toty日記

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広がる大福の輪、阿部和唐

2008-02-28 08:16:47 | 日常のあれこれ
広がる大福の輪。
コーラスに行くと、いつもメンバーの一人Kさんお手製のお菓子が
待っている。

その時々で、フルーツケーキ、おまんじゅう、大福、
シュークリーム、落雁、
何でもできる、素晴らしい方なのだが

いつも、おいしいです! 有難いです! 
というと、

「あら、簡単なのよ、こうして、こうして、電子レンジを使えば
5分でできちゃう!」などと、いとも簡単そうに作り方を説明してくださる。

今まで、へぇ、そういう風につくるのと、感心はしても
作ってみようとする人はいなかった。

前回のコーラス、私は休んだのだが、
先生が、Kさんの作り方で、大福を作った話をなさったのだそうだ。

すると、最近きてくれるようになったnikoさんが
触発されて大福を作ったと、

今回は、みんなにもってきてくれて、Kさんの落雁とnikoさんの大福と、
心のこもったお菓子がならんだ。

Kさんも、説明してやってくれる人は、
そうはいないと、とても嬉しいのよと、何回もおっしゃっていた。

さて、どこまで広がる大福の輪!


コーラスのあと、nikoさんと時間があったので、
ちょうど案内をもらっていた「阿部和唐展」に一緒に行った。

今までも、何回か紹介したかと思うが
陶芸家なのだが、なんともほほえましい、ユーモアたっぷりの作品が並ぶ。

若い頃、音楽と焼物と両方をやっていたというだけあって、
モチーフもピアノだったり、ミュジシャンだったりがある。

ちなみに、はじめはピアニストになりたかったのに
突き指して、
次はサックスで身をたてようとしたのに、歯がかけて
ベースに転向したら、指先にタコができて

陶芸をやっていて、そのタコがはんこのようになって
まるいでこぼこがついてしまって…
と、面白おかしく説明してくださった。

どの作品もいいぐあいにぐにゃっと、まがっていたり、
穴があいていたり、
これは、見なくちゃわかってもらえないと思うが
味のある作品。

会場にご本人がいらして、
ここはこうなっているとか、いろいろ説明してくれた。

10年以上前、伊豆高原の土火天というギャラリーで見たのがはじめだったが
それ以来、お知らせをもらうと時間の許す限り見に行く。

タイトルがこれまたどれも面白い。

ネズミに騙されて干支に入れなかった猫→ふてくされた猫
裏も表もありません→目がわらっていない黒い顔の人

化けそこなった狸や、かぐや姫の弟、
よくこんなこと思いつくというような、タイトルが続く。

最近何年かの中でも、今回はもう一回行きたくなるほど
どの作品も魅力的でした。幻想的なのもあり、奥が深いです。

ちょっときばって買いたくなる作品がいっぱいでした。
3月3日まで三越ギャラリー。お奨めします。

nikoさんと、ずっと笑いながら、
何回もぐるぐる見てしまいました。
そのあとも、しゃべりっぱなしで
何日分も楽しみました。


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写真は、コーラスの先生のお庭にあった山吹の実。
山吹に実がならないというのは、八重のことであって
一重の山吹には実がなる。これは白い一重の山吹でした。
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見てみて!うらやましいサイン帳

2008-02-27 00:10:25 | おおはる話(母のこと)
おおはるさんの同級生のYさんが書いた文を
おおはるさんが入力した、「サイン帖を貼った屏風に寄せて

名前でしか知らない人が、話している。
こういう教育を受けたということが、うらやましい。


写真は、小学校6年の時、
卒業労作でアヒル池を完成させた時のもの。
百合組は、石垣つみをやった。
橋を作った組はどこだったっけ、あとの組は何つくったんだっけ?

今日、百合組のクラス会の簡単な写真集をT印刷さんに
もって行った。
三日たったら、刷り上るそうだ。


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おおはるさん踊る!

2008-02-25 21:24:44 | おおはる話(母のこと)
「歌舞伎座で第九」に関係する資料をもらいに
おおはるさんを訪ねる。

ついでに、こんな写真みる?
とブータンに旅行した時の写真をみせてもらう。

「色川大吉さんといくブータンの旅」というような企画で、
仲のいい同級生といったらしいが、
現地で踊っている写真。

これ、いつ頃?と聞くと、写真に記された年月日から

63歳とのこと、今の私とそう、変わらない。
このころ、よく旅行に行ってたね。

YさんやNさんと本当に仲良く旅をしている。
あとで、そのYさんの書いた「サイン帳」の話をPDFでアップしようと思う。


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歌舞伎座で第九

2008-02-23 19:15:01 | 歌・コンサートなど
MIXIの中で、

音楽ジャーナリストの方が、1938年(昭和13年)に
歌舞伎座で第9を歌った方を探されています。

具体的には、1938年12月26日・27日に歌舞伎座(東京都中央区)で行われた
「新交響楽團臨時演奏会」に、合唱団として参加された方を取材したいそうです。

このコンサートでは、玉川学園合唱団が第9のコーラスに
参加していたと言うことです。

なにぶん戦前の話で、コネクションも資料も少ない状態ですが、
もし参加された方(80歳を超えていらっしゃる方が大半だと思われますが)を
ご存じでしたら、このトピックあるいは
私宛にメッセージをいただければ幸いです。」

と書かれているのを見つけた。
玉川学園の卒業生が書いたものだったが、

むむ、これは!と、おおはるさんに電話で聞いてみた。
昭和9年からのコンサートにほとんど参加しているそうだが

もう記憶がおぼろで、歌舞伎座ね~? といっている。
もしかしたら、草軽電鉄での事故で、参加できなかった年があるから、
その時かもしれないとのこと。

もしかしたら、Sおばはご存知かしら?
ということで、Sおばに電話する。

これこれしかじかでと話すと、
年齢的に、まだ出られない学年で
その後は参加したものの、歌舞伎座の記憶はあまりないという。

誰だったら、ごぞんじでしょう? と問うと、
百合子先生ならご存知かも、と
聞いてみてくださると言う話になった。


私の手元に、おおはるさんの同級生で
よく文章をお書きになるYさんの文がある。

Yさんの文章を、おおはるさんが入力したもので
「サイン帖を貼った屏風に寄せて」というタイトル。

その頃玉川で発行していた月刊誌のインタビュー記事のために
女学生であったYさんたちが、有名人に会った顛末を
文章にまとめたもので、
とても面白い読み物になっている。

以前、レオさんにコピーを差し上げた記憶があるが
レオさんは、読んだ本のリストに入れてくださっている。

その中に、第九に関することや、ローゼンシュトックに関することが
あった記憶があって、改めて読んだら、
校正前の文だったので、最後がなく、ローゼンシュトックへのインタビューも
途中で終わってしまっている。

電話で、おおはるさんにYさんのサイン帳の話、
あるかしらと尋ねたら、

その時は、うたた寝を起こしてしまったのか
歯切れが悪かったが、後から
留守電に、フロッピーが見つかったから
出力しておくと入っていた。

その歌舞伎座で第九を歌った人を探している方は、
今度、4月27日に歌舞伎座で行なわれる
第九を歌う会のパンフレットを書くことになっているそうなのだが
調べているうちに、昭和の初期に、歌舞伎座で第九を歌った記録をみつけ
是非、その経緯や周辺の出来事を知りたいと思われたのだそうだ。

早速連絡をとったのは、今まで私のブログを読んでくださった方なら
納得してくださるだろう。

ということで、また、ちょっとワクワクする出来事に遭遇している。


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2冊の「ながい旅」

2008-02-22 22:51:46 | 
新聞に映画「明日への遺言」の広告が出た。

原作は大岡昇平の「ながい旅」である。
実は、この本は2冊買った。

大岡昇平について、小原先生が書いていたのを思い出し、
古本屋さんで最初の一冊は手にした。

読んでみて、主人公の子供が、中学部の部長先生だったことを知り、
古書店に入った時、もう一冊が目についたので買った。
知り合いにあげてもいいと思ったのだった。

さっき、アマゾンでみたら5800円の値がついていたが、
この映画化をきっかけに、文庫本が復活するらしい。
今日が発売日だそうだ。

本が復活するきっかけが映画化なのだな。
本の運命も不思議といえば不思議だ。


先日会った同級生の中でも、この映画が話題になった。
岡ちゃんのお父さんの話が映画になるんだってと、
N君が言い出した。

一人は、知り合いがその岡田中将の部下だったというエピソードを語った。
一人は、親が知っていて、人となりを聞いていたということだった。
8人いたうち、4人が知っていた。
それも不思議な話だ。


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うんうんと、納得してしまう

2008-02-21 21:16:42 | 
東野圭吾の、「さいえんす?」というエッセイ。

インターネットでコミュニケーションが
とれたと、過信してしまう危なさ。


物書きは、売れっ子作家のおかげで、
売れない猶予期間をすごして、
本当に採算のとれる作家になれるのであり、
出版社は、売れない作家をかかえて育てていく。

そのシステムが、図書館の普及と、ブックオフ等で
なりたたなくなっている現状。


作家を目指した時、
カナ入力にするか、ローマ字入力にするか迷ったが
作家として生きていくには、天文学的回数、
キーボードを叩かなくてはならないから、
ローマ字入力を選んだその顛末。


男女のパーソナルゾーンの違いによる、
男性の勘違い。


基準を厳しくすると、マニュアルは複雑化、煩雑化し、
現場の意識と、監査や検査に対応するだけのものとに
乖離してしまうというくだり、
マニュアル制作の仕事をしていて、うんうんと納得してしまう。


なかなか面白かった。
話は広範囲に飛ぶが、
この人にしては真面目なタイプのエッセーが多かった。

薄い文庫本で、あっという間に読めるので、お奨め。

私は、この作者がスキーとスノボが好きということで
親近感を抱いてしまって
読みやすいと感じてしまう、単純な読者でもある。
そこのところは、差し引いて。


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足長おじさん

2008-02-20 21:09:22 | 日常のあれこれ
会社の近くの八百屋さんが、今日は開いていた。

先日、スペイン・ポルトガルへ旅行に出るので
お店は休むといっていたので、
あ、もう帰ってきているのだなと、お店に入った。

どうでした?
よかったですよ~、

そんな話から、
今度は、アメリカですという。

いや、ね、姪がボストンにいて
僕、足長おじさんだから、
いってみようと…

独り身でしょ、お金残してもしょうがないから

姪っ子が、アメリカの大学を受けたいっていった時、
入学できたら、応援するよっていったら、
入っちゃってね。

今度、ハーバードの大学院受けたら
入っちゃってね…。

とても楽しそうに話していた。
「足長おじさん」
映画もあったけど、いい響きの言葉だ。

この八百屋さん、最近行き始めばかりのに
店先で随分、話しちゃった。


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人と会う

2008-02-19 23:57:43 | 日常のあれこれ
ある会に参加して、
久し振りの方に会った。

いろいろ話しているうち、
その方の合唱団の発表の場が、本郷の弓町教会だった
と言う話を聞いた。そしてそのコメントをつけてくれるのが
岡本先生だったそうで、
どこかで、つながっている。

一緒にお会いした方は、玉川でアーチェリー部だったとのこと。

話していると、共通点が見つかって、
楽しい。


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銀座で

2008-02-18 23:55:48 | 日常のあれこれ
昨年の同期会の幹事で、遅くなった新年会。
1月にみんなの都合がつかなかったので、この日に。

銀座の4丁目そば、
夜景を楽しみながら、のんびり食事をしていたら
3時間以上も食べ続けていました。
おなかがいっぱいで、いっぱいで、
でも、意地汚く殆ど食べました。

その時、3月9日の久留米での音楽祭の話になって
どういうわけだか、集まった中の4人が「行こうか!」

その場で、九州に住む数人に連絡をとり
現地で集まることに。

まめに電話をかけまくったTさんのおかげで
なんか、すごいことになりそう。

さきほど、metalくんから
留守番できそうとの電話ももらい、実現しそう!


帰り、ちょっとカラオケに寄ったら、
「心の瞳」があった。

この10年ほど、カラオケに行くと
あるかな?とさがしていたが
初めて遭遇。歌ってみた。

合唱曲として、中学や高校で歌われているらしいが、
どちらかというと、
大人の、今頃になって歌うのがいい歌だと思うのだが。


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テンプラーズとムジカフォンテ

2008-02-17 23:50:00 | 山吹の里では
日曜は、山吹の里のコンサート。
今回は、地元の天麩羅屋さん中心の
「テンプラーズ」が、懐かしいフォークソングを。

「ムジカフォンテ」のみなさんが
歌や踊りや、語り。

大人7名、子供4名で、
心あたたまる歌の数々、
大人も子供もその表情のすばらしいこと!

笑顔と、訓練された発声や身の動き
さりげなく、でも素晴らしい出来でした。

以前にも出演してくださっているので
昔のアルバムを引っ張り出してお見せすると

その時、一番印象に残っていたお子さんが
今回のリーダー。

あの頃は小学生でしたと、おっしゃって、
時のたつのの速さと、
みごとに成長なさっていることが印象に残りました。

最初の出演のようすは、
山吹の里ボランティアだよりの、
コンサート、第9回をごらんください。

ムジカフォンテでは、芸術劇場で公演を予定されていて
そのお知らせもいただきました。

Aさんはじめ、行く行く! という方が多くいらっしゃいました。
本番、頑張ってねと、お別れしました。
楽しみな企画です。お時間のある方にはお奨めします。


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写真は、いつもマスコットを作ってくれるKさんの作品、
お雛様。
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うにゃらさん、1484さん

2008-02-16 23:55:46 | 歌・コンサートなど
うにゃらさんのライブを見にいった。

親子で参加できるライブということで
ちょっと緊張したうにゃらさんがいた。

1歳半という子供が、じっとうにゃらさんの歌をみつめていた。

他の子供は、カスタネットをならしたり
タンバリンをたたいたり、
遊んだり、あっちいったり、
それこそ、てんやわんやなのだが、

じっとみつめる1歳半は、それこそ、瞬きもしないかのように
見ていた。

そのおかあさんが、
みんなみたいにリズムをとったりしないの…
というニュアンスで話していたが

そのお母さんは一番音楽を楽しんでいたように見えた。

あの赤ちゃんは、じっと身体にためこんで
いつか、音楽があふれでてくるようになるような気がした。

とても、面白い企画だった。
うにゃらさん、今度は、お年寄りにも歌って下さい!


その足で、山吹に行ったら、1484さんが空になったお汁粉セットを前に
ソファーに座っていた。

近くで、会合があり、
「お茶をのんでボランティア
それも、たった150円で!」
を、覚えていてくれて寄ってくれたとのこと、

いつもだったらコーラス隊の練習の4時頃いくのだが
うにゃらさんの会から直接行ったので、

1時間ほど、話すことが出来た。

柳川の出身で、故郷へ帰る用があり、
以前知らせてあった

さがさんと柏木由紀子さんがでる3月9日のコンサートのチケットを
手に入れたと見せてくれた。

たまたま、その午前まで用があるが
久留米によって、夜の飛行機で帰る予定だそうだ。
私も、都合がつけば、行ってみたい。

喫茶のおばさまがたにも、愛想のいい人だね、
誰なの? などときかれながら、ガッコの同級生と説明した。

こういうことやってるのと話して、
こうして訪ねてくれるのが、ありがたい。

MIXIで知り合ったヒデキさんのことも、話したら、
ああ、この方でしょうと、話が通じた。
武満の話をネットでして、近づきになった方と
今度、一緒に仕事をするとのことで、

全く違うことで知り合った人が、
実は繋がっていたとは、世の中は不思議だ。


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メガネが飛んだ!

2008-02-15 22:25:13 | 日常のあれこれ
一昨日から、家で使うメガネが見つからなくなった。

テレビを見るのに新聞で番組表を見て、
テレビを見だして、
そのまま、居眠りしそうになったので、
メガネをソファーの肘置きにおいて、ちょっと横になった。

そのあと、どこをどう探しても、
メガネが見つからない。

変だな、変だなと思いつつ
余り騒ぐと、いつも変なところに置くから無くなるんだと、
言われそうなので、一人、探していた。

なんと、そばの棚の上の鉢植えにひっかかっていた。

普通、物は下に落ちるのに、
今回は、上へ飛んでいたのだ!

セーターを持ち上げたときにひっかかって、
飛んだのだろう。

この写真は、再現ドラマですが。
こんなところにあるとは思わないので、
探しても、探しても、見つからなかったのです。

鉢に水を、と見たら、びっくりでした。


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PDFをアップできたので

2008-02-14 12:11:39 | 日常のあれこれ
だいぶ前から、
画像転送に失敗することが多く、

変だな変だなと思いながらも、ずっとそのままだったのですが
転送ソフトをインストールしなおしたら、

うまくいくようになりました。
な~んだ、もっと早くやればよかった、が実感ですが、

昨年の同期会の記録をアップしてみました。

こんどこそ、見えるかな?


PDFをアップできたので! クリック!

写真は、スノードロップの葉。
もうすぐ、花が出てくることでしょう。
森山直太朗の新曲が、スノードロップっていうのね。
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パンツをね

2008-02-13 23:42:51 | 日常のあれこれ
新しくしたら、暖かいのよ!
先日会ったおおはるさんの言葉です。


昨日はとても冷たい日でした。
夕方、坂の上から見た景色は、

遠くの山がくっきりと見えるほど、
空気は澄んで、でも、その分冷えていました。

そうか、新しいパンツをはくと、
暖かいのか!
なんて、思い出しました。

穴があく、生地が擦り切れる、とか、
捨てる理由がないうちは、身につけているので
知らない間に、生地が薄くなって、寒さが身にしみるのです。

夕焼けの見事さを見ながら、パンツの話を思い出しました。
それにしても、風の寒い日でした。

仕事が立て込んで、コーラスに行かれず、
ちょっと、残念でした。


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写真は、顔を出した菊の葉
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2008-02-11 21:11:04 | 日常のあれこれ
昔の写真を見ていたら、こんなのがでてきました。
Mおばもいます。庭師さんもいます。
おそまつくんが、はやっていたころなんですね。

揃って、シェーです。個人情報保護に都合よくぶれています。


昨日は、らちゃかんのとってぃさんのお芝居を観にいきました。
会場は、銀座、
早く着きすぎたので、
隣の喫茶店でお茶を飲んで時間を潰そうと思ったら、
やはり、銀座でした。

ケーキセットが1400円近い。
まさしく、シェーです。

会場に入ったら、ひでくんがいました。
一緒に並んで観ました。
ゆっくり話すのは、久し振りで、懐かしかったです。

お芝居は、コントです。
テンションあがりました。

つくづく、お芝居をするってことは、
すごいエネルギーのいることだなと思います。
自分をさらけだすことでもあります。
なんか、濃密な時間を過ごしているなと、思います。

帰り、新宿までひでくんと、その仲間のKさんと
話しながら過ごしました。

新宿で降りて、乗り継ぎを待っていたら
同級のMさんが、見つけてくれました。

広島に住んでいるのに、東京の実家のお母様のケアに
戻ってきたばかり、ここで会うのはすごい確率。

その実家は、我が家のすぐそばということが分かり
家のそばまで一緒に話しながら帰る。

めったに東京に来ないので、昨日は大学の友達と会って、
日本語を教えたモンゴルからの留学生に会ってと、
集中して人に会ったのに、また、私に会ったと、
びっくりしていました。

このところ、珍しい人に出会う確率が多い。


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