているので・・・・そうか随分来なかったのだね。ほとんど飲まなくなったもので。

 「体調がいいので、余り薬を飲んでませんから・・・・」と答えると笑っていた。


 後日、その血液検査の結果を医師からいただく「データはすべて正常です・・・。」とのコメントも。


 見ると、尿酸値:6.7である・・・・・・この数値は、30年以上前の数値で、うれしくなってしまった。

 γ―GTP:42  
 LDLコレステロール:123 
 TG:104 
 HDLコレステロール:70
 尿酸:6.7


 先ほど体重計に乗っかったら、3キロ弱落ちていた・・・・・・禁酒が大きいね。
 今後も安心しないように頑張ろう

 ストレスがないのもいいのかな・・・・競馬予想が外れても。

 昨年までビールなどを飲むとさらに沢山食べていたから、お腹回りもぽっこりで標準体重を5~6キロ超えていた。


 自分の健康は、誰も守ってくれないので・・・・・ひたすら自己管理だね。(夫)


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猛暑・・・・暑い

2010-07-21 21:28:00 | 日記
 「暑いですね。」「本当にかないませんね。」・・・・会う人ごとにこのような挨拶ではじまる一日。

 近年、30度以上を記録することは当たり前の毎日。そして、連日30度以上の真夏日、35度を超える猛暑日も。

 昨日も36度を記録していたようで・・・・・ほんと、暑~い

 庭木もさすがに疲れたように見える。畑の野菜類もこの暑さでぐったりしているね。
 今年は、春先から当分の間、寒い日々で野菜類の育ち方も極めて悪かった・・・・・今夏は冷夏の予想も吹っ飛んで昨年以上に暑いのでは。

 
 「日本列島は20日、太平洋高気圧に広く覆われ、各地で最高気温35度以上の猛暑日となり、群馬県伊勢崎市では今夏最高の38.0度を記録した。この暑さは21日も続くとみられ、気象庁は熱中症などに引き続き注意を呼び掛けた。」
(出典:Yahoo!ニュース抜粋)


 このような日々、熱中症に気をつけないと。

 TVを見ていたら、室内でも熱中症で高齢者が・・・・・と、流れていた。
 特に高齢者の方は、トイレが近くなるからと水分補給を余りしないらしいが、これが良くないと。台所では、火を使うから室温も上がりやすいので、火を止めても常に換気が必要と。
 外が暑いので締め切った状態で、エアコン類も倹約していると・・・・・熱中症になってしまう。

 こまめな水分補給などで体調管理を・・・・と言っている。


 このブログを書きながら、暑くなって“日ハムVSロッテ”戦を見ている・・・・・中田翔が遂にメモリアルアーチを

 2回裏の1打席目、選んで・・・四球で出塁、これがビッグイニングに結びついて、7-1の大逆転。

 ところが、5回表にロッテにビッグイニング、1点差まで詰め寄られたが、5回裏に値千金の鋭いスイングでのメモリアルアーチ。


 野球も暑くなってきたが、暑い真夏日の毎日・・・・・熱中症に気をつけよう(夫)

[追記]
 血液検査の結果が届いた・・・・尿酸値がグーンと下がって正常値を下回っていた。

 今日は野球を見ながら久しぶりにビールで乾杯・・・勝利に



「立佞武多」で暑さをぶっ飛ばせ
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会いに来ましたよ・・・

2010-07-20 18:50:00 | 日記
 暑い“海の日”・・・・3連休最後の一日。各地で水難事故が起きているとのニュースも流れている。

 高速道路もかなりの渋滞の中、遥々、孫の顔を見に行ってきた・・・・・生まれてやっと2週間。





 目も開(あ)いて空(くう)を見つめているが、時折何かを追っているようにも見える。何だか暫く見なかったので、顔も随分としっかりしてきたように思えると家内と・・・・・喜んだ。





 息子の方も後輩の結婚式出席も兼ねて、我が子の元気な様子を見に帰っているので、久しぶりに子供に会えてうれしそう

 この暑いあつい真夏の毎日、息子の妻も寝不足などで子育ての方も大変な様子。

 でも、今日はみんなに囲まれて、賑やかな1日で孫も泣いたり、手足を動かしたり、目を開けて何を見ているの・・・・そして、沢山おっぱいも飲んで。





 家内も抱っこがうれしいようで、一生懸命あやしているが、赤子の体温は高いらしく暑いあつい・・・・・と言いながらも。


 可愛いものだね・・・・・親ばか、祖父母ばかなので。(笑)

 人になんと言われようとも、可愛いものは、可愛い





 また、会いに行きますよ・・・・結心君(咲・夫)

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龍馬伝・・・第三部始動

2010-07-19 22:27:00 | レビュー
 昨夜から“龍馬伝”第三部が、長崎編からスタート。今までの竜馬は、少しお節介気味で弱い面を多く見せていたが、今回から髪型も凛々しく男らしさと人間的に大きくなった竜馬が描かれている。

 第三部における最も大きな仕事は、互いに敵対関係にあった薩摩と長州の間に入ってあの有名な「薩長同盟」を締結させること。
 海援隊の前身である亀山社中を結成していくことなど、竜馬が日本の将来のためにどのように動いたのか、いよいよクライマックスを迎える・・・・・昨夜のドラマ展開からも期待感一杯。

 特に幕末の長崎の町が、ギラギラとして、さらに活きいきと描かれており、ドラマの中で竜馬をはじめ長次郎などが、ここは本当に日本なのか。
 異国ではないのかと・・・・次々と驚きの連続。

 けたたましい爆竹の炸裂音、“龍踊り(じゃおどり)”も飛び出すなど・・・・本当に驚いた様がこちらに伝わってくる。

 見たこともないような迫真の映像の中に竜馬たち一行が、西郷吉之助が、高杉晋作が身近にいるように思えてくるから不思議である。

 やっと、この長崎の地で竜馬が本当にやりたかったこと、やりたいことが分かって・・・・いよいよ歴史の表舞台に現れ出でた。


 新たな魅力的な登場人物も次々と現れて・・・・・。

 高杉晋作の伊勢谷友介さんいいですね・・・・・NHKドラマ白洲次郎も良かったが、この晋作役はリアルでいい。
 騎兵隊を結成し幕府軍と懸命に戦い、大政奉還を見ないまま若干27歳で没する運命・・・・肺結核で。

 長崎の豪商、小曾根乾堂の本田博太郎さん・・・・渋いクセのある独特の声、何ともいえないくらい、いい役者魂が伝わってくる。
 最近では少なくなった個性派の脇役、大好きな俳優さんの一人なので・・・・頑張ってください。

 
 来週からのドラマが次々と展開することを楽しみに・・・・・(夫)



「次週から登場の余貴美子さん」(出典:NHK公式HP抜粋)
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マリーンS・・・・この一頭

2010-07-18 12:22:30 | スポーツ
 梅雨明けと共に一気に暑いあつい夏の日差し、湿度も極めて高く涼しいところに逃避したい。

 昨日イチオシの小倉8Rのトシキャンディ・・・・痛恨の出遅れ、スタート直後に終わってしまった。相変わらず勝負弱い予想に穴があったら入りたいね
 
 気を取り直して、函館メインに出走する追っかけ馬⑥アドマイヤスワットから勝負してみたい。
 前走、久しぶりの勝利で準オープンを卒業し、今回昇級戦の“マリーンS”に挑戦。持ちタイムは、下位の方であるが良馬場の時計のかかる馬場なら何とかいけるのではないか。

 「追いきりはテンから飛ばした分、ラストの時計を要したが、動きは上々。」とコメントの楠助手。

 
 相手筆頭は、前走の勝ちっぷりが際立っていた④スターシップ、人気は中程度のようで面白い。今回は、斤量5キロアップでも持ちタイム最上位ならと期待。


 次いで、原稿記載の前夜の前売りで、1番人気の⑪フサイチビージェイ。近走は出遅れと競られる展開と敗因明白と陣営も解析しており、今度こそ勝ち負けを意識。


 昇級戦2戦目で、オープンレースで0秒4差の2着の⑫タカオセンチュリー、前走スターシップに0秒3差の4着と渋太く伸びた②コロナグラフ、同じく0秒4差の6着と逃げねばっていた⑬エーシンモアオバーも加えたい。


予想レース


 函館 9 R ⑥ ⇔ ④⑪   ⑥ ⇒ ⑫②⑬  ウマタン7点。


 結果やいかに・・・・・・・・? (夫)


 参考資料:競馬エイト、サンスポ、ギャロップJRA-VAN NEXT他

[追加で独り言]
 区切りの100勝に足踏み状態の田嶋翔騎手、本日2鞍騎乗。小倉4R、7R・・・・そろそろ決めるのではと期待できそう


 田嶋翔騎手、小倉4Rで100勝達成 


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小倉8R(サラ3歳以上500万下)・・・この一頭

2010-07-17 11:31:00 | スポーツ
 梅雨前線も日本から逃げて、長引いた梅雨空も各地で晴れ間の除く頃となったが、梅雨時末期の集中豪雨による犠牲者も各地で出ている・・・・・ゲリラ豪雨の猛威に新たな対応策が迫られている。

 プロ野球も球宴前の熱い戦いが繰り広げられているが、北海道日ハムも7カード連続勝ち越しで止まってしまった・・・昨夜から再スタートだね。

 競馬の方は、夏の暑い小倉・新潟がスタート。北の大地“函館競馬”は2開催の初日となった・・・・早いものである。


 本日のこの一頭は、平場の短距離ダートに狙いたい騎手と馬が出走。

 小回りの小倉で活躍する騎手の代表格は、武豊(別格)・福永祐一・和田竜二・幸英明騎手などの顔ぶれが頭に浮かぶが、こと逃げ馬に乗ったときの太宰啓介騎手は、捨てがたいと思っている。

 小回りで平坦なダート競争は、「早い者勝ちで行ったが勝ち」のことが多いので・・・・・前走スタートよく先手を取って、マイペースに持込み、直線に向くとさらに二の脚を使い、他馬を置いていく強い勝ち方をした関東馬の⑫トシキャンディ。

 その時の2~4着馬は500万を即座に卒業しており、今回は4ヶ月の休養明けとなるも降級の利と鞍上も逃げ得意の太宰騎手なら・・・・まず大丈夫とみたい。
 

 相手筆頭は、こちらも降級馬のいい枠を引いた②タムロウイング、鞍上に減量騎手の国分恭介騎手を迎えての怖い1頭・・・・・調教も良かった。

 前走は久々で先行するもバテバテのレース、小倉コース1-1-0-0と得意な3歳馬の⑪フェブムービング。
古馬との初対決となるが、鞍上は調子の上がってきた和田騎手なら何とかなると思って・・・・

 中ほどの枠で積極的なレースをするとみた幸騎手が騎乗する⑧シゲルシゲザネ。

 そのほか、①ペプチドルパン、④ピサノロダンも・・・・・



 小倉メイン“九州スポーツ杯”は、追っかけ馬2頭のうち⑧トゥリオンファーレの方をイチオシに検討。①ヤマニンウイスカーはハンデ58.5キロが気がかりなので3番手に。

 3歳馬⑤サクラテンペストがどこまでやってくれるか相手筆頭で考えたい・・・・など。



予想レース


 小倉 8 R ⑫ ⇔ ②⑪   ⑫ ⇒ ⑧①④  ウマタン7点。


 結果やいかに・・・・・・・・? (夫)


 参考資料:競馬エイト、サンスポ、ギャロップ、JRA-VAN NEXT他


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