京の昼寝~♪

なんとなく漠然と日々流されるのではなく、少し立ち止まり、自身の「言の葉」をしたためてみようと・・・そんなMy Blogに

「秋バラ①」/大船フラワーセンター

2020-10-30 | 公園(庭園・テーマパーク)

「秋バラ①」/大船フラワーセンター

【2020/10/18撮影】


秋の空に秋バラ~
なんてステキなコンビネーションでしょう~
満開とは言えませんでしたが、十分楽しめましたよ
 

   

ステファニー ドゥ モナコ たそがれ ローゼンドルフ シュパリースホップ

  

   

これは新しい趣向ですネ

夜間開園の際のライトアップ用のようです。
SNSでライトアップの模様は見ましたが、
とてもキレイでした

   

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「ハロウィンカラー」/大船フラワーセンター

2020-10-28 | 公園(庭園・テーマパーク)

「ハロウィンカラー」/大船フラワーセンター

【2020/10/18撮影】


コロナ禍のせいで、あちこちでハロウィンも自粛地味
仮想パレードもオンライン上って可哀想
でも、デコレーションされたディスプレーを見るのは楽しい〜
フラワーセンターは当然ながら花も楽しめて

  

  

広場も温室も趣向を凝らしてました
恒例のデッカイかぼちゃは撮り忘れました

   

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「上弦の月」

2020-10-27 | ひとりごと

「上弦の月」

【2020/10/24撮影】


あまりにキレイだったので、夜中にベランダに出て撮影。
使い慣れたコンデジで目いっぱいズーム。
限界はあるなぁ(笑)

「上弦の月」ですぐに思い出すフレーズ。
それは、

上弦の月だったっけ
ひさしぶりだね
月見るなんて

吉田拓郎「旅の宿」 詞:岡本おさみ

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「日本美術の裏の裏②」/サントリー美術館

2020-10-26 | 美術・芸術・写真

「日本美術の裏の裏②」/サントリー美術館

【2020/10/17撮影】


「和歌でわかる」って粋な演出
その昔、見る角度によって全く違った
アートになるって演出ってありましたよね(笑)

素晴らしい作品たちに出会う。
そしてぞの作品も撮影が 嬉しい限りです

「色絵桜楓文透鉢(二阿弥道八)」 「色絵鶴香合」 「矢筈口水差」

   

「吉野図屏風」 「楓流水蒔絵車透香枕」 「小倉山蒔絵硯箱」

  

「柿本人麻呂像(谷文晁)」   小 袖

   

東海道五十三次(歌川広重)
由 井   江 尻

   

〇第5章 「和歌でわかる」
 現代では縁遠くなってしまった和歌を楽しめるよう解説。
〇第6章 「点景人物」
 風景画に描かれ、絵のなかの物語を見る者に想像させる点景人物を
案内人として、
歌川広重、池大雅、雪舟などの作品を展示。

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「日本美術の裏の裏①」/サントリー美術館

2020-10-25 | 美術・芸術・写真

「日本美術の裏の裏」/サントリー美術館

【2020/10/17撮影】

美術を愉しむときの魅力は「裏の裏」。
作品内容はともかく、その作品をどんな場所に飾りたいか、
また飾ることでその空間がどんあな変化をもたらすか、
それが「裏ワザ鑑賞法」だとは学芸員の言葉。


青楓瀑布図(円山応挙) 四季花鳥図屏風 洛中洛外図屏風

  

武蔵野図屏風

   

雛道具

   

   

   

〇第1章 「空間をつくる」
 四季を描いた襖や屛風など、室内装飾としての日本絵画の展示。
〇第2章 「小をめでる」
 雛道具のミニチュアなど、古の日本人も愛でた様々な「小さなもの」を集めた。
〇第3章 「小をめでる」
 室町時代のお伽草子絵巻を中心に、物語絵の魅力を紹介する。
〇第4章 「景色をさがす」
 持ち主の趣向を感じさせるやきものの多彩な表情に注目する。

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