toty日記

toty日記です。感想などいただけたら、喜びます。最近mixiに参加、気軽に声をかけてください。

コンサートのお知らせ

2010-03-31 23:53:22 | 歌・コンサートなど
長いお付き合いのある佐藤先生のコンサートがあります。
ぜひお出かけください。

稲城に勤めていた頃、同僚のご主人である佐藤先生に
エレクトーンを習いました。

先生の本業は作曲だったのですが、
出だしたばかりだったエレクトーンの手ほどきをしてくださいました。

ピアノにない動きをしなければならない、
ベースの動きに、足がつりそうになりながら、
レッスンに通いました。

奥様も、お子さんも一緒に山に行ったり、
スキーに行ったり、多摩川べりでバーベキューしたり、
時におおはるさんも呼び出して、麻雀したり。

女性コーラスを指導なさって、育てあげられ、
今回、今までの集大成としてコンサートを開かれます。

佐藤勝磨作品による~饗宴Ⅱ~Vocal編
日時:2010年4月11日(日)
開場:午後1時半
開演:午後2時
場所:稲城iプラザホール
チケット:全席自由2,000

お問い合わせ:042-331-7568

ぜひ、どうぞ。


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画像は、シュンランです。

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ヨッパラッタあげく

2010-03-30 01:05:59 | 日常のあれこれ
もう一回、お付き合いください。

「ヨッパラウカノジョ」がヨッパラッタあげく、
めがねはずりおち、千鳥足になって、
最後は寝転びはしなかったものの、
何かにつかまらなくちゃ、立っていられないくらい。

お財布をばらまいて、ヨッパラウカノジョのタマゴと称して
他人様が収穫するって、すごくない?

私だったら、酔っ払って
大盤振る舞いする、って筋にするんだけどな。

酩酊している人のお金もってかないでよね。
羅生門を連想しちゃった。


こんな遊びをしつつ、
昼間は姑の埋葬の案内を作り、
発送準備ができました。

どちらもパソコンを使うのだけど
この二つの作業の落差たるや。


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ヨッパラウカノジョの増産量

2010-03-29 11:07:35 | 日常のあれこれ
またまたMIXIのゲームの話なので、
ご興味ない方は、読み飛ばしてください。

MIXIのなかのゲームで「サンシャイン牧場」というのを
やっている。

普段は、畑に作物や花を育て、水遣りしたり、肥料を加えたりして
取り入れるまで、作業に応じたポイントがたまり
収穫すると、ドンと点が入る。

点がたまれば、畑が増やせる。
牧場では、鳥や家畜が飼える。

そうやって増やしていくのだが
ゲームの制作が中国だということで、

おかしな作物が登場したり、
おだんごや、お弁当が成長したり
かわいくない牛がいたり、
他人が採ることのできない動物はちょっとくやしいが、
それはそれで、楽しんでいる。

今回登場したのは、
ルーレットであたった
ヨッパライオヤジとヨッパラウカノジョの二つのキャラクター。

成長を続けると、どんどん酔っ払っていき
最後は、お財布からお金をばらまいて、
地面に倒れこんでいる。

ヨッパラウカノジョは、まだそこまで成長していないのだが
どんな醜態をさらすのか、待ち遠しい。

といいながら、わが身がそうならないようにと祈っている。

制作にあたっては、ゆきねえ、びゅうさん、
レオさん、ガムさんの画面を拝借した。
謹んで感謝(笑)


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離れて住む人の気遣い

2010-03-28 17:54:22 | 日常のあれこれ
この写真は、先日からご紹介している
まり子 A.フセインさんの展覧会から

写真のピントがいまいちでちょっとわかりづらいかもしれないが
デザインを考えるときの、型紙。

そして、地模様をつけるためのツール。

繊細な作業で、その説明を聞いてから作品を見ると
余計すごさがわかります。

入り口においてあるので、説明を聞くといいですよ。

帝国ホテル本館地下アーケードのYAYAギャラリーで
31日までです。どうぞお出かけを。


タイトルは、まり子さんが
日本に住むお母様との連絡の取り方。

週に一度は手紙を書くこと、
そして、週に二回、その日はヘルパーさんが来ない日なので
安否確認の意味でも、電話を入れていること。

彼女の海外生活は、35年になるというが、
この2つは、欠かさずやっているという。

そして、94歳で自活なさっているお母様の話を聞いて
感心した。

今回の展覧会の案内のはがきの宛名書きは
お母様がなさってくださったとのこと。

こまめに連絡をとりあっていて
手紙という手段が、またいいのだと思う。

書くということは、さまざまな作業を伴う。
相手を慮り、手を動かす。
ここにも、すばらしい先輩がいらした。


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嬉しい気遣い

2010-03-27 10:20:41 | 日常のあれこれ
姑が亡くなってすぐのコーラスはお休みした。

その時、みなさんで相談して下さったらしく、
今回のレッスンが終わったあと、

近くのかわいいアンティーク屋さんにつれていかれて
この中で、好きなお茶碗をプレゼントするといわれた。

「どれでもいいのよ、遠慮しないで」
といわれて、この写真のカップを選んだ。

実は、コーラスで集まると、その半分くらいの時間は
世間話をする。

もう20数年そうやってすごしているので、
お互いの家族のことなども、みなが心得ている。

「今までご苦労様、
お花と思ったけど、
あなたに何かご褒美をさしあげたかったの」

と、私が選んでいる間、みなもお店の中をみてまわり、
これはかわいい、とか
これは素敵、とかいいつつ、

私が選んだものを、それいいわねと
わいわいと一緒に選んだ。

きっと、この選んだ過程も一緒に
思い出に残る贈り物となるだろう。
みなさんの心遣いが嬉しかった。

裏はこんな。


私のお宝になります。


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このところのおおはるさん、元気です。
加減はどう?と聞くと、
生きてるよ、と答えるのがならいになっています。
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いっぱい、いっぱい歌った一週間

2010-03-25 13:39:15 | 日常のあれこれ
この一週間を振り返ると、
いっぱい、いっぱい歌った一週間だった。

金曜日、グループホームに勤めにいき、
その日は、事務仕事と歌を一緒に歌うという役目をおおせつかった。

その日によって、入浴介助だったり、料理だったり
洗濯だったり、掃除だったり、
書類つくりだったり、

職員の数に余裕があると、
一緒に歌って!ということになる。

そして、1時間半ほど、
どんどん、どんどん歌って、
ああ、楽しかったね、お腹がすいちゃったという感じ。

土曜は、山吹のコーラス隊の練習。
この日は、高原列車は行く・花・東京ラプソディを
歌い、

日曜日は、山吹の里のコンサートで
いっぱい、いっぱい歌う。

このとき、開演前、終演後も誰でも歌える歌を
歌い続けているので、いっぱい歌うのです。


月曜日は、先日お知らせした「まり子フセイン」さんの
ジュエリー展に友人8人が集まり、夕食を一緒にしたのだが、

その席で、メンバーのうちの4人が
最近ジャズコーラスのレッスンを受けていて

先日発表会があったのだが、
一曲しか歌わないから、みんなをよぶまでもないと
お知らせが無かったことを聞いて

そのジャズコーラス聴きたいということになり
急遽、歌の歌えるお店に移動。

たまたま、そこが貸しきり状態にできたので
いっぱい、いっぱい、青春時代の歌を歌った。

まり子さんは、アメリカに住んでいると
カラオケなんていったことがなく、

はじめは、あっけにとられていたが
知っている歌ばかりなので、

そのうち、全員がたががはずれたように
次から次へと歌いだし、
100曲は歌ったんじゃないかしら。

みんな、おたがいに
「今まででいっちばん楽しいね~~。」

振りがついたり、踊りだしたり。

そして、お店のマスターが、
中学時代を、玉川ですごしたと
わかってからは、
「希望のささやき」なんて、ハモっちゃって

いや~懐かしいを連発。

歌った歌で覚えているのを書き出してみた。
みなさん、年代的に一緒の方は、懐かしいんじゃないかな?

ラストダンスは私と
プライド
イパネマの娘
勝手にしやがれ
砂に書いたラブレター
霧のサンフランシスコ
悲しくてやりきれない
岬めぐり
なだそうそう
この広い野原いっぱい
心の瞳
神田川
五番街のマリー
ジョニーへの伝言
東京ブギウギ
銀座カンカン娘
黒の舟歌
小指の思い出
白いブランコ
ジャンバラヤ
白い色は恋人の色
喝采
精霊流し
あいつ
子供じゃないのよ
可愛いベイビー
初恋の人
パフ
ケセラセラ
VACATION
恋のバカンス
夜空のムコウ
世界にひとつだけの花
花の首飾り
Sing
ヘイポーラ
いつもの小道で
見上げてごらん夜の星を
テネシーワルツ
風に吹かれて
悲しき雨音
情熱の花
卒業写真
恋人もいないのに
希望のささやき
真夜中のギター
誰もいない海
あなたがほしい

思い出せたのはこれだけだけど
もっと、もっと、歌ったのです。


そして、火曜日
おおはるさんのベッドそばに
Sおばのもってきてくれていた

賛美歌のカセットがあったので
枕元で口ずさみながら

静けき祈りの時はいとたのし
うるわしの白ゆり
神は愛なり

番外で、ラジオ体操の歌

水曜日は、いつものコーラス
北原白秋詩・山田耕作曲・三善晃編曲の「ペチカ」
シューマンのデュエットから12番

ね、いっぱい、いっぱい歌ったでしょ。


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写真は、姑が大好きだったニオイスミレ。
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桜にゃ、文句いわないから…

2010-03-23 23:57:34 | 日常のあれこれ
先週の土曜日、姑の埋葬のことを打ち合わせに
染井霊園へ行った。

我が家はお彼岸にお墓参りする習慣がなかったので
墓地近くに行ってはじめて、この日がお彼岸だったことを知った。

いつもはぱらぱらとしか人のいない墓地が
人がいっぱいいて、
お茶屋さんも、店全体が花屋になっていて、驚いた。

墓誌に書き込む文字等を打ち合わせたのだが、
そのとき、石屋さんに

姑が樹木葬に興味をもっていたので
できたらお墓のそばに木を植えたいと相談した。

何の木がいいかという話になって、
命日が3月2日だから、
早咲きの桜はどうだろうということになった。

でも、あたりを見回すと、
墓地の通路に並んで咲いている桜は
大きく枝を広げている。

成長すれば、我が家のお墓の区画から、
お隣に枝がのびて、ご迷惑にならないかという話になった。

そのとき、石屋さんがいったのが
タイトルの言葉。

「日本人は桜が好きだからね。
桜にゃ、文句いわないから、大丈夫ですよ。」

ソメイヨシノの発祥の地でもあり、
桜にしようかね、

でも、余り大きく成長しない
枝垂桜なんてどうだろうと、相談した。

植え時もあるだろうし、木については
改めてということで、帰ってきた。

そうそう、埋葬は4月25日に決めた。


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写真は、桜の仲間だと思うのだが、
詳しい名前を忘れた。

舅が、「ベニ」がつく名前だったというのだが、
姑にきかないとわからない。
そして、もう、聞くことはできない。
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山吹の里のコンサート

2010-03-21 10:27:05 | 山吹の里では
今日のコンサートのプログラムです。
2時からです。
是非お出かけ下さい。


http://www18.big.or.jp/~yo29/ymbk-concet/ymbk-concert116.pdf


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また、ジュエリー展

2010-03-20 02:27:13 | 日常のあれこれ
いつもはアメリカで製作している友人の
ジュエリー展が開かれます。

そのたび、お知らせしていますが
良かったら、お出かけください。
ご覧になるだけでも、楽しいです。


まり子 A.フセイン ジュエリー展

自然界の素晴らしい創造物、なかでも
変化に富んだ「水」をテーマにした作品だそうです。

3月21日(日)から31日(水)10:00から
(閉店時間は日によって違うので、電話でお尋ねください)

YAYA GALLERY 彌屋ギャラリー
(帝国ホテル本館地階アーケード、ミキモト真珠店2軒となり)
03-3580-8088


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碓井俊樹+デニス・ゴールドフェルド

2010-03-19 23:53:11 | 歌・コンサートなど
17日に行ったコンサートです。(後から詳しく書きます)
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七つの水仙

2010-03-17 09:35:50 | 歌・コンサートなど
今度の日曜日、山吹の里のコンサートに出ていただくことになっている
同期生のバンドから、FAXが届いて、曲名が書かれていた。

1.七つの水仙
2.Today
3.君にめぐり逢った想い出の国
4.Island in the sun
5.鉄腕アトム
6.今日の日はさようなら

この曲目を見て、今度のプログラムには
水仙の花の写真を載せよう!と考えていたところ

今日のサチさんのブログの写真は水仙だった。

このところ、クリスマスローズやクロッカスや
我が家にも咲いている花がきれいな写真で紹介されていて
あ、うちも咲いてる! と思うことが多かったのだが

なぜか、お花の扱いが似ていて
いつも開くのが楽しみなサイトなのです。


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赤穂浪士の笛一インチ

2010-03-16 03:38:17 | 日常のあれこれ
舅と一緒に、昨日は社会保険事務所に
姑関係の事務手続きに。

舅は時々緊張すると字を書く手が震えるので
代筆ですむものは、私が記入する。

で、いつもは略字で書いている字が
役所関係は、戸籍どおり書かないといけないので
印刷物等を見て、字を確認しつつ書いていたら

小学校に入った時に教わったという
「赤穂浪士の笛一インチ」という覚え方を教えてくれた。

人偏に赤穂浪士(士のみ)の笛一インチ
「儔」という字。

まあ、インチの漢字を知らないと書けないけど。
(お暇な方は、「いんち」で変換するとでてきます。)

覚えるには、「ロ」と「寸」でもいいけど。

パソコンで出す時は、
IMEパッドの部首検索で2画のニンベンを選び、
一番下までスクロールして、下から四番目、左から三番目。

最初は、ニンベンの中で、目をこらして探していたが
最近はこうやって、すぐでるようになった。

どちらにしても、画数が多い旧字は面倒。


今日のおおはるさん、
首を持ち上げようとしたり、かなり元気でした。

首を持ち上げる時、片方の肩もあがるので
一瞬、起き上がることができるんじゃないかと思う位。

背中がかゆいというので、見舞いの間中
背中をさするのが、このところの仕事です。

さすると、「ああ、気持ちいい~」と何回も言ってます。


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エルガーのチェロ協奏曲

2010-03-14 23:53:04 | 歌・コンサートなど
前からお誘いを受けていたコンサートに行く。
場所も、中野ZEROホールで近かったので
出かけてみた。

中野区民交響楽団の定期演奏会

山吹の里のコンサートによく出演していただく
アンサンブルフリージアJrさんでチェロを弾いていらっしゃる
島根さんが、エルガーのチェロ協奏曲を弾かれるということだった。

Aさん、マスコットのKさん、かぼちゃの馬車さん、
最近顔をみせてくれるようになったK川さん、M下さん。

お父様にもお会いして、感想を申し上げた。

オーケストラとの協演、なかなか機会は少ないのだと思うが
晴れの舞台で頑張っている姿を見ると、
中学生の頃から山吹で演奏してくれたことを思い出し、
成長が頼もしかった。

コンサートの後半は、シューベルトの“ザ・グレイト”
大曲だった。

6人のおばさんたちの応援団、
終わってホールの隣のレストランで、
しばしおしゃべりして、解散となった。


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写真は、神田明神のおみくじの山。
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電話が通じた!

2010-03-14 09:46:21 | おおはる話(母のこと)
このところ、おおはるさんの病院に行っても
おかはんによることなく帰ってきていたのだが
昨日は、久しぶりに寄ってみた。
お店の前では、大吾が縄跳びの二重跳びを練習していた。

昨日は、おおはるさんかなりしっかりしていて
腕をあげてみせたり、
(どこまで、上がる?と聞いたら)
話していることに、かなり相槌をうったりしていたのだが

たっちゃんが、九州に住むあやちゃんに
携帯で電話をしたら、あやちゃんのといかけ、

「おばあちゃん、元気?」に
「元気です」と答えたそうな。

春の日差しのように、ほっとした話だった。


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写真は、湯島の神社に登る階段の手すり。
すべらないようにかな?
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棺に入れたもの

2010-03-12 23:59:28 | 日常のあれこれ
姑の棺に何を入れようか、家族でいろいろ考えた。
結局、姑が庭に育てていた花を摘んで入れた。

ちょうど、一斉に咲き出していたので
沈丁花、チューリップ、クリスマスローズ(白と臙脂色)
プリムラ、そしてクロッカス。

当日の朝、クロッカスはまだ蕾だった。
日が差さないと咲かないので
摘んでも無駄だと、私は言ったのだが

夫がつまんでとって、
作った花束に差し込んだ。

斎場についたら、ちゃんと開いていて
夫はどうだといわんばかりの顔をしていた。

一緒に小さな虫も入り込んでいて
夫が虫をつまみだしたが、

みんなに殺生しちゃいけないとたしなめられ、
ドアをあけて、逃がしていた。


先日の叔父の時は、
叔母が書いた写経の紙を、棺の中にしきつめていた。

Hおばの時は、
生涯ピアノと共にすごした叔母が好きだった
ケンプの写真が入れられた。

姑のすぐ下の叔母の時は
先になくなった叔父が送ったラブレターだった。

姉の時は、母が作った「野路ははるけし」の本だった。
調子が悪かったのに、この本だけは読んでいたと。


それぞれみな、家族の思いがこめられていたのだなと、
振り返ってみて思う。


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写真は、3月1日、OB会のみんなとでかけた
湯島の白梅と絵馬
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