毎日新聞2018年3月13日 地方版
アイヌ民族の取材を続ける写真家、宇井眞紀子さん(57)の写真展「アイヌ、現代の肖像」が13日から、東村山市の市立中央公民館で始まる。
宇井さんは1992年から、北海道平取(びらとり)町の二風谷(にぶたに)でアイヌ文化を大切にしながら暮らす人たちに寄り添い、長期にわたって現代に生きるアイヌの姿を写真に捉えてきた。
(全文273文字)
https://mainichi.jp/articles/20180313/ddl/k13/040/009000c
アイヌ民族の取材を続ける写真家、宇井眞紀子さん(57)の写真展「アイヌ、現代の肖像」が13日から、東村山市の市立中央公民館で始まる。
宇井さんは1992年から、北海道平取(びらとり)町の二風谷(にぶたに)でアイヌ文化を大切にしながら暮らす人たちに寄り添い、長期にわたって現代に生きるアイヌの姿を写真に捉えてきた。
(全文273文字)
https://mainichi.jp/articles/20180313/ddl/k13/040/009000c