株式会社パワーランド社長のブログ

日々変化する内外の経営・経済・社会環境に対し、自分の意見を適宜適切に表明したい。もちろん社業の宣伝も行います。

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2022年07月07日 | Weblog

これだけ摘果しました。残りの部分を見ると未だもう少し摘まんだ方が良さそうに思う部分があります。

いっぺんに摘まむと、樹の神経が「急に軽くなった」と驚いて、副反応を起こすかも知れないので、少し時間を置きます。

雑草というシロモノ、この猛暑の中、短時間の土砂降りに勢いを得て、伸びること伸びること特に蔓(つる)ものは、支柱もないのに空中に支柱を求めて「ビローン」とツルだけを伸ばして来ます。マンション住まいの人には分からないでしょうね、この遊び心

今月中には放置された隣の更地との境界部分の雑草に鎌を入れなければ、ビローンと伸びたツルが当家のフェンスに取り付きます。取り付いて更に放置するとツルの所為で9月頃には私の自転車が出せなくなります。どっこいそうはさせませんよ、ツルさん   

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2022年07月06日 | Weblog

庭に成っている柿の実の現状。これ以上摘果を遅らせる訳には行きません。木の丈は1m位。「桃栗三年柿八年」といわれるその柿ですが、八年も経たない内に今年も実が成っています。昨年はほんの少ししか成らなかったのに今年は実だらけ。どの実も勢いがあるのです。

これらを上手に摘果しておかないと、来年は不作になります。この3個の部分は真ん中のを摘果します。5個ほど固まって成っているいる部分もありますが、枝の状況からそこは3個を摘果しなければなりません。なんだかとてももったいないと思いますが、来年のことを考えて対応します。

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2022年07月05日 | Weblog

都電荒川線の始発・終着駅「三ノ輪橋駅」を降りたところ。ここはなかなか見つけにくいです。でも常連客には持って来いの場所と電車 反対の始発・終着駅は早稲田駅です。

業務の必要から過日乗ってみました。お婆ちゃんの原宿と言われる巣鴨の「トゲ抜き地蔵」へ行くのにも重宝。沿線は観光の名所だらけ。とくとご覧下さい。

QRコードがちょっと複雑なので、読み取りやすくするために「やや大きなサイズ」で入れました。 

 

 

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2022年06月26日 | Weblog

 

ヤマモモの季節です。昨日は猛暑の中「運動せねば」と自宅近くの船取線バイパスを歩きました。dヘルスケアの一日の歩数目標が3911歩なので、自宅から片道2500歩程のところにあるウェルシアに行ってスポーツドリンクを買って来ました。

往路で見つけていた鈴なりのヤマモモを復路で幾つかつまみ食いをして、70年程前のふる里淡路島を想い出しました。今どきの子供は食が豊富だから食べないでしょうが、私等の子供時代はこれはご馳走でした。沢山獲って塩を僅かにまぶして食べたものでした。

大きい粒が成る木を「明石もも」の木と言っていました。そこで、粒の大きさがどのくらいなのか定規で直径を測ってみました。1.5㎝Φ~2.5㎝Φ位ありますね。当然大きい粒の方がジューシーです。

道路沿いの木だから、車の排気ガスで多少は汚染していると思います。それでも郷愁の方が私には勝ります。幾つかつまみ食いをしましたが、精神的にはプーチン鬱よりズット益し。人殺しの火遊びは早々に止めて欲しいものです ラジオ体操の時間になりました

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2022年06月25日 | Weblog

24日(金)の新鎌ヶ谷駅上りホーム。午前5:35の電車待ち。ホームの皆さんは、マスクしていてプライバシーが確保できていると思い撮りました。誰が誰だか全くわかりません。このホームの向こう側から手前方向にあと十数秒で電車が入ってきます。

この駅の上りの始発電車は毎日午前5:17分です。この17分と次の35分の電車だけ京成高砂駅から押上駅の間、特急電車になり、青砥駅の次は押上駅停車で、私のように東銀座駅までの通勤定期を持っている人にとっては重宝なダイヤです。

ロシアが仕掛けたウクライナ領土再侵略爆撃は、数々の映像が無残極まりなく、2月24日以来、その映像の数々が77歳の私の脳細胞を刺激して、始めは「ロシア鬱」で「ロシア人は皆悪人」と思い、今はロシア人でも「プーチン一味が恐くてものが言えない」状態だろうと思う様になり、今は「プーチン鬱」、不眠で早朝出勤になっています。そしてアレコレ考えました。

何と言うことはない、規模の違いこそあれ日本も武家社会では「さらし首」はあったし、第二次世界大戦で、沖縄の民間人大虐殺、東京大空襲、広島長崎への原爆投下もありました。地球上のどこかに独裁政権がある限り、規模の大小にかかわらず、無残な戦は不可避 ただ、こう言ってしまえば人間失格になってしまいます  

 

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2022年06月22日 | Weblog

 

昨日投稿した「さつまいもの畝」の画像は、この画像の左上中央部の遥か彼方に微かに見えます。稲敷市月出里(いなしきし すだち)・・・もう訳が分からない位奥が深い場所です。それでいて開けている https://onhome.blog.ss-blog.jp/2017-01-22 

この花指大師堂の石碑。建設委員として人の名前(男性)が記されていますが、石碑が苔生す位の古さですから、全員故人。村の位の序列で、委員長と書かれた「浅野」という人は威張っていたのかしら❓それとも慕われていたのかしら❓

石碑を作らせる位だから、「それなりに」人望があったか、威張っていてあたかも人望があるかのような振る舞いをしていたか あれこれ推測するのは自由ですね。画像の左にお堂があるのですが、そこにお賽銭を入れました。

この場所に年内にあと二回は業務上来ると思います。奇麗な場所で水洗トイレも整備されており、直ぐに「勝手知ったる場所」にしてしまうのが私の特徴 

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2022年06月21日 | Weblog

さつまいも畑。丁寧に管理されています 昨日、豊島区の地主さんを訪ねて茨城県稲敷市まで行って来ました。

約束の時間より早めに着いてしまいました。都心なら、Macでコーヒーを一杯戴くところですが、ここでは歩いて目を楽しませて戴きました いい景色ですね

相当手が掛かっていますよ、この作業は 畑や田圃はこの季節、放っておくと直ぐに草ボウボウ 耕作こそ機械化が進んでいますが、この畝(うね)を見ると、農家の方々に頭が下がります 

ウクライナの国土を乗っ取ろうとして爆撃を続けるロシアのプーチン。彼には、こんな景色がどのように見えるのかしらね。私のロシア鬱、この景色で、一瞬、回復したかの様ですが・・・ニュースを無視しては暮らせない世間です 

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2022年06月19日 | Weblog

「スズメバチの巣」の画像。以前にも投稿した様な気がしますが、自宅近くの粟野の森公園で昨日改めて撮りました。

もう70年程前の話になりますが、私の故郷淡路島の農家の蔵が「子供立入禁止」(こんな看板はありませんが)と成っていて、その理由を母に尋ねたら「大きなハチの巣が蔵の中にあって、子供が入ると蜂に刺されるから」と言われた記憶があります。言われた言葉だけならとっくに忘れる筈ですが、今もって覚えているのは「立入って大変なものを見てしまったから」です。その大変なものとはこの種の大きなハチの巣で、この大きなハチの巣全体がスズメバチで覆われていたからです。

小学生の子供が腰を抜かすことは無いと思うのですが、行くなと言われたら行きたくなり、見るなと言われたら見たくなり、他人に言うなと言われたら言いたくなるのが子供の常識と言うことで、蔵に入って天井の大きなスズメバチだらけの巣を見てしまいました。スズメバチから見れば「敵が入って来た」とでも思ったのでしょう。

後になって知った「蜂起する」という言葉、その現象はこの時に「体験」しました蔵の中が一瞬「ウワーン 」と鳴ったのです。

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2022年06月13日 | Weblog

過日河口湖へ行く途中で見つけた「・・・水槽」。あまり綺麗ではないので、それが気に掛かり覗いてみました。水槽の中にはメダカが10匹ほど居ました。60・70年前なら故郷の淡路島の溜池にはドジョウ・タニシ・メダカ・アメンボなどワンサカ居て、鑑賞の対象ではありませんでした。今はもう見かけません。居たら貴重な鑑賞の対象に成っているでしょうね

この水槽のメダカの大きさは、2㎝有るか無いか位です。この大きさは、昔も今も変わっていません。左の方に数匹が固まっています。

不思議なことですが、ジッと見ていると何だか心が癒されます。「小さいのによく動き回れるなあ」と思うのです。メダカはこの環境にフィットしていて・・・このエネルギーはどこから来るのでしょうか 

 

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2022年06月10日 | Weblog

クラブツーリズムで「日帰りサクランボ狩り」に行って来ました。何とも奇妙なバス旅行の企画で、目的は決まっていても行先は当日のバスの中でも旅客には知らされません。(後になってよく聞いてみると「流行っている旅の仕方」とのことで魂消ました)。

家内から昨年同様「サクランボ狩りに行きたくないか」と尋ねられ、「行きたいねぇ」とずっと前に伝えていて、その日だけ予定を入れずにおいたら、集合場所と時間とワクチン接種証明など必要書類持参確認電話があり、「集合は新鎌ヶ谷駅Mac前、午前7:20」とのこと。GW前の申込だから家内も忘れていて私の携帯番号だけ伝えておいたらしく私に参加確認の電話が掛かって来てビックリ。脳に刺激を受けました

ところで、今日のこの画像、狩りの対象となったサクランボかと思ったでしょう 世間は甘くはありません。同じ農園のサクランボでも、果樹園を何本かのロープで仕切り「今日の狩場は『このロープの中』のサクランボだけ。このツーリズムのお客様は一時間食べ放題です」ということで、この画像の隣のロープ内のサクランボが対象。

食べた実はこんな赤い色ではなかったけど、それなりに実っておりしっかり戴きました戴いたサクランボは、戴くのに夢中で撮り損ねました 「小野大正園」という山梨県内の農園で、この季節に暮らしを賭けているという風でした。どなたにも暮らしはありますから、それぞれの立場を尊重し合うことが肝要と思いながら隣のロープ内のを撮った次第美味しそうですね ・・・(ここに手を伸ばしたらロシアのプーチンになります

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