*NZのクライストチャーチで銃乱射テロが起きました。
あんなに平和な国でなんで、とショックでした。
犠牲になった方々に哀悼の意を表します
・・・5からのつづき。
念願のミルフォード・トラックを完歩したので、
あとは少し観光して帰国です。

クイーンズタウンではサーセドリックス・タフナ・ポッド・ホステルに宿泊。
中心地からも近くて便利。

クイーンズタウン初日の夜は近くのスーパーでステーキなどを買って調理。

共同のキッチンは清潔で使いやすい。

こんな感じのベッドルーム。

朝食のパンやシリアルは食べ放題(^^)

クイーンズタウン2日目はまずスカイライン(ゴンドラ)で街を見下ろす展望台へ上がりました。
MTBのコースにもなっているので、大勢MTBで遊んでいました。

ミルクも上がります。

周囲の山々が見えてきました。

頂上について、クイーンズタウンの街並みや遠くの山々を眺めしばし休憩。

ゴンドラかおりてきてランチ。
町で大人気のファーグ・バーガー。

ボリューム満点で美味しかったぁ。

Y恵姉さんが午後に帰国してしまったので、
残った私達はショッピングへ。

夕飯は市内のタイ料理などでテイクアウトして、
宿でゆっくりいただきました。

クイーンズタウン3日目。
国際マラソンの日だったらしく、
老若男女のランナーが楽しく走っていました。

気持ちの良い芝生のゴール地点。
今度は参加してみてもいいかなぁ。。

スカイラインのすぐ横に、キウイ・バードライフ・パークがあります。

貴重なキウイが見られたり、NZ固有の鳥類や爬虫類が見られます。

NZにしか生息していないトゥアタラ(ムカシトカゲ)。

触れないけど、近くで見ることができました。
めちゃめちゃ可愛い

パークを後にして市内でまた簡単にランチを買って、
宿に戻り、午後からは郊外のワイナリーをめぐるツアーに参加。

クイーンズタウン郊外はセントラル・オタゴと呼ばれる地方で、
世界で最も南に位置するブドウの産地で、
NZ内で最も標高の高い産地でもあります。

作付面積もそれほど広くなく、
家族経営などの小規模な経営が特徴だそうです。

一つ目のワイナリーはチャード・ファーム。

セントラルオタゴ地方で栽培されているのは、
7割以上はピノ・ノワール。他はリースリングやピノグリ、
このゲヴェルツトラミネール。

ワイナリーのオリジナルのグラスでいただきます。

説明を受けながらだと違いがよくわかりますね。
お酒に弱いから少し飲んだだけでまわってきちゃったよ(^^;)

こんな感じで立ってテイスティング。
気に入ったワインがあったらもちろん購入できます。

二つ目のワイナリーへ行く途中に、
NZのバンジージャンプ発祥のカワラウバンジーを見ました。
残念ながら誰も飛んでいなかった。。

カワラウ渓谷はロード・オブ・ザ・リングの撮影地だったとか??

二つ目のワイナリー、マウント・ローザに到着。

外のテラスで気持ちよくテイスティング。

三つめのワイナリーはブレナン・ワイナリー。
世界的なコンクールで何度も賞をとっているとのと。
最後は酔っぱらってよくわからなかったけど、
どれも美味しかったという印象
日本でNZのピノ・ノワールがあったら買ってみようと思いました。

夕方にクイーンズタウンに戻り、
また市内で最後のショッピングと、
NZ最後の夕飯を宿でいただく。

メキシコ料理のテイクアウトとサラダなど。
同じ宿にいたおじちゃんがスープを作りすぎたとのことで分けてくれた。
これがまた美味しかったのでスープで乾杯
ほんとに楽しく旅ができて感謝しています。ありがとう

翌朝一番の便で帰国。
さようならニュージーランド&ありがとう
また絶対に戻ってくるよ~
-ミルフォード旅 終わり-
あんなに平和な国でなんで、とショックでした。
犠牲になった方々に哀悼の意を表します

・・・5からのつづき。
念願のミルフォード・トラックを完歩したので、
あとは少し観光して帰国です。

クイーンズタウンではサーセドリックス・タフナ・ポッド・ホステルに宿泊。
中心地からも近くて便利。

クイーンズタウン初日の夜は近くのスーパーでステーキなどを買って調理。

共同のキッチンは清潔で使いやすい。

こんな感じのベッドルーム。

朝食のパンやシリアルは食べ放題(^^)

クイーンズタウン2日目はまずスカイライン(ゴンドラ)で街を見下ろす展望台へ上がりました。
MTBのコースにもなっているので、大勢MTBで遊んでいました。

ミルクも上がります。

周囲の山々が見えてきました。

頂上について、クイーンズタウンの街並みや遠くの山々を眺めしばし休憩。

ゴンドラかおりてきてランチ。
町で大人気のファーグ・バーガー。

ボリューム満点で美味しかったぁ。

Y恵姉さんが午後に帰国してしまったので、
残った私達はショッピングへ。

夕飯は市内のタイ料理などでテイクアウトして、
宿でゆっくりいただきました。

クイーンズタウン3日目。
国際マラソンの日だったらしく、
老若男女のランナーが楽しく走っていました。

気持ちの良い芝生のゴール地点。
今度は参加してみてもいいかなぁ。。

スカイラインのすぐ横に、キウイ・バードライフ・パークがあります。

貴重なキウイが見られたり、NZ固有の鳥類や爬虫類が見られます。

NZにしか生息していないトゥアタラ(ムカシトカゲ)。

触れないけど、近くで見ることができました。
めちゃめちゃ可愛い


パークを後にして市内でまた簡単にランチを買って、
宿に戻り、午後からは郊外のワイナリーをめぐるツアーに参加。

クイーンズタウン郊外はセントラル・オタゴと呼ばれる地方で、
世界で最も南に位置するブドウの産地で、
NZ内で最も標高の高い産地でもあります。

作付面積もそれほど広くなく、
家族経営などの小規模な経営が特徴だそうです。

一つ目のワイナリーはチャード・ファーム。

セントラルオタゴ地方で栽培されているのは、
7割以上はピノ・ノワール。他はリースリングやピノグリ、
このゲヴェルツトラミネール。

ワイナリーのオリジナルのグラスでいただきます。

説明を受けながらだと違いがよくわかりますね。
お酒に弱いから少し飲んだだけでまわってきちゃったよ(^^;)

こんな感じで立ってテイスティング。
気に入ったワインがあったらもちろん購入できます。

二つ目のワイナリーへ行く途中に、
NZのバンジージャンプ発祥のカワラウバンジーを見ました。
残念ながら誰も飛んでいなかった。。

カワラウ渓谷はロード・オブ・ザ・リングの撮影地だったとか??

二つ目のワイナリー、マウント・ローザに到着。

外のテラスで気持ちよくテイスティング。

三つめのワイナリーはブレナン・ワイナリー。
世界的なコンクールで何度も賞をとっているとのと。
最後は酔っぱらってよくわからなかったけど、
どれも美味しかったという印象

日本でNZのピノ・ノワールがあったら買ってみようと思いました。

夕方にクイーンズタウンに戻り、
また市内で最後のショッピングと、
NZ最後の夕飯を宿でいただく。

メキシコ料理のテイクアウトとサラダなど。
同じ宿にいたおじちゃんがスープを作りすぎたとのことで分けてくれた。
これがまた美味しかったのでスープで乾杯

ほんとに楽しく旅ができて感謝しています。ありがとう


翌朝一番の便で帰国。
さようならニュージーランド&ありがとう

また絶対に戻ってくるよ~

-ミルフォード旅 終わり-