二重生活~ふたえぐらし

日々のこと、読んだ本や漫画、ライブの感想等

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トゥリー[生活]

2012-10-31 22:44:12 | 音楽・映画・DVD・ゲーム
月とビルと蔦絡まる建物。


●生活

今晩はハロウィンナイトですか。

しかし私はそんな気分でないんだ。
帰り道に早稲田大学のそばを歩いていたら仮装した浮かれ学生達の「うぇーい!」に巻き込まれて、激怒しそうになったわ。
お祭りごとは基本好きなんだけど気力がついていかない。

でも今週末の早稲田祭は見に行こうかな。
秋葉正志とジョニー大蔵大臣が来るらしいから。


部屋に帰って洗濯して掃除してご飯作ってお茶飲んで落ち着いた。
この前友達に借りた、谷山浩子さんの「僕は鳥じゃない」というCDを聞いている。
綺麗な声と曲で素敵な歌詞。
やっぱりローリーとのCD買おう。

ハロウィンと言えば、この間読んだ、レイ・ブラッドベリの「筋肉男のハロウィーン」という短編はじんわり嫌な話だった。
大人になるのをしくじって体ばかり肥大化させた幼稚な男が不気味。
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リンリンベル[雑]

2012-10-30 23:52:10 | 本・漫画
・工事現場と低い満月。
大きな黄色い月が出ていた。

・いつからハロウィンはこんなに日本に定着したの!?
あっちこっちでハロウィンパーティーが開かれていて、ドンキ&ハンズ臭のする仮装者が街をうろついていて、どういうことだ。

・定例クラス飲み会。
今回もまったりと楽しかった。
スマホのアプリって面白いんだねえ。
携帯もアニメもネット文化も、最近の物の話はよくわからない私は、時代に取り残されつつある。

・梶井基次郎「闇の書」「蒼穹」読んだ。
ある一つの光景を書いた物は、小説でも絵でも映画でも好きだ。
“光景を見る”ということが好きなんだ。
目だけになってその後ろの自分は消え去る、没頭することはとてもいい。
光景に参加したり、加工したり、分析するようなことは、必要なのだろうけどしたくないんだ。
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水と油と粉[雑][本]

2012-10-29 23:50:06 | 本・漫画
・カボチャのタルト。
美味しかった。

・友達と夕飯。
メイクの話を聞いた。
いいメイク落としとコンシーラーを買うべきか。
最終的に「健康」が一番大事という結論。

・電車の中で、ファッション系専門学生みたいな派手カップルが、お互いの腰を抱いていちゃつきながら、せんべいを食べさせあっていた。
見苦しい。そして醤油臭い、ボリボリうるさい。
洋菓子にしろ!……というのも違うけど、せんべいは無いわー。

・レイ・ブラッドベリ「何かが道をやってくる」読了。
華やかで美しく、教訓を含んでいた。
目を開ける、明日でなく今日を生きる、快く受け入れる。
実際にやるのは難しいことだ。
ところで「アンテナ売り」や「夜中の三時のロマンチック」は、この小説由来かしら。
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ゆるぐ[生活][高円寺]

2012-10-28 22:08:36 | 大槻ケンヂ関連
裏通りも素敵。


●生活

引っ越しをしようかと、部屋探し中。

今の部屋に住んで六年ほど。
不動産屋に見せてもらった一軒目で「あ、じゃあここにします」って雑な決め方をしたわりに長居している。
家賃激安、日当たり良好、収納スペース大、他の住人への気遣い不要などなど、良い部屋なんだけど、ふと(ここはもういいか)と思った。

次はどんなところに住もうか。


●高円寺


住みたいけど住んだら抜け出せなさそうな町、高円寺。

夕方から町ぐるみのお祭りイベント、高円寺フェス2012を見に。
駅前でやっていたプロレス、路上バグパイプの演奏などをチラッと眺めて、愛のパル通りをぶらぶら。
一人飯も一人カラオケも一人旅も大丈夫、むしろ好む方だけど、一人祭りはあんまり楽しくないね。

時間的に間に合わなかったけど、ゆるキャラプロレスと虫食ブース見たかった。
ゆるキャラプロレスに出たらしい“亡装遺体ネクロマン”というキャラは、ゆるいの?
ガイドブックに載ってた「ネグロマンじゃないから」ってメッセージもどうか。


座・高円寺へ「オーケンのスーパーのほほん学校」を見に。
ゲストは水戸さん、和嶋さん、ヌンチャク名人宏樹さん、そしてゆるキャラちゃん達。

ゆるキャラの、なみすけちゃん、なみちゃん、グーグーちゃんは要所要所で呼び込まれて笑いをとっていた。
アングラフォークソング「マリアンヌ」に合わせてクルクル回ったり、クロスできない短い手足で一所懸命ダメジャンプしたり、ヌンチャク名人と絡んだり。
かわいい……そしてステージ上の光景がシュール。

和嶋さん、水戸さんと高円寺にまつわるエピソードトーク。
オーケンのエッセイにも書いてある電波母子の話、水戸さんの電波な人を帰らせる豆知識、和嶋さんの“死体と暮らした男”の話など。
和嶋さんの話は「ヒゲから死臭が取れない」「なぜかお婆さんの格好がしたくなった」とか、強烈。

ヌンチャク名人の宏樹さんも濃すぎる。
まずヌンチャクの技が凄まじいし、オーケンに対する畏敬愛情の念が若干ヤンデレ風。
「大槻さんがヌンチャクを振るときのために衣装を作ってきました」と、特注のステージ衣装とマスクを持ってきていた。
「僕は大槻さんの兵隊ですよ!」という謎の発言も。
最後は“ヌンチャクでプッチンプリンをプッチンする”という凄いのにゆるい技を披露。

歌は、オーケン一人でマリアンヌ、香菜。
和嶋さんとあのさぁ、オンリーユー、印度。
和嶋さん一人で孤立無援の思想。
オーケンと和嶋さんとゆるキャラちゃん達とダメ人間。
大槻水戸和嶋で氷の世界。
今のオーケンの髪型、オンリーユーの頃に似てる。

イベント通して笑ったなあ。
やっぱ高円寺住みたくなっちゃう。
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20121027すかんち筋少対バン[ 筋少][ライブ]

2012-10-28 14:43:25 | 大槻ケンヂ関連
すかんち結成30周年記念!ライブのゲストに筋肉少女帯。

まずは筋肉少女帯から。
『釈迦』
オーケンのシャウトってかっこいいな!!
と、なんだか改めて感動。
あとこの間のワンマンからの、鉢巻きなしでの髪型好き。

『俺の罪』
なぜこの曲!?
でもウッチーかっこいい!

MC
・すかんち30周年おめでとう!
すかんちと筋肉少女帯は日本のロックの歴史の盲点。
歴史に名を残すため今日は盛り上げようぜー!
・この対バンは結構動員が見込めるから、下井草あたりに筋少すかんち常設小屋を作ってローテーションしたらいいんじゃない。
で、たまに人間椅子がやればいい。
・ぴらめき~ので日本印度化計画が再ブレイクしそう。
再ブレイクして儲かったら常設小屋の資金にするか、オーケンが懐にスッと……前者で行こう!

『日本印度化計画』
筋少も30周年。
「30年もこんなことやってるんだぜ?呆れるか?リスペクトか?やってる方としたらどっちでもいーよー!」ってオーケンが叫んでいたのが良かった。
橘高さんがバーッとピック投げ。

『サボテンとバントライン』
『君よ!俺で変われ』
橘高内田が弾きながらシンクロ横揺れするの可愛い。
黒髪サラサラと金髪フワフワが並んで揺れるの萌える。

MC
・セッションやるとしたら何がいい?
大槻「俺は薔薇とワインがいいと思う。ユカイさんの」
橘高「○○は?(←聞き取れなかった)洋楽の」それは理にかないすぎ。
本城「ベイシティローラーズあたり?」それも理にかなってる。
内田「スモークオンザウォーターでいんじゃね?」あるある。

・蝋人形の館は?
当時のバンギャの間で、聖飢魔IIと筋少とすかんちを追いかけたら破門だった。

・30年前の出来事をいろいろ読み上げるオーケン。
総理だの事件だの。
公開された映画はETと食人族。
大槻「一緒に(食人族見に)行ったよね!?」
内田「僕は嫌だって言って君一人で行ったんだよ」
この2人の幼なじみ話好き。

・筋少とすかんちはゆかりが深い。
オーケンはポンプさん、エディは文明さんと一緒にバンド。
橘高さんは筋少ちゃん祭りでローリーさんとチープトックリやったり、他にもいろいろ。

すかんちのお客さんもピンときそうな曲?と思って選んだというのは『ごみ屋敷の王女』『少女の王国』。

『イワンのバカ』『トリフィド~』でさよなら!
12/20にポリシックスとの対バン!


転換中は昭和歌謡が流れていた。
夏のお嬢さん可愛い。

すかんち登場!
ローリーさんはキラキラしている!

ウィーウィルロックユーの替え歌?でご挨拶。
『ウルトラロケットマン』←歌詞に出てくる印度人は日本印度化計画かららしい。

メンバー紹介があってからの『Mr.タンブリンマン』。
今日のベースはサトケンさんだけど会場にはしまちゃんも来てるらしい。
激しくイメチェンしてEXILEの人みたいになったDr.田中が『恋人はアンドロイド』熱唱。
個人的に『フローラ』が一番すかんちっぽい曲なイメージ。

すかんち十周年の時も筋少と、マルコシアスバンプも一緒だったのでサトケンさんもいた。

はっぴぃえんど『かくれんぼ』のカバーという重厚なのが来て、それから『ラブレターの悲劇』、続けて『マンゴジュース』。
『恋のショック療法』は文明さんかっこよかった。
昔、スージークリームチーズ見に行ったな。
最後は『レターマン』。

アンコール
告知いろいろ。
来年しまちゃんと一緒にやるんだって!
ROLLY&谷山浩子のアルバムは大傑作らしい。気になる。

『恋のマジックポーション』の後、筋肉少女帯を呼んでセッション。
出てきたオーケンが!?
デーモン閣下のメイクしている(笑)
おいちゃんも悪魔っぽい角つけてて可愛い。

閣下の顔のオーケンを囲んで
「セッション曲、何やろうか?」「まさか聖飢魔IIは、演奏も難しいしね~」
と真顔ボケをする皆さん。

ROLLY「三十年前、三十年後も続けてると思ってた?」
大槻「思ってなかった!三十年後自分がどんな顔してるか想像もつかなかった」←閣下のメイクをしながら

「蘊蓄を言うのがその顔に似合う」とかいじられつつも、基本は出オチなので「早く曲やろうよ~」とおろおろするオーケン。
その辺の詰めの甘さが、オーケンROLLYが閣下になれない理由らしい。

ROLLY「で、結局なにやろ?」
大槻「森の奥で霧が立ちこめるような曲がいいんじゃないかな?」

ということで、当然『蝋人形の館』!
大槻ケンヂによる「おまえも蝋人形にしてやろうかあ!」が聞けて嬉しい。
しかしオーケンのシャウトもローリーの朗々と歌いあげるのもいいんだけど、あれだね、デーモン閣下って凄いんだね……。
でも和気あいあいとして楽しかった。
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変な本ばかり読んでた[ 夢][神田][赤坂]

2012-10-27 23:43:18 | 本・漫画
●夢

私は男の子を出産した後らしく、病院のベッドで半身を起こして赤ん坊を抱いている。
ベッド脇に夫(知らない人、おかっぱみたいな髪型が変)がいて大はしゃぎしており
「“宿命”と書いて“さだめ”と読ませる名前にしよう!それとも“冥王星”がいいかな!?」などと言ってくる。
どっちもねーよ、と思うが、くたびれきっていて反論する気力も無い。
とにかく今は帰ってくれ……と思う。

なんだこの夢。
結婚も出産も予定も相手も何も無いというのに、キラキラネームの心配などしなくていい。


●神田

神保町ブックフェスティバル兼神田古本まつりに行ってきた!
今年も混んでたなー。

収穫物。

ポール・ド・クライフ「微生物の狩人」上下巻
沢野ひとし「沢野ひとしの片手間仕事」
クライヴ・バーカー「血の本4 ゴースト・モーテル」
スティーヴン・キング「シャイニング」上下巻
ヘレン・マクロイ「家蠅とカナリア」
エラリー・クイーン「チャイナ橙の謎」
W.H.ホジスン「夜の声」
ガルシア・マルケス「エレンディラ」
木下晋也「ポテン生活」4~6巻

安い文庫本ばかりだけど、しかしよく買ったな。
沢野ひとしのは画集。
前から一冊欲しかったんだ。

合間に日本酒カクテル飲んで、羊串焼きを食べてきた。
逢坂剛がいた。


●赤坂

すかんち筋肉少女帯の対バンを見に赤坂BLITZへ。
両バンドとも素晴らしかったが、セッションまで楽しんで帰ってきて最終的に今、聖飢魔IIが見たい。
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宇水[雑][生活]

2012-10-26 23:33:00 | 仕事・バイト
・モフモフっていうかモニュモニュ(身が)。

・朝、修学旅行かなんかの中学生男子40人ほどと路面電車で乗り合わせた。
あいつら、密閉空間に大量に詰めこむ物じゃないな!
“生命力酔い”しそうになったわ。

・仕事でカルテに書かれた数値を入力するんだけど、原本からFAXやコピーを重ねて読みづらくなっていることもある。
今日きたのは稀に見るひどさ。
あまりの読みとれなさに、上司が「……心眼で!?」と口走る始末。
私に心眼ないない。

・芥川龍之介の「蜜柑」と「杜子春」読んだ。
どっちも好き。特に蜜柑。

・父がすごく忙しく、母がものすごく忙しいらしいので、実家へ祖母の夕飯の面倒を見に。
報酬に粉末青汁もらった。
わーい、飲もう。

・しかし今は、カロリーない、糖類ない、酒でない、水でない、という物を飲んでいる。
結局これ何?
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黄昏とその後[本][映画]

2012-10-25 22:19:59 | 音楽・映画・DVD・ゲーム
●本

芥川龍之介「ポーの片影」
芥川龍之介がエドガー・アラン・ポーのことを紹介した短文。

・ポーはアランという名前を嫌っていて決してアラン・ポーとはサインしなかった。
・グリスボートという批評家が、ひたすらポーに噛みつくことで後世に名を残した。
・ポーは、基本的に批評とは“あらを探す”物と信念を持って罵倒非難したため、ほとんど味方はいなかった。
・詩も小説も、一気に読める程度に短くあるべきと主張していた。
・嫌われ者だったのでまともに墓もなく、なんとか親戚が石碑を用意したところ、その石工の家に脱線した列車が突っ込み、石碑は木っ端みじんに。

などなど、知ることができた。
最後のエピソードは本当なのかな。面白すぎる。


●映画

そんな予習のち、「推理作家ポー 最後の5日間」を見てきた。
最近ポー好きになったから、絶対見ようと思ってたんだ。
面白かった!

モルグ街キター!とか、振り子はやめて(泣)とか、これはアッシャー家だな、とか。
大鴉、黒猫、レッドデス。
にわかファンでも覚えのあるシーン満載。

予習もしておいて良かった。
ポーの嫌われぶりや、前述の批評家グリスボートの扱いに納得。

ポーは神経質で臆病で攻撃的で皮肉屋で夢想家で大げさで機知に富んで、ダメ人間と天才の振り幅が魅力的。
見た目、ポーよりシェイクスピアみたいだけど。

しかしミステリーじゃなくてサスペンスアクション映画だね。

あと、ポーの相棒役の警視は、どうしてあんなに優遇されたキャラクターなんだ。
長身の正統派美男子で、行動的で知的で部下思いで仕事熱心で、ポーの言動にも理解を示す男気溢れる美男子(二回目)。
おいしいところを持って行き過ぎ!
ポーファンはポーを、そうでない人はイケメン見ててね、ってことなのかな。
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2.5の沼[仕事][TV/ 漫画]

2012-10-24 22:30:50 | 本・漫画
ふきげん。


●仕事

・「帝王切開にて児を摘出」と書いてる時に
(摘出って“つまみだす”か…)と思ったら妙なツボに入ってしまった。

・入力のバイトでライトノベルのタイトルとあらすじを大量に見た。
昔はライトノベル好きだったけど、うひゃーっ!って気持ちになるね、今見ると。


●テレビ/漫画

ラノベは読まなくなったが漫画は卒業せず。

チャンピオンで連載している「シュガーレス」って漫画が好きなんだけど(サイン会まで行ってしまった)、最近深夜に実写ドラマ化している。
設定は原作とずいぶん違うものの、見た目はなかなか雰囲気出てて毎週楽しみ。

特に丸母かっこいいよー!好み!
岳は原作より犬っぽい。
卜部はダルそうな男前だし、シロかっわいいし、キリオは往年の窪塚洋介っぽい。
ヒラオリは原作のがいいや。
シャケは……うん…。

ともかくイケメンはいい。
原作より取っつきやすい学園物になってて、キャラ同士も絡むからいろいろ楽しい。
エクレア篇やらないかな。

ついでに原作で今やってる修学旅行篇も楽しい。
そんな週刊少年チャンピオンは明日、木曜発売!
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20121020・21 筋少セトリ作曲者別[筋少][ライブ]

2012-10-24 00:23:56 | 大槻ケンヂ関連
今回のライブは作曲者別二日間、しかも曲は自選ということで、作曲者別に並べてみた。

各人、いかにも代表曲なのから、どうして選んだのか思い入れを聞いてみたいのまでいろいろ。
“○○&King-Show”名義も多かったけど、そこは省いた。
シスベリ以外の全アルバムから最低一曲は持ってきてるみたいで、そういう意味でもバラエティに富んだ曲目。

○大槻ケンヂ(9)
日本印度化計画
サボテンとバントライン
僕の宗教へようこそ
死んでゆく牛はモー
蜘蛛の糸
人間嫌いの歌
デコイとクレーター
ゴミ屋敷の王女
中学生からやり直せ!

○本城聡章(9)
カーネーション・リインカネーション
君よ!俺で変われ!
世界中のラブソングが君を
タチムカウ-狂い咲く人間の証明-
ドナドナ
トゥルー・ロマンス
機械
暁の戦力外部隊
生きてあげようかな

○内田雄一郎(7)
俺の罪
モコモコボンボン
山と渓谷
レセプター(受容体)
何処へでも行ける切手
福耳の子供
タイアップ

○橘高文彦(10)
くるくる少女
再殺部隊
家なき子と打点王
小さな恋のメロディ
少女の王国
ツアーファイナル
詩人オウムの世界
トリフィドの日が来ても二人だけは生き抜く
青ヒゲ兄弟の店
イワンのばか

○大槻内田共作(2)
釈迦
踊るダメ人間

○大槻本城共作(1)
ソウルコックリさん

○内田橘高共作(1)
ノゾミのなくならない世界

計39曲。
釈迦は2日ともやったので計40曲!
たっぷり曲聞けて嬉しかった!

しかしこう見ると、誰の曲が特に好みってこともないな。
みんな好き!どれも逃せない!って思う。

筋肉少女帯の皆様、ありがとうありがとう。
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