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本・小路幸也 「怪獣の夏 はるかな星へ」

2015-10-01 06:00:00 | 図書館本 読書備忘録 
怪獣の夏 はるかな星へ (単行本)

 内容紹介
人気作家、初の怪獣小説。1970年夏、子供たちが体験する奇妙な出来事。謎の機械人間や怪獣が次々と町を襲う。そして公害に汚れた地球を救うのはだれか?


               

 読書備忘録 

昔はね~~~

川のそばに住んでいる人が、ゴミ箱から直接川にゴミ捨てているのをみてぶっ飛んだけれど・・・
工場からは泡ぶくぶくでているし・・・

そうそう、君の隣にいる人が地球人だとは限らない!なんてことはまことしやかにささやかれていた事もあったね。

でもたぶん、それは本当であろうと思っていたら、いたねー・・・光の巨人となって飛んできたハヤトさん!やっぱりいるのよ。

本当のお名前は・・・M78 らしい。

地球をまもって!きれいな地球を・・・

子どもが読む本だったの?って読んでいたけれど、楽しんだ。


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