こんな映画見ました~

ブログは開店休業状態です。スミマセン~。
水彩スケッチの作品展が終了しました。
少しは映画が見られるカナ・・・。

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2010年、ありがとうございました!

2010年12月30日 | ご挨拶&お知らせ


いよいよ2010年も暮れようとしております。
今年も皆さまにはお世話になり、本当にありがとうございました。

今年の秋以降は、映画館になかなか行くことが出来ず、DVD鑑賞もテンポが遅く、ブログアップも思うようにはかどりませんでした。

それにもかかわらず、ブログに立ち寄ってくださり、TBやコメントを頂き、感謝しております。

年末、バタバタしておりまして、皆さまの所にご挨拶も伺わずに今の更新を今日で止めさせていただきます。
新年には必ずコメントさせて頂きますので、ご容赦くださいませ。

それでは、良いお年をお迎えください~!!

また、来年も宜しくお願い致します!!

                    **小米花**













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ずっとあなたを愛してる

2010年12月23日 | サ行

『ずっとあなたを愛してる』
---IL Y A LONGTEMPS QUE JE T'AIME
  I'VE LOVED YOU SO LONG---
2008年(フランス)

監督:フィリップ・クローデル
出演: クリスティン・スコット・トーマス、エルザ・ジルベルスタイン、セルジュ・アザナヴィシウス 、ロラン・グレヴィル、フレデリック・ピエロ


ある理由から我が子を手にかけ、15年の服役の末に出所した女性が、身を寄せた妹家族のもとで、孤独と絶望の淵から再生へ向けて一歩を踏み出していく姿を丁寧な筆致で綴ってゆく。

空港でタバコを手に孤独な表情を浮かべている女性、ジュリエット(クリスティン・スコット・トーマス)。
彼女は自分の息子を殺し、その理由を語ることなく15年の刑期を終えたばかり。
迎えに来た年の離れた妹レア(エルザ・ジルベルスタイン)とぎこちない再会を果たし、彼女の家へと向かう。レアの家族は夫のリュック(セルジュ・アザナヴィシウス)と義父、ベトナムから養子として迎えた8歳のプチ・リスと幼いアメリア。

事件はレアがまだ幼い頃に起きた。
以来、両親からは姉の存在を忘れるよう育てられたレアは、その空白を埋め合わせたいと願っていた。
一方、ジュリエットは心を固く閉ざしたまま距離を取ってしまう。しかし、屈託のないプチ・リスとの交流が少しずつ彼女の心を溶かし始めていく。
(allcinemaより)


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この映画、化粧っけのないほとんど素顔のままのクリスティン・スコット・トーマスが好演してます。

映画の進行と同時に彼女の過去が次第に明らかになっていく、という手法で引き込まれました。
妹役のレアとの会話の中で、ジュリエットの人生が浮かび上がって来ます。
15年前に息子を手にかけた彼女は、物を言わない事で自分を苦しめ、自分を罰していたのです。その役を静かに、力強く演じていたクリスティン・スコット・トーマスがこの映画の全てですネ。













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サウンド・オブ・ミュージック

2010年12月20日 | サ行

『サウンド・オブ・ミュージック』
---THE SOUND OF MUSIC---
1964年(アメリカ)

監督:ロバート・ワイズ
出演: ジュリー・アンドリュース 、クリストファー・プラマー 、エリノア・パーカー、リチャード・ヘイドン


ロジャース&ハマースタイン・コンビの大ヒットしたブロードウェイ・ミュージカルの映画化で、監督は「ウエスト・サイド物語」(61)に続きミュージカルを手掛けることになったR・ワイズ(当初はウィリアム・ワイラーの予定であった)。
「菩提樹」(56)でも知られるトラップ一家の物語を、雄大なアルプスの景観や緑美しい木々、そして忘れがたき数々のナンバーで織り上げた名作だ。

1938年のオーストリア、院長の命により厳格なトラップ家へ家庭教師としてやって来た修道女マリア(ジュリー・アンドリュース)。
彼女の温かい人柄と音楽を用いた教育法で、七人の子供たちはマリアの事が好きになるが、父親であるトラップ大佐( クリストファー・プラマー)とマリアの衝突は絶え間なかった。
だが、次第に大佐に惹かれている事に気づき悩むマリア。
やがて大佐の再婚話が持ち上がり彼女は傷心のまま修道院に戻るのだが……。

後半、ようやく互いの気持ちに気づき結婚したマリアと大佐が、戦火を逃れるため子供たちを連れて国外へ脱出するまでが描かれるが、この3時間近い尺を一瞬たりとも飽きさせない造りは驚異的。
万人向けのミュージカル作品としては最高峰に位置するといっても過言ではないだろう。
(allcinemaより)



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昔感動した映画は、今やクラシック映画と分類されているのですよね・・・。
しかし、その感動は今見ても変わらないことに驚きでした。

この秋ザルツブルグのミラベル庭園を訪れたのですが、この映画を収録したシーンを確かめたくて再見しました。

映画に使われた背景の美しさ、音楽の美しさ、キャストの素晴らしさ、すべて改めて感動しました。
少し前にドイツ映画「菩提樹」をDVD鑑賞したのですが、そのときはこの「サウンド・オブ・ミュージック」がすでに記憶の底に追いやられていましたので、「菩提樹」の方がずっといいと思いました。
しかし改めて見て、大ヒットした映画の力を見せ付けられた思いです。

まあ、自分の見た風景を映画の中に探せたのも思い入れが強かったのかと思いますかどね・・・。
映画のシーンで見た景色を写してきましたのでアップいたします~。






















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理想の彼氏

2010年12月18日 | ラ行

『理想の彼氏』
---THE REBOUND---
2009年(アメリカ)

監督:バート・フレインドリッチ
出演: キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、ジャスティン・バーサ


理想に見合った夫と2人の子供に恵まれ、申し分のない幸せな暮らしを送っているかにみえたサンディ(キャサリン・ゼタ=ジョーンズ)。
彼女はある日、夫の浮気が発覚したことから離婚を決意し、子供たちを連れてニューヨークへ引っ越すことに。
40歳にしてシングルマザーとなったサンディだが、アパートも念願だったスポーツ・チャンネルへの就職も決まり、新生活をスタート。
一方、そのアパートの1階にあるカフェで働く24歳のフリーター、アラム(ジャスティン・バーサ)。
大学は卒業したものの本当にやりたいことが見つからないまま両親と同居し、さらにはグリーンカード目当てだったフランス人の妻に結婚後ほどなくして逃げられ、傷心の日々を送っていた。
そんな中、サンディとアラムはひょんなことから意気投合、彼女の留守中はアラムが子供たちの面倒を見るなど家族ぐるみで交流を深めていく。
そして、いつしか年齢差や社会的立場を超えて惹かれ合っていくサンディとアラムだが…。
(allcinemaより)



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キャサリン・ゼタ=ジョーンズのラブコメは、ちょっと胃にもたれそうで敬遠してました(笑)。
でも、見てビックリ。意外に面白かったのです~☆
ウルッと来たシーンもあって、久しぶりにラブコメの王道を見た!という感想です。

自分が自分の足で立てるからこそ、本当の愛も成就するというところが素敵でした。








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オックスフォード連続殺人

2010年12月17日 | ア行

『オックスフォード連続殺人』
---THE OXFORD MURDERS
  Los crmenes de Oxford---
2008年(スペイン/イギリス/フランス)

監督:アレックス・デ・ラ・イグレシア
出演: イライジャ・ウッド、ジョン・ハート、レオノール・ワトリング 、アンナ・マッセイ


世界的数学者のセルダム教授(ジョン・ハート)に憧れ、英国のオックスフォード大学に留学したアメリカ人青年マーティン(イライジャ・ウッド)は、セルダムの古い友人でもあるイーグルトン夫人(アンナ・マッセイ)の家に下宿することに。
ある時、下宿先に戻ってきた彼は、夫人のもとを訪ねてきたセルダムと出会う。
一緒に夫人の部屋へ向かった2人は、そこで夫人の他殺体を発見してしまう。
しかも、セルダムのもとには連続殺人事件を思わせる謎めいたメモが届いていた。
そして、その後も謎のメッセージとともに不可解な事件が続いていく。
シリアルキラーからの数学的な挑戦と理解した2人は、真相究明に乗り出すのだったが…。
(allcinemaより)


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日本未公開、DVD鑑賞です。
イライジャ・ウッド、ジョン・ハートというキャストに惹かれて見ました。
殺人事件の犯人を紐解く展開ですが、スリルがあるという感じではなかったです。

私は、好きなキャストだったのでなかなか面白かったですが、好みが分かれそうですね。
静かな展開で、これは本を読んだほうが面白いかもしれないです。







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男と女の不都合な真実

2010年12月15日 | ア行

『男と女の不都合な真実』
---THE UGLY TRUTH---
2009年(アメリカ)

監督:ロバート・ルケティック
出演: キャサリン・ハイグル、ジェラルド・バトラー、エリック・ウィンター


美人で仕事もできるTVプロデューサーのアビー(キャサリン・ハイグル)は、理想の男性を追い求めては失敗を繰り返す日々。
そんなある時、隣に引っ越してきたイケメン医師コリン(エリック・ウィンター
)と出会う。
理想の相手に巡り逢えたと確信し、コリンに惹かれていくアビー。
しかし、なかなか彼のハートを射止めることが出来ずに悪戦苦闘。
いっぽう職場では、番組のテコ入れと称し恋愛カウンセラーのマイク(ジェラルド・バトラー
)とコンビを組まされ困惑ぎみ。
エッチなジョークと野卑な男の本音トークに反発するアビーだったが、視聴率は急上昇。そんな中、“コリンとうまくいきたければ俺の言うことを聞け”と自信満々なマイクに、自分の恋愛観を棚上げして渋々ながらも従ってみるアビーだったが…。
(allcinemaより)


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う~ん、これもDVD鑑賞はしたものの、なかなか感想アップ出来なかった映画です。
ラブコメで、こういう展開は好きなんですが、何が乗り切れなかったのかナ・・・。

多分、キャストでしょうか。。。
ジェラルド・バトラーのキャラが私には合わなかったようです。

下品なジョークも許せる俳優もあるのですが、この映画はダメでした。

ハチャメチャな楽しさも感じられず、この放題も気に入らず、散々な感想でスミマセン。。。










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2012

2010年12月14日 | 英数字

『2012』
---2012---
2009年(アメリカ)

監督:ローランド・エメリッヒ
出演: ジョン・キューザック、キウェテル・イジョフォー、ダニー・グローヴァー、ウディ・ハレルソン


2012年12月21日に地球滅亡が訪れるというマヤ文明の暦にヒントを得た終末説を基に、世界中で怒濤のごとく発生した未曾有の天変地異に人類が為す術なく襲われていくさまを驚異のスペクタクル映像で描く。

ロサンゼルスでリムジン運転手をしている売れない作家ジャクソン(ジョン・キューザック )は、別れた妻ケイトのもとに暮らす子供たちと久々に再会し、イエローストーン公園までキャンプにやって来た。

彼はそこで怪しげな男チャーリーから奇妙な話を聞かされる。
それは、“地球の滅亡”が目前に迫っており、その事実を隠している各国政府が密かに巨大船を製造、ごく一部の金持ちだけを乗せ脱出しようとしている、という俄には信じられない内容だった。
しかし、その後ロサンゼルスをかつてない巨大地震が襲い、チャーリーの話が嘘ではないと悟るジャクソン。
そして、大津波や大噴火など、あらゆる天変地異が世界中で発生、次々と地球を呑み込んでいくことに。
そんな中、ジャクソンはケイトと子供たちを守るため、巨大船のある場所を目指して必死のサバイバルを繰り広げるのだが…。
(allcinemaより)


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ジョン・キューザックは割と好きな俳優です。
彼の主演映画はだいたい好きな映画なんですが・・・。

この映画、DVD鑑賞したのはかなり前だったと思いますが、感想が書けなくてそのままになっていました。
気が付いたら、ずーと下書きのまま沈んでいました(汗)。

地球破滅の危機に、お金のある人達だけが助かるという展開。
形が変わっても何だかどこかにそんな秘密基地がありそうで、ちょっと怖い感じがします。

人間のエゴを描いてたとは思います。
この映画、ご都合の良いCGはまあ我慢出来ましたけど、展開は面白くなかったデス。。。













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劔岳 点の記

2010年12月13日 | タ行

『劔岳 点の記』
2008年(日本)

監督:木村大作
出演:演: 浅野忠信、香川照之、松田龍平 、 仲村トオル、 宮崎あおい 、 石橋蓮司、 夏八木勲、役所広司



明治39年、陸軍参謀本部陸地測量部の測量手、柴崎芳太郎(浅野忠信)は、国防のため日本地図の完成を急ぐ陸軍から、最後の空白地点である劔岳の初登頂と測量を果たせ、との命令を受ける。

立山連峰にそびえ立つ劔岳は、その険しさから多くの者が挑みながら誰一人頂上を極められずにきた未踏峰の最難所であった。
さらに、最新装備で初登頂を目指す日本山岳会という強力なライバルが出現、測量隊には陸軍のメンツという重いプレッシャーがのしかかる。
そんな中、柴崎は前任の測量手・古田盛作(役所広司 )を訪ね、信頼できる案内人として宇治長次郎(香川照之)を紹介される。そして翌40年、柴崎たち測量隊一行は総勢7人でいよいよ劔岳の登頂に臨むのだったが…。

実際に劔岳・立山連峰各所でロケを敢行、測量隊と同じ行程をほぼ忠実に辿る危険と隣り合わせの過酷な撮影の末に実現した雄大さと迫力に満ちた映像美に注目。
(allcinemaより)



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公開当時好評で、一度は見なくちゃ~と思いながらやっとDVD鑑賞しました。
この映画、メイキングのDVDも出ているようですが、こちらの方が面白いかもしれない。。。
とにかく偽りのないシーンで作り上げた作品、という感想を持ちました。

住む人々の山への畏敬や、陸軍のメンツに消えた偉業、事実だという展開に胸が痛かったです。
正確な地図を作ること、それがどんなに大事なことかという柴崎の自身への問いかけが映画のテーマだったと思うのですが、私にはそこに思いを馳せるより、自然の美しさ、神々しさを感じる映画でした。。









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RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語

2010年12月12日 | 英数字

『RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』

2010年(日本)

監督:錦織良成
出演: 中井貴一 、高島礼子、本仮屋ユイカ、三浦貴大 、奈良岡朋子、橋爪功 、佐野史郎、宮崎美子


次期取締役候補のエリートサラリーマンが、自らの人生を見つめ直し、崩れかけた家族の絆を取り戻すため、50歳を目前に夢だった電車の運転士になる姿を描くハートウォーミング・ドラマ。

一流企業のエリートサラリーマン筒井肇(中井貴一)は、50歳を目前に取締役への昇進を告げられる。
その一方で、リストラのために親友の川平が工場長を務める工場の閉鎖を進める責任者を任されることに。
さらに、家庭を顧みず仕事一筋だったばかりに、妻の由紀子( 高島礼子)や娘の倖(本仮屋ユイカ)との間に知らず知らずのうちに溝が深まっていた肇。
そんなある日、故郷の島根で一人暮らしをしていた母・絹代(奈良岡朋子)が倒れたとの連絡が入る。
追い打ちをかけるように、川平の交通事故死の報が届く。
そんな時、幼い頃に必死で集めていた電車の切符の束を見つけた肇は、地元ローカル線“一畑電車”の運転士になるという子ども時代の夢を思い出すのだが…。
(allcinemaより)


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映画館で見たいと思ったけど見なかった映画。私にしては珍しく邦画で見たい!と思った作品です。
事実の映画化という事に興味惹かれました。
少年が一度は夢見たであろう電車の運転士。生活の環境が背中を押した状況だったと思いますが、現実に挑戦するのは誰にでも出来ることではありません。

映画化されて、そんな事あったの~?(子供が運転しちゃう辺り。。。)と思えるシーンもありましたが、楽しい映画でした。

鉄道大好きの主人とDVD鑑賞しましたが、京王電鉄での教習に思わず身を乗り出してました(笑)。
我が家、京王線沿線に住んでますので・・・。









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戦場でワルツを

2010年12月11日 | サ行

『 戦場でワルツを 』
---VALS IM BASHIR
 WALTZ WITH BASHIR---

2008年(イスラエル/フランス/ドイツ/アメリカ)

監督:アリ・フォルマン
声の出演:アリ・フォルマン

イスラエル人のアリ・フォルマン監督が、自らも青年時代にイスラエル軍兵士の一人として最前線に身を置いた80年代のレバノン戦争を題材に、戦争の本質を鋭くえぐり出す衝撃のドキュメンタリー・アニメーション。

旧友との再会をきっかけに、なぜか自分が戦争当時のことを思い出せないことに気づいたフォルマン監督。
彼は、かつての戦友を訪ね歩き、失われた記憶を取り戻そうと試みる。
やがてそれは、戦慄の真実としてフォルマン自身の心に重くのしかかってくることになるが…。

自らが体験した過酷な現実を、アニメーションならではの幻想的な映像を織り交ぜ、真摯に語っていく。アカデミー賞でアニメーションながら外国語映画賞にノミネートされるなど、世界各地で数々の映画賞に輝いた。
(allcinemaより)


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実はこの映画再見です。
最初見たとき、どうしてもブログアップ出来ませんでした。
感想が書けなかったのです。

敢えて再見したのは、やはり記事にしておきたいと思ったからです。
でも、最初見たときと鑑賞後の気持ちは変わりませんでした。

あまりに残酷な記憶を、自分を守るために自分が意識しないまま削除してしまった。
その削除された記憶を辿る心の旅を描いています。
これ実写だったら、残酷すぎて描写が出来なかったということだったとか。。。

ラストの実際の映像を入れるためのアニメ製作だったように思いました。

評判通り、一度は見ておいていいかもしれないです。かなり辛いですけど・・・。













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旅行記「ドイツ・中欧の旅」をアップしました!

2010年12月07日 | ご挨拶&お知らせ


映画の感想でない記事のご案内です・・・。

今年10月に行って参りましたドイツ・中欧の旅の旅行記をHPにアップ致しましたので、ご案内させて頂きます。

こちらから見て下さいね。
あのぉ、、、すごく長いです。
この年末のお忙しい時です。お時間のある時で結構ですので、覘いて下さると嬉しいです。









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