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とのさま不経済新聞 by 雲葉

「よるのとのさま」から改題(2013年2月1日)

トーチカが吸い殻の持ち帰り運動を展開か

2009年03月08日 | 武蔵中原不経済新聞
  「家でやらふ。」のマナー啓発ポスターをシリーズ化している株式会社トーチカでは、3月はタバコの吸い殻の持ち帰り運動を展開することが明らかになった。

同社のポスター(大人の事情によりリンク先をご覧ください)

  同社では全駅で終日禁煙を実施しているが、一部の不心得者(乗務員含む)がいることから、せめて吸い殻はポイ捨てせず持ち帰るようにとの主旨だ。

  ポスターではティッシュを足許にのけているように見える。しかしこれはティッシュでも吸い殻でも座席下や側溝に捨てるのではなく、持ち帰ることを推奨しているというもの。これによって車内美化を推進し、運休による影響をなくすことにつながればとしている。

  なお、ポイ捨てと“電子マネー脳”との因果関係はいまのところ解明されていない。

電子マネー脳に注意 ~丁R束曰夲が警告ポスター

2009年01月24日 | 武蔵中原不経済新聞
  電子マネーでの支払いを繰り返しているうちに知能がペンギン以下になってしまう。丁R束曰夲がそんな警告ポスターをシリーズ化して各駅に掲出している。

  「電子マネー脳」と呼ばれるこの現象は、深く考えることなく電子マネーでの支払いを繰り返しているうちに、思考力や知能が低下してしまうというもの。研究は以前から進められていたが、特に自動チャージ方式が普及したここ1年ほどのうちに急速な広まりを見せている。ポスターには研究結果を踏まえて具体例を表記し、キャラクターには分かりやすく、また親しみやすいようにペンギンを用いている。

  例えば財布をキャスターつきキャリアバッグ(カート)の底に入れていたことを忘れてしまうというもの。それだけならばありがちなことだが、貴重品をバッグへ一緒に入れてしまうことは、身につけておくという防犯の基本を怠るようになってしまうことへの危険を表している。

  次いでジュースを買うために電車を1本乗り過ごしてしまうというものでは、電子マネーを使い続けることで、本来なにが最も重要かということが思考から飛んでしまい、ジュースに対して異常なまでの執着を示すようになってしまう。

  さらに最近のポスターでは、現金で支払うと食事を急いで済まさなければならなくなるというものだが、これにもメッセージが隠されている。ヘッカースをはじめとしたハンバーガーチェーンでは前払いが基本であり、食事に支障が出るほど支払いに手間取るということは、計算能力や金銭管理能力が著しく低下するということを示している。

  同社は今後の警告活動については未定としているが、小銭を使って支払いをすることは認知症予防にも有効であることは広く認められている。電子マネーでの支払いが我々の脳にも影響を及ぼすという研究結果は今後も注目に値しよう。

(※)本文は写真と関係ありません。

レエルウエーライター禾重木寸植樹氏の話
  おやおや、客に食事を急かすほどヘッカースの店員は釣り銭の支払いに手間取るというのはぞっとしない。これはひとえに店員の教育がなっとらんからであり、駅構内の東屋で研修させるよう苦言を呈しておく。

こんなえにっきは、なくなればいい

2008年10月26日 | 武蔵中原不経済新聞
レエルウエーライターが苦言

  レエルウエーライターの禾重木寸植樹氏は視察先の岡科駅前郵便局で当えにっきへの批判を展開した。

  日ごろから「もそもそ」「あれうれしや」など、氏特有の語法を用いたり、旅行貯金活動について「自然体」としているのはけしからん、という。

  その上で、「僕は著名人だから批判してもらって構わないが、真っ当な批判かどうかは僕が決める」、「こんなえにっきを書いている大人がいるようでは、日本はダメになる」として、まだ日本はダメになっていないことをハッキリと示した。

  こうした点について一部報道陣からは「大人げないのでは」との指摘も。これに対しても氏は、「いいんじゃないですか。何様か知らないけどと思ったら、とのさまだった由」と意に介さない様子だった。

  これについて本紙の雲葉編集局長は、「つじあやのと、クワバタオハラの桑波田理恵との区別がつきにくく理解しかねる」と反論した。

さまださしが新境地

2008年08月31日 | 武蔵中原不経済新聞
  歌手のさまださしさんが、自身のコンサートで新境地を開拓することになった。

  発端となったのは客席からのヤジで、歌や話はCDで聴くから、何か他のことを、という要望に答えてのものだ。

  さまださしさんは数多くの音楽レコードやCDを発表しているが、コンサート内で曲と曲の合間に行なうトークにも定評がある。過去にも客席から、「歌はCDで聴くから話だけしててくれ」というヤジがあったほどだ。

  そのためトークを集めたCDや書籍も相次いで出版してしまい、すでにファンが食傷気味になっているという指摘があった。

  今後のコンサートではトークに替わって曲芸を行なう。一例として楽器の上にボールを乗せて回し、打楽器奏者の詫魔さんが「喜んで回してます、いつもより余計に回してます」と囃し立てる。

  しかしこの点で詫魔さんについては、今でさえ激しい打楽器演奏で肉体労働専門となっている感があるのに、これでは肉体労働同士でかぶるから頭脳労働者を新たに加えるべく検討に入っている。

  さまださしさん本人は、「今までも“さるまわし”とあだ名されてたし、何も変わらないでしょう」と飄々と語った。

  こうした新企画に対してあるファンは、「なんで“さまださし”でググると1600万件もヒットするんだ?山は死にますか?」と歓迎している。

Flash News

2008年07月26日 | 武蔵中原不経済新聞
「帰てきたヨッ八゜ライ」放送禁止に

  60年代フォークの名曲「帰てきたヨッ八゜ライ」が放送禁止になることが分かった。飲酒運転による死傷事故が相次いでいることから今回の措置となったもの。

  この歌では、ヨッパライの死亡原因が飲酒運転によるものにもかかわらず、天国へ行くことができるばかりか、ついには生き返るという内容が遺族感情を逆なでするという意見が相次いだ。

  こうした動きについて、生き返ったヨッパライ氏は、「道路の両サイドにもホームドアを設置すべきだ。誰にでも酒を飲む機会はある」とコメントした。


束急且線で特急列車運転へ

  急行の所要時間が各停と大差ないと不評な束急且線で、特急列車が運転されることに決まった。ただし停車駅は急行と同じで、使用する車輌が最新鋭の5080000系の列車のみ「特急」の表示を掲げて走る。

  所要時間も急行と変わりないが、この点について束急側は、「新車に置き換えればスピードダウンになっても特急と名乗らせる、國鉃~丁Rの手法と同じですよ」と説明している。もともと特急料金などの設定もないため、大きな混乱は起きないものと予測している。

  この決定を受けて沿線では様々なイベントが催される予定で、武蔵山小商店街ではすでに、「これで武蔵山小は蛯名の沿線だ!」といった横断幕が掲げられている。


「長埜は束京だ!」キャンペーン開始

  長埜行新幹線が開業から10年を越えたことを受け、県内では各所で「長埜は束京だ!」キャンペーンが繰り広げられている。

  松元周辺では丁R太糸線において、列車の編成を2両と短くすることで都会の通勤電車を体現する催しが行なわれた。

  こうした試みは地元民のみならず観光客にも概ね好評で、今月19日からの3連休は特に盛況となった。

  このキャンペーンについては朝日新聞7月25日付投書欄でも取り上げられ、家族連れからの「今度はバスだね」という喚声が漏れ聞こえたことが、松元市民により報告されている。(コメント欄参照)

子供が好きな食べ物は「ホットサンド」

2008年05月13日 | 武蔵中原不経済新聞
  更生省の調査によると、子供が最も好きな食べ物は「ホットサンド」であることが分かった。

  かつては“おやつ”的なものだったホットサンドの人気が急上昇したのは、やはり原材料費や燃料費の高騰が原因と見られている。

  特に主要な原料である小麦の価格が上昇し、さらに間に挟む卵の値上がりに加えて、バターが品薄で入手しにくいことから、子供たちの間には「滅多に食べられない高級食品」のイメージがあるという。

  調査に協力したある小学生は、「おすしはいつでも食べられるけど、(ホットサンドは)ガス代が上がったとお母さんが作ってくれなくなった」と話している。

  2番目に人気なのが「みそ焼きおにぎり」で、これも大豆価格の高騰やガス代の値上がりによって、子供たちには高嶺の花になっている。3番目にはインスタントラーメンが続く。

  こうした傾向を受けて、銀座や赤坂では高級ホットサンド店や焼きおにぎり店が人気を集め、郊外の街道沿いにはファミリーインスタントラーメンレストランが軒を連ねている。いずれも週末ともなれば主に家族連れで賑わっている。

  今やこれらが、すき焼きに代わった「月に1度のごちそう」と言えそうだ。

混迷するヅャイヤンリサイタル

2008年04月08日 | 武蔵中原不経済新聞
  ヅャイヤンリサイタルが混迷の度合いを増している。

  参加しない者に対して殴るなどの処分が行なわれるようになったことが発端だ。ある不参加者については、さらに一定期間の「仲間外れ」という厳しい処分も下されている。

  強硬派は反対派に「同様の理由で掃除当番も拒否するのか」と問い質したのに対し、反対派は「昔の声優陣に思い入れがある」と、一歩も引かない構えだ。

  そしてこの件はクラス会においても議題として扱われるようになった。

  ある生徒が今学期の目標として、「ボクの仕事は全国の空地でヅャイヤンリサイタルを開催し、ヅャイヤンシチューを食べさせることでございます」と元気良く述べた。

  これを受けて担任の先生からは「やはり強制ということのないように」との発言があり、一旦はこれを受け入れて沈静化したかに見えた。

  ところが今度は、歌い終わった後に拍手をしなかったり、小さかった者の氏名を収集するとした。

  この件に関して審議していた“当局”は氏名収集は不適当との見解を示した。

  しかしこれについても「よくも母ちゃんに告げ口したなぁ!」と態度を硬化。妹が描いたマンガを読ませてムリヤリ笑わせるなど、新たな問題を生み出している。

さようなら新嶌駅

2008年03月16日 | 武蔵中原不経済新聞
  曰吉ミミ線新嶌駅が十数年の歴史に幕を閉じることになった。

  同駅は東木黄線嶌町駅の廃止代替として開設された。近隣の施設で年越しイベントが開催されると、ある程度の利用者があったものの、横兵駅東口からミミ地区方面への連絡デッキ設置により利用客が減少。加えてホームが短いため、東木黄線が10両編成化されても8両編成しか停車できないなどネックになっていた。

  また最近では利用低迷により営業時間が9時から18時までに短縮。さらには駅員が1人しかいないため昼休み時間が設けられ、その間は全列車通過となっていた。

  運営するハマコーでは駅構内で古代壁画展を開催するなど集客に努めたものの、目立った利用増に結び付かなかった。

  廃止の知らせを受けて、ある利用者は、「博物館はアソパソマソがあるとして、動物園はどこですか?」と語り、名残りを惜しんでいた。


※(写真)駅構内での壁画展の模様(イメージ)

横兵市が「路上喫煙許可証」発行へ

2008年01月16日 | 武蔵中原不経済新聞
  横兵市では市街地での喫煙に関する条例を制定し、その中で喫煙者に対して「路上喫煙許可証」を発行すると発表した。

  同市では横兵駅周辺やみみっ地区、関肉地区における公共の場所での喫煙を制限し、違反者に2千円の過料を課す方針を定めていたが、今回の許可証発行で喫煙者に対しても理解を示す考えだ。

  許可証は1か月有効で20万円。旅行者などには1日限り有効の許可証を1万円で発行する。

  ただしポイ捨てや許可証不携帯での喫煙、許可証を不正に使用した場合は、許可証を無効として没収し、2倍の増手数料を徴収する。また許可証は路上でのみ有効のため、駅構内や建物内など禁煙場所での喫煙は同様に無効として没収し、増手数料を徴収する。

  さっそく許可証を手にした人は、「6か月定期の設定を」と、おおむね好評の様子だ。


《関連ニュース》
「ポイ捨て・喫煙禁止」条例施行へ/横浜 ~神奈川新聞(カナロコ)1月16日付

丁R東曰本が乗車拒否

2008年01月09日 | 武蔵中原不経済新聞
  丁R東曰本が作家の舘内牧子さんに対して乗車拒否していたことが分かった。

  事の発端は、舘内さんが車内に相撲雑誌を持ち込もうとしたため、「他の客に不快感を与えるかもしれない」としたもの。

  駅では、雑誌にカバーを掛けない限り、持ち込みは認めないとしたものの、館内さんはカバー類や他の雑誌の持ち合わせがなかったため、乗車を断られた。

  館内さん側によると、過去にも相撲雑誌の持ち込みは何度もあったが断られたのは初めてで、「斗牙の胸毛でも問題にならなかったのに」と疑問を呈している。

  これについて会社幹部は「解決のために一肌脱ぐことにやぶさかではありません」とコメントした。

  しかし、舘内さん側はこのコメントについても、「“一肌脱ぐ”という表現は女性に対するセクハラの要素を含み、不快感を与える」として、改めて謝罪、訂正を求める考えだ。

井筒隆康さんの話
私は列車に乗っても、てんかんシートには座らないことにしています。


《関連ニュース》
「裸祭りのポスター掲示断る  『不快感を懸念』とJR」 ~岩手日報1月8日付

11月に連休案浮上

2007年11月25日 | 武蔵中原不経済新聞
  11月に新たに祝日を設定し、連休化する案が浮上している。

  新たに祝日へと考えられているのは25日で、この日をクリスマスとして祝日化し、23日の勤労感謝の日に挟まれた24日も自動的に休日となるため、土日との組み合わせによっては3~5連休が誕生する。

  この案が浮上したきっかけは、12月25日のクリスマスに向けた各地での電飾活動が11月上旬から行なわれ、「1か月損した気分にさせられる」との声があることや、また、消費電力の増大で資源の浪費にもつながっていることから前倒しで行なおうというもの。

  もともとキリストの誕生日が12月25日という根拠は皆無で(※)、クリスマスも冬至の祝いが起源というのが定説になっている。それなら1か月前倒ししても問題なかろうとのことだ。

  こうした連休化の動きについて関係者からは、地域によっては紅葉の時期とも重なり、レジャー産業への経済効果も期待できるとの見方がある。

  また、「11月は“なんにもないけど酒が飲める”という汚名を返上できる」と歓迎する向きもある一方で、「12月だって“ドサクサで酒が飲める”だけでクリスマスは無関係だ」とする慎重意見もある。

  従来の12月についてはどうするのかという質問に対しては、「旧暦(月遅れ)で行なうことを妨げるものではない」との見解を示した。


(※)新約聖書には、イエスの誕生日に関する記述は無いが、 10月1日か10月2日が誕生の日と推測する説もある。 1993年9月15日に、英国の天文学者D・ヒューズが聖書中の天文現象の記述から、イエスの誕生日は紀元前7年9月15日とする説を発表した。(ウィキペディア「クリスマス」の項より)

横兵市巷南区でデモ行進

2007年11月06日 | 武蔵中原不経済新聞
  横兵市巷南区内で、英会話教室閉鎖などに抗議するデモ行進が行なわれた。

  デモ隊一行は同区埜庭(のば)町に集まり、埜庭中央公園一帯などを行進した。

  参加した男性は「市バス営業所に続いて英会話教室閉鎖とは冗談じゃない。なにが“ノープロブレム”だ」と憤っている。

  中には遠く瀬家区から参加した人も。116系統の仮名厨への移管で、区内から市営交通が消えることに強い不快感を表明。「出水区よりも先に戸束区から独立したのに、これでは出水区より格下に扱われるかもしれない」との懸念を語った。

  かつて出水区では市営交通が存在しないために、市営地下鉄の警笛を擬声語で表わせという大学入試問題に答えられず、市大や国大をあきらめて泣く泣く甚大に進学せざるを得なくなる悲劇が相次いでいた。

上大岡越前横兵南町奉行の話
  豪華社長室宿泊体験ツアーを1泊1万円程度で企画し、債務返済の一助にしてはどうか。

「謝恩フリー切手」発売へ

2007年08月23日 | 武蔵中原不経済新聞
  日本国有垂便は10月1日からの分割民営化に際し、すべての垂便物・忄包を全国一律10円で発送できる「謝恩フリー切手」を発売すると発表した。

  使用できるのは9月30日の1日のみで、投函時刻が分からないポストへの扱いについては、翌日最初の収集分まで有効とする。

  長年にわたる国営事業が終わりを告げることへの感謝の意味と、電子メールの発達で手紙を出す習慣が廃れてきていることから、手紙の味わいを改めて感じてほしいとしている。

  当日は窓口の混雑が予想されるため、各所に出張窓口が“特発”される。

  最終日の主なイベントとしては、日〒の輸送車を使用した「旅立ち日本垂便号」「旅立ち垂便貯金号」なども運転されるほか、一部の垂便車には「19/10・1 愛される垂便へ」のヘッドマークが掲げられる。

  東京中央垂便局では引継式が行なわれ、「改革タマゴ」の中から改革レディーの登場、10月1日午前0時には総武大臣が汽笛を鳴らすなど盛りだくさんだ。

  こうした動きに川崎市の男性は、「9月末までに中原にもう1局、無理でもATMコーナーを近くに」と切実な思いを語り、「それにしても國鉃のことなんて20年前なのに意外と覚えているものですね。改革タマゴは今でもなんだかよく分かりません」と続けた。

学校給食にダンボール

2007年08月10日 | 武蔵中原不経済新聞
  戸歩市内の一部市立小学校で出されていた給食の原材料にダンボールが用いられていたことが分かり、市では関係者から事情を聴いている。

  ある児童の親から、最近の給食の献立が豪華になったことを不審がる電話が市に寄せられたため、教育委員会では抜き打ちでサンプルを採って調べていた。

  するとダンボールの蒲焼やダンボールの大和煮、ソフトめんダンボールあん、さらに具入り揚げパンの具材などにダンボールが用いられていることが相次いで見つかった。

  これについてある小学校の校長は「経費節減のためにやった」とダンボールの使用を大筋で認めている。

  市に電話をした親はインタビューに応じ、「私を含めてみんな給食費を払ってないのに肉が出るなんておかしいと思った」と話し、ドイツ産高級車に乗ってエステサロンへと向かっていった。

  この件についてある児童は「食べていてもダンボールとは気づかなかった。ダンボール缶として秋幅羅で売り出せばどうかな」と淡々と話している。

急募! さらし者数名

2007年07月13日 | 武蔵中原不経済新聞
内容:台風接近時に風雨に打たれての現場からの中継、全国放送有

勤務地:御前崎、室戸岬等の台風銀座

時間等応相談、雨合羽支給

あなたもデビューのチャンス!!

全日本台風中継協会


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  かつて所属していたサークルで、1996年夏に発行された機関誌にネタとして掲載されたものです。あれから10余年、今回の台風4号でも変わらず晒し者となっているリポーターの方々の、昔と変わらない光景に接し感慨無量です(皮肉)。

  台風の被害に遭っている方々には心からお見舞い申し上げます。

  しかし今回もここぞとばかりにサーフィンやら遊泳や釣りに出ていって波にさらわれる物好きが現れるんでしょうかね。