愛くるしいゆっきょんが綴るPCゲー雑文
独りで歩いてく人のブログ  






わほーい!
注文していた本が届いた!

一番大きい本は我がブログ写真部のpesくんにおすすめされたもので、
ロバート・キャパ氏が様々な戦場で撮ってきた歴史的な写真が多数掲載されている。
スペイン内戦や第二次世界大戦、インドシナ戦争など。

最前線での戦闘中の写真がいくつもあり、
特にスペイン内戦の「崩れ落ちる兵士」
第二次世界大戦の「オマハビーチ」は各所で見られる有名な写真だ。

市民や街並みの様子もあり、当時の雰囲気がよく伝わってくる。
やっぱり歴史は良いものだ。


他の2冊は中世欧州に於ける武器や戦術、武術や戦闘法に関する本であり、
言うまでもなくChivalry: Medieval Warfareにハマってるからである。
やっぱり甲冑相手には甲冑相手の格闘技とかあったみたいよ。

近代戦や現代戦に関しては人生の半分ぐらい勉強をしてきたものの、
中世はまだまだなので、これから専門的に勉強していきたい。
日本の女子は中世ヨーロッパって単語に弱いらしいしね!


コメント ( 9 )  リアル日記 / 2013-03-28 21:42:28




[GDC 2013]「Battlefield 4」は2013年秋発売。17分にもおよぶプレイムービーでまずは圧巻のグラフィックスを確認だ
http://www.4gamer.net/games/175/G017558/20130327033/

Battlefield 4: Official 17 Minutes "Fishing in Baku" Gameplay Reveal



Battlefield 4が今年の秋に発売するらしく、プレイムービーも公開された。
17分もあるので全部見ようとするとなかなか気合がいるけど、
内容はシングルキャンペーンのプレイシーンだ。

まあゲームシステムとかについては触れられていないので、
このムービーから雰囲気を感じ取るしかないが、
とりあえずグラフィックは進歩が見える。

また現代戦もしくは近未来戦のようだが、Call of Duty: Black Ops2に比べると
そこまで未来というわけでもなく、登場する銃器や兵器は現代にあるものばかりだ。
シングルキャンペーンはBF3よりも進化してるのかもしれないね。


ただBFプレイヤーみんなが気になってるマルチプレイヤーについての情報を待たなければならない。
このグラフィックで戦争できるなら楽しそうだが、問題はそこだけではない。

司令官・分隊システムはどうなっているか?
何人対戦なのか?
登場する兵器の種類は?
アンロックやカスタマイズはどういう物になる?


この辺りが大きな部分だろう。
BF2の頃は128人対戦が検討され実際にその方向で進んでたのに急遽64人になったし、
その経緯からBF3も128人対戦が期待されてたと思うが結局は64人だ。
まあBF4も64人対戦が濃厚だろうけど、せっかくプレイヤー数が多いBFシリーズなんだし、
ここは128人対戦や256人対戦に挑戦してBF4は今までと全然違うぞというとこに期待したいけど・・・
技術的にクリアできない問題もあるのかなあ。

兵器では個人的には大搭載の爆撃機が欲しい。
BF1942以来登場してないからね。
B-52やB-2を登場させろとは言わないが、せめてF-15Eで
クラスター爆弾をばらまくぐらいの絨毯爆撃はしたいものだ。
せっかく建物が派手に壊れるんだし。

あとコマンダーシステムの復活だね。


いずれにせよBF3から少し進歩しました程度の登場を望んでる人はそう多くないと思う。
BF:BCも入れれば似たようなゲームシステムのシリーズを重ねてきてるんだし、
そろそろ大きな変革が欲しいところ。
今後の続報に期待したい。


コメント ( 0 )  新作情報 / 2013-03-27 22:25:59




Chivalryでクラン戦をやってきました!

相手は韓国クランのKoWで、相手側のサーバーでやった上にサーバーの調子が悪かったらしく、
pingが150以上という厳しい状況ではあったけどもなんとか勝利。
5on5のCTFを何戦もやったけども、終わってみれば全ての試合を通して1失点すらないという快勝だった。

以下にそのうちの1roundの動画。


Chivalryでクラン戦!5on5のCTF


ラグがきつく、攻撃も防御もタイミングがずれる為に1on1はほぼ捨ててる状態。

ただそれとは関係なく相手のアーチャーが脅威で、
動画ではわかりにくいかもしれないけど、
こちらの味方が何人もアーチャーに倒されており、
俺自身も動画中で何度もアーチャーに倒されてる。
5on5という少人数戦であえてアーチャーを選択してるのはやっぱり腕に自信があるからか。

けっこう選りすぐりらしく、近接メンバーも強いのばかりだった。





終わった後のスコアボード。
スコアだと低く見えるが、やはり重装ナイトで敵の攻撃を引きつけてくれるImoutupの活躍は大きい。
彼はディフェンスの要で被害担当艦だ。


もっとこういったクラン戦というものが日本で流行れば良いのだけど。
やっぱりラグを考えなくて良い、日本クラン同士でやりたいね!






編集する時間がないので、Chivalry動画は次回上げます!


なんか4gamerで唐突にHoI3連載がまた始まってた。

【山本一郎】「ハーツ オブ アイアンIII」ブルガリア繁盛記(前編)
http://www.4gamer.net/games/062/G006240/20130311026/



やたらテンション高い。
HoI3の中小国プレイはHoI2より難しく、
ポーランドプレイとかを試したことはあるけど・・・

当ブログでもHoI3カテゴリ にてレポートを載せてたことはあるけど、突如更新が停止したのは
当時の彼女に「HoI3記事は面白くない」と言われたのが大きな要因だったりしたりしなかったり。
まあでも確かにこのゲームは軍ヲタ以外得をしないからな。
プレイしててもレポートを読んでも。

でも上の4gamerの連載は面白かった。


コメント ( 8 )  日常の駄文 / 2013-03-23 17:51:01




Chivalryでクラン戦をすることになりました。
経緯は、クラン員のImoutupとこのゲームが如何に面白いかについて熱く語り合っていると、
一度クラン戦とか戦ってみたいねーっていう話に。
それで「クランタグを付けてたらどこかから声かけられるんじゃね?」と言うことになり、
[KoDoKu] yukky といった風にクランタグをつけて遊んでいるとまさにその通りになった。
相手は韓国クランのKoWという。

個人的には1チーム8~12人ぐらいでオブジェクティブルールでやりたかったが、
やはりそれだけの人数のスケジュールを合わせるのは難しいだろういうことで、
まずは5on5のCTFで戦うこととなった。

5人かー、まずはFPSをよくやっているクラン員に声をかけてみるも、
みんな忙しかったり、Chivalryをプレイする気がなかったりする。
そこで今度はChivalryで知り合った仲で強そうな人をスカウトしていくと・・・




このメンツとなった。
hukuhiro
konsaba
nemuiyoOnSTREAM


うん、まあChivalryの日本サーバーでよく見かける面々。
よくプレイしている人ならわかると思うけど、けっこうな強いメンバーです。
本来はU-jimaも誘っていたのだけど、実家に帰るスケジュールだったので今回の試合は見送りに。




軽装戦士であるMAAが2人、重装騎士であるナイトが1人、
攻撃の矛であるヴァンガードが2人でけっこうバランスが良い編成。
アーチャー枠を入れたい気もしたが、5on5と少人数なのでは近接ばかりの方が安定しそうだった。

それでまた他の5人のベテランに、それぞれが固定チームで、
仮想クラン戦として5on5のCTFで戦ってもらったが・・・
その練習相手の5人組というのが

sunemisu
Yamario
yuusuke1999z
s478
tekeriri


という、これまた日本サーバーによく出入りする人なら知る人ぞ知る、
下手すりゃクラン戦相手よりもよっぽど強いだろっていうメンバー。
こっちはボイスチャット使って連携取ってるのに敗北を喫す場面があったほどだ。

特にsunemisuとyuusukeはやはり別格に感じた。
yuusukeに遭遇してしまうと1on1で勝つことは絶望的に思えるし、
sunemisuなんて1人でこちらの攻撃チーム3人を一気に撫で斬りにして旗を守りきった場面すらあった。


ところがまあこちらも日本サーバーで見かけて強いと思ったメンバーを誘っただけあり、
やはり全員がそれぞれの役割を理解しており、随時指示を出さなくても最適な動きをしてくれる。
非常にやりやすかったし、そうそうたるメンバーだと実感できた。
長剣やハルバードを使うkonsabaは重要な場面で敵を薙ぎ倒してくれる攻撃の要だし、
hukuhiroとnemuiyoはMAAのトリッキーな動きでこれまた強く旗のドリブルも上手い。
Imoutupはナイトの装甲を活かしてタンクとして、敵の増援の攻撃を受けてくれて時間稼ぎしてくれたりと。




別の日にてきとーに日本サーバーで遊んでいたら、偶然4人が集まった図。
試合終わりのスコアボードを見ると、敵味方ともに2人ずつクランメンバーがおり、
しかもそれぞれのチームのトップ1,2だ。
なかなかカッコイイスコア、やっぱりこうでなきゃね。


割と真剣めなクラン戦というのはCSやSFなど以来で、
あの時もかなり頼れるメンバーがいたので大会なども優勝できた。
今回もメンバーの頼り甲斐という点ではかなり良い線いってるので、
韓国クラン相手に負けないように頑張りたいと思う。

これきっかけに日本国内でもクラン戦が盛り上がれば良いな。




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