

人気作家、初の怪獣小説。1970年夏、子供たちが体験する奇妙な出来事。謎の機械人間や怪獣が次々と町を襲う。そして公害に汚れた地球を救うのはだれか?








昔はね~~~
川のそばに住んでいる人が、ゴミ箱から直接川にゴミ捨てているのをみてぶっ飛んだけれど・・・
工場からは泡ぶくぶくでているし・・・
そうそう、君の隣にいる人が地球人だとは限らない!なんてことはまことしやかにささやかれていた事もあったね。
でもたぶん、それは本当であろうと思っていたら、いたねー・・・光の巨人となって飛んできたハヤトさん!やっぱりいるのよ。
本当のお名前は・・・M78 らしい。
地球をまもって!きれいな地球を・・・
子どもが読む本だったの?って読んでいたけれど、楽しんだ。


