toty日記

toty日記です。感想などいただけたら、喜びます。最近mixiに参加、気軽に声をかけてください。

え? 花火?

2012-07-31 11:58:25 | 日常のあれこれ
25日に、先日行った次男のお母さんたちの会の幹事の打ち上げ。

メンバーの一人が入っているという会員制のクラブのレストラン。
こそばい程丁寧な店員さんのお辞儀に迎えられ、
出てきた最初のお皿。

タイトルは花火。



全体は、こんな感じ。

右端にあるのは、大根を団扇にみたてたもので、
「祭」の文字が彫ってあります。

この頃、食事の写真を撮ることは余りなくなったのですが
これは写真に残しておこうと、パチリ。

型抜きで作るのでしょうが、並べる手間も大変そう。
もちろん、食べるのもお箸を使ったリハビリのよう。
話題性は十分ありました。

他のお味も素晴らしく、満足な一日でした。


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たかがお皿の一枚に…

2012-07-28 03:16:07 | 日常のあれこれ
夫は、ポイントをためたり、
シールを貼って賞品をもらったりするのに凝ることがある。

4月だったか、パンのメーカーがシールを集めてポイントがたまると
白いお皿をくれるというのがあった。

いつも、そのキャンペーンがはじまると
電話のそばのホワイトボードにはりつけて
応募用紙をもらってくるようにという。

(あの白いお皿って、
バザーに出てても、10円の値段でも、売れ残るんだけど…)

と思いながら、一生懸命やっているのに水をさすようなことをいうと
機嫌が悪くなるので、応募用紙を貰ってきて貼り付けた。

規定の枚数がたまったので、スーパーの買い物ついでに
交換しようとしたら、
「今品切れです。4~5日たったらまたお出で下さい。」

4~5日たっていったら、また品切れ。

それが2~3回続いて、最後には
このキャンペーンに用意したお皿は、製作が間に合わず、

7月21~31日の間にお渡ししますという、引換券を渡された。

うわ~、2か月もずっとこれを気にしなくちゃなのかと
うんざりしながらも、お財布の中にしまいこんだ。

昨日、目出度く手に入れた、この白いお皿(ボール?)

たかが一枚のお皿に、随分神経を使った。
これはストレス・ボールと名付けたいくらいだ。


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幕末留学生の話

2012-07-26 11:40:44 | 日常のあれこれ
昨年の暮れごろ、ある方から電話が入った。
初めての方だったが、有名な方なので、ちょっと緊張。

福岡宮内の関係者かとの問いに、
私はよくわからないので、舅にかわってもらい、

件の宮内さんは我が家の本家で、家系図では知っているが、その家系は絶えてしまって
結局、我が家が本家を継ぐ形になっている等の話をした。

宮内さんの子、守人は、幕末に英国に留学したものの、病に倒れ、若くして亡くなった。

現地にお墓がみつかり、そのお世話をしてくださった
ユニバーシティー・カレッジ・ロンドン(UCL)の副学長さんが
四つ見つかったお墓の遺族をさがしているとのことで

いろいろなつてをたどって電話をくださったのだった。


夫が、その方と会って話したり、
その後、親戚の中でも詳しくご存じの方にも話を聞いたり

来年には、その記念碑ができるので除幕式には
参加してほしいなどと、話が進んでいた。

ちょっと前になるが、朝日新聞の人脈記に
日英新世紀8「よみがえる幕末留学生」としてその紹介の記事が載っていた。



「長州ファイブと違い、無名な四人の命…」云々とある
その四人の一人であるということを紙上でも知り、ここに書いておこうと思った。


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ああ、阿呆だ!

2012-07-20 10:18:16 | 日常のあれこれ
昨日のこと。
おおはるさんが亡くなって一年を迎えるので
偲ぶ会のようなものを考えて、お知らせの手紙を作っていた。

文中に、会場は同封の地図参照とかいたのに、
封筒を閉じて、最後の点検と思ったら、
地図の束が残っている。

あわてて、封筒を開けようとしたが、
びくとも動かない。

ご丁寧にのりでびったりと、途中で開かないように
念を入れて閉じたのだ。

私にしては珍しく、封筒もこったし、切手もとりおいていた
綺麗な切手を貼ったのに。

次男がちょうどきていたので
紙を折ったり、入れたりを頼んで、

いろいろ話しながらやっていたので
注意散漫になっていたのか。

事務連絡だけの手紙なら、またどうにかしただろうが
結局、封筒の作り直しで、宛名を書き、
切手を貼り、糊付けし。

暑さの中、自分に「ああ、阿呆だ!」とくやみながら。

昨日が、今日くらい涼しければ、もう少し頭もまわっただろうに。
さっき、すべてがやっと完成。これから投函。


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海の文字が入る熟語で

2012-07-15 23:53:05 | 日常のあれこれ
今朝のなぞかけのヒント。

海の文字が入る熟語を駆使すると、
海海海海海は
あいうえおと読むことができる。

あまのあ
いるかのい
うにのう
えびのえ
おごのお

おごは、ちょっとむずかしいかもね。


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「海の日」直前で、なぞかけ

2012-07-15 08:19:54 | 山吹の里では
もう、かなり前、トムさんの日記に出ていた話を使わせていただく。

覚えておくと、ちょっとした話のタネに。
(木曜に、さがさんのライブのあと、得意になって話したネタ)

海海海海海と書いて、何と読む?

いまどき、検索してからという解答法があるが、
自分の頭で考えてね。



今日は、第三日曜日ということで、
我が家のプリンターは朝から、ガタガタ音をたててフル稼働。

山吹の里のコンサート、二時から。
今日は、スパニッシュギターと民生委員さんたちのコーラス。

今日で142回目を迎える。
民生委員さんたちとも、長いお付き合いになっている。
節目、節目のコンサートにはいつも出演してくださる。

歌のうまさよりも、知っている人たちが演奏してくれる
親しみ感。

コーラスを終えて戻るときに、自分が知っているお年寄りに対して、
声をかけてくれるその温かみが、何よりいい。

で、昨日のコーラス隊の練習で
「恋のバカンス」と「東京ブギ」、「夏は来ぬ」を
練習したのだが、東京ブギをうまく歌えたら、拍手してほしい。

最後のイエ~イだけでも、元気にできたらな~~。


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備忘録5、そうだ、ザイフリボク

2012-07-10 22:42:45 | 日常のあれこれ
日・月と仕事があったので、このところオーバーワーク。

心配したニコさんが、体のメンテをしたほうがいいと
ストレッチに誘ってくれた。

今日は、私特有の疲れをほぐすプログラムで
終わったら、首回り、肩のあたりがすっと軽くなった。

いろいろほぐし方を教わっても、
なかなか自分では完全にできないので有難い。

以前、コーラスの先生がお庭にある木の実をジャムに煮て
少しずつ分けてくださったのだが、

このところ、朝食の時、その実の名前が思い出せなくて
ニコさんに聞けばと思い、今日尋ねたら
最初は二人してわからなかった。

○○○○○○と、六文字よね。
そうそう。なんだっけ?

私は、思い出そうとすると、「タイサンボク」が出てきてしまって
邪魔するのよなどと、いっていたのだが、

ニコさんが、突然「ザイフリボク!」と思い出してくれた。

ああ、すっきり!
やっぱり、タイサンボクとどこか似てたよね、などと話す。

これで、日記がやっと、現実に追いついた!


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備忘録4、誘惑

2012-07-10 22:26:04 | ハレルヤ会
土曜日は、ハレルヤ会の練習で玉川学園の教室を使わせてもらった。

その前に、校内のプラレタリウムを見せて頂く機会があった。

ちょうど七夕の日でもあり、グッドタイミング。
金環日食を学校で子供たちが観測したようすが
子供の「見えた」とか歓声を上げる声がバックグラウンドに流れる。
それがなんともいい。

解説してくださった方の声がまたいい声で、
す~~とひきこまれるように、夏の空の様子を教えてくれる。

椅子を倒すと睡魔が襲いかかり、気を付けていないとすぐ寝てしまいそう。
歯医者さんのいすのように、心地よい。

内容は我々にあわせてくださったもののよう。
本来なら、お休みなのに我々のためにいらしてくださった係りの方に感謝。

1484さんも、しきりと幼稚園の生徒たちが、とても熱心に聴いていたと
何回もおっしゃっていた。さもありなん。面白いものだった。


どうでもいいことだが、
早速、役にたったのは、
延々やっているドンピシャの問題が「夏の星座といえば」だったのだが

夏の大三角形を思い出して、「デネブ」とドンピシャで答えられた。
こんなことでも、嬉しいので書いておく。

ドンピシャゲームにご興味ある方は、是非ご参加ください。
10年来の、のんびりしたあてっこゲームです。

そうだ、タイトルは誘惑だった。
実は、ハレルヤ会の帰りに同窓会に寄ったら、
同窓会の記念行事に、第九を歌う話がでていて、
ハレルヤ会にもお声がかかった。

第九、学生時代以来だけど、歌いたいな~~、という誘惑。


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備忘録3、夫婦して幹事

2012-07-10 22:07:12 | 日常のあれこれ
7月6日、次男が小学校の時の同期生の父母の会があった。
これも、ちょっと他では余りないだろう。

私立なので、結びつきが強いのか
昔から父母の会の同窓会のようなものが延々とあるらしい。

何しろ、姑も同じ学校で子供が同期の父母の会を
卒業後50年たってもやっていたから。

卒業時に父母の会の幹事だったおかげで、その後もずっと幹事。

結局、お知らせの往復はがきを出して、
名簿を整理して、名札を作って、等パソコン作業が伴うものは
引き受けるはめになって、その前日最後の用意をしていたら

次の日は、夫も大学時代の研究室のOB会の幹事。こちらも万年幹事。
K先生は、昨年、一昨年とご出席が無かったのだが

今年は車椅子ながらご出席ということで(93歳)、そのお世話もいろいろある。

そして、夫も名札がどうのこうのといっていて、
似たもの夫婦なのだ。

すべて終わって、
何人集まったの?
40人、
うちは、63人。

随分集まったんだね。
お食事は足りた?

十分あったよ、
うちは、ちょっと足りなかった、でも、人が集まって、
皆、楽しそうに話していたから、まあいいんでしょうね。

などと、報告し合うのである。

舅がそばでききながら、
やる人は?といったら、手をあげるんだろう、と笑いながらいう。

そういえば、舅はそういうことは余り引き受けない。
でしゃばりが、なんて思っているかもしれない。


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備忘録2、どちらから選ぶか

2012-07-10 21:45:25 | グループホームについて

食育の話の続きのようなものである。

勤めているグループホームは、
食事を大切にしている。

手作り、出来る限り旬のもの、原材料から等々。

殆どの人が、入居時より、薬が減っている。

薄味で、塩分を減らし、
甘味や量を適正にすることで
糖尿の薬や、血圧の薬が必要なくなってくるのである。

そして、皆、外食するとしょっぱくってというようになった。
最初は、ここは味のないものと葉っぱしか食べさせてくれないなどと言っていた人が
ものの味がよくわかるようになったと、いってくれる。


なるべく家庭に近くということで
前日までの献立を参考に、その場で献立を決めて
入居者の人何人かと一緒に、買い物にでかける。

家で一か月分の献立なんて決まってないでしょ。
その時々で食べたいもの、お店で美味しそうと思ったものを買うでしょ!
の、園長の方針なのである。

若くて老人施設に勤めている人に、
勤めないかと誘うと、
十数人分の食事を短時間に作ることのハードルが高く感じるらしい。

実際、このところ園長が採用する人は、
介護経験より、料理経験を重視している感があって、

前職が施設の調理師だった人、
今回採用した人も、調理師免許をもっているという。

前、2P4Hの劇の話で、
ピアニストが劇をするのと
俳優がピアノを練習するのと、どっちがいいんだろうと書いたら
ピアニストしか出来ないでしょうと、お返事をいただいたが

我が職場では
料理が得意な人>介護経験
ということのようだ。

味は、三国さんの話でも12歳までが大切なそうだが
美味しい味を経験して、何が美味しいかを再現できるのは
一朝一夕ではできないということか。

ここでも、おおはるさんに育てられたことは、感謝である。


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備忘録1、三国清三さんの話。

2012-07-10 21:18:17 | 日常のあれこれ
7月2日、K会館にて三国清三さんの話を舅と共に聞く。
食育について。

三国氏のおいたちから、料理で経験した話。
・北海道の増毛に生まれ育ったが、鰊が捕れなくなったあくる年に生まれたので
自分は鰊の化身であると思っている、それでカナダの数の子大使を仰せつかっている。

・自然に手に入ったホヤをいっぱい食べた。海鞘は甘い、辛い、酸っぱい、苦い、うまいの五味が揃っている食品で、味覚の訓練になった。海鞘のおかげで、今日の自分がある。
この五味は重要で、12歳までにそれを味わう経験をつまないと(舌の味蕾の発達と、脳への刺激)その後は、その能力は落ちる一方である。

・高校全入になった時期なのに、貧乏で高校にいかれず、丁稚奉公で米屋で働いたがそこのご主人の御嬢さんの作ったハンバーグに、料理の目覚めがあった。

・札幌グランドホテルでテーブルマナー講習会のあと、会場に居残り働かせてくれと直訴した。下働きでいいということで就職。

・札幌から帝国ホテルに移る。皿洗いをいとわず、どの部門の皿洗いも引き受けて、結局、村上さんから大使館のコックに推薦してもらう。

・大使館のコックになる際の、村上さんの言葉は、
1.10年は続けること。
2.入ったお金は、自分に投資すること。音楽会・美術館・美味しいものを食べる等。
3.大使に最初に挨拶するときは、「大使」と呼ばず、「閣下」と呼べ。

ところが、実際に大使に会って、「閣下」と呼んだら大笑いされ
大昔じゃあるまいし、と、村上さん一流の可愛がられる方法の伝授。


その後のさまざまな経験談もあったが、最後は食育の話。

小学校を訪れ、
五味・五感を育み、食べることの大切さを伝えている。

若い女性は、スマートなのではなくて、ただの栄養失調。
外食は、辛い。薄味で、ものそのものの味を大切に、等々。

面白いキャラクターと話を楽しんだ。

帰り、デパ地下に寄って買い物する際、
舅が数の子大使に敬意を表して、数の子を買ってみようかというので

数の子そのものでなく、数の子の入った珍味を買う。
といっても、いつもよく買うものだが。


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プラネタリウム

2012-07-07 09:03:06 | ハレルヤ会
加工している時間がないので、1484さんからもらったメールから
今日のことです。

お友達も誘っていいということなので、ご興味ある方は
12:20までにサイテック・センターにいらしてくださいとのこと

我々の為に、あけてくださったのでいい機会です。
お近くの方はどうぞご参加ください。(地図は以下に)

http://www.tamagawa.ed.jp/campusmap.html

> 玉川学園サイテック・センターの西側(高学年校舎側)に
> プラネタリウムがあるのをご存知かと思います。
> 実は今、幼稚部の園児対象に鑑賞会があったので
> 行ってきましたが、大人もとても楽しめました。
>
> 金環日食を玉川学園から見たときの様子、
> また宇宙で見るとどうなるのか、
> 宇宙船に乗ったつもりでの宇宙探険、
> また天の川の様子等が映し出され、
> 子供たちも大喜びでした。
>
> ハレルヤ会のメンバーから、中学年校舎からの帰りに、
> 一度玉川のプラネタリウムを見たいという声がありましたので、
> 担当者に交渉してみたところ、
> 12時30分から13時ころまで会場を開けて
> 映写してくれるということでした。
>
> この情報、ハレルヤ会のメンバーにお伝え願います。

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読んだ本

2012-07-06 21:58:34 | 
このところ立て続けに精神医療関係の本を読んだ。
最後の「閉鎖病棟」は小説だが、精神病院に入院することを
患者の側から見たもの。とてもいい本だった。

精神病をいっぱひとからげに論じることのこわさ、
一人一人の人間としての見方。

いいお医者さんと出会うことの重要性。

知らないことによる、意味のない偏見。

姑を入院させた時のいきさつや、気持ちを思い出しながら読む。


精神科ER 鍵のない診察室 (集英社文庫) 備瀬 哲弘
精神科ER 緊急救命室 (集英社文庫) 備瀬 哲弘

狂気の偽装―精神科医の臨床報告 (新潮文庫) 岩波 明

閉鎖病棟 (新潮文庫) 帚木 蓬生


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新田次郎・エンツィアン、そして御殿場へ

2012-07-01 00:30:48 | 歌・コンサートなど
久々に夫も私も何の予定もなかったので、御殿場に行こうと家を出た。

家を出る寸前に来たメールで、
六本木でエンツィアンのミニ・コンサートがあると知ったので

寄り道して、ついでに、同時に行われていた
写真展「新田次郎の愛した山々」富士山からスイスアルプスまでも見る。

着くと、ちょうどコンサートが始まったところ、
手をふっちゃったら、ニコッと笑ってくれた。



富士フィルムの主催なので、舞台の後ろに大きなスクリーンがあって
スイスのきれいな写真がどんどん出てくる。



やはり、スイスの写真は空がスカッと明るくて、見ているだけで
気持ちまでスカッとする。なが~いホルン。



膝の上で、カスタネットを鳴らしている。



カウベルや、羊につけるベルで、エーデルワイスを奏でる。
一人で主旋律、もう一人が低音部で、どちらも忙しそう。
かなり、練習が必要そう。



聞き入る子供たちがかわいい。





男性はポケットに手を入れ、女性はエプロンの下に手をかくす。
踊らずに、歌で魅了するのがスイスヨーデルのルールなのだそうだ。



20分ほどのコンサートを聴き終え、今度は写真展を見る。



富士山、槍、剣、と登った時の話を思い出しながら
白旗史郎の写真が多かったが、どの写真も、素晴らしい。

スイスアルプスも、行ったところの写真が多かったので
一枚一枚、思い出と照らし合わせて楽しむ。

エンツィアンの伊藤さんは、新田次郎の生家の近くに家があるそうで
諏訪の角間新田の二男で、新田次郎とペンネームをつけた

その角間新田に、あら、そういうご縁もと、また写真展でもまたお会いして
いろいろ話した。

ゆっくり、のんびり、楽しい時間だった。
ミッドタウンの中をちょっと覗いてから、一路御殿場へ。

さすが、ストーブはつけないが、夜になると涼しい。


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