愛くるしいゆっきょんが綴るPCゲー雑文
独りで歩いてく人のブログ  




TESOの活動動画。
本日は最大時で10人での出撃。

序盤はダンジョンの中でスカイシャードを集め、
中盤は敵後背地でゲリラ戦、
終盤は味方砦の防衛戦に参加です。




ゲリラ戦のときは最後に10on10ぐらいの戦いがあり、
しかし相手がバラけていたので、
先頭から各個撃破して勝つという一幕があり。

これは大事なことだね。
戦闘ではいつも攻撃側が主導権を握るので、
とにかく恐れずに攻撃を続けることが勝ちにつながる。
現実の戦争でも一番被害が出るのは戦闘中ではなく、敗走中なのである。
だから押し合いに負けないことが肝要となる。

それはUltima OnlinePandora Saga時代から重視している作戦の一つで、
特にPandora Sagaの方では何倍もの数を相手に、
常に攻勢に出て撃破し続ける動画も過去に上げたりとか。
TESOでもギルド部隊として、そこまでの連携密度に達することができたら嬉しい。




動画終盤の防衛戦で触れた"デブ"はすごいやつだった。
ビジュアル的にも目立つし、デブい割に素早いし、そして強い。
まじであの部隊だけで数十人を蹴散らしてたからね。

これだけの人数が入り乱れる大規模な戦場の中にあって、
存在感が出てくるほど活躍する存在。
憧れるが、とりあえずなぎ倒される側の意識としては、
まるであのデブはアムロかシャアのように思えた。
「圧倒的じゃないか・・・!」

もしくは無双モードか、範馬勇次郎か。
雑兵何人でかかっても無駄なんだろうなと・・・。

こちらが20人ぐらい固まってるところに1人で突っ込んできて
そのまま押し切られる不条理・・・ッッ!
あのデブへの支援部隊の存在もすごかったのだろうけど、
とにかく殺せなかったなあ。


TESOというのは、キャラメイクの自由度が高いので、
ビジュアル面でももちろんあのデブのように目立つこともできる。
しかしスキル構成などのキャラビルドの面でもかなりの自由度があるので、
あのデブはきっと何かに特化したやつなんだろうね。

そういった個性的なキャラクターを眺めるのも、またこのゲームの楽しさである。






ゴールデンウィークはフルに遊んでました。
のでブログ更新も控えめだったけど、
ゴールデンウィークも終わったので再開。
ずっと連休だったら良いのに。


ゴールデンウィークが終わって、さっそくTESOの方で今日、
4人もKoDoKu Japanに加入申請をしてくれました!
ダウンロードとかに手間取ってまだ入れてない人もいるけど、
1日に4人はなかなか珍しいことじゃないかな!
ニコニコに上げてる動画効果かな。
この調子だとすぐに100人ぐらいいけそうだぜ!!

もう1つ新しい動画を今編集中です。
明日辺りにアップできるかな。
前回のシロディール出撃の様子で、
10人vs10人ぐらいのなかなか面白い戦いが撮れた。

もうすぐアップデートでギルドごとの制服みたいなものが作れるらしい。
染色できるようになったりとか紋章とか作れたりとかなんとか。
そうするとギルド活動時にゲーム内でもアピールが出来るようになるし、楽しみだね!
赤色か黒色をギルドカラーにしていきたいが、青も捨てがたいとか思ったり。


数日前に加入してくれた新メンバーにerina1983という人がいる。
えりなちゃん・・・。
いや、俺は決してやましいことを目的にギルドを立てたわけではないが、万が一、
「ニコニコ動画でyukkyさんの素敵な指揮と声にホレちゃって…
ファンになっちゃいましたっ!もしよろしければギルドに入れて頂いて…
ていうか結婚してくれませんか!?抱いて!!」

という可能性もゼロではないわけで。
1983という数字の意味をあえて無視すれば、女子高生の可能性だってありうる。

いや、決してそんなことを目的に活動してないんだけどね!
でもひょっとしたら・・・。
ギルド活動なので、ちょっとドキドキしながらSkypeに呼び出す。

「はじめましてっ!ギルドマスターのyukkyです!今日はよろしくっ!!!」
erina 「はじめまして〜、今日はよろしくお願いします。」(男声)
「・・・ああ、よろしくね〜・・・。」
erina 「・・・なんか期待されてた感じが・・・。」

他のメンバーに「露骨すぎるww」とツッコまれたが、
違うもん、別にテンションがオチたりしてないもん。
第一勝手に女性を期待して、違ったら態度を変えるなんて人としておかしいし!
俺はそんなことしないよ!!!

話を聞くと、結果的に、このerina1983氏はerinaというのはてきとーにつけただけで、
1983年生まれでもないらしい。
erinaでもなければ1983でもないとは、一体何者なんだよ!!!(※普通の人です)
でも初対面からこの仕打ちを受けたのに、礼儀正しく、ものすごく常識的な人でした。


一応最後にギルドについて。
我がKoDoKu Japanギルドは方針としては、単に日本人が集まる場所として、
まったりと交流して遊んでいけたら良いんじゃないかなと思ってます。
英語オンリーのゲームだからね、こういった日本人が
集まりやすい場所というのは初心者にとって重要だと思うし。
人がいるときはギルドチャットはそこそこ盛んなので、
単に話すだけでもゲームプレイが単調ではなくなるし、
情報交換もできるし。

そういった方針なのであまりギチギチの活動とかギルド規約とか細かい点はないです。
よほど空気を悪くするメンバーがいたら除名するかもだけど。
あ、でも動画を見てくれたらわかる通り、シロディールへの戦争出撃のときはボイスチャットで指揮しているので、
半分ぐらいの人は聞き専なので喋れなくても良いですが、ギルド活動として戦争に出るならSkypeは必須となっております。
戦争に出ない場合は構わないけども。
初心者も多いのでもしTESOを始める人がいたら気軽に声をかけてくださいな!


ただメンバーは自分がブログ記事でネタにされる可能性は承諾しておいてください。
付き合いが長いImoutupなどはこのブログのことを"風評被害"と呼んでいるので。


追記
記事を書いてたら1日に4人ではなく5人になった。
どうなってんだ!







今回もTESOの活動動画。
実は前回記事 と同じ日なのだけどね。
あの後に参加者が増えて7人となったのでその様子です。

小規模部隊で敵地に潜入してのゲリラ活動となった。
けっこう面白い戦いが多かった気がする!




動画の始めは新兵訓練から。
前回から引き続き、Jumping Jacksにハマってる上に、
さらにLean Sideという動作を連結させる発展型である。
今後も進化していくだろう。

あと2:20辺り、pesくんがラフミックス(笑い声SE)で無理やり
俺がスベった感を出そうとして動画の邪魔をしてきます。
別にウケ狙いな面白いこと言ってないのに、本当に悪いやつだよ!

アルドメリ領内に潜入して、スカイシャードがある農家を襲う。
油断してるだろうからね。
このゲームはとても広いので戦略的に移動できるのが楽しい。
死ぬと現地に戻るまですげー長いけど・・・。


前回記事の動画を上げてから、同じ日に2人も新しい人が連絡をくれたよ!
あんなふざけた動画でもけっこう宣伝効果があるものだと思ったが、
この調子で仲間を増やし、いつかは数十人規模で動く動画を撮ってみたいもんだ。






この間、The Elder Scrolls Onlineで初めて!
ギルメンを引き連れてシロディールの戦場へ行ってきました!

いやあ、KoDoKu Japanギルドは低レベルの人が多いからね。
なかなか一緒には行けなかったんだけど、
Lv10を超え始めたメンバーがぽつぽついたので、
初めてのシロディールに行きたいって人と一緒に出撃。

その様子を動画にしました!




前半は少数でのゲリラ戦、後半は攻城戦に参加。
うん、撮ってる最中も思ってたけど、
改めて見てもやっぱり戦闘シーン少ないよね。

でもいろいろな景色を見たり遊んだり、
まったりとプレイできる良いゲームだと思う。

上の動画は4人でプレイだけど、最終的には増えて7人での出撃になり、
動画時間の関係で7人プレイはまた次回にアップロードしようと思います。






山ごもりから帰ってきたImoutupがTESOギルドKoDoKu Japanに加入した。

「おー、どうせpesくんぐらいしかいないだろうと思ったら意外とメンバー増えてるな。」

「ブログ読者さんからも意外と連絡をもらってねー。ていうかpesくんはもうMMORPGやらないでしょ(笑」

「あれ?pes07ってpesくんだよね、俺フレンド申請きてたけど・・・。」

「・・・まじで?聞いてないなあ・・・。彼は結婚式にも俺を呼ばないし、実は嫌われてるのかな?」

「てっきりyukkyにはもう先に言ってるのかと思ってた・・・。なんかごめん・・・。」

「・・・。」
「・・・。」


空気が重くなりました。




↑その後、pesくん加入。
あとtoppoもTESOを始めたようだが、「英語わかんねーんだけど。」ってなんかキレてた。
以前はtoppoが怒るとこをほとんど誰も見たことがないというぐらい仏キャラだったのに、
最近は特にWargameやってるときなんかは一番短気説が出てるぐらいキレキャラになってきた気がする。
そのうちみんなで戦争動画でも撮りたいね。


ギルメンのAkainaUCImoutupたちと4人で戦争に行ったときのこと。
このときは全員がボイスチャットを使える人ということでボイスチャットで通話しながらやってたのだけど、
UCくんと声で話す機会はほとんど初めてだったので・・・。

やはり共に戦争という大事業を乗り越えていくなら、日常からの交流は不可欠だろうと思う。
色々なゲームで共に遊ぶクランメンバーたちが、いつも当然のように俺をリーダーとして扱ってくれるのは、
やはりゲーム外での日常交流も盛んにある上で、仲良くなってるからだろうし。
リアル世界での仕事業務を円滑にする上でもこういうのは重要なはずだ。
ということで俺は、なんとかUCくんと仲良くなれる話題を探そうとした。


うーむ、話を聞いてるとUCくんは良い年の大人っぽいぞ。
ということは、大人の男2人が話すことといえば・・・政治トークでハズレはないだろう。
よし、これだ!!

「それでさ、最近思うんだけど、やっぱりこのままだとエボンハート同盟の先行きは暗いと思うんだ。(ワイングラスを傾けながら)
これから先、アルドメリの巨大勢力に対抗するのに、俺的には〜〜以下略」


「あ〜、はあ。そうですかね・・・。」

・・・反応がいまいちだ。
もしかして盛り上がってない?
政治トークはだめだったか!!
そうだな、確かに、政治と宗教と野球チームの話はうかつにしちゃだめなのは基本だったな。
思い出してよかった、次は「ナイトマザーって本当にいると思う?」って言いかけたよ!(宗教トーク)

・・・それでは、世代性別関係なく、誰とでも盛り上がれるのは、やっぱり恋愛トークじゃないだろうか?
特に今は女子もいないし、深夜だし、男同士とくれば下ネタなんかは外さないだろう?
間違いなく盛り上がるね。
うむ、これだ!!

「ねえねえ、UCくんはどの種族の女子が一番かわいいと思う?やっぱりインペリアルかノルド?意外にもアルゴニアンってエロいらしいよ。
なんせ公式からエロ本出てるし、アルゴニアンメイド(笑) いやあ人は見た目に、いやトカゲによらないっていうか〜」


「ん〜・・・よくわかんないです。」

・・・あ、あれ?
おかしいな、俺の予定ではこの万人受けする話題でドッカンドッカンきて
その盛り上がりようで一気に親しくなれる予定だったんだけど・・・。
会話を聞いてるはずのImoutupからもなんの援護射撃もないし。
おい、少しは会話を盛り上げようって努力に付き合えよ!


うーむ、だったらなんの話題で盛り上がるのだろうこの人。
実は意外にもブラックな側面を持つ人で、スクゥーマのことを聞いたらノリノリだったりするのかな?
「あ〜あれは飛ぶねえ!パイプが一番ソフトだけど酒で割るのも良い!
やっぱナチュラル物はやばいっス(笑) こないだ路地裏のカジートが秘密ルートからさ〜」
みたいな。
でもそこでいきなり激しく食いつかれても怖いしな・・・。


そのうちにAkainaがなにやら「こいつめんどくせえ。」みたいな目で見てくる。
いやあ、人と仲良くなるのって難しいよね。




« 前ページ