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書見の邪魔だ。

「信長の野望 Online」と日ごろのつぶやき。メインは陰陽師。

主従の絆。

2012-02-12 22:33:06 | Weblog
「信長の野望Online」で、「鳳凰の章」についての発表があった訳ですが、早速「Game Watch」に記事が載りました。
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20120212_511672.html

色々な情報があって良いのですが、個人的に気になっていたのは、「主従の絆」だったりします。
果たしてどの程度効果が有るのか知りたかったので。
ちょうど、それにあったスクリーンショットがありました。
http://game.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/511/672/html/nobu31.jpg.html

鮮やかな色彩とクッキリとした動画を実現・・・ではなくて、画面の方です。
レベル50の家臣と「主従の絆」を交わした際の、能力アップが表示されています。
生命力が500上がっている等、効果は高いようなのですが、如何せん家臣の能力がどの程度反映されているのかが分からないです。
育成も絡んでいますし。
ファーストとしては、上げたい能力は、まずは魅力、次は生命力、次があったら土属性、なのですが、家臣の職業や初期ステータスが影響を及ぼすのか、と言うのも気になります。
今の所、魅力と生命力の育成を優先するという事で、職業は盾役の侍か、陰陽師を考えていますが、初期能力も影響するのならば、魅力重視という事で、陰陽師以外の候補は外れます。
ふむ・・・。
まだまだ、分からない事だらけです。

新技能等その2。

2012-02-12 16:07:17 | Weblog
「信長の野望Online」の「鳳凰の章」の発表会を見た訳ですが、先程書かなかった事も幾つか思い出したので、その事でも。
イベントの前に、今村ディレクターが、色々な特化技能の追加要素を説明していたのですが、その事を書いてみます。

武士道
盾役としての役割を更に発展させたようです。
これまで武士道から挙がっていた不満点が解消されるとの事
「心頭滅却」を張っているのに、自分に来た攻撃を鍛冶屋が守護してしまう、気合変換し過ぎで動けなくなる、と言った事に手が入るそうです。

密教秘術
私がいっぱいいっぱいで記憶が少ないです(涙)。
回復とサポートを同時に行えるような立場になるとの事。

神典
先日から、不遇特化はかなり見直すと言われていましたが、やはり手が入ったのは神典でした。
「月弓還矢」と新しい技能のセットで、怒り状態を維持したまま、物理耐性低下など、かなり強化されているようです。
でも、今でも「月弓還矢」と「天照の光矢」の組み合わせで、怒り状態そのものは続いていたと思うのですが(ただし、蓄積値は0になります)、敢えてここで発言したと言う事は、蓄積値がそのまま続くと言う事ではないかと思うのですが・・・。
神典が大きく見直されるかも、との事。

陰陽道
基本的な流れは変わらず、全体的にダメージ量の増加が行われるようです。
先程も書きましたが、「森羅天翔・弐」と「反閇呪法・弐」は確実に入るようです。
今回の術威力アップの効果は、かなり高いとの事ですが、前から言っているように、そもそも貯める時間を作る事自体が間違いだと思うのですが・・・。

秘伝忍法
これまでも妨害のエキスパートでしたが、さらにエキスパートになるようです。
肝心な部分は、私がいっぱいいっぱいで、記憶にありません(涙)。

鎧之取扱
最大生命値が大幅に上昇する技能など。盾役として更に強化されるようです。
ちなみに、渡辺プロデューサーは武器之取扱の方が好きだそうです。

高等医術
回復量が少ない代わりに、最大生命力を超えて回復できると言う技能が追加されるようです。
生命力が低い職業の、生命力底上げに使えればとの事。
逆に言えば、敵は、そう言う技能が必要なほど、攻撃力が増えると言う事ですが・・・。

殺陣指南
新しい殺陣の概念が加わるようです。
今までは、殺陣指南が待機状態に入って、それにプレイヤーが乗ると言うものでしたが、殺陣指南が味方を指定して、発動する殺陣が入るそうです。

大体こんな所でしょうか。
ちなみに、念の為と言う事で、他の特化の技能も追加されるのかと言う問には、今村ディレクター曰く「当然あります」なので、その心配は要らないようです。
後は、これからの情報公開次第ですね。

新技能等。

2012-02-12 14:48:29 | Weblog
「ネットエンターテインメント フェスタ in 秋葉原」で、「信長の野望Online」の「鳳凰の章」の発表会があったので、ニコニコ動画で見学。
発表そのものには、それほど大きな情報が無かったのですが(女性キャラクターの髪型に、ツインテールが加わると言うのは、ある意味大きかった気もしますが)、イベントの方はかなりの収穫でした。
第一陣の「今川義元」と戦うと言うものだったのですが、新しい技能がかなり見られました。
でも、真っ先に目についたのは、「今川義元」が式符を使用した事でしょうか。
ついに、NPCも式神を使用する時がやってきました。
長かったです。
ちなみに、見慣れない名前の式符でした。
で、いよいよ新技能です。
如何せん、私が陰陽師の為、陰陽師中心に見てしまうのですが、陰陽道は、「森羅天翔・弐」と、「反閇呪法・弐」が確認できました。
後、今村ディレクターの話で、術の威力を大幅に引き上げる技能もある様です。
全く聞いた事のない名前だったので(確か)、多分奥義だと思います。
良くも悪くも、今までの延長上です・・・。
他の職業で目についたのは、神職の「ニ者詠唱付与・四」ですね。
回復役が二人と言う構成も、かなり強力になりそうです。
個人的には、回復が一人の場合は、陰陽師に付与して欲しいです。
全体術を滅多打ちできるので。
他の職業も、色々と技能が追加されていたようですが、私がいっぱいいっぱいだったので、確認できませんでした。
大体こんな所でしょうか。
ちなみに、イベントで戦った「今川義元」ですが、残念ながらプレイヤー側の惨敗でした。
まずは戦術研究からですね。

いよいよ。

2012-02-12 00:26:11 | Weblog
「ネットエンターテインメント フェスタ in 秋葉原」の開催日です。
待っていました。
直前までどうなるか分からなかった生放送も、しっかりと告知され、後は時間を待つだけです。
「鳳凰の章」について、どの様な発表があるか、楽しみです。
さすがに、抽選で選ばれた100人クラスになると、情報は相当得ているので(多分)、これまでに無い内容が有るかが重要です。
こう言う発表会の場合、発表した内容よりも、発表しなかった内容の意味を知る方が重要だったりしますが、流石に全てを把握するのは難しいと思います。
ちょっとした発言が、大きな意味を持つ事もありますし。
例えば、ですが、「新星の章」の発表会の時に、ゲストの小林アヴ子先生が、「NPCの台詞が、話しかけたプレイヤーキャラにしか見られない」と一言発していたのですが、渡辺プロデューサーは、特に答えませんでした。
が、「新星の章」で、徒党員全員に台詞が見える様に、手が加えられていた訳で。
これが事前の予定通りの発言だったのか等、疑問点も多いですが、そう言ったちょっとした事が重要です。
今回の発表会も、ネット越しではありますが、可能な限り頭に入れておきたいです。