みすずりんりん放送局

お気に入り俳優の事、劇場&DVD映画レビュー、日常生活の事を書き留めています♪

☆お知らせ☆

訪問ありがとうございます★ 大好きこう太が天国へ旅立ってしまいました。 悲しいけど、こう太は永遠に家族です♪ そして、新しい家族「ありす」をよろしくね!

★伝言板★

5月です♪「シビルウォー/キャプテンアメリカ」「ズートピア」「レヴェナント」「ヒーローマニア」「殿、利息でござる」「スノーホワイト」「エンド・オブ・キングダム」を鑑賞予定。見にいけるといいな♪

ひさびさ、ありす^^

2016年05月30日 08時04分55秒 | ありす&こう太&動物


久々にありす。



5か月と半分。

結構大きくなったような・・・そうでないような・・・



ボケちゃった

こう太のハウスに入ってくれてます。
匂いがあるからどうかなーって思ったんだけど、気にならないみたい。
よかったよかった♪








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おきてがみ
 
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dTV×おそ松さん^^

2016年05月27日 22時17分30秒 | グッズとか
 夜10時頃、郵便局から届いた荷物。
 こんな遅くに誰やねん!
 って思ったら・・・


 こんなのが届いたー

 どうやらすっかり忘れていたようだけど、dtvのキャンペーンに応募して当たったらしい

 応募したのはたぶん旦那2号。

 届いて喜んだのは、娘っこ。



 おそ松さん好きで、一松がお気に入りのキャラだからだ。
 ちなみに、わたしは見たことがない。
 成長したおそ松くんたちが活躍(?)するアニメ。

 昔の「おそ松くん」は見たことがある♪
 シェ〜のイヤミさんが人気よね


 dtvターミナルってもので、これがあれば、テレビでdtvが楽しめるってもの。

 もうあるんで
 必要ないって言えばない。
 ガンガン、利用させてもらってます

 でも、当たったのはうれしい♪

 「じゃ、これをつないで使えば?」てわたし。

 「いやよ!ほこりだけらになるじゃん」って拒否られた








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おきてがみ
 

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キングスマン

2016年05月24日 22時28分05秒 | か行の映画
 『キングスマン』を観た。


 【あらすじ】
 ロンドンにある高級スーツ店「キングスマン」は、実はいかなる国の干渉も受けない屈指のエリートスパイ集団だった。
 ブリティッシュスーツを小粋に着こなす紳士ハリー(コリン・ファース)もその一人で、日々極秘任務の遂行に務めていた。
 そんなある日、仲間が何者かに暗殺され、彼は街で不良少年エグジー(タロン・エガートン)をスカウトする。(シネマトゥディより)

 【まめ知識】
  『英国王のスピーチ』などのオスカー俳優コリン・ファースを主演に迎え、『キック・アス』などのマシュー・ヴォーン監督がメガホンを取って放つ痛快スパイアクション。
 世界を股に掛けて秘密裏に活躍するスパイ機関所属の主人公が、最強の敵相手に奮闘する姿が描かれる。
 『サイダーハウス・ルール』などのマイケル・ケインや、『パルプ・フィクション』などのサミュエル・L・ジャクソンらが共演。
 エレガントな小道具やウイットに富んだ会話はもとより、切れ味のいい怒とうのアクションに見ほれる。(シネマトゥディより)


 2014年 イギリス 原題:Kingsman: The Secret Service 129分




 再び、便所履きスリッパの斎藤工さん出演のWOWOWの「映画工房」にて紹介されていたので観てみた。
 公開当時、見損ねた作品でしたが、すっかり忘れてました

 面白かったです
 スパイの基地が仕立て屋ってのもおしゃれな発想で楽しい
 テンポよく話も進んで、あっという間の鑑賞でした

 最初に出てきたイケメンスパイがあっさり退場したのには驚いた。
 しかも、全編通して結構グロイシーンもあって・・・
 最初ピザ食べながら見てて、一時停止して、食べてからまた見ました
 

 コリン・ファースは品があって、スーツもよく似合う。
 まさに英国紳士だね♪
 年齢的も考えて、スパイアクションなんてイメージじゃなかったけど、チンピラ相手の立ち回りがスマートでかっこいい
 英国紳士によく似合う傘を武器にしちゃうのもいいねぇ。
 パッと見武器だってわからないもんね。

 ハリーが気に掛けるエグジー役のタロン・エガートンはこの作品がデビュー作だって。
 笑顔がキュート♪
 続編があるらしいね。彼もエグジー役で出るらしいから、楽しみだね

 しかし、びっくりだったのが、ハリー!
 まさかねぇ・・・ああなっちゃうとは・・・
 しかも、まだ中盤。


 ハリーの仲間にマイケル・ケインとマーク・ストロング。
 特にマーク演じるマーリンはハリーたちの作戦のサポートもしてる。
 ちょっと笑わせてもらったりして
 
 笑えるといえば・・・

 ん?な〜んか見たことある人だなぁ・・・?
 って最初わからなかったよ
 マーク・ハミル
 これ撮影した後にスターウォーズ?面影ない


 敵役にリッチモンド・ヴァレンタインのサミエル・L・ジャクソンとその部下役ガゼルのソフィア・ブテラ。
 インパクト大な彼ら。
 血を見たらゲロ吐くって言ってた彼。本当だったのね
 ガゼルの足は義足で剣仕込み。
 ものすごい切れ味で、人間もまっぷたつだよ
 映画工房で斎藤さんは「西村監督が「東京残酷警察(2008)」で先にやってたよ」って言ってたけど、見てないわたしには『ワンピースストロングワールド』でのシキを思い出したよ

 彼もこの足で歌って踊る、器用な方でした

 ドキドキハラハラもするけど、ばっちり決めてくれるから見ていて気持ちいい♪
 007シリーズとはまた違ったスパイものとして、ちょこちょこ続いてくれるといいなぁって思いました

 では、予告編をどうぞ〜



 
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ハガレン、実写化本気でしたね、マジですか・・・

2016年05月24日 07時22分43秒 | 映画


 以前、【鋼の錬金術師】実写化!っていうニュースに驚き、ありえないっ!って全否定したわたし。

 主演の名前も出てるし、これは本気?って思っていたら・・・

 本当に本気だったのですね・・・マジですか・・・

 「鋼の錬金術師」実写映画化!エド役は山田涼介、2017年冬に公開

 キャスト一覧。

 エドワード・エルリック:山田涼介
 ウィンリィ・ロックベル:本田翼
 ロイ・マスタング:ディーン・フジオカ
 マース・ヒューズ中佐:佐藤隆太
 リザ・ホークアイ中尉:蓮佛美沙子
 マリア・ロス少尉:夏菜
 グレイシア・ヒューズ:原田夏希
 ショウ・タッカー:大泉洋
 ドクター・マルコー:國村隼
 ハクロ将軍:小日向文世
 ラスト:松雪泰子
 エンヴィー:本郷奏多
 グラトニー:内山信二
 コーネロ教主:石丸謙二郎


 エドをやっぱり山田君。

 おいっ
 背だけだろう、合ってるの・・・

 わたしの大好きキャラのロイ・マスタングをディーン・フジオカ・・・
 
 おいっ
 流行り俳優かよ・・・
 来年冬まで人気保ってるのか?

 ヒューズが佐藤隆太・・・
 おいっ
 わたしが苦手俳優だよ

 アルはどーなってるのかしら。
 文中では・・・
 
 「そのほか、鎧をまとったアルフォンスの描写については「今は言えないが、ファンの方たちに十分満足していただけるものをお見せできる」と自信を覗かせた。」

 と、ある。

 エドと並ぶときはでっかい人が鎧を着るって感じ?やっぱCG?
 あの動きを表現するには、実際鎧着ての立ち回りは無理か・・・

 どーせ見に行かないから、好きにやってください。
 しかし、がっかりー
 とほほ、だよ・・・







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おきてがみ
 


 



 
 
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フレンチアルプスで起きたこと

2016年05月23日 23時34分34秒 | は行の映画
 『フレンチアルプスで起きたこと』を観た。


 【あらすじ】
 フランスのスキーリゾート地にスウェーデン人一家がバカンスにやって来る。山際のテラスで昼ご飯を食べていると、突如ごう音が鳴り響き目の前の斜面で雪崩が発生。
 大事には至らず家族は無事だったが、夫トマス(ヨハネス・バー・クンケ)が取った行動により頼れる理想のパパ像は崩れ去り、妻と子供たちの反感を買い家族はバラバラなってしまう。 (シネマトゥディより)

 【まめ知識】
 フランスのスキーリゾートに休暇で訪れたスウェーデン人一家が経験する家族の危機を描く人間ドラマ。
 ある出来事をきっかけに一変する家族の関係を活写し、第67回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門審査員賞を受賞した。
 監督は、第24回東京国際映画祭最優秀監督賞受賞作『プレイ』などで注目を浴びたスウェーデンの新星リューベン・オストルンド。
 本能的に取った行動から妻子の信頼を失い、休暇の残された時間の中でバラバラになった家族の絆を取り戻そうとあがく主人公の姿が痛烈。(シネマトゥディより)


 2014年 スウェーデン・デンマーク・フランス・ノルウェー合作 原題:Turist 118分




 便所履きスリッパの斎藤工さんが出演しているWOWOWの「映画工房」で紹介されたのをきっかけに見ることに。
 過去を責めないで。2日後に、そーいえばこの前こうだったよね!って言うのはやめて、ってコメントが面白かった。
 見てみると、なるほど、だった。

 第67回カンヌ国際映画祭「ある視点部門」審査員賞受賞した作品だ。



 休日を利用してスキーを楽しみにきた一家。
 この時は幸せ家族で楽しそう・・・
 まさか、この後、事件が起きるなんて

 でも、まぁ
 外国のチラシではその事件の画像が使われてるので、何が起きるのか映画を見なくてもわかると思いますが・・・
 逃げたら、あかんわなぁ
 しかも、必死。すごい形相で。
 
 怒る!
 そりゃ、奥さん、怒るよ。
 わたしも怒る!旦那2号が同じようなことしたら。
 
 その後ずっとむっつりな奥さん。
 子供らもその雰囲気を察知して不機嫌。

 お父さんだけ、な〜んか空気読めてない。
 「認識の違いだ」って
 ただ、ひたすら謝ればいいのに・・・


 証拠を突き付けられて・・・

 一家の不機嫌はほかの人にも伝染する。
 スキー場で知り合った年の差カップルも、関係ないのに口喧嘩。
 あれはきっと別れるね。。。

 グイグイ責められて、とうとうお父さんは・・・ 
 笑ったわ

 でも、お父さん、名誉挽回のチャンスが
 終わりよければすべてよし!
 やっぱお父さんはヒーローでなくちゃね

 しかし、ラストのバスのエピソードが・・・あれは、何を表したかったのかしらん?

 そして、この映画、音楽がいい〜♪
 なんだか、その後の悲惨な家族の様子にぴったりで。

 では、予告編をどうぞ〜







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