愛くるしいゆっきょんが綴るPCゲー雑文
独りで歩いてく人のブログ  




Skyrim日誌、前回からの続き。
前回分 → Skyrim日誌(2) ~ 入隊と試練 ~
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ある日、ウィンドヘルムの酒場でロルフという酔っ払いがいた。
こいつは俺たちDunmerのことが大層嫌いらしく、
「ダークエルフはスパイだ!」
「ダークエルフとアラゴニアンを同じ穴に閉じ込めれば良い、そしたら勝手に殺し合ってくれる。」

などと怒鳴りちらしており、見ての通りひどいレイシストだ。
Argonian(トカゲ人種)についての発言も見るかぎり、
Dunmerに限らず人間種族以外の全てが嫌いらしい。
過去にトラウマでもあるのだろうか。

そんなやつが俺を見るなり、「灰色鼠はMorrowindに帰れ!」と絡んできた。
「ここは俺たちの街だ、ぶっ飛ばしてやろうか!」などとも。
面白い、ケンカを売られれば買うしかない。
分不相応な振る舞いを後悔させてやる。




魔法で焼き殺せば一瞬だったろうが、命まで奪ってしまうと大罪人となってしまう。
拳のみで分からせてやった。
メイジといえど兵士、これぐらいの素人には肉弾戦でも負けないのだ。
彼のDunmerへの憎しみは増大したかもしれないが、この件で反省しなければ、
そのうち命をも奪われる程の怒りを買ってしまうことも有り得るだろう。
今回の怪我は授業料だ。




森林の中で合流する兵士たち。
Stormcloaksの一員としての初陣、ある遺跡に秘められた王冠を入手するというミッションだが、
既に帝国軍の調査隊が現地入りしている為に、武力行使を伴う任務となった。
偵察隊によるゲリラ規模の戦闘といえど戦場だ。
初めて敵軍とお目見えすることになり腕が鳴る。
果たして俺の魔法は連中に通用するだろうか。

隊長のガルマルが鼓舞し、そして指示を下す。
「ついてこい、静かに素早くだ。気づかれる前に奴らの腹を切り裂いてやる。」
迅速かつ隠密、そして殲滅の指令だ。




遺跡の入口はクレーターになっており、その中に帝国軍の歩哨たちがいたので、
俺たちは上から駆け降りての奇襲攻撃だ。
「Skyrimの民のために!」
咆哮とともに友軍戦士たちが突っ込み、それを後ろから魔法攻撃で援護する。
敵の弓兵も応射するが、どうやらこいつらは所詮下っ端で大したことがない。
魔法で焼き尽くしていく。




入り口の敵を殲滅した後は内部へ侵入。
まだ内部の敵兵たちは外の異常事態を知らない為に、
ガルマル隊長が頭を低くしてのステルス行動を指示する。
気付かれないように距離を詰めて一気に奇襲する作戦だ。
まるでいつぞやのチェルノブイリを思い出s・・・別の世界の話である。




「ステンバーイ・・・ステンバーイ・・・ゴゥ!」
ガルマル隊長の合図とともに一気に襲いかかり、
虚を疲れた敵兵たちは反撃する間もなく死んでいく。

また歩哨に「よう、大将!」と声をかけて階下に突き落としたり、
殺す度に「Tango down.」と報告したり、
遠距離から鮮やかに狙撃すると「ビューティフォー・・・」と褒められる一幕もあった。
そのうち軍用犬とか攻撃ヘリとかが追撃にきそうである。




帝国軍を突破し最深部に到達すると、遺跡のトラップにかかったようで、
棺から大量のアンデッドが蘇って取り囲まれる。
この戦いにおいて数名の同志たちが倒れ、被害甚大だ。
そこで試しに俺は死者をアンデッドとして蘇らせる魔法を使ってみた。

戦友の死体を使役するなんて倫理的に怒られそうだと思ったが、
俺たちが生き残らなければ彼らも死ぬまで尽くした甲斐がないではないか。
こういった死霊術・・・ネクロマンシー自体がこの世界において忌み嫌われる存在だが、
生死を賭けた戦いに綺麗も汚いもない、任務最優先である。

その甲斐もあり、この危機的状況をも看破することに成功し、
無事に王冠を入手したので俺がウィンドヘルムへと持ち帰ることになった。




帰りの道中、深夜に盗賊と出くわす。
金目のモノを置いていけだと、俺は今大切な王冠を持っている。
倒れていった同志たちの為にも、これを奪われるわけにはいかない。

幸いこの盗賊はそこまでやるやつではなかったので、一瞬で事が済んだ。
初陣もこなし生き残ってきたので、俺もそこそこはできるようになってきたというところか。
魚のように焼いてやった。




夜空を見上げると、やたらと美しいオーロラが目に入った。
今日散っていった同志たちも、この空に浮かばれたのだろうか。
遺跡は死闘だったが、この戦争はまだまだ激しさを増していくに違いないだろう。


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2011年12月25日、クリスマス。
ここ大阪・梅田で、水面下にある作戦が進行していた。
携帯電話のコールが鳴る。

「ザザッ・・・ 所定のポイントに到達した。潜入成功だ、指示を請う。」
「了解、こちらも潜入成功。想定通り、街中はカップルだらけだ。」
「まさかこの中で、俺たちのように男だけの集団が合流しようとしてるとは、奴らも思うまい。」
「ああ・・・クリスマスはカップルたちだけのものではないってことを、連中に教育してやろう。」
「コードを発信する。『大阪に雪が降った』」
「繰り返す。『大阪に雪が降った』」


── これは作戦の前段階成功と、次段階移行の暗号である。
作戦名『シングル・ベル』発動。

この後、空中を飛来するサンタクロースの連中を対空砲で迎撃したり、投下されるプレゼントを対戦車ミサイルで焼き払ったり、
「殺せ、カップルだ。(原文: No Couple.)」とか言いながらMW2の某ステージのように空港で銃を乱射したり色々あったのだが、
それはまた別の話。


と、いうことで。
我がKoDoKuクラン員とサバゲーに行って来ました!
参加者は俺、yukkyonigitotoの3人。
onigiくんはUOのKDK時代から付き合いが実にもうすぐ9年になる長い仲で、
totoさんは元々参加する予定なかったのに"住んでる地域が近いから"というだけの理由で
急遽呼び出され1時間後に合流したツワモノである。


今回使用した拳銃、グロック17とUSPコンパクト。

インドア戦の会場に行き、ハンドガンで撃ち合う。
俺とtotoくんは前にも一緒にサバゲーをしたことがあるが、
onigiは全くの初心者だったので、色々な銃のトラブルが起きた。
まあ冬場は元々トラブル起こりやすいし。

totoくんは元々アメリカのデルタ・フォースを目指していたほどの人物なので、
動きや銃捌きはまさに特殊部隊員並で、背中を預けられる頼りになるやつだった。
俺と2人で相互カバーしながら「正面!」「左翼にいるぞ!」「Good kill!」とか掛け合いながら敵を殲滅したり。


俺はというと、一番活躍したのが4vs4のとき。
味方がみんなやられ、1vs3の状況から突撃して2人を倒し、最後の敵と1vs1になった。
互いに射撃して牽制し合うが、突撃でかいくぐり、とうとう至近距離で接触しお互いに正面から銃を突きつけあった。
相討ち覚悟で発射しようとするも・・・弾が出ない!
弾切れではない、装弾不良(ジャム)だ、こんなタイミングで!
負けを覚悟したが、しかし焦る俺よりも相手の方が慌てて「降参!降参!弾切れ!」と叫びながら、
銃を突きつける俺に両手を上げてホールドアップ状態。

なるほど、牽制射撃をし合ってる内に弾が切れてしまったようだ。
「あぶねー、撃たれるとこだった・・・。」と相手はこぼしながら退場していったが、こっちもジャムってたんだけどね。
しかし両者ともに撃てない状況で銃を突きつけあって勝利するという、特異な経験をした。
結果を見れば3人抜きでの逆転勝利である。




↑totoくんが観戦場から俺の勇姿を撮影してくれてた。
しかし、聞けばtotoくんはこの時、サンタコスプレをしたお姉さんといちゃつきながら観戦していたようで、

サンタお姉さん 「お友達すごく突っ込みますねぇ~。」
toto 「ハハッワロス。突撃しか脳がない脳筋リーダーなんでwww」

とか言ってたらしい。
サンタお姉さんの写真も撮らしてもらってたが・・・
まあ大目に見て65点かな!


その後はメイドカフェでご飯を食べて、飲み屋に行って朝4時まで飲む。
思ったよりいつものSkypeでだべるような軍事トークはあまりなく、
まあせっかくリアルで会ったのだからとリアル的な会話が多かった。
帰り際に飲み屋のお姉さんにちゅーして(無理やりではない。)、翌日onigiくんに「ドン引きでした。」と言われた。


いやー、でも突発の割には楽しかったね!
俺は仕事の都合などで24時間以上起きてる状態で臨んでて寝不足だったので、
遊んでたりお酒を飲んでる時は覚醒してたけど、電車とか車とかで移動してる間は終始寝てたと思う。

他のメンツも入れてまたサバゲーや飲み会をやりたい。
次の作戦はどんなものになるか楽しみである。


コメント ( 9 )  リアル日記 / 2011-12-26 21:31:59




クリスマスも近づき、いよいよ今年も暮れ。
Twitter上でこの1年で一番つぶやいた漢字を分析してくれるアプリがあったので、
どれどれとやってみたところ・・・




まあ見事に予想通りというかなんというか。
今年一番つぶやいた漢字は「戦」、2番目が「軍」
さらに月間別も見てみると、12ヶ月のうち9ヶ月が使用頻度トップが「戦」、あと9月のみトップが「機」と、
もうどんだけ年がら年中、戦争のことについてしか喋ってないんだよという分析結果に。
うーむ、まるで戦争オタクみたいだ。

一応Twitterでからんでくれてる人は知ってると思うけど、
別にずっと戦争についてしか話してないわけではなく、
休日とかは女の子とデートだとか、行ったおしゃれなお店だとか、
そういう普通のおしゃれメンズ系ツイートも頻度多いと思うんだけどね。




こないだの休日は↑こういう写メ載せたりとか。
飲みに行ったラテアート。

でも今回の分析は漢字に限定されたからこうなったんだろう。
軍事ワードの中でも「戦」の字がダントツな理由は、
"戦争、戦車、戦闘機、戦艦"など、まあ大概の軍事ワードの頭につく漢字だからかな。
あと今年はリビアやエジプトの"内戦"とかについてもよく書いたし。


しかし上のアプリで思ったけど、軍とか戦とか機とか、この手の軍事的な漢字の筆文字ってかっこよく、見てて心地よい。
それで思い出したけど、Twitterでからんでる相手にこういった書道みたいなのが得意な和風系女子がおり、
軍事用語ではないけど前にその子に頼んで書いてもらったものがこれ。




なかなか荘厳な感じである。
俺のテーマ。
この要領で今度、軍事ワードもお願いしてみようかな。

「第二次世界大戦」
「相互確証破壊」
「有視界戦闘」
「無条件降伏」
「捷一号作戦」
「絶対死守」
「見敵必殺」
「戦線突破」
「漸減作戦」
「電撃戦」
「塹壕戦」
「制空権」


とか辺りが格好良さそうである。
でも女の子なので頼んだらドン引きかな。


コメント ( 1 )  リアル日記 / 2011-12-22 20:25:38






今日は現代の航空戦について。
巷のミリタリー好き同士による会話では、現代航空戦はハイテク機器による戦闘であり、
遠方からミサイルを先に放った方が勝ち、ドッグファイトなど起こりえない、という論調が目立つ。
しかしどうだろうね。

これと全く同じ認識を持っていたのがベトナム戦争前のアメリカ軍。
1950年代の当時は空対空ミサイルが実用化し始め、これにより空戦は遠距離からの誘導弾で勝敗が決し、
第二次世界大戦のように戦闘機同士が激しい空戦機動により絡みあうドッグファイトは発生しなくなると考えられていた。
この概念を軍事学ではミサイル万能論と呼ぶ。




ミサイル万能論に則り、戦闘機は超音速で飛行しミサイルを運搬し発射するだけの役割、
「ミサイル・キャリアー」としての存在が要求され、そのような設計思想でF-106やF-4といった戦闘機が開発された。
しかし蓋を開けてみれば、ベトナム戦争に於いてはミサイルの命中精度はさほど高くなく、
ミサイルを主武装として頼り切った米軍戦闘機はミサイルを撃ち尽くせば逃げるのみ、
対するベトナム空軍の運用するソ連製戦闘機MiG-21などは機関砲を主武装としドッグファイトで強力だった。

結局のところ、このベトナム戦争でミサイル万能論という概念、
ミサイル・キャリアーという設計思想は大きな間違いだったと認識され、
その戦訓からF-14,F-15,F-16,F/A-18といった今も活躍する格闘戦重視の戦闘機が開発されたのだ。
(F-14については主任務は長距離ミサイルによる艦隊防空というミサイル・キャリアーの役割として開発されたが、格闘戦能力もF-15に劣らないほど重視されている。)

そしてその戦訓は未だに尊重されており、最新戦闘機であるF-22はステルス性能が取り沙汰されるが、格闘戦能力も超一流の機体なのである。
F-22は現時点で圧倒的な性能と言われるが、ステルス性以外の運動性・機動性・搭載量などの基本性能も併せて世界最強と呼ばれているのだ。

つまるところ、よく見かける「現代空戦はハイテク機器の戦いなのでドッグファイトは起こりえない。」という考えは、
50年前のアメリカに蔓延していたミサイル万能論の再来でしかない。
世界最高の軍事技術レベルとハイテク機器を有する当のアメリカが、
未だに戦闘機に格闘戦能力を重視していることと矛盾する考え方だ。


実際、世界中の戦争を見れば現代の戦闘機によるドッグファイトは発生している。
第四次中東戦争、フォークランド紛争、イラン・イラク戦争などでは大規模な空戦が行われ、
その中でドッグファイトも頻発し、目視距離内での短距離ミサイルによる撃墜もあれば、機関砲による撃墜記録さえあるのだ。
特に1982年レバノン紛争に於けるベッカー高原航空戦などでは、第二次世界大戦以来最も大規模で苛烈な空中戦が演じられ、
この戦いを通して紛争中にイスラエル軍戦闘機はシリア軍機を85機以上撃墜し、その内の7%ほどが機関砲による撃墜と分析されている。
7%という比率はミサイルを搭載する現代戦闘機では決して少ないものではない。
こういった数々の戦争を分析した上で、各国軍は戦闘機にとって格闘戦能力は必要なものと認識している。


演習でF/A-18がF-22ラプターとドッグファイト、ガンキルした際のHUD画像

もちろん2011年の現在ではより命中精度が高く射程の長いミサイルが登場している。
アメリカ軍のAIM-120やロシア軍のR-77など、最新型の中距離ミサイルは射程が100kmに達し命中精度も高く、
これらの信頼性の高いミサイルが運用される現代ではドッグファイトの発生する確率は1980年代よりも下がったかもしれない。
しかしそれでも尚ゼロとは考えられておらず、最新戦闘機のほとんどは格闘戦能力も重視されているのだ。


コメント ( 4 )  軍事ネタ / 2011-12-20 22:33:02




Skyrim日誌、前回からの続き。
前回分 → Skyrim日誌(1) ~ yukky誕生 ~
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馬車に乗せてもらい、ウィンドヘルムへと。
反乱軍Stormcloaksのリーダー、ウルフリックに会い、
反乱軍へと入隊させてもらう為だ。




深夜1時を回った頃、ウィンドヘルムに到着。
ここはSkyrim最古の都市であるらしく、なかなか荘厳な雰囲気が漂っている。

「ダークエルフはスパイなんだろ!」
街に入るといきなりDunmerの女がNord人たちに責めたてられている。
どうやら酔っ払いどもに言われもないスパイ容疑をかけられているらしい。
色々話を聞くと、どうやらこの街でDunmerは差別的な待遇を受けているようで、
そのせいでDunmerたちはスラムに住むことを余儀なくされていてそのエリアは灰色地区と呼ばれているらしい。

まあどうでもいいけど。
種族間の確執は世界中どこにでもありふれた話だ。
ただもしもその差別の対象として俺自身が理不尽ないわれを受けた場合は、
そいつには相手を間違えたことを後悔させてやる。




とりあえず夜も遅いので宿に行くと、顔を見るなり嫌な顔をされる。
なるほど、本当にこの街で俺たちDunmerは嫌われているんだな。

種族はどうでもいいけど俺自身を軽んじているとしたら沽券に関わるので、
あまり理不尽だと個人的な誇りをかけて暴れてやろうかと思ったが、
どうやら宿泊はさせてくれるらしいので良かった。
まだ犯罪者にはなりたくないな!




翌日、ウルフリックに会いに反乱軍本部となっているお城へ赴く。
ウルフリックは威厳があり、プライドと信念が感じられ、なかなか精悍な男に見えた。
強そうだ。

「何故エルフのくせにSkyrimの為に戦おうとする?」
と訊かれ、とにかく帝国と戦いたい旨を正直に述べた。
彼らは俺が帝国嫌い故に志願したのだろうと解釈したようで喜んでくれたが、
内心は帝国もNord人もどっちでもよかった。
戦いたいだけであり、たまたまこちら側についただけである。

しかし連中は俺の実力を教えて欲しいと言い、その為に試練を与えるという。
俺の勇気と実力を試す為に、蛇石の島という場所で氷の精霊とやらを倒し、生き残れというのだ。
なるほど、地図で調べると若干遠くてめんどくさいが、
まあこういうのは良い経験になるだろうし、やってみるか。
修行にもなるし。




道中、雪山でオオカミの群れに襲われる。
火炎で焼き尽くし、肉と皮を剥ぐ。
またウィスプにも遭遇し、これが強かった。
何度か挑戦したが、今の俺の火力では刃が立たず、
また逃げ切れずに殺されてしまうことも何度か。

精霊なので姿が見えづらく、魔法を当てにくいのも攻撃効率を半減させ、
結局諦めて迂回したけども、こんな調子で氷の精霊とやらを倒せるのか。




少し本土から離れたところに蛇石の島はあり、その島の祭壇のような場所に氷の精霊はいた。
やはり精霊だけに動きが少し素早く、そして見えにくい。
しかしウィスプとの戦闘経験で見えづらいことには慣れ、
また動く敵に対して魔法を当てることも上手くなった。
敵の魔法は全部避け、奇跡的にノーダメージでの勝利!
文句なしの試練達成である。

これで晴れて俺もStormcloaksの一員か。
これからは帝国相手に戦うのだな。
今日はウィスプに不覚をとったが、戦争は決して甘いものではないはずなので、
これからまだまだ強くなる必要があるだろう。


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