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ワンデーコメント 雲の万人

地震予測のコメントです。初日や変化が起きたときのコメントを参考にして下さい。過去3日分の動きを見ながら判断して下さい。

4回上昇地震注意報

2025-02-23 10:43:11 | 日記

定期観測から

1.地下水に関するデータは、69本中36本が上昇した。東海の井戸は、15本中6本、紀伊半島の井戸は、21本中9本、関東基準井戸は、2本中0本であった。四国の井戸は、24本中14本、関西基準井戸は、7本中7本が上昇した。

2.天気図は、気圧の谷は男鹿半島から女鹿半島に抜ける1本がある。等圧線は緩んだ状態にはなっている。高気圧は1056気圧、低気圧に1016気圧があり、アジア全図で40気圧差の状態になっている。

3.宇宙天気図は、Cクラスのフレアが発生し、太陽風は310キロ前後の状態で、フレアの活動は活発な状態になっている。コロナホール、CMEの発生観測はない。地磁気の活動は静穏になっている。

4.雲の方位、焼けの状態は、福島、中土佐で焼けたが、M4クラスの状態である。

5.結論

①地下水変化、気圧差、Cクラスのフレアで海外のM6クラスの可能性は否定しない。さらに変化が起きるかにあり、今後の変化次第になっている。

②国内も海外同様に変化待ちになっている。大きな地震はない。変化次第である。


地震注意報最終日

2025-02-22 09:33:57 | 日記

定期観測から

1.地下水に関するデータは、70本中29本が上昇した。東海の井戸は、15本中6本、紀伊半島の井戸は、21本中8本、関東基準井戸は、2本中0本であった。四国の井戸は、25本中10本、関西基準井戸は、7本中5本が上昇した。

2.天気図は、気圧の谷が秋田県沖から仙台湾、太平洋沿岸を通過し、相模湾に抜けている。高気圧は1056気圧、低気圧は974気圧で、40、42気圧差の状態になっていない。

3.宇宙天気図は、Cクラスのフレアが発生し、太陽風は430キロから310キロに下降した。フレアの活動はやや活発な状態になっている。コロナホール、CMEの発生観測はない。地磁気の活動は静穏になっている。

4.雲の方位、焼けの状態は、たつの、中土佐、高知で赤焼けになった。M5クラスに近い現象になった。その他は、秋田美郷町、横浜、加西、下関、松山、大洲、合志、中津で観測された。

5.結論

①地下水変化待ちになった。この条件では海外も国内もM5クラスまでの状態になっている。今後の変化待ちであり、地下水に変化は起きると予測している。地震には注意である。

②国内は予測震源で起きたが、下弦の条件が要因である。再び静穏になっているが、今後の変化には注意である。


地震注意報5日目

2025-02-21 09:13:52 | 日記

定期観測から

1.地下水に関するデータは、71本中23本が上昇した。東海の井戸は、15本中3本、紀伊半島の井戸は、21本中5本、関東基準井戸は、2本中0本であった。四国の井戸は、25本中10本、関西基準井戸は、8本中5本が上昇した。

2.天気図は、気圧の谷が新潟県沖から茨城沿岸、相模湾を通過している。高気圧は1056気圧、低気圧は974気圧で、40、42気圧差の状態になっていない。

3.宇宙天気図は、Cクラスのフレアが発生し、太陽風は470キロ前後の状態で、フレアの活動はやや活発な状態になっている。コロナホール、CMEの発生観測はない。地磁気の活動は静穏になっている。

4.雲の方位、焼けの状態は省略

5.結論

①海外の地震もM5クラス中心の状態で、大きな地震の可能性は変化次第である。国内も海外同様になっている。今日は下弦の月になる。変化が起きる可能性は高い。

6.国内の震源予測

①福島県沖1425度37度50分付近M6以下震度5以下

②千葉県東方沖141度35度50分付近M5以下震度4以下

③茨城県南部140度20分36度付近M5以下震度4以下

④和歌山県北部134度20分33度50分付近M5以下震度5以下

⑤日向灘132度32度付近M6以下震度5以下

今後小さな地震で震源もつぶれる可能性は高い。反対に巨大化するときもある。


地震注意報4日目

2025-02-20 09:58:30 | 日記

定期観測から

1.地下水に関するデータは、71本中17本が上昇した。東海の井戸は、15本中3本、紀伊半島の井戸は、21本中2本、関東基準井戸は、2本中0本であった。四国の井戸は、25本中8本、関西基準井戸は、8本中4本が上昇した。

2.天気図は、気圧の谷は佐渡から駿河湾付近に抜ける1本があり、冬型が続く。高気圧は1056気圧、低気圧は976気圧で、40,42気圧差の状態になっていない。

3.宇宙天気図は、Cクラスのフレアが発生し、太陽風は410キロから550キロ前後の状態で、フレアの活動はやや活発な状態になっている。コロナホール、CMEの発生観測はない。地磁気の活動は静穏になっている。明日は、下弦の月になる。

4.雲の方位、焼けの状態は、恵庭、たつの、下関、土佐、宇和島、石垣で赤焼けになった。M5クラスに近い現象になった。その他は、千歳、奥州市、青森、廿日市、倉敷、高知、阿波、大洲、武雄、長崎で観測された。

5.結論

①地下水変化4日目、下弦の前日が条件であり、この条件ではM5クラス中心になる。海外、国内も起きてもM5クラスの状態と判断している。大きな変化待ちになった。


地震注意報3日目

2025-02-19 09:27:14 | 日記

定期観測から

1.地下水に関するデータは、70本中24本が上昇した。東海の井戸は、15本中4本、紀伊半島の井戸は、21本中7本、関東基準井戸は、2本中0本であった。四国の井戸は、25本中10本、関西基準井戸は、7本中3本が上昇した。

2.天気図は、気圧の谷が隠岐から足摺岬付近を通過する1本があり、依然冬型の状態である。高気圧は1054気圧、低気圧は974気圧で、40、42気圧差の状態になっていない。

3.宇宙天気図は、Mクラスのフレアが発生し、太陽風は500キロ前後の状態で、フレアの活動は活発な状態になっている。コロナホール、CMEの発生観測はない。ベイの発生が起きた。地磁気の活動は静穏になっている。21日に下弦になる。

4.雲の方位、焼けの状態は、下関、中土佐、南国で赤焼けになった。M5クラスに近い状態である。その他は、網走、たつの、周南、高知、大洲、石垣、恩納村で観測された。

5.結論

①地下水変化3日目リスク、Mクラスのフレアで海外の地震もM5クラス中心であり、遅延でのM6クラスは否定しない。今後の変化待ちになっている。

②国内も起きても震度4以内の状態である。寒波の影響で静穏になっている。今は豪雪に警戒が続く。