愛くるしいゆっきょんが綴るPCゲー雑文
独りで歩いてく人のブログ  




こんばんは、ゆっきぃです。
前回記事 でModern Warfare2を買ってプレイしていると書いたところ、
さっそく当該記事のコメント欄にてクラン戦の申し込みが来ました。



(不適切な表現に一部修正を施しております。原文が知りたい方は該当記事へGo!)

・・・ていうかさ。
困るんだよね、コメント欄でこういうことされると。
うちは一応、下ネタ無しのカジュアル層狙いのクールなブログで売ってるわけで、
コメント欄でこういう露骨な表現をされると住民層について誤解されるというか。


彼はSpecialForce時代の敵であった手こ○クラン の一員であり、SOLというのは俺がかつて率いていたクランである。
もう一度SF時代のように、MW2の舞台で俺たちと戦いたいというが・・・
その前に、

手○き だぞ!?
クラン名がっ!!
SF時代にも常に思ってたけど、見慣れる内にそう違和感がなくなってたのは確かだ。
でもSFを引退して2年半ぐらい経った今、久しぶりにこの名前を見るとやはり正気の沙汰とは思えない。
なんだそのネーミングは!
だれがつけたんだ!?
そして所属するやつらは何を考えてるんだ!?

しかも2年ぐらい前に彼らとボイスチャットで談話する機会に恵まれたとき、(恵まれたくなかったが)
こんなママの愛情が少し足りなかったようなクラン名に所属してるようなやつらだからどんなキ○ガイ連中なんだと警戒していったら、
話してみると案外普通の人たちだったから大層反応に困ったわけで。 マナーも悪くなかったし。
クラン名以外はまったく普通だったことから、ことさら正気とは思えない。


極めつけはあれだ。
俺はこう見えてクールでシャイな性質で知られてるから、
手○きなんてクラン名を堂々とボイスチャットで発音できなかったのだが、
それよりも問題を深刻化させたのはうちのクランメンバーの対応だった。

自画自賛になるが、我がSOLクランはSFでは割と名の通ったクランであったので、
募集すればメンバー数もそれなりに集まる大世帯クランだったわけだ。
ということで女性プレイヤーもそこそこ所属していたわけで。
そこで問題になるのが、彼らのクラン名である。



「よーし、今日のクラン戦決まったぞー。 相手は〜、えーと、どこだっけ。
ごめん、クラン名ど忘れしちゃった。 なんだっけ?」

女性メンバー
「それってあそこですよね、関西弁しゃべる隊長さんとか、スミスさんとかが所属してる。」



「ん〜、いや、ちょっと違うな。 そうじゃないでしょ。
ちゃんとクラン名言ってくれないとわかんないよ。 ほら、なんだっけ?」

女性メンバー
「・・・えっと・・・ だから、その・・・ ごめんなさい、わからないです。」



「いや、わかるでしょ? だって知ってるじゃん、何度もやってんだから。
ほら、なんだっけ、言ってみ? クラン長命令だよ、言わないとBANするよ?」

女性メンバー
「・・・・・ ・・・・・ ・・・・・ ・・・・・(涙)」



みたいなことがあって、それで何故か俺がセクハラ扱いでメンバーからバッシングされたっていう。(これがSOL解散の遠因である。)
違うだろ!
ハラスメント扱いするなら俺じゃなくてそのクラン名をつけたあっちの隊長だろ!
なぜ俺が責められるのかわからない。


まぁそういうこともあって、彼ら手○きクランに対してはこちらとしても積年の恨みってやつだ。
SOLクランを潰した彼らを絶対に許さない。
ということで、クラン戦は実現する機会があったなら受けて立ち、容赦なく磨り潰してやろうと思います。

ククク、楽しみにしてろよ、手こ○







こんばんは、ゆっきぃです。
クリスマスの間は一応更新をしないようにしておりましたが・・・
べ、べつに暇だったわけじゃないんだからねっ!


そんなことより、実はCall of Duty: Modern Warfare2(以下MW2) の日本語版を23日に買った!
祝日だったしね、頑張った自分へのクリスマスプレゼント。

まぁ、以前に英語版を購入してプレイできなかった ことについては触れないでください。
上の記事では嬉しそうに注文報告をしているが、MW2はActivationの関係で日本人は英語版で認証が通らない仕様なのを知らなかった。
まぁ厳密には英語版でもプレイできる方法があるそうだけど、日本語版が出たらどうせ買い直すつもりだったし・・・
ってことで、初プレイとなります。




まぁ壮大なスケールの魅力的なシナリオがウリなタイトルなので、
キャンペーンモードの内容に言及するのはもう少し後ということにしましょう。
未プレイの人に対してのネタバレになっちゃあれだからね!

日本語版と英語版の違いについては、日本語版はオール吹き替えなのと、
一部ステージで民間人を射殺するとゲームオーバーになります。
誤訳はそこそこある感じ。




あるステージでは飛行場にMiG-29戦闘機 が駐機しており、少しうっとり眺めておりました。
あまりにミグに興奮しすぎて、マククビッシュ大尉にも「落ち着け」と言われています。
みっぐみぐにしてやんよぉ〜。

ちなみに同じロシア機であるSu-27MiG-29は非常によく似た機体形状をしていますが、
その見分け方は後方レーダーの有無で容易に判別つきます。
故にこの駐機場のミグは、後ろから見てみたらSu-27ではなくMiG-29だということがわかるんですね。
(明日の日常生活ですぐに使える豆知識です。これで大好きなあの娘に博識アピール!)




そしてマルチプレイ。
ゆっきぃ軍団員のtoppomojakohも一緒に購入したので、3人で対戦です。
pesくんも購入したそうだけど、一人だけ通販の上に発送が遅れてまだ届かないとか・・・。

3人で24日イブの夜に「クリスマスだぜええええ、いええええええええええええええええいい!!」
みたいなノリで、戦場のクリスマスパーティーをしました。
mojakohの「去年もこんなことしてたよな、俺ら・・・」 という発言には何も返しません。
来年もやります。




マルチは普通に楽しいです。
今作からキルストリークボーナスが増え、連続killをとるとマルチプレイでもAC-130などが使えます。
なかなか凶悪で、うまい人が使うとゲーム展開を一気に持っていく可能性もあったり。
ただ今作からマルチ対戦人数は9vs9の18人となってるので、
対戦人数の減少は人によっては残念に感じるかもしれない。


また、前作CoD:WaW と同じようにCoopにも対応してる。
ただキャンペーンモードがそのままCoopに対応してた前作と違い、
今作はCoopモードに特化したミッションが与えられるようになった。
キャンペーンに似たシチュエーションが設定されてるものもあるけど、
基本的には関係のないし、短時間で終わるものが主です。


とりあえず大晦日と正月休みはこれで暇じゃなくなりそうな気がするぜ!
来年もなんかの新しいゲームでクリスマスパーティしよう。







HoI3AAR、前回分からの続き。
前回分 → ドイツプレイ(2) - 拡大
全記事一覧 → AAR目次



未明、霧が薄く立ち込める中に、大地を揺るがすような轟音が聞こえました。
木や家までも全てが振動していたのです。

西の空が激しく光ったかと思うと、すぐさま爆弾が降り注いできました。
叫び声と泣き声が上がりました。

私たちには何も選択肢は与えられませんでした。
空から破壊と死が降り注ぐ中、ただ逃げ惑うしかなかったのです。

──9月1日、ポーランド人の回想より





9月1日東部戦線。
A軍集団全部隊が、砲撃と爆撃の支援の下、ポーランド国内へ雪崩込んだ。
ファール・ヴァイス(白の場合)作戦 の開始である。

前回記事 の通り、我が軍は西方・北方・東方の三方向へ同時に電撃的な奇襲作戦に出たが、
今回は東方のポーランド戦線のみを書き出すものとする。




9月7日、開戦のきっかけとなったダンツィヒ地方はポーランド陸軍4個師団により固く守られていた。
この市街を我が軍は、第56歩兵師団 を中心とした攻撃部隊が正面より突撃し、
逆側のオストプロイセンからは第1歩兵師団 がこれを支援した。
また空からはJu-87スツーカ による急降下爆撃部隊も投入され、沿岸からはグラーフ・シュペーアドミラル・シェーア の2隻の重巡洋艦を擁するバルト艦隊が強力な砲撃支援を行った。

しかしかような攻撃布陣にも関わらず、ダンツィヒ市は防衛された。
圧倒的質量の鉄火を以ってしても、ポーランド防衛部隊の敢闘精神を挫くことはかなわなかったのだ。
9月14日、国防軍最高司令部より現地司令官エルンスト・ブッシュ中将にダンツィヒへの一旦の攻撃中止が通達された。




その間、東方では既にワルシャワ攻略作戦が開始されていた。
9月8日にフォン・ヴィッテルスハイム中将に率いられた4個師団がワルシャワ前面に達し、
大した被害も出さぬまま、9月11日には第11軍団 が入城を果たしたのである。

オストプロイセンからの南下による奇襲攻撃であり、ワルシャワ守備隊は混乱に飲まれたまま撤退していった。
この市街戦によるドイツ軍側の死者は148人でしかなく、ろくな戦闘が行われていない為に首都が傷つかず手に入った。
歴史的建造物などの破壊も免れ、大変よろしい。




9月15日時点での戦線。
ロンメル将軍率いる第7装甲集団 が戦線正面より圧力をかけており、
II号戦車III号戦車 の電撃的な侵攻速度によりいくらかのポーランド軍部隊が戦線後方に取り残されている。
ダンツィヒ回廊の分断もまもなく成立するだろう。


9月17日、ダンツィヒ市南部を第2軍団 が突破したことにより、完全に回廊の隔離に成功。
包囲状態においた上で、周辺部隊により第二次ダンツィヒ作戦を開始する。
3個師団で攻め立てたところ、この期に及んでもまだダンツィヒ防衛部隊は辛抱強かった。

壮絶な市街戦となり、都市は破壊され、爆撃で廃墟となった市街地で瓦礫を利用したゲリラ戦が展開される。
ポーランド兵は軍服を脱ぎ捨て市民に偽装して戦った為に、ダンツィヒ市民の相当数も殺害されることになった。
包囲により補給切れとなり、継戦能力を喪失したポーランド軍部隊がドイツ軍への一斉投降に応じたのは9月26日になってのこと。
第56歩兵師団 がダンツィヒ市に入城する頃には、もはや市民の90%は死ぬか疎開するかしており、市の90%は破壊されていた。




9月28日、とうとうポーランド軍は抵抗を止めた。
しかしポーランド政府はドイツへの降伏を拒否し、以後はロンドンに於いて亡命政府として抵抗活動を続けることとなる。

モロトフ・リッベントロップ協定の密約によりポーランドは東西に分割され、東側はソ連が征服することとなった。
またドイツがポーランドと戦争している間、ソ連は9月12日にバルト三国を併合し、
フィンランドに対し一方的な領土要求を突きつけるなど拡大野心を顕にさせていった。
現在ドイツとソ連は不可侵条約により友好を結んではいるが、決して油断はできないだろう。


ポーランドでの戦闘が終息したことにより、苦戦を強いられている西部戦線や北部戦線へ部隊を抽出することが可能になった。
第4軍第3戦車軍団 をフランスに送り、第3軍団 をデンマークへ送る。
ポーランドに残る部隊は第1軍第7装甲集団第5軍 であるが、第5軍 の麾下部隊は第4軍 に合流させフランスに送っているので、
第5軍 は一時的に司令部だけが残る軍となっている。 (麾下部隊は無しなので戦闘能力は皆無)


予想以上に苦戦したポーランド戦線、終結。
全体的にただでさえ少ない師団をさらに全方面へ分割しているので、
フランスではさらに苦境に陥っています。


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コメント ( 3 )  HoI3 / 2009-12-22 21:19:04




こんばんは、ゆっきぃです。

今月の12月10日に、かねてより発売が待ち望まれていた
Modern Warfare2 が発売して10日が経ったわけですが、
当ブログ読者さんの中にはもうプレイした人も多いのかな?

俺自身は最近はHearts of Iron3 のほうのプレイとレポート書くのに忙しくてプレイできてませんが。
なにせプレイ進行自体にハンパなく時間がかかるゲームです。
続きのHoI3プレイレポート は2日後にはアップできるでしょう。


MW2は超話題作ではありますが、始まったばかりということもあり、マルチプレイにおいて若干の問題を抱えているようです。
先日、IRCにて知人より面白い動画を教えてもらったので今回はその紹介です。


MW2 無限弾バグによるオンラインの地獄絵図



見たときけっこう笑った。
てかある意味かっこいい。
これはこれでアリなのかもしれない、終末戦争みたいで。
現在マルチプレイにあるバグで、こういう風に弾が無限になりクールタイム無しで連射できまくるという現象が起こるらしいです。

開始30秒辺りで、ジャベリンミサイルがカチューシャ・ロケットのように空高く打ち上げられまくってるのもいいけど、
3分30秒辺りでAC-130による105mm榴弾砲の弾幕射撃も見逃せないな。
俺がプレイする頃には修正されてるのかなぁ。


もともと小規模な戦いを扱うゲームだからジョークになるけど、
実際に米軍と戦ったイラク軍兵士とかの立場からしたら、
おそらくこんな風に圧倒的火力と弾幕の光景がリアルにあったんだろうなぁって思う。







HoI3AAR、前回分からの続き。
前回分 → ドイツプレイ(1) - 開始
全記事一覧 → AAR目次



私は、繰り返し次のようなボードを読んでいた。
「大ドイツ帝国成る。オーストリア再びドイツのもとに」

私の傍らの一人の紳士が、私に語りかけてきた。
「なぁ、坊や。君は誇りに思っていいんだぞ。我々は偉大な時代に生きているんだ」

私も、そのように感じた。
ドイツの国力の増大に、私達は感嘆の念を抱いていた。
私達は、偉大な時代に生きていた。
そして、その時代の創造者、その保証人はヒトラーその人であった。

――当時少年だったドイツ人の回想録より



1938年2月24日、オーストリアを併合する。

前回のレポが1936年、今回が1938年から始まり。
はい、1937年は飛ばしました。
軍拡してただけだし。
あ、でもスペイン内戦は1937年中に早期終結しており、
支援が功を奏したのか、思惑通りフランコ側の勝利となりました。
ふふふ、これでスペインは将来的に盟邦となるかな。


オーストリアを併合した後、大ドイツ帝国の復興を掲げるヒトラーはチェコスロバキアにも手を伸ばす。
ドイツ系住民がほとんどを占め強固な要塞地帯でもあるズデーテン地方の割譲を要求し、
ミュンヘン会談にて英仏はこれ以上の拡大を求めないことを条件にこれを承諾。
当事国であるチェコスロバキアの意思とは関係なく、大国間の思惑で領土の取引が行われたのだ。

しかし、ミュンヘン会談が行われた4月7日からわずか半年後の10月1日。
ヒトラーはチェコスロバキアの首都プラハに軍を進駐させ、傀儡国とした。
ミュンヘン会談での合意を反故にするこの行為に激怒し、
それまでのドイツに対する宥和政策からの転換を迫られた連合国は、
ドイツの次なる要求であるダンツィヒ回廊を守るためにポーランドとの軍事援助条約を取り付けドイツとの対決姿勢を顕わにさせていった。

(ゲーム内での進行なので、史実とは日付が異なります。)


Z計画に於いて、1938年5月14日には試験空母ネーベルが進水。
その建造経験を活かし、本格的な正規空母の建造に着手する。
現在のところ、正規空母は3番艦までの竣工が予定されている。

また、1939年1月1日には初の主力艦となる戦艦ビスマルクが進水。




nice boat.

この他にも、この時までに多数の重巡・軽巡・駆逐艦・潜水艦が新たに進水している為、
ドイツ海軍もやっと強国の海軍としての体を成してきたといえる。


ここになって、史実と違う様相を見せてきた国際情勢。
史実では中立国だったオランダ・ベルギーが、この時点で連合陣営入りしているのだ。
対ドイツ包囲網だろうか。
これにより、東部戦線においてポーランドと開戦の口火を切ると、
西部の国境線全体に於いても交戦状態となるわけで。

むぅ、この囲い込みを打破するには、迅速かつ正確に、電撃的な奇襲が必要となるだろう。
各国の心臓部に鋭い釘を打ち込み、一撃必殺的な効果が得られなければ、
全方面において交戦状態となるドイツ軍はたちまち連合軍の物量に飲み込まれてしまうに違いない。




作戦はこんな感じ。
開戦と共に西方・北方・東方に同時侵攻、多方面奇襲作戦である。

東方のA軍集団(第1軍、第4軍、第5軍、第7装甲集団所属) ではオストプロイセンから兵力を南下させ、
最短距離でワルシャワを占領すると共に国境正面でも圧力をかけポーランド軍を壊滅させる。
可及的速やかにポーランドを下した後、一部部隊は西方のB軍集団へ合流させる予定である。

西方のB軍集団(第3軍、第6軍、第8軍、第2装甲集団所属) では、仏独国境地帯は第3軍により敵の突破を阻止し、
北部のベルギー領内を第2装甲集団に突破させフランス国内へ雪崩れ込む作戦。
またオランダのほうは先にベルギーとの国境線沿いに侵攻し、軍隊が海に達したところで、
孤立したオランダを第6軍で押し潰す作戦である。

また北方のデンマーク・ノルウェーには海軍歩兵師団を中心に編制された第9軍により、
戦艦ビスマルクを中心とするドイツ艦隊との連携を以って上陸作戦を開始する。


この時点でのドイツ軍総戦力は、以下の内訳。
陸軍: 歩兵師団79個 装甲師団12個 砲兵旅団32個 (歩兵師団の内、海軍歩兵師団3個 山岳猟兵師団8個)
空軍: 戦闘機15個 爆撃機9個 急降下爆撃機6個 輸送機3個 (航空団単位)
海軍: 巡洋戦艦2隻 戦艦1隻 重巡8隻 軽巡11隻 駆逐艦10個戦隊 潜水艦12個戦隊



8月30日、「ダンツィヒか戦争か」 の最後通牒が通達されるも、ポーランドに拒否される。
平和への最後の望みは絶たれた。
よろしい、ならば戦争だ。

各方面に配備済みの将兵たちへ、明朝と共に連合軍へ全面的奇襲に打って出ることを通達する。
朝霧の中で、ヴァイクセル河を越え、アルデンヌを突破し、コペンハーゲンに上陸する。
さあ、連合軍の指導者たちの目を覚まさせてやるぞ。


慌しい空気を感じ取ったある男は、通りがかりのある元コマンドーの退役軍人に尋ねた。

「いったい何が始まるんです?」

元軍人は答えた。

「第二次世界大戦だ。」

──ある退役大佐の証言より



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コメント ( 6 )  HoI3 / 2009-12-17 19:48:30


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