toty日記

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できたら、楽しいだろうな!

2011-12-30 00:13:15 | ハレルヤ会
中学時代の同級生ではじまったハレルヤ会。
この2年間、かなり濃密に過ごしてきました。

その仲間がメールで教えてくれたURL。
こんなことができたら、楽しいでしょうね。

それには、よっぽど練習しないとね。

http://www.youtube.com/watch?v=SXh7JR9oKVE&feature=player_embedded

今日は、来年歌う歌を相談してきました。
輪唱や外国曲をならべて、また楽しい歌が歌えそうです。


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いちじく、にんじん、さんしょに…

2011-12-27 18:31:20 | 歌・コンサートなど
思い出しながら書いています。

21日のコーラスの日、
先生のお宅から食事をするレストランまで、
表通りは落ち着かないので、裏通りを歩き、
最後はお寺の中を通っていく。

そのお寺の中がいつも、季節季節で楽しい。

薄が光っているときもあれば、
それが綿毛みたいにふわふわしているときもある。

この日は、
大きな大きな木に実がなっていた。

何の木か気になって、幹のところに掲げてある名札をみたら
「むくろじ」とある。

期せずして、
「いちじく、にんじん、さんしょに、しいたけ、ゴボウにむくろじ…」と
皆で声をそろえて。

すると、一部の人から、「むかご」って覚えていたわ!との声も。

この実が、羽根つきの羽の玉のところよね。
このごろは羽根つきも見なくなったわね、と、話はつきない。

遠くから見ると、こんな木。




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ヴァイオリン工房見学、そして祈り

2011-12-25 23:08:54 | 歌・コンサートなど
話は前後するが、印象的だったことから。

22日(木)、ヒュッテ・ジャヴェルのコンサートで知り合って以来
何回か伺っている
中澤きみ子さんのサロン・コンサート

最初のご挨拶で、
私の生活をご紹介しますとのことで

最初は、9年目にしてお聞かせできるようになりましたと、
指導をしている弦楽四重奏曲
 ドヴォルザーク第12番「アメリカ」

将来が楽しみな若い人の指導もしていますと
 辻彩奈さんの、ヴィヴァルディの四季から「冬」
 彼女は、来年開催されるメニューインコンテストに参加する予定とのこと
 まだ、中学生ということだが、素晴らしい演奏だった。

中澤さん自身ではモーツァルトシリーズを5年は続けたいと思っているのでと
来年のコンサートに弾く予定の
 ヴァイオリンとピアノのためのソナタ ト長調k.301

アンコールでは、アベマリアを
震災に合われた方々の追悼の意味を込めて
皆さん、目をつぶって聴いてくださいとのコメントに
皆、黙祷しながら聴く。これもよかった。



場所は、千駄ヶ谷、4階がコンサート会場で
その上、5階が夫君の中澤宗幸氏のバイオリン工房

サロンコンサートのあと、その工房を見学させていただいた。
コンサート会場にも、見たことのないバイオリンがいくつか
飾られていたが、ヘッドに彫刻が施されていたもの、
弦が二重に張られたもの、
細い胴のものなどがあり、期待に胸がふくらむ。



夫と、よく一緒するHちゃんと、(親子ですかと、何回もきかれた!)
工房を見学する。
我々三人、途切れることなく質問(笑)



工房の若い二人の方に
ニスのこと、
修理の実際のようす
道具のこと、自作の豆のようなカンナや
それぞれの席の左にある引き出しから
ぎっしりつまったナイフやそれらへのこだわり
いろいろ教えてもらう。

日本にバイオリン工房が200ぐらいあって
東京には、50ぐらいあること。

彼らは、バイオリンを作ることもできるが
修理は人の作ったものを治すので、よけい技術がいること。

ストラディヴァリウスはここにはなくて、
金庫にはいっていること。

おまけに、マンモスの顎の化石など
中澤さんのお宝までみせてもらう。





年代測定の話や、珪化木の話を夫やHちゃんが始めると
中澤さんも興味津々。

ジャヴェル以来のお話の続き。
中澤さんもお話が面白く、いつまでも話が続きそうだったが
他のお客様もあることで、引き上げる。

コンサートのあと、チーズの鑑評騎士(←!)坪内二郎さんの選んだ
チーズとワインが提供され、素敵なクリスマスコンサートでした。





ああ! ため息!


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水曜コーラスの楽しみ

2011-12-21 23:51:38 | 歌・コンサートなど
およそ25年間、コーラスに通っている。
最初は20数名いたメンバーは、いまや7名。

でも、心置きなく話せて、メンバーが皆いい人で
ゆったりと、楽しく過ごせる場として
皆が楽しみにしている。

以前、中心的な方が
彼女は、とても活発なコーラス団にいくつか所属していて
コンクールや、コンサートに忙しい毎日を送っていらしたが

年取ったら、ここには最後までいて、音楽を楽しみたいと
おっしゃっていた。

惜しくも、50代前半で亡くなられてしまったが
彼女のその言葉は、今でもこのグループの性格を表していると思う。

先生の発声方法のご指導もいいし、
おだやかで、選曲が素晴らしくて
お茶を飲みながらの、始まる前のおしゃべりも一つの魅力。

今日は、一年の最後ということで先生ご夫妻も一緒に、
メンバーの米寿をささやかに祝おうという食事を、近くのレストランでした。

88歳の彼女は、
「さまよえる少女時代」とおっしゃっていたが
静岡・名古屋・東京・台湾・東京・博多と
何回も転校し、大変だったこと。

戦後の混乱の中、産み月が迫っていたので、早く帰国しなくてはと
お産の支度のみを荷物としてたった一人で
韓国から帰国するのに、20ノットの漁船に乗ることができたが
三日間、台風のために対馬に留められ、
漁船の方のおうちに、泊まったこと。

舞鶴港についたら、後から出発したご主人が迎えにいらしたこと、
結婚生活は15年ほどで、ご主人をなくされ、
それから一人で子供を3人そだてたこと、

長谷川町子さんと懇意で、
サザエさんのいくつかのエピソードは彼女のことだということ。

10年ほど前、イスラエルに旅し、死海で泳いで
それは辛い辛い塩水を飲んでしまったこと。

友の会に参加しており、
理想的な料理や家事の方法を実践していること。

教会の活動も活発で、今でもバザーでおでん300人分を作るとき
陣頭指揮していること。

コーラスの集まりには、つい最近まで
お手製のケーキや和菓子を作ってきてくれたこと。

カーネーションのドラマがおわったら
Kさんの話がいいわね、などと皆でわいわい。


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写真は先生のピアノの上に飾られたクリスマスカード。
細かい細工に、皆で感嘆!
壁の額や、本棚が写りこんでいて、面白い。



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行きたいな。そして愚痴

2011-12-17 01:21:31 | 日常のあれこれ
新宿からの帰り、バスの車窓から。

セガンティーニ展を開催中の建物の前で
12月27日までの文字。

コーラスの先生のお宅に、この絵があって話題にしていた。

11月に始まっていたのは知っていたが、
いつまでだろうと、思っていた。

今度のコーラスの後でも、いけたらいいな!
と、NIKOさんへのお誘いも兼ねて。



職場で、一人職員がやめることになり
来週から、また仕事の日が増えることに。

今日は介護度の認定の人がきていたが、
最近、要支援になってしまった(?)人がいて
退所の対象になってしまった。

努力して、介護度が軽くなると
でなくてはならない、その制度。
どうにかならないものか。

家に帰れば、すぐ悪化して、元にもどるのは目に見えている。

欠員が出れば、すぐ運営に響くし、
努力すればするほど、介護保険からの支給は減るという。

なんもせず、ほっておいて寝たきりにすれば
運営は楽になるって、どういうこと?
と、認定に来ていた方に、園長が愚痴をこぼす。


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迷ったら買え!

2011-12-15 12:02:20 | 日常のあれこれ
長男と話していたとき、
夫が昔言った言葉として、教えてくれた。

息子がコンビニで立ち読みしていたのをみて、
あんまり、立ち読みするなと言ったらしい。

そういう夫だから、特に本はどんどん買ってくる。

先日、机の上に、
「呆ける人、呆けない人の生活習慣」(大友英一著)という本が置いてあった。

あれ、これ、前買ってきたじゃない、というと
そうかなと、ちょっと迷ったんだけどね。

タイトルが他の本だったらよかったのに、
とは、舅のことば。



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クリスマス礼拝での不意打ち

2011-12-13 21:00:06 | おおはる話(母のこと)
10日の土曜日は、ハレルヤ会で練習、
そして、11日の日曜日は、クリスマス礼拝(myumyuさんのブログでも紹介されています)で
「ハレルヤ」と、「天なる神には」を合唱した。
二日続きで、ハレルヤ会だった。

天なる…のほうは、前奏や間奏がとてもかわいい編曲で
そのあたりを聞くのが好きだった。

ソロも入り、かなり練習した曲だが、
うまくいくか心配だった。

歌は、自己満足かもしれないが、
うまく歌えたと、思う。

全体で歌うクリスマスの讃美歌も
大きな声で歌えて、気持ちよかった。

特に、そばにいた方がテノールのパートを大きな声で歌っていらしたので
負けじと歌って、ちょっと、大人げなかったかなというほどの声で歌った。


今年は、昔から使っていた礼拝堂を使っての会だったので
前日からその会場を使っての練習をした。

式の始まるまえ、同窓会の会長さんから
今年、震災で亡くなった方の話とともに、
2代目の哲郎先生の亡くなられたこと、
おおはるさんが亡くなったことも話してくださり、

思いもかけぬところでおおはるさんの話がでて、
びっくりした。
その場で、みなさんが黙祷してくださり、
不意打ちのようで、涙がでてしまった。


終わって、現役の学生さんのサックスの演奏があり、
これも、とてもよかった。

ハレルヤ会の打ち上げでは、駅前のお店で
みんな晴れ晴れと、おおいに食べ、飲み、語った。

こうして、充実した時間が持てるのも、
ありがたいことである。


日曜日の朝、ちょっと贅沢して、
ロマンスカーで行ったのだが
なんと、新松田でオートバイとの接触事故があったそうで
和泉多摩川あたりで、ずっと停車して、
しばらく、車内ですごすはめになった。

私は、町田でおりて、一駅戻るつもりだったので
たいした影響はなかったのだが、

近くに乗り合わせていた人たちは、
箱根への一泊旅行の出鼻をくじかれたようだった。

新宿で乗ったとたん、ビールをあけ
宴会がはじまっていたのに
全員町田で降ろされて、

江ノ島線で藤沢、そして小田原と乗り換えでいくしかないそうで
とんだことだった。

車内に缶詰めになった時に、
隣の人に聞いたのだが

新宿の飲み屋さんで出会ったお客さん同士での旅だそうで
とても楽しそうなグループだった。

隣の人は、服装からみて、一見落語家のようでもあり、
話が進んだら、三代続いた車屋さんとのこと、

車談義になって、
舅の昔乗っていたアドラーなんて、知ってます?と聞いたら
知ってる! という話で盛り上がった。

機会があったら、お舅さんと話してみたいといわれ
お店の名前をお聞きした。

新宿御苑のそばで、やっているとのこと、
帰って、舅に話したら、ちょっと興味ありそうだった。



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速読・遅読

2011-12-11 01:19:32 | 
ちょっと前のNHKで速読を特集したとき、
遅読のすすめもあった。

最近読んだ本では、
みかんさんが読んでの感想をかいていらした
「強くなくていい「弱くない生き方」をすればいい」。

みかんさんの感想と、
以前NHKでリハビリの様子を見ていたので
おおよそは頭に入っており、目を通す感じで読んでいた。
速読である。


もう一冊は、
「梨の花咲く町で」森内俊雄著

遅読のすすめのなかに、
栞を使わないで読む、という話があった。

読むたび、味わい深さが増すものには
栞を使わず、自分の記憶をたどりながら
どこまで読んだかを思い出すと
より味わい深いというのに、ぴったりの本だ。

一つの言葉から、また関連した思いが広がっていく。

読むうち、
音楽が鳴り、行ったことのある場所は地図を広げながら
追体験できる。

あるきっかけで、この作家の作品を手に取ることが多いのだが
時に、宗教だったり、音楽だったり
精神世界だったり、深く入り込める作家さんで、
今回も読みながら、早く終わりたくないという思いで読んだ。


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11日の日曜日

2011-12-09 11:40:42 | 歌・コンサートなど
ハレルヤ会で、母校の同窓会主催のクリスマス礼拝
ハレルヤを歌わせていただくことになっております。

一応、お知らせまで。


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カーーーッ!

2011-12-09 11:23:39 | 日常のあれこれ
告別式に行って、長いお経に少しぼーっとしていたら
「カーーーッ」の声で目が覚めた。

昨日は、次男のお母さん仲間のおひとりのご主人様が亡くなられて
参列した。

ご夫婦がお医者様、お子さん三人も全員がお医者さん。
それでいながら、ご主人は「オレ流」を貫いたとかで

オールドパーをこよなく愛し、
ロングピースをやめなかったとか。


前日までお元気で、奥様が朝目を覚ましたら
隣で眠るようになくなっていらしたとのこと。

家族は、突然のことに動転なさったことだろうし、
通院歴がないと、死因の検証などやっかいだろうが
ご本人は苦しまずに亡くなられた。

今日の、みかんさんのブログ
延命治療に関する最新ニュースがのっていたが

どこからが延命治療かということは、難しい。

救急車で運ばれた事が、延命の第一歩だったりもするから。


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縮みゆく記憶

2011-12-07 17:44:54 | 
夫が小説を買うことはめったにないのに、
こんなタイトルの本がおいてあった。

それも翻訳物なので、聞いたら
以前ご紹介したヨーデルのコンサートで知り合った方が
翻訳なさったとのことで、手に入れたという。

これが思いのほか、面白かった。

同じ本も、読む人の立場で異なるだろうという前提で。
私は面白かった。

主人公が認知症で、
だんだん過去の記憶しか残っていなくなるのだが

それがミステリー仕立てで、
ミステリーのみの興味で読んでいくと、
まあまあ普通の感想になるだろうが

認知症の人の感じ方、
それを取り巻く人たちの動きとしてみると
とてもよくかけていると思う。

よりそい、話を合わせている人とは、とてもうまくいく。
一つ何かで混乱すると、思いもかけない行動に出る。

認知症の薬を開発中の医師が、
新薬の治験にあたるところでは、
「医者ははしゃぐ」という表現があったり

それぞれの人間が、何を目的にして近づいているかによって
認知症の人の反応がこうも違うというあたり、よくかけている。

ということで、認知症への理解にも役立つかなという本。


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おひっこし!

2011-12-05 18:33:02 | 日常のあれこれ
パソコンが買ってからかなりたち、
起動するのも、何もかもが遅くなり、

イライラした夫が、早く買い換えろというので
買い換えたのはいいけれど、
データを取り出したり、

中身の引っ越しに四苦八苦。
やっと、メールの引っ越しが終わった。

いろんな設定をするたびに、
パスワードだのなんだの、以前のやり方とまた違うので
面倒ですね。

以前のパソコンに入っていたソフトは
殆ど使えないので、いくつかソフトを買わなくてはならないらしい。

古いパソコンでかろうじて動くものは、
しばらくそのままで使うか、考慮中。

それにしても、パソコンの世界の寿命って短くて、
このシリーズに乗るソフトはこれこれといわれ、

もういらなくなったソフトを捨てるのに、
なぜか口惜しい感情が起きてくる。

新しいパソコンでいいのは、
「はじめようマイ・キングダム」のブロック崩しの動きがなめらかになったこと。
おかげで、高得点でトップに輝いている(エヘン)


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写真は、木でできたシャンデリア風照明。(のはず)
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良作じゃないってば!

2011-12-05 01:01:17 | 山吹の里では
子供の友人が、我が家の人を指して、
自己主張が強い家族といったそうな。


で、一週間前の山吹の里のコンサートの刷り上がったプログラムを
11時頃届けて、それからお墓参りを済ませてまた来ると伝えて
戻ってみると、渡したプログラムからとんだ話になっていた。

できたての「柿のうた」の歌詞をのせておいたのだが
(このあたり自己主張の強い所以らしい)

○○良作詞・作曲
となっていたら、

打ち合わせを兼ねたお昼を食べながらの話題で、
この歌は作られたものらしいし、
前の日のコーラス隊の練習にも歌ったらしい、

良作って、だれだろうということになり、
長男の名前は違う、だから次男だろうということになったという。

その話を聞いて大笑い。
私の名前は、いろいろ経緯があるのだが
子がつかないので、「良」の一文字。

つまり、「○○良 作曲」と、間にスペースを入れておけば
良作さんの詞にはならなかったのに、という話。

良作って、最近あまりないんじゃない、
与作みたい、なんてことになり、与作の歌まで飛び出した。
へいへいほ~~、へいへいほ~~!


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写真は、以前下見に行った合宿地の宿舎の集会室(教会風)。
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穴あき自慢

2011-12-04 07:46:42 | 日常のあれこれ
わが夫は、使えるものは使い切るという方針なので、
なかなか物を捨てさせてくれない。

もう、抵抗するのは面倒なので、家が物であふれようが
山になったものが崩れようが、気にしないことにしている。

先日、取っ手のある鍋にとうとう穴があいてしまった。

結婚してすぐアメリカに3年間行っていたので
帰ってくる寸前に亡くなった
父方の祖母の所帯道具を引きついだものの一つである。

はじめから、べこんべこんで焦げ癖がついていたのだが
お味噌汁を作るのにちょうどよかったので、引き継いでからすでに
30年以上がたっていて、それにとうとう穴があいた。

燃えないゴミの袋にいれておいたら、夫が
「どうしたの?」と聞く。

穴があいたので捨てたというと
わざわざ取り出して、本当だと確かめて、よくやった、という。

だから、この頃はセーターのひじが抜けたり、
靴下に穴があいていると、見せてから捨てる。


それ以外は、居ない時に捨てる。
冷蔵庫の中も然り。


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写真は、以前下見に行った合宿地の宿舎。
全部が木製。
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コーラルリーフのRYOTAさん

2011-12-01 09:53:34 | 山吹の里では
この間の日曜の山吹の里のコンサートには口伝てで
教えて頂いたコーラルリーフのRYOTAさんが出演してくださった。

司会のAさんが一回ライブにお邪魔して
「うっとりしちゃう~~」だの
「若いのに心に響くの~~」だの
最大級の形容詞をつけて、絶対素敵よといっていたとおり
声も選曲もすべてが素敵な方でした。

花水木
川の流れのように
上を向いて歩こう
涙そうそう

どの歌も、本当に素敵でした。

夢は武道館ライブとか。
大和にお住まいで、普段は新百合ヶ丘等で
ストリートライブをなさったりしているそうです。

最初一緒にいらしたマネージャーの方を
RYOTAさんかと勘違いしてお話してしまったのですが
(だって、帽子が決まっていて、ステージに乗る人っぽかったから)

そのマネージャーさんがやはりその日のブログに
山吹の里のようすを書いてくださいました。
武道館への夢を、応援したくなりました。

本名は、村田亮太さんというそうで
「太」という文字は、体型からか使わないそうです。
そんなところは、「食べるな 村田亮」で検索すると見られます。

あちこちYoutubeをうろうろした結果、
私は、「壊れかけのラジオ」を聴きたいなと思いました。


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