toty日記

toty日記です。感想などいただけたら、喜びます。最近mixiに参加、気軽に声をかけてください。

風にゆれてなびく薄

2011-09-29 23:53:29 | 日常のあれこれ
風にゆれて光る薄、
先日ハレルヤ会で歌った、「秋の歌」の歌詞の一節ですが、

この歌、秋の様子が歌にこもっていて、
歌いやすくて、好きな歌です。(岡本先生の作品です)


火曜日、御殿場から帰るとき、
今頃、薄が見ごろではないかと
舅と箱根に廻ることにして、仙石原を通って来ました。

青空にはうろこ雲、そして薄は光っていました。
富士山も、頂上にうっすらと雪がのり、
山全体がくっきりと見えて、めったにない観光日和。

途中、山のホテルの芦ノ湖畔にあるお店でお茶を飲みました。
ちょうど、テレビ東京の撮影中で
10月6日11:25から、「大人の極上ゆるり旅」

もしかしたら、すみっこに映るかも(笑)
隣の席の一行が、スタッフから聞き込んだ情報でした。

さっき、ハレルヤ会のメンバーでもあるmyumyuさんのブログを拝見したら、
myumyuさんも、箱根にその日いらしたようでした!
きれいな富士山の写真が載っているので、ご紹介しておきます。


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火をつける、火をみつめる

2011-09-28 19:05:56 | 日常のあれこれ
日曜日の山吹の里のコンサートのあと
直接、御殿場へ。

今回の台風の影響が心配で行ってみたのだが
木が一本倒れていて、
もう一本は、倒れていないものの、隣によっかかるようになっていて
根も浮いていて、いずれは切らなければ。

家の前の道路も庭も落ちた枝だらけで
それらを片付け、木を一本切ってかえってきました。
木を切ったのは、97の舅と私。

一部屋のような家なのだが
ストーブを燃やすのが、面白くて、
寒いよねと、ずっとストーブをもやしていました。

火がつくまで時間がかかるので
時間がない時のために着火剤を買って来た。

火が燃えるのを見ていると、時間があっという間にたつ。

昔は、お風呂も竃もこうやって、火をつけては生活していたかと思うと
昔の人は大変だったろうなと思う。

でも、今では原始的な生活も、時間を使った贅沢な遊びである。


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泥棒らしい泥棒の話

2011-09-27 00:17:37 | 日常のあれこれ
先日、姉の友人だったGONさんがいらした。
姉の話やいろんな話をしたなかで、面白かったもの。
家の近くの交番のところを歩いてきて、思い出したという。

彼女は、我が家から歩いて5~6分のところに小学生時代住んでいたそうで
その頃は、あたりはとても人気が少なく、
夜などはぶっそうで怖かったという。

お宅は500坪くらいある土地に、お父様のお兄さんの家族が一階、
彼女の家族が二階に住んでいたそうな。

あるとき、家に帰ったら、お母様の着物の入った箪笥が荒らされ
箪笥は空っぽ、そういえば、さっき一階にお客さんかと思った人が
泥棒だったと気づいたという。

一階のお兄さんの家族も二階のお客さんと思って、
お互い油断していたらしい。

お母さんが、我が家のすぐそばに今もある交番に走っていき、
泥棒に入られたと届けていたところ、

交番の前を、唐草模様の風呂敷を背に担いだ泥棒が
小走りに通り過ぎようとして、捕まったそうな。

いまどき、唐草模様の風呂敷を担いだ泥棒なんて、
お目にかかったこともないが

サザエさんの漫画にでも出てきそうな
泥棒を思い浮かべておかしかった。


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ハレルヤ会、山吹の里へ

2011-09-26 21:51:09 | ハレルヤ会
土曜日のハレルヤ会のきっかけとなった山下成太郎先生の追悼会に引き続き
日曜日には、ハレルヤ会で山吹の里へコンサートの出演しました。

目白駅前に1時集合ということだったのに
1484さんは、以前にも来てくれたことがあったので
直接山吹に。

それと知らず、1484さんを駅で待ってくれた数名、
タクシーに乗ったら、タクシーの運転手さんがわからず、
迷子になってしまったグループ等、少々混乱はあったものの、
賑やかに、練習を済ませ、

そして、ハレルヤ会の皆さんには、客席で一緒に参加してもらったので
山吹の里のコンサートのようすを、逐一体験していただいたと思います。

今回は、山吹コーラス隊の歌のあと、
駒澤大学の吹奏楽部からフルートの2重奏とサックスの4重奏。

そのあと、ハレルヤ会のコーラス。
はじめに四季の歌メドレー、Oくんの曲の紹介で進みます。

男声合唱のともしび、
前の日まで、打率3割で3回に一回はうまくいくものの
時々、うまくいかないときもあって、

やろうか、やめようかと、迷ったのですが
男声が入ることは少ないので、是非にとお願いしたので
実現しました。

アメージング・グレース
山に寄せて
ハレルヤ

と、ふだんはあまり山吹の里のコンサートには登場しない曲も
みな、食いつくように見てくれて(聴いてくれて)
必ず寝てしまうような人も、目をしっかりあいて、聴いてくれたので
大成功だと思います。

で、休憩のあとは、立教大学の学生がひきつれてきた
「豊島こども大学」の小学生たち、総勢30人近くで、
茶摘みなど。

終わって、片づけて新宿へ。高速バスで
朝から御殿場へ出かけている夫と舅を追いかけて御殿場へ。
途中、伊勢原の先あたりで
花火が次々と上がっていて、しばし花火見物。

7時ごろついて、インターに迎えにきてもらって夕食は外食。
御殿場は寒く、ストーブを焚いている。


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ハレルヤ会で山吹の里に出演

2011-09-25 00:15:13 | ハレルヤ会
24日は、金沢から山下先生のご家族をお迎えし
一周年の追悼コンサートをしました。

詳しくは、また書きますが
そして、明日(25日)は、ハレルヤ会で山吹の里のコンサートに出演します。

ハレルヤ会の皆さんは、二日続きの大きな行事で
大変でしょうが、宜しくお願いします。

今回は、都合のつかない方がいらして、
少数精鋭で臨みます。

プログラムは、こちら。明朝印刷します。

今日、追悼コンサートのあと
明日のための特訓をしました。

12時頃から、いろいろをはさみ5時半まで歌い、
のち、8時まで会食。

楽しいけど、けっこう疲れても居ます。
(今日は、間違えて疲れる靴を履いていったせいもありますが…)

あと少しの踏ん張りです!(笑)


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主の祈り

2011-09-23 01:25:04 | 日常のあれこれ
ピアノを習った岡本玉子先生が亡くなられて25年の会に参加。

ほとんどが、国立か玉川で特に音楽にかかわった人なので
どこかで接点がある。

隣に座っていらした方は、少年院のコーラスを35年指導なさったとか。
一つ年上のIさんは、現在0の中高の校長先生とか、
地元に戻って、いくつかのグループで合唱指導を続けているとか、

37人の参加者の現在と、それぞれの玉子先生の思い出が語られる。

姉の姑でもあり、ピアノを習っていた時は、
今のような繋がりになるとは、思ってもなかった。

家族の方の最後のご挨拶では、
「母は美少年がお気にいりだった」と
往年の美少年は確かに数名いたと、笑いあった。

冒頭、小山章三先生がご挨拶をなさり、
今日は牧師さんいらしてますか?

いらした場合と、いらっしゃらない場合の挨拶を考えてきましたが、
と、みんなによびかけ、主の祈りで会ははじまった。

本当に久しぶりにみんなで祈ったが、ちゃんと言葉がでてくる。
「天にまします…」
昔覚えたものは、出てくるものだなと思った。

子犬のワルツを弾いたら、あなたのはブルドックのワルツだといわれたとか、
機嫌が悪いと、スリッパを蹴散らして…とか、

下宿が相模原だといったら、電車に乗っている間、練習できるようにと、
健康院の藤田さんのところに紹介してもらって下宿させてもらったとか、

音大受験のための特訓は、へらへらと習っていた私の比ではない。


お宅にに2年も置いてもらったとか
それぞれのお弟子さんに一生懸命になる先生の人柄が語られた。

途中、どじょっこふなっこを歌い
最後に玉川の校歌を歌い、
いい会だった。

終わって、品川区役所で戸籍謄本入手、
山吹にいって、ポスターを貼る。
その時、仕事あがりのmetal君に会う。


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「~を見にいく」

2011-09-21 22:22:40 | 日常のあれこれ
久しぶりに台風の影響が東京を混乱させて、
バケツをひっくり返したような雨と、
歩けなくなるような風が吹いた。

良くニュースに
「畑を見に行って…」とか
「屋根を見に行って…」とかで亡くなる人がいるが

そんなもの、見に行かなくてもと思うが、
その人にとっては、気がかりで「見に行く」のだろう。


昨夜、車のバンパーを車庫入れのときにぶつけて、
(いつも、わずかながらこつんとぶつかることもあるので
そんな感じでバックしたら、バキっと音がして、一部が割れてしまった。
プラスチックなのか?!)

午前は、ゴンさん、NIKOさんが家に来てくれたので
午後にそのバンパーをみてもらいに車屋さんにでかけた。

こんな台風の中とも思ったが
片づけてしまいたかったのだ。

機能的には支障ないが、かっこは悪い。
見積もりをとってもらったら、12~3万といわれて、
夫と相談すると帰ってきたのだが

家について、車庫入れするのに、習慣で窓をあけたら
本当に、窓からバケツごと水をかけられたようになって、一瞬にして
運転席がびしょびしょに、
あわてて窓を閉めて、車庫入れし、

玄関のカギをあけようとしていたら、風と雨で吹き飛ばされそう。

やっとカギが開けたら、ドアが思いもかけず、勢いがついてバタンと開いた。
そこで、おでこをしこたまぶつけた。
あとから、こぶ状にはれてきた。

これが、もう少しひどかったら、
何もそんな時に、といわれるのだろうなと思いながら。


昔、大雪でも学校へ行って、
結局、学校で雪合戦して帰ってきた日を思い出した。

ちょっとお調子者のところは、その頃からかわってないのかも。


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ころりころげた 木のねっこ♪

2011-09-18 19:01:50 | 日常のあれこれ
うさぎみたいに、木のねっこにつまづかないよう。

御殿場の木をかなり切ってもらった。
その中のひとつの根っこが
地面から10センチくらいのところまで残っていたので

暗くなるとつまずきそうだし、夫がスコップを取り出し、
まわりに穴を掘り出した。

思っていたよりも、根のはりが広く、
根を切りながら作業を進めていると、

大きな音がして、スコップの柄が折れた。

「これだから、素人は困る。
馬鹿力出せばいいってもんじゃないんだ。」といって
舅が鍬をとりだし、少しずつ、少しずつ、根切りをはじめた。

戦後つかっていた鍬だそうで、
鋼がしなったら、力を抜く、その加減が大事なんだと
講釈する。

ずっとやっていると、腰が痛くなりそうなので
今度は私が交代して、鍬で根きり。

夫は、どうせまた必要になるからと
スコップを買いに走ったが、

私と舅の交代作業で、大きな根っこは掘り出せた。
こうなると、夫が帰ってくる前に
片付けて、どうだといいたい一心で
作業に熱が入った。

結局、夫はほとんど作業していないのである。

今日のサチさんの開墾の話を読んで、一週間ほど前の出来事を思い出した。


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さてさて、どんな歌があるでしょう?

2011-09-18 02:29:43 | 山吹の里では
山吹の里のコーラス隊の練習。

先週は、K-takさんが選曲し、みなさんと歌ってくださった。
引き続き、その3曲、村祭り・赤とんぼ・真白き富士の嶺

「秋」から思い出す歌
・もみじ
・里の秋

栗の実煮てますから
・大きな栗の木の下で
・どんぐりころころ
などを歌い、

「赤とんぼ」から虫の歌ということで
・とんぼのめがね
・虫の声
・ちょうちょ
・せみ(k-takさんの独唱)
・コガネムシ
・かたつむり
ここでつまって、動物に拡大
・ぞうさん

最後にまた最初の3曲を歌う。

いっぱい歌って、気持ちもせいせい!

今日は、ボランティアさん5名が一緒だったので
力強い歌声になった。



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半東半御作戦

2011-09-17 00:29:09 | 日常のあれこれ
夫の定年があと一年と少しとなり、
彼は週の半分を東京、残りの半分を御殿場ですごすというプランのようで
先日新築した家もその計画に沿っているのだと思う。

そこで、住むための物を、徐々に揃えている。

家具屋が椅子を届けてくれる日を昨日に決めたので
また、一泊で舅といってきた。
(夫は、札幌に出張だった)

小さな家ながら、新しいのは気持ちがいい。


で、勤め先の園長に
そんな話をしたら、御殿場のどこ?という話になった。

実は、園長のご主人のお墓は、御殿場と聞いていたので
こちらも、詳しく聞きたかったのである。

そうしたら、敷地が隣接しているお寺だというので、これまたびっくり。

今度から、墓守をしますよ、
お墓参りの折には寄ってくださいと話した。


15日は舅の誕生日だったので、
東山にある湖粋というレストランで、二人で祝った。
97になる。

そこのお店の人が、話半分でも面白い人で、
しばし、話に聞き入った。
富士山が真正面に見えて、気持ちのいい店だった。


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いく所があることは、いいことだ

2011-09-15 22:51:42 | おおはる話(母のこと)
おおはるさんは、晩年、教会に熱心に通っていた。
古淵の教会に行くときは、行きはタクシー、
そして帰りは牧師さんの車で送ってもらっていたという。

その間、家族のこと、若いころの話、
政治の話から趣味の話、
幅広い話ができたので、それも楽しかったようだ。

姉が早くに亡くなり、
私も長男に嫁ぎ、夫の両親と同居していたので
自分の身は自分でと、早々と老人ホームに入ったのだが

入居した後で、ちょっと早まったなといっていたのは
まともな話のできる相手がホームにはいないという事実に気づいたからだった。

そこで、教会に通うことや、H叔母が入院してからは
その見舞いに毎日通っていたのは、
話し相手を見つけようとのこととも、考えられた。

曽野綾子が「いくところがあることは、いいことだ」と言っていると
しきりと言っていた。

そういう目で、勤め先を見ると、
それぞれに合った会話ができているか、
なかなか難しい。

介護度とは別に、会話が成り立つような、関心の持ち方、
通り一遍でない関心の持ち方。
人間の力がためされる。


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大変遅くなりましたが

2011-09-15 02:09:42 | 日常のあれこれ
今までコメントをいただきながら、お返事していなかったものに
大変遅くなりましたが、コメントさせていただきました。

みなさんのお心遣い有難うございました。

久しぶりに、水曜のコーラスにでかけ、そのあと
姉の命日がもうすぐなので
たつ一家と義兄と一緒に、お墓参りにいってきました。

子供たちが(姉の孫たち)お墓のまわりで楽しそうに遊ぶのをみて、
大きくなったなと、思いました。


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備忘録

2011-09-12 18:52:53 | 日常のあれこれ
かなり遡って、備忘録。

21日(日)おおはるさん亡くなる。

22日(月)葬儀社の人と打ち合わせ。

23日(火)NIKOさんともっちゃんが来宅。
   前夜祭・告別式の受付を引き受けてくださる。葬儀社の人と、打ち合わせ。

   夕方、6時~9時古淵教会の牧師さん宅で打ち合わせ。
  (実際は、打ち合わせは最初の30分、あとは話に花が咲き、長居をしてしまった)
   帰り、おかはんにより、夕食。

24日(水)納棺ののち、斎場にあずかっていただく。
   納棺式に、たつ一家、Sおば、舅、私。遺体を清拭で拭き、
   お棺におさめる儀式に、あとで大吾大泣き。
   けっけ、来宅。(もしかして25日かも)

25日(木)銀行等、用事をすませる。

26日(金)前夜祭
   3時ごろに大雨。3時に集まって、我が家を4時に出る予定が
   みなびしょぬれで混乱。

   玄関で、タオルと騒いでいる者、
   地下鉄が止まったと連絡してくる者
   あまりの雨に、近所の店先で雨宿りしているという者
   だから、早めに集まるようにいったのに。

   近所の神田川、上から50センチ程の水量、久しぶりに警告のサイレンなる。
   4時ごろには、雨もこぶりになり、どうにか斎場へ。

   前夜祭、60人の方が集まってくれて、いい式になった。
   母を知っている方が、それぞれの思いで参加してくださる。

27日(土)告別式
   斎場で、となりの告別式に、スキー部の先輩のIさんがいらして、
   奇遇だと話す。
   受付をしてくれていたNIKOさんも、驚いて話す。
   焼き場との往復のたび、すれ違って、目礼する。

   焼き場で骨を拾ったあと、
   経堂のパラディーで、ごく親しい者で会食。

   A牧師さんご夫妻と、K牧師
   姉の家族、ekkoさん家族、あっちゃん、しょうこちゃん、Sおば
   みんなで、おおはるさんの思い出を話す。

   またまた涙線の問題が生じる。
   急な予約にもかかわらず、パラディーの皆さんに感謝。

   英語のK先生のお嬢さんを通じて、
   ブログの内容がつたわっていて、
   おおはるさんの病状を心配してくださっていた。

   おおはるさんの行きつけの店。
   行くと必ず注文したというシェリー酒で献杯。

28日(日)
   お礼の電話や、事務的用事かたづけ。

29日(月)
   遅れていた、御殿場の家の引き渡し。
   舅いわく、おとぎ話のチョコレートの家みたい、だそうだ。
   一泊。

30日(火)富士霊園により、納骨の打ち合わせ等済ませたのち帰宅。

31日(水)サイエフ君を送って成田へ。
   肉を食べてはいけないイスラムの食習慣、
   お祈りのための絨毯等、話題つきず。
   まさしく異文化に接した。

9月1日(木)台風接近で飛びそうだと夫が心配したシートを確かめに
   御殿場へ。なんのことはない。その足で、町田市役所。
   夕方遅くなり、全てのことは片付かず。

2日(金)仕事(国保連打ち込み)

3日(土)鶴川の施設訪問(既述)

4日(日)夫の半徹夜につきあうこと多しで、寝不足。

5日(月)~8日(木)御殿場へ。
   インターネット開通。もろもろの買い物。
   住めるようにの仕事多し。

9日(金)仕事(C勤)

10日(土)ハレルヤ会練習(池の上)
   24日の追悼式のためと、25日の山吹のコンサートのため。
   音取りの難しさ。
   「ドレミ~ソラド」が「ドレミ~ラシド」になってしまう人多し。
   Mさんの特訓続く。

11日(日)一日休息といきたいところだが
   夫のたまった仕事の手伝い。

12日(月)おおはるさんの止まってしまった通帳のかわりとなる通帳をつくる。
   自動引き落とし等、処理のため。
   満月!

やっと、日記が追いついた!


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ジウと砂の器

2011-09-11 01:33:08 | 日常のあれこれ
同級生がみてくれるようになったので、お知らせ。
タイトルのテレビドラマの監督を同級生のM君がやってます。

是非ご覧になってご感想を!

このごろ、キャスティングで彼の作品がわかるようになってきました。
黒木メイサって、きりっとしてるね。


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急遽、「進め若人」を歌う

2011-09-04 22:37:43 | ハレルヤ会
昨日は鶴川の施設で、ハレルヤ会のメンバー21人が参加して
歌を歌ってきました。

丘の上にある施設で、
たくさんのお年寄りの前で歌いました。

その中に小学部時代の音楽の先生がおられて、
現地についてからの提案で、
急遽、先生の作詞作曲の曲「進め若人」を歌うことになりました。

ランララランラ、ランララランラ、で始まる歌です。

一回練習しただけでしたが
みんな、何十年振りなのに、ちゃんと覚えていて
とても元気に歌えました。

実は、先生が席で手で軽く指揮していらっしゃるのを見て
最後に、先生に指揮をお願いして、先生の指揮でもう一回歌いました。

先生も昂揚なさったのか、いつもは車椅子のご様子なのに
立ち上がり、椅子を、杖をというのも、振り払い
軽やかに指揮してくださいました。

客席でも、音を立てている人があると
「シー!」と気遣ったり、
あのままの先生でした。

終わって、控え室を使わせていただいて
24日の山下先生の追悼会の練習もし、
新国民歌の練習もし、

みっちり2時間の練習を終え、
今度はおかはんにでかけ、よく食べ、よく飲み

11時半に下北沢の駅に集合して、ため車で運んでもらってから
また9時ごろ下北に送ってもらうまで、
1分たりとも無駄なく、充実した日でした。

でも、やっぱり疲れたかな(笑)
また、楽しい思い出ができました。


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