白鳩さんがモンコレで駄弁るブログ

わたくし白鳩がカードゲームの話を書き連ねるブログ

ナーガラジャデック

2014年09月29日 00時30分46秒 | 公開デック
竜皇子ナーガラジャ ×3
竜鳴の騎士ラインズベル ×3
幽谷の竜騎士 ×3
マッドドラゴン ×3
セイクリッドバハムート ×2
金竜姫シルヴィア ×3
シルヴィアの竜太子 ×3
幽谷の竜使い ×3
マッドリザード ×3
ナーガの龍道士 ×3
リップル ×3
オーシャンタイド ×3
プロテクション ×3
レジスト ×3
グラヴィトン ×3
邪悪を憎む心臓 ×3
蟲殺しの灯火 ×3

ナーガラジャを使った4・4水土ドラゴンデック。
ドゴゾンが貰えるまでのつなぎで作りました。
ドラゴンデックのパターンの中で一番弱いのではないかと思います。
ナーガラジャはパンプ系デックの中でも攻防力が低いので
どのデックに対しても有利がつかない。
魔剣デックくらいなら初期状態から強化済のナーガラジャに並ぶステータスがあります。
装備品と防御よりのスペルもセイクリッドバハムートと相性が良くないですし
久しぶりにナーガラジャとラインズベルを使ってみたかったんですが、
PRカードが揃ったら崩すことになりそうです。
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火土ドラゴンデック

2014年09月22日 07時35分08秒 | 公開デック
火竜ゲオルギウス ×3
ファイアドラゴン ×3
ストーンバジリスク ×3
セイクリッドバハムート ×3
金竜姫シルヴィア ×3
シルヴィアの竜太子 ×3
シルヴィアの竜姫 ×3
フライムランナー ×3
アンデッドインプ ×2
ドラグーンエナジー ×3
バトルクライ ×3
スパーク ×3
ファイアジャベリン ×3
フレイムタイド ×3
ペトリフィケーション ×3
レジスト ×3
マジックシールド ×3

火土主体のセイクリッドバハムートデック。
ゲオルギウス、ファイアドラゴンが中核となる
もっともベーシックなドラゴンデックですね。
何パターンかあるうちのセイクリッドバハムートの中でもちょっと弱い部類。
ドラゴンデックにそんなにパターンは無いんですが。
原因はやっぱりゲオルギウスとファイアドラゴンのスペックが低いからでしょうか。
攻撃力が低くてスペルを使わないと敵パーティを全滅させられないし、
攻撃手段が異常に止めやすい。
攻撃された場合は1対抗で生き残れない。
深刻なのは攻撃面ですね。
防御面の低さはダイスで先攻が取れればどうにかなります。
攻撃手段のほうは、攻撃8点ではどんなパーティだろうと倒せないという事を弁えておかないと
どれだけダイス運や引き運が良くてもまず勝ち筋がないです。
このデックではファイアジャベリンが3枚積ですが、本当はフレイムストライクも入れたいですね。
防御用スペルを減らすわけにもいかないんですが。
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ウォーワイバーンデック

2014年09月16日 02時43分15秒 | 公開デック
ウォーワイバーン ×19
ブラックアガマ ×3
セイクリッドバハムート ×3
風神竜ベオウルフ ×1
スタンナックル ×3
バトルクライ ×3
リップル ×3
ドラゴンスケイル ×3
エンタングル ×3
グラヴィトン ×3
ヴォーテックス ×3
ドラグーンドライブ ×3

セイクリッドバハムートデックの初回はウォーワイバーンデック。
出来たら最後のほうに持ってきたかったんですが、
他のデックが一向に完成しないので先に公開する事にしました。
ドラゴンデックで強いと思えるのはこれだけですね。

セイクリッドバハムートが火水土風*なので
スペル枠5枠を使い切れるように4色のスペルを6枚ずつ。
どんなデックに当たっても安定した対抗数が出せるようにカードを選んでいます。
基本はウォーワイバーンなのでウォーワイバーンが使いやすいスペルでもあります。
どの相手に対してもバランス良く強いですね。
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デーモンデック

2014年09月09日 05時25分35秒 | 公開デック
豹頭王オセ ×3
スカルミリオーネ ×3
ストームナイト ×3
剣の侯爵アスモデウス ×3
金冠の悪魔ゴモリー ×2
レッサーデーモン ×7
アヌビスの交霊術師 ×3
ゼピュロス ×3

プレーグウィンド ×3
プレーグブライアー ×3
シャドウバインド ×3
ブラインドネス ×3
デビルロータス ×3
魔力のスクロール ×3
忘却のスクロール ×2
頑強の薬 ×3

アスモデウスデックの公開の最終回。
次回からはセイクリッドバハムートデックに移行します。
天使デックに始まって、最後は悪魔デックを持ってきました。

天使デックのさらに劣化という感じですね。
秘伝カードがデビルロータスしかないですから。
エンジェルデックを組んだらデーモンデックは作らなくていいだろと。
スクロール5枚積で、魔スペル1枠で攻撃を止められるスペルデック相手なら勝てるかもという程度。
お世辞にも弱いですね。
一応、魔女型やアラクネ型なども試してみたんですが
最終的にはアイテム主体のベーシックな3・5デーモンに落ち着きました。
この形が一番手札のかみ合わせが良かったからです。
プレーグウィンドやデビルロータスで3対抗が安定するので
何もできずに負けるという事は無い。
このくらいのダメージの連発を想定してなくて捌けない相手ならどうにか勝てる。
あとオセとスカルミリオーネの能力が通じるサイズであれば良いです。
大きいサイズはアスモデウスでなければ倒せません。
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バードマンデック

2014年09月04日 06時12分03秒 | 公開デック
攻撃隊長ブラックホーク ×3
迫撃隊長レッドホーク ×3
陽動隊長シルバーホーク ×3
バードマン夜襲隊 ×3
バードマン攻撃隊長 ×3
バードマン偵察隊 ×3
バードマン強襲隊 ×3
バードマン少年兵 ×3
シェイドオブグリード ×1
鷹眼のバトルシップ ×3
ブチネコ鉄騎隊 ×3
剣の侯爵アスモデウス ×3

魔力のスクロール ×3
忘却のスクロール ×3
滅びの粉塵 ×2
魔法のロープ ×3
封印の札 ×2
勇敢の薬 ×3

セイクリッドバハムートの配布が始まっていますが
まず集めるところから始めなければなりませんので
アスモデウスがしばらく続きます。

前回のデックよりさらに消耗品デックですね。
装備品も入っていません。
バードマン主体のアスモデウスデックです。

バードマンはレベル1のアイテムユーザーがあるので
数あるアスモデウスデックの中でも傑出した動きが出来る種族ですね。
666点ダメージからさらにアイテム消耗品で3対抗できます。

スクロール6枚積に能力キャンセル5枚積と重対抗構築になっていますが、
それでもまともなスペルデックと撃ち合えば枚数的には確実に不利ですね。
バードマンには耐性付与とスペルキャンセルが通じませんが
最近はスペルデックにしか通じないカードの採用が減って
中型まで届くダメージスペルと攻撃対抗や防御アップで対応力を落とさない構築が主流化しています。
重スペルデックならバードマン相手に使用出来る戦闘スペルは20枚近く入っているでしょう。
コモンドローンのおかげで飛行ユニットの先攻チャージの対策がないデックはありませんし、
防御力はどこまでも上がります。
長年でももっともバードマンが勝ち辛い時代なのかもしれません。
どこかで何かを誤魔化さないと勝てないデックですね。
その分アスモデウスの存在感が大きいです。アスモデウスだけでは勝てないですが。
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