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miyabuの雑記帳

ボケ老人の無責任なお話

新聞や教科書の盲信・韓国大統領の運命

2018-03-22 | Weblog
新聞や教科書などに書かれていることは、裏付けがとられた正しいことだと盲信していた時代がありました。多くの人がまだその傾向を持っていますが朝日新聞は慰安婦問題の虚偽報道で信用を失い、それにも懲りず主義主張に反することは無視し、日本にとっては極めて重大な問題でも報道しない自由を謳っています。だが日本にはチェック機関が生きているのでTV・新聞・教科書などでも偏ったままで固定されることはありません。お気の毒なのは朝鮮半島の皆さんです、北はご存知の通りですが、南だって教科書も新聞も堂々と嘘で固めて国民を盲目にしています。

さて韓国の大統領です、任期中の権限が強すぎるから退任後悲運に見舞われるのだとの説があります、しかし朴槿恵(パククネ)大統領は任期中の投獄です、初代大統領イ・スンマン、本人は亡命長男一家は心中。パク・チョンヒ、夫婦とも狙撃殺害(パククネの両親)。チョン・ドファン、投獄死刑判決のち特赦。ノ・テウ、投獄のち特赦。キム・ヨンサム、投獄。ノ・ムヒョン、疑惑捜査中自殺。イ・ミヨンパク、現在疑惑捜査中。退任後政界の重鎮として幸せな余生を送った人が一人もいない異常な国家です。