toty日記

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英国離脱と公用語

2016-06-30 11:13:42 | 日常のあれこれ
EUから英国が離脱すると、
公用語としての英語も、英語圏が含まれなくなるので

公用語からはずすということもありうるって、
このニュースを見るまでは、思いつきもしなかった。

いろいろ、他のニュース等を見ると、
作業用語として残るとの説明だが、
ヨーロッパって、言語の渦の中なんですね。

日本人にとって、英語が一番親しい言語だから
びっくりしたニュースだった。

たまには、ニュースも。



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その後…そしてエトセトラ

2016-06-27 18:37:18 | 日常のあれこれ
入れ歯のその後です。

普通あんまりこういう内容は書かないのかな?とも思いながら、
今日、具合はいかがですか?の報告のような歯医者さん受診。

入れてすぐは、
頬の内側を噛んでしまったり、
いつもスプーンをくわえているような違和感があったのだけど

だんだん慣れてきましたと報告。

親知らずを抜いたところは、
ホホがそれなりに内側に引き寄せられて

これも、入れ歯をいれておかないと、
その空間にあわせた形になってしまうとの説明を受けた。


先週受けた取扱いの注意は、
・歯茎を休めるため、夜はとる(8時間は休めてください)
・乾燥に弱いので、休める8時間は水につけておくこと

・入れ歯は、歯磨きをつけず歯ブラシすること
 (研磨剤ですり減るから)

・はめるときは、金具をキチッと持ち、金具がカチッと音がするように入れること
 いい加減にはめて、噛みしめて入れると、金具が開いて、ゆるくなる。


勤め先では2週間に一回歯医者さんの往診があり、
こまめにチェックして下さる。

10人いらっしゃるお年寄りの中、入れ歯を必要としない方は1名のみ。

みなさん、入れ歯には様々な苦労がある。

今までで一番大変だったのは、
歯の手入れを一切してこなかった、一本も歯のなかった方。

食べられる食事が限られてしまうので、
総入れ歯を作って、最後には食事をきちんと食べられるまでになったが

それまでは、壮絶だった。
まず、違和感があると、イライラし、
怒りになってしまう。

まわりの方に、歯が入ったら若返ったわよ!とか
これで噛むことができるようになったねと、褒めてもらいながら

徐々に徐々に入れ歯をものになさったが、
今回、自分で体験すると、あの時の苦労が分かる気がする。


入れ歯の具合が悪いと、
途中で取り出して、眺めたりする。

それを、行儀が悪いと注意されて、
険悪な雰囲気になりかけると、
職員が気分をそらして、どうにかおさめる。

認知症の方の集団生活、
基本、認知症の方は、
相手が認知症だということがわかってないのだ。


一番困ったのは、頻繁に入れ歯を出し入れしては眺める癖のある方が
入れ歯をトイレに流してしまった時、

メーカーの修理に来た方が、やっとの思いで取り出して下さったが
「これからは、流さないでください。」

それがわかる方なら、苦労はない。

認知症と入れ歯、これは、もっともっと書ける。


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エルチョクロのノブマサキ

2016-06-26 22:16:06 | 歌・コンサートなど
6月22日、行ってきました。

この日は、NIKOさんが旅行に出発の日、
今までは、いつも一緒に行ってたのに。一人で。

でも、昨日「いいね」がFBについていたので、
見てくれるかもしれないと、彼女へのご報告も兼ねて。

副都心線の雑司が谷からちょっと歩いて、
都電を渡ってすぐの民家を改装したエルチョクロ

なぜか、知っている方がよくライブをなさっているので
お知らせを見ると、親しみを感じていたお店です。

田中信正さんと林正樹さんの名前をつなげた
「ノブマサキ」のピアノの連弾。

少し前にライブのお知らせをしたのは、ここに。

考えてみたら、かなり以前のことなんですね。

あいもかわらず、
ご本人たちが楽しそうで、

演奏後の笑顔あふれる雰囲気は
まわりも楽しくさせてくれます。

ちょうど、お二人の背中から演奏を聴いていたのですが
二人が一人になったような、二人羽織のような

肩の動きが躍動的で、
ずっと立ったまま、そして高音部低音部が入れ替わったり
これは、演奏を聴くというよりも、観ながら楽しむ連弾。

おわって、販売なさっていたのもDVD.
CDよりDVDのほうがいいという声があったとの話でした。

帰り、電車の中で、DVDにあったお二人の会話の記録がまた
面白く、

今まで、こういうところはどうして?と思っていたことが
みな、説明されていました。

キーワードのいくつか、
・水虫じゃない
・音楽との出会いは、エレクトーンとグラビノーバ
・ピアノに触っていたい信正さん

・ブラジルに行きたい正樹さん
・現在の活動へのきっかけは、が面白い

また、行ってみたいライブでした。
どういうわけか、女性の聴衆が圧倒的。
女性にもてるお二人でした。



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移動ドの話

2016-06-21 17:32:34 | 歌・コンサートなど
14日の火曜日、K会のコーラスだった。
実は、前回から、パートを変えさせてもらって、
ソプラノからアルトに変った。

ソプラノに新しい方が入られたので
アルトに行ってもいいかなと、思ったのだ。

小さい頃から、ずっとアルトのパートだったので
やっぱり、アルトは楽しい。

ソプラノはメロディーだから
歌うと、それなりにすっきりするのだが

アルトは、他のパートに合わせて、
きちんとハモった時の、楽しさがあるのだ。


で、殆どの曲が初見に近く、
移動ドの手法で、ドレミで考え、

それに言葉を入れてという作業を
やっていたので、すっごく集中力を要した。


この移動ドはどこで訓練されたのかなと
つらつら思うに、

ピアノを習っていた時、先生が譜読みの(ソルフェージ)を
ピアノに触る前に必ず取り入れてくれていたことを
思い出した。

片手で、二拍子、三拍子などの指揮をし、
調がかわっても、その調でのドレミでメロディーを歌う。

自分なりの覚え方があって、
(きっとそれなりのところではきちんと教えているのだろうが)

#がついている時は、#が最後についている音の次が「ド」と、
♭がついている時は、♭が最後についている音が「ファ」、
あるいは、二つ前の♭がついているところが「ド」。

頭の中でこの作業をやって、ドレミで歌うので、やはり
多少の慣れは必要だと思う。

この階名で歌うことができないと
初めての曲に接して、すぐに歌うことは、難しい。

逆に、聞いた歌を階名で歌えれば
その伴奏も簡単にできる。


K会の先生も、説明の時、移動ドでのドレミで表現なさっていて
器楽が専門の方は、絶対音でドレミをきいていたので

どこを示しているかが、混乱したことがあったので、
帰りの電車の中で、移動ドの話になった。

移動ドの練習として、かなり役にたったのは、
讃美歌の歌は、ほとんどが混声四部で、

きれいな和音の重なりでできているので
コーラスの基本を身につけるのには、役だったなということ。


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ノブマサキのお知らせ

2016-06-21 11:21:31 | 歌・コンサートなど
以前から楽しみにしているコンサートがあります。
明日なので、もしお時間のある方は、どうぞ。

6月22日(水) 雑司が谷 エルチョクロ 
18時30分開場 19時30分開演 3,500円


以前2回、観にいったことがあるのですが、
下はその時の感想です。

佐藤充彦さんと三人のコンサート、2011年。


明日行きますと書いてある。2009年のこと。

頂いたコメントで、林さんのこと、メジャーになってほしいような、
でも遠くになっちゃうと
寂しいようなことを書いてましたが、

今、本当にメジャーになっていらしてて。
複雑な気持ちですね。



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違和感

2016-06-20 21:21:52 | 日常のあれこれ
いつだったか、歯にひびが入って抜歯になり、
とうとう入れ歯を作ることになったと書いたが、
今日、出来上がって、歯医者さんで入れてもらってきた。

今まで、虫歯で歯を削って、何かをかぶせた時も
違和感があったが、

右上奥歯を入れ歯にするために
反対側にブリッジをわたして出来上がったものに、どうもなじめない。

まず、はめるのも、なかなかうまくできず、、
やっとできるようになっても、

無意識に舌でブリッジのあたりに触れてしまって
意識が口の中に常にあって、
なんか、違和感がある。

日が経てばなれてくるのだろうが
急に年寄りになったようで、

老眼鏡が必要になった時
身長が縮んだことがわかった時
に並ぶ、気落ちする出来事である。


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鼻歌が出るように!

2016-06-15 00:21:59 | グループホームについて
グループホームでの今の仕事を頼まれた時、
みんなに歌を歌わせて欲しいといわれた。

でも、歌だけにお給料を払えないからと言われて
急遽ヘルバーの2級を通信でとった。

開所して7年になるが、
しょっちゅう歌っている。

職員たちも、歌集をもとに、暇ができると歌ってくれる。

なので、歌の時間と決めることなく、
隙間の時間ができると、4~5人が集まったテーブルで歌が始まる。

歌好きの方がいらっしゃるので、
その方に歌集をわたして、

こちらはこちらで他の仕事をしていると
その歌集を端から歌って、周りの皆さんも自然に歌っている。

このように、利用者さんだけで歌っている光景って
そうそう他の施設で見たことはない。


先日、音楽療法のサイトをみつけ、
その講座の案内を読んでいたのだが
以前から、違和感をもっていた部分がはっきりしてきた。


音楽療法では、対象者をクライアントと呼び、
自分をセラピストと呼んでいる。
視点がちょっと違うと感じていたのが、そこだったのだ。


私が考えてきた音楽の対象者は
普通の人である。

認知症で介護を必要としたりするという点は、
その方の個性のほんの一部で

歌っている時に、ここには気をつけてという
注意事項にすぎない。


歌を歌う。そのこと自体が楽しかったり、情動を揺さぶられたり
充実感があったりで、

そこには、人としての生活の中の歌ととらえる。
一緒に楽しみ、充実感を味わえる。


勤め先の皆さんは、
それぞれの個性で、音楽を楽しんでくださっている。

歌詞に合わせて、表情豊かに、ジェスチャーを入れる方もあれば、
目はつぶって、覚えている歌詞を口ずさんでいる方、

聴いているだけでもいい?とおっしゃって、
お好きな絵を描きながら、みなさんの歌声を楽しんでいる方、

どうしてそんなにいっぱい歌を知っているの?と問いたくなるほど
どの歌も良くご存じの方。

他の施設から来た職員は、
みんなが歌を楽しんでいることに驚く。

そして、昔の歌だけでなく、
最近の歌でも、オリジナルの歌でも
どんどんものにしていることにも、驚く。

と、音楽療法とはちょっと違う
生活の中の歌。


実は5月から、「みんなのランチ」と称して
お昼を提供することを始めた。

子供食堂の老人版と考えてもいいが、
原則として火曜・木曜に

ワンコイン(500円)でランチを、外部の方にも
食べて頂けるようにしたので、

予約が必要なのだが、
みなさんの歌声を聴きがてら、いらしてみてください。

コメント頂ければ、詳しくお知らせいたします。



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それって…

2016-06-12 08:04:05 | 日常のあれこれ
夫が電話で話していた。

かいつまむと、
大学時代の研究室の年に一回のOB会の幹事の集まりを
自分は山に行くから、開くことができない。

例年通りでいいのなら
名簿の整理や、お知らせの発送や、その他もろもろ
自分がやるから、

当日の受付はお願いしたい。

幹事名を連名でだすことを、
了承して欲しいと言っていた。

自分がやるからって、
実際は、私がやるってことでしょ。


彼は、この週末は、40人のメンバーを集めて
上高地にお出かけです。

さて、往復はがきは刷ったし、宛名ラベルもできた。
あとは、貼って折って投函!

ちょっとぼやいてみた。



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劇団イボンヌの公演

2016-06-10 00:17:58 | 歌・コンサートなど
ハレルヤ会を指導していただいている先生が参加なさっているので、
感想を。

テノール歌手としてご出演なさっている中村さん、
劇団イボンヌでの活躍を拝見するのは

二回目です。
前回のことは、ここに書きました。

その時に頂いた感想で、「歌舞伎座で第九」のもともとのきっかけを作ってくださった
へっぽこチェリストさんから

昔、イボンヌの制作をなさっていた方から
飲みながら、よく話を聞いたと、教えていただき、世の中狭いもんだなと
思ったことでした。



で、公演があった武蔵小山って、多分、昔の本籍があったあたり。
でも、歩くのは初めてのアーケード街、
昔ながらの品揃えで、市民的なお店が並んでいる。

駅から、10分ほど歩く。
会場は、品川区にあるスクエア荏原ひらつかホール。

ネット上で、練習風景の様子が読めたり、
内容の予告がかなりあったので
出演者もスタッフも、なんか知った人の気がする。

今回のタイトルは、「ドヴォルザークの新世界」

コメディーを役者とクラシック音楽の演奏者と歌手と
踊りとでの融合。

演奏者が舞台の上に乗っている(オーケストラピットではない)。
暗闇の中での演奏とか、その姿も舞台上で絵になる。
出入りといい、普段の音楽活動だけの場面とは勝手が違いそう。


カホンのリズムに乗せた群舞。
カホンは小松さんでしょうか?
このアンサンブル、素敵です。

インディアンが銃殺される場面の
銃の音と、倒れる人物の緊迫感。

アメリカ国歌で登場するカルテット。
手を胸にあて、その迫力。



平日の昼間なのに(←これ、フィナーレで出演の皆さんが強調していた)
いっぱいのお客さんも、

出演者それぞれの知り合いが多いと考えると
他のジャンルのパフォーマンスを、見られて、聞けて
お客さんの中でも、きっと新しい発見があったんだろうなと、考える。

クラシックファンで、笑う場面に遭遇することはそうはない。

ダンスシーンを生で見る人も少ないに違いない。

最後にも、笑わせて、親しみを持って終わった舞台だった。
楽しかった。

今日が最終日。
お時間のある方は、是非。

ついでに、
この劇団の募集要項の中にあった、「求める人材」が面白い。

1.劇団の理念に共感できる方
2.俳優、声楽家、演奏家のコラボレーションに刺激を感じる方
3.自らのジャンルに捉われず、プライドを捨てられる方
4.ファンをしっかり獲得できる方、またファンを獲得したいというその意識の強い方
5.演劇、クラシック音楽、オペラの敷居を下げたいと「社会の現状に憂いを感じている方
6.挨拶がしっかり出来る方
7.東京イボンヌを観て「面白い」と心が躍る方
8.絶対に売れてやると野心に満ちている方
9.有言実行の方
10.恥多き人生を送っている方

 私はと考えても表現者じゃないから。でも、7は確か。


気付いたことを、いくつか。

プログラムの主宰者の写真は、ちょっといつもと違っておすまししていた。

作曲家をとりあげて、劇にするこの劇団のやり方に
指揮者だけど、最近読んでドラマを感じた、
「戦火のマエストロ 近衛秀麿」も劇にならないかなと思ったこと。

脚本担当の方(佐々木さんとおっしゃったと思う)のお知らせにコメントしたのは
ココペリのこと。

さがゆきさんと林正樹さんのユニット「ココペリ」をご紹介したのだが
ココペリのCDは、売り切れなんですって(林さん談)。

我が母の教えたまいし歌のあと、遠慮がちにパラパラと拍手が入り
あ、途中で拍手してもいいんだと、全体に拍手が拡がった。

お客さん、きっと慣れてきたらもっと反応していいんだと
変わってくるかな?

おかしなところでも、みんなが声をあげて笑うというより
小さく、くすっと笑っていた。

クラシックの、ブラボーおじさんみたいに
慣れ過ぎるのも困るけど。


最後に、中村先生、頑張ってました。
その先生に教わっていること、贅沢なんだなと思います。


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サチさんちの花々

2016-06-08 22:48:32 | 
ネット上でのおつきあいで、
ブログを読ませて頂きながら、感心する方がいる。

今までも何回かご紹介したことがあるのだが
美容師さんで、ご自宅で開業なさっているサチさん

ネットランキングの同じカテゴリーで、殆ど1位にいらっしゃる。

そのお客様や近隣の方とのお付き合い、
飼っている犬とのやりとり、
そしてお庭に咲く花や、作物の写真が素晴らしい。

そして、いつも凄いなと思うのは、毎日欠かさず続けられていること、

「我が家の…」と形容詞がつく花々の種類の多さだ。

いったいサチさん宅の花や畑の作物は
何種類あるんだろうと、ずっと思っていた。

昨日と今日、時間を見つけて、表にしてみた。(←かなり暇人にみえるかな?)

びっくり、びっくり。
この一年間のブログを、ざっと読み返して
確かめたら、こんなにあった

この花々の、すべてを育てているなんて、
何と精力的なんだろうと、恐れ入った次第。

彼女が分からない花も、2~3あるようだが
とりあえず、彼女の表記に加えて(名?)とつけておいた。


私なんて、ブログに載せる花は、ほとんどが
通りかかった人様のお庭の花なのにね。

ちなみに、今日の花は勤め先にあったもの。
何という名前か不明(名?)



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今月の歌

2016-06-04 23:36:02 | 山吹の里では
すぐ忘れてしまうので、備忘録。

山吹の里のコーラス。

今月の歌は
1.かえるの合唱
2.鐘の鳴る丘
3.夏は来ぬ

今日の思いつく歌は、

鐘の鳴る丘の歌詞に出てくる言葉から、連想して

・緑のそよ風
・メエメエ森のこやぎ
・かあさんが夜なべをして
・星は何でも知っている~
・丘を越えてゆこうよ
・幸せなら手をたたこう
・僕らはみんな生きている
 (星が出てくるかと思ったけど、太陽だって星の一つと拡大解釈して)
・大きなのっぽの古時計

そんなものだったかしら?

あと、雨の歌をいくつか。

踊りの方に、踊ってもらったのが
 あこがれのハワイ航路・津軽じょんがら節

終わって、ボランティアの方たち数人で、

人生の生き方、お金に対する考え方
家族に残すもの、年金の話等々、本音のトークで
みんなの意見一致。楽しかった。



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ラッキー!

2016-06-03 09:57:47 | 日常のあれこれ
この間は、海鞘を頂いた話を書いたが、
その翌日、今度はガソリン会社の懸賞に応募していた
賞品が届いた。

生うに、牛乳瓶2本分と
シャケ半身、いくらの醤油漬けが2パック。



生ほやも、生うにも
新鮮さが身上。

下手にいじらずに、ご飯に載せて、うに丼風に
美味しくいただいて、これはラッキー!

懸賞に応募することにまめな夫は、
ちょっと鼻をピクピクさせていました。



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