愛くるしいゆっきょんが綴るPCゲー雑文
独りで歩いてく人のブログ  




これだけはいえる。
胸を張って、堂々といえる。
当ブログ史上、最多更新数は今月であったと。
ちょっと本気出しすぎたぜ。

しまいにはコメント欄やTwitter などでも、知人やUnknown問わず、
「更新しすぎ、大丈夫?」 「更新頻度高いとむしろ心配」 とか言われる始末。
どんだけだし。


でもHoI3が全然更新できてないのはなんとかしたいなぁ。
頑張りたい。
ちょこちょことプレイは進んでるんだけどね。

最近は読書にとられる時間が多くてなかなか!
UO回想で昔のことを思い出すために、古い2chログを漁り読んだりとか。
楽しいのだけど、これも2,3時間は平気で経ってしまうから恐ろしい。


そのうちR2回想やAion回想も書こう!(嘘)



コメント ( 6 )  日常の駄文 / 2010-03-31 20:43:19




定期的にプレイしたくなるFPS、Red Orchestra。
続編が今年か来年に出るとはされながらも、
情報が乏しい為に詳細は見えてこない。

しかしここまで重厚な雰囲気が出せるFPSもそうはない。
動画やSSを撮影するだけでどこでも絵になる。
やはり第二次世界大戦、東部戦線は良い。

今の俺にとっては、Civ5とかOblivionの続編とか、
それらと同じぐらい楽しみにしてる一作。
Oblivionの続編についてはまだ開発発表すらないけど。


この間も知人と久しぶりにRed Orchestraをプレイしてきました。
チームはもちろんソ連軍。
ほら、俺ってどことなくロシア人っぽいし。

好きな食べ物と聞かれたらボルシチと答え、家庭の味といえばビーフストロガノフを思い出し、
尊敬する人物と聞かれたら偉大なるウラジーミル・レーニンと答えるぐらいロシア贔屓の俺だけど、
そんな俺でも、ソ連崩壊により冷戦が終結したことは良かったと思ってる。

やっぱり恐怖なき平和が一番だよ。
日本に住んでて良いと感じるのはここだな。
めったに命の危険性を感じない。

それに俺がここまで自他共に認めるほどロシア人っぽいとなれば、もしもまだ冷戦が続いていたら、
恐らく共産スパイとして公安にマークされてた可能性もあったろうと思う。
リアル冷戦時代はまだ幼少期だったのでそんな心配はなかったのだけど、大人になった今となっちゃね。
そしてそれはきっとこんな感じだ。


公安
「おいおまえ! どことなくロシア人っぽいな、本当に日本人か?」


ダー(はい)、母なる祖国と同志に誓って私は日本人です。」


公安
「ふむ、そうか。・・・ところで、あの最近活躍してるアイドルグループかわいいよな。 48人ぐらいいる、え~と・・・」


「ああ、アーカーヴェー(AKB) ですか? いいですよね。
小野恵令奈ことえれぴょんは俺の嫁ですが、最近昇り調子の指原莉乃ことさっしーも中々・・・」


公安
「む、そのキリル発音・・・ 貴様、やはりロシアの手の者だな!?」


「はっ! し、しまったーーーーーっ!!」



みたいなことにもなりかねない。
だから冷戦が終わった時、俺はほっと静かに胸を撫で下ろしたことを今でも覚えている。

いやー、冷戦が終わってよかった。



コメント ( 3 )  日常の駄文 / 2010-03-30 16:51:21




UO回想シリーズ 前回分
はじめに ~ UOについて ~
UO回想1 ~ KDKの歩み ~
UO回想2 ~ サクラ大戦(1) ~
UO回想3 ~ サクラ大戦(2) ~
UO回想4 ~ 酒場と暴力と、出会い ~
UO回想5 ~ サクラ大戦(3) 連盟発足 ~



連盟が発足されてから1ヶ月か2ヶ月ぐらいすると、
素人や新キャラばかりだった連盟もそこそこやるようになっていた。
組合とも関係を深め、共に行動することが多くなった一方で、
一般から「連盟も所詮組合の傘下組織」という批判も根強かった。

特に連盟中心部には組合メンバーの浸透が著しく、役職にも就いていた。
恐らく組合としても、あわよくば連盟を吸収する、陰謀めいた画策があったものと感じる。


ある日、連合との間で大規模な戦闘が勃発したことがあった。
パプアの村がある地帯で、周辺は密林と沼で覆われており、視界も足場も悪い一帯だ。
組合構成員として、我がKDKもその戦場に出撃した。
組合と連盟は共同で連合との戦いに臨んでいた。
連合も組合も相当の人数が出撃していた。

開けた戦場なら両軍ともに大きく固まって、一斉にぶつかり合うのが普通だ。
しかしここパプアのように、迷路のように入り組んだ密林地帯での戦いは様子が違った。
両軍ともに分散し、広範囲で少人数同士での白兵戦が至るところで行われていた。
前線も何もない、乱戦だ。
どっちを向いても敵か味方か、そして死体が転がっていた。



2010年に訪れる、パプア村周辺の密林地帯。 7年前サクラ大戦中、ここで凄惨な戦闘が行われた。

戦闘は長期化した。
両軍ともに兵力が分散していた分、一気に勝敗が決することはなく、
またパプアの村が近いこともあり、戦死者の復活も容易だった。
戦いは消耗戦の様相を帯び始めた。


そんな中、俺は連合員を殺し続けた。
2人、3人、4人、青ネームも赤ネームも区別なく、連合とあれば殺した。
しかし何人殺そうと、抗争は終わりを見せない。
殺し合いは長く続いた。
その内に物資は底をつこうとしている。

補給・・・
探すまでもなく、死体はそこらにごろごろしている。
一番手近な死体を漁る。
魔法を使うのに必要な秘薬と、ポーション類を抜き取る。
それでまた戦う。


俺が抜き取った死体は味方のものだった。
連盟の実力者、orenoaの死体だ。
何故俺が敵の死体からじゃなく味方の死体から抜き取ったのか。

今となってははっきりと思い出せないが、恐らく、
連盟なんて所詮素人集団の役立たずという気持ちがあった。
そして連盟に徐々に浸透していく、組合の中心部も気に食わなかった。
要するに当時の俺にとっては、自らが所属する組織の体制が気に入らなかった。
あるいは他意もあったのかもしれない。


とにかく、連盟員の死体を漁って補給する俺の姿は、連盟員には悪く映った。
それにその死体は、連盟の中では信頼されている武闘派の実力者、orenoaである。
当然抗議が起こる。
俺は「すぐ近くにある死体から抜き取っただけ。」 と答えた。
それでも抗議は収まらなかった。

結局、俺は抗議に来た連盟員を一人殺した。
どっちから手を出したかは忘れたが、とにかくやってしまった。
そしてその瞬間、KDKメンを集合させ、命令を下す。

「連盟を狙え!」

まるでルビコン河を渡るような気持ちだった。
そしてKDKメンたちは連盟を狙いだした。
連盟員はわけもわからずさっきまでの味方に殺されていく。
やっと事態を把握し反撃し始めたのは大部分が死んでからだ。

組合員は混乱していた。
戦闘の最中に突然、内部組織のKDKが反旗を翻したのだ。
しかし、このときKDKが殺したのは連盟のみであり、組合員には手を出していなかった。
KDKは裏切ったのか?味方なのか?
それすらもわからない様子だった。


それ以降KDKは、連盟を至る所で襲撃するようになった。
組合のKDKが連盟と敵対を開始・・・
では組合自体はどうなのか?
連盟内部にも組合員は多数浸透しており、役職にもついている。
連盟と組合は敵になったのか?それともまだ味方?
では何故組合のKDKは連盟を殺す?
・・・関係者が入り交じった両組織間は、混乱の極みにあった。

ある日俺を宥めるために、ある組合員がKDKのギルドハウスを訪ねてきた。
しかし口論の末に、俺はこの組合員を殺害した。
もはや決定的であった。
KDKは組合・連盟を裏切った。
この日からKDKは組合・連盟両方を至る所で襲撃した。
連盟内[OS!]ギルドマスターでありKDKメンでもあったtoumaは、このときKDKから追放した。

組合にはPlatinumという女性がいた。
彼女は俺と仲が良く、いつも心配してくれた。
彼女は俺が組合・連盟とまた仲良くやっていけるように取り持ってくれた。
しかし俺の決定的な裏切りに、彼女の努力は全て無に帰することとなった。
そして彼女はSakuraシャードから去る決意をした。
当時はこのことに動揺を覚えたが、仕方ないとも思った。


振り返れば、この時の事件がその後の全てのきっかけだったように思う。
すなわち、ギルド単位での抗争・裏切りなど、「揉め事大好きギルド」という方針。
これ以降のKDKはそんな活動ばかりで、KDKが解散した後に設立したPrtZギルドも、
また他のMMOで設立したギルドやクランでも、ずっとそんな方針で活動している。
UO内に限らず、7年経た今に至る全てのきっかけがこの時だったのかなぁって。
(ちなみにこれはギルド方針の話であり、Dancho-個人としては当時既に腐れ行為を行う「ややこしいやつ」で有名だった。)

とにかく、組合を裏切り離脱するという結果を以て、これでKDKにとってのサクラ大戦は終結した。
以降のKDKは、サクラ大戦で培った実戦経験などを活かし、
PKギルド、そして腐れギルドとして、本格的な活動を開始していく。

サクラ大戦自体は、連合内部でも組合と同じようにすこしずつ離反するギルドが出てきたことにより、
連合の弱体化と影響力の低下を以て、自然消滅に近い形でサクラ大戦は終結した。
恐らく2003年8月か9月ごろである。

誰もが影響を受け、経済的状況を壊滅させた、史上最大の戦争はこうして幕を閉じた。


続き UO回想7 ~ 大戦後のSakura ~




コメント ( 12 )  UO回想編 / 2010-03-29 19:42:05





UO回想シリーズ 前回分
はじめに ~ UOについて ~
UO回想1 ~ KDKの歩み ~
UO回想2 ~ サクラ大戦(1) ~
UO回想3 ~ サクラ大戦(2) ~
UO回想4 ~ 酒場と暴力と、出会い ~



お久しぶりです。
なんと2年3ヶ月も放置した挙句に、UO回想編再開です。
まだ読んでくれているという人がコメント欄にちらほらいたんで・・・
いや~、引っ張ったなぁ。

書きたいことは色々あるけども、その前にとりあえずサクラ大戦編は完結させとかなければいけない。
ということで、本記事の前にまずは上リンクからUO回想2と3をお読みください。


「連盟」の発足について。

まず説明したように、サクラ大戦とは「連合」と「組合」の両陣営の戦いのことを指す。
連合がSakuraシャードの利権を武力で独占し、その状況を打破する為に立ち上がったのが組合。
この戦争は経済的利権の争奪という側面が強かった為に、一部のPvPerだけではなくSakuraシャード住民全体が影響を受け、
そしてその動向に注目が集まったことから、Sakuraシャード史における最大のイベントであり全盛期であったとする人もいる。

しかし、有力なPKギルドを多数抱えた連合の戦闘力は組合の比ではなく、
依然Sakuraシャードは連合支配から抜け出せる様子を見せなかった。
経済的混沌は著しく、まさに暗黒期である。
(UOの「シャード」とは、他ゲームで言う「サーバー」と同義である。)

そんなSakuraシャードの暗黒的な混沌状況は、2chやUO大手サイトのBBSなどでも度々話題に上がっていた。
そんな折、組合の戦いが一向に成果を挙げないことから、2chのUO本スレで新たに
「有志を募って抵抗組織を作って連合を打倒しないか?」 という動きが見え始めた。
この動きは瞬く間に各方面に波及し、Sakura以外の他シャードの住民までもがこの活動に参加した。

Sakuraを圧制から解放しようという正義感から志願する者もいれば、
単に面白そうだから、盛り上がってるから、祭りだから、といった興味本位で参加する者もいた。
もちろん、事態の好転を望む当事者のSakuraシャード民も参加した。


具体的に組織化する為、志願者たちは一同に集会することになった。
2003年5月18日、舞台はスカラブレイ。
ブリタニア西方に位置する離島の港町である。

この田舎町の酒場に、200人以上もの人々が集まっていた。
スカラブレイの酒場のホールは広いスペースが用意されていたが、
それでも人がはいりきれずに、町の中心広場まで溢れていた。

もちろん、集まった人々は志願者だけではない。
野次馬や、連合や組合などからの偵察員も含まれていた。
しかしそれでも、これだけ大勢の人々が集まった。

中心的人物が選抜され、新たな指導者による演説も行われた。
こうして誕生した新たなレジスタンス組織は「連盟」と呼ばれることになった。
サクラ大戦は、連合・組合・連盟と3陣営が戦うことになり、新たな局面を迎えていく。




集会時の2chの様子。




KDKは2chスレで集まった孤独者同士で結成したという経緯があった為、
当初は俺が2chから集まった者が大多数の連盟の音頭をとるものという書き込みも見られた。
しかし、連盟という新たな権力を求めた指導者争いは熾烈であったことで、不干渉の立場をとる。


連盟の最初の仕事は、まず志願者たちの戦力化だった。
他シャードから新たにキャラを作成した人もいれば、
Sakuraシャード民であってもPvPなんてしたこともない素人が多かった。
その人達に拠点となる家を提供し、物資や装備を整えなければならなかった。
それには多額の資金が必要だった。

俺自身は連盟の結成にはあまり深く立ち入ってないので詳しいことは知らない。
しかし、俺の率いるKDKギルドが属する組合は、連盟に協力的だった。
連合の支配体制を打破する為に立ち上がった両組織なので当然のことかもしれない。
KDKメンであり、かつ組合内のSFGギルドのマスターであるtoumaは、特に連盟を積極的に支援した。


連盟は大きく2つのギルドに役割を分割した。
PS(パワースクロール)取得を専門的に活動する[PSL]ギルドと、
そのPSLを護衛するPvP専門部隊、[OS!]ギルドである。
(パワースクロールについてはUO回想3を参照。この大戦で左右された利権の肝となる部分である。)

OS!が直接的に連合と武力衝突する武闘派組織で、
OS!が連合を食い止めるかもしくは撃破してる内にPSLがPSを取得し、
連合のPS独占状況を打破するというのが連盟の方針だ。

toumaは組合メンバーでありながら、なんとこのOS!のリーダーにも就任してしまった。
そして集まった志願者たちにPvPを教え込む。
KDKが設立されたときも、素人だった俺たちにPvPを教え込み組合に引き入れたtouma。
どうも彼はこういうのが好きらしい。

KDKにPvPを教え込んだ関係でKDKメンでもあったtouma。
当然、toumaはKDKとOS!の合同訓練を企画する。
KDKのギルドハウスにOS!メンバーを引き連れやってきて、俺たちと戦わせた。
そういう付き合いもあって、KDKとしては基本的に連盟には不干渉の立場をとりながらも、OS!とは若干の交流があった。


組合にはtoumaの他にも、積極的に支援しようと連盟内部に干渉しようとする者が若干名いた。
2つの組織の中の中心人物が混ざり合ったのだ。
このことは後に両組織間に混乱をもたらしてしまう。


続き UO回想6 ~ サクラ大戦(4) 裏切り ~




コメント ( 9 )  UO回想編 / 2010-03-27 21:18:15




こんばんは、ゆっきぃです。
この間紹介したR.U.S.E. をクランメンバーとプレイしてきました。
ゲーム自体の詳しい紹介は上リンクを参照。
WWIIRTSで最大8人までが同時プレイできるので、今回は3on3の6人戦です。




メンツは以上、KoDoKuクランの3名。
南アフリカ共和国出身のアフリカ人であるimoutupこと妹うpと、
以前にMW2で知り合った テキサス州ヒューストン郊外在住であるアメリカ人のUrbanatoことあーばんです。

・・・このメンツと一緒にプレイしてるとあらぬ誤解をされそうなので、あえて説明をさせていただくと、
俺自身は日本生まれ日本育ち日本在住の生粋の日本人なので安心していただきたい。

え、こんなキワモノなメンバーに囲まれてコミュニケーションはとれるのかって?
それもご安心いただきたい。
それぞれの言語能力はこんな感じ。


yukky日本語 英語 ×
Urbanato日本語 ×英語
imoutup日本語 英語 スワヒリ語


・・・うん、問題ない!
使用言語が全然噛み合ってないけど。
俺たちの絆は言語の壁なんてものともしないのだ。




左翼にあーばん、中央に妹うp、右翼に俺の配置。
中央の妹うpが戦車などの機甲系で序盤に電撃戦を繰り出し速攻をかけ、
あーばんが対戦車砲・対空砲・長距離砲でそれをサポートする。
俺は歩兵を主力に右翼正面に展開し、町や森林でゲリラ戦を展開する主に「待ち」の方針。

共通語が無いために別に事前相談なんて何もしてないのに、
見事に三者全員、序盤に生産する兵器系統がいい感じに分かれた。
きっとそれぞれみんな、自分の役割を肌で感じているんだな!

左翼は砲で、右翼は歩兵で押さえ、中央の妹うpの機甲戦力で押しな感じ。




中央戦線、妹うpの機甲部隊による電撃戦が、敵のトーチカと戦車による待ち伏せで阻止された。
これを援護するために俺はB-24爆撃機を差し向け、トーチカを爆撃で破壊する。

そう、俺が歩兵戦力だけを生産して待ちの態勢に入っていたのは、
最低限の防御のみで資源を節約して航空戦力をいちはやく揃えるためだったのだ。
この局面以降、俺は航空爆撃担当としてチーム内で立ち回っていく。




敵の本拠地の生産施設なども爆撃で破壊し、敵戦力の根源地を絶っていく。
フハハハ、こんなに早く爆撃機の大編隊が現れるとは思ってなかったな!
敵の迎撃機は上がってこず、対空砲火も微弱なものだった。
もっとも、これ以降は対空砲も重視して作ってきたが、後手に回った時点でもう遅い!




空で大暴れしていた為に、俺の航空基地を潰そうとしたのか、
右翼戦線の俺の正面にて敵の大攻勢が開始された。
しかしここは市街地になっている為に防御に向いている地形だ。
歩兵のゲリラ戦と、曲がり角に配置されまくった対戦車砲により敵の攻勢部隊を撃破する。
機甲戦力に乏しい俺のために妹うpもシャーマン戦車を増援に送ってくれた。

中央戦線では完全に敵の防衛ラインを突破しており、
妹うpとあーばんが敵軍本拠地の一歩手前まで進軍している。
それを爆撃機で援護し、敵トーチカを空から焼いていく。




右翼正面での敵の攻勢を阻止した後、次は左翼正面にて敵が突破を図ってきた。
左翼を受け持つあーばんの編成も、妹うpの機甲部隊を援護する為の対戦車砲や長距離砲が多かった為、
大丈夫かなと思ったが敵の攻勢部隊も大部分が歩兵だったので、爆撃機や長距離砲でなんとか阻止することができた。


 

あとはそれぞれの担当する戦線で、敵の本拠地を爆撃機や
カリオペ・ロケットで焼いて焼いて、石器時代に戻していく。




ゲームセットである。
面白かった。
やっぱRTSでのチーム戦はいいね!



コメント ( 8 )  Wargame: EE / 2010-03-26 20:44:08


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