
満員の南武線から、東海道線ではのんびり座って。いつものことだけど、川崎2分延なのに横浜では所定っていうのはいかがなものか。それなら最初から東京駅の出発時刻を遅らせるなりすればいいように思うけど。
今日もゆめが丘駅で降りて、泉が丘中学校方面へ。今日見かけた漢字は「驥」と「瀰」。どちらも同一人物に使われていたのですが、自分で書けるようになったのは何歳のときなのかと要らぬ心配をしてしまいます。
泉区内でも名無しアパートが目立ち、住人さんがいれば尋ねます。建物の造りやネーミングからして家主は同じではないかと思えるのですが、慣れない配達人は混乱するだろうし緊急車輌だって迅速な活動に支障するのではないか。家主は店子の便を考えていないのだろうか。拙者ならそんなアパートには住みたくない。アパート名は個人情報でもなんでもないだろうに。
下飯田駅近くにパン工房つくしという店があります。障碍を持った子たちが働いていて、菓子パンを1個買ってみるとうまい。500円のパウンドケーキがあり、今夜ちょいと集まりがあったので差し入れにしたら好評でした。日祝および第1・3・5土曜が休みのようです。
帰りの相鉄車内では、横に座った男子高校生5人組のうち、ひとりが「ペン回し」を伝授(?)している。拙者が高校生の頃、数学の先生が「浪人回し」と命名してました。予備校に行くとみんなやってるからだと。その彼がいろいろな“技”を披露すると、他の4人が「変態じゃねぇ!?」などと茶化す。あのぉ、それじゃおそらく30~40歳代の大半は変態扱いじゃないかなと…。
インフルエンザが今年も猛威をふるっています。皆様ご自愛のほどを。そういえば、なんで今でも「ソ連型」なんでしょう。近所の知り合いの小学生に「ソ連って知ってる?」と訊いたら、知らないだって。もはやそんな時代になってしまったか。でも知らなきゃ感染しないとは限らないわけで…。
写真はゆめが丘駅の夕景です。
【今日の昼食】
喜楽家(和泉町1440-1)
☆角煮定食 700円
「定食600円から」とあるけど600円のはサバ味噌煮定食1種類だけ。700円がスタンダードらしい。この店が入っている「いずみマート」は地図屋にはちと面倒が。店やら個人住居やらいろいろ入っているのですが番地がまちまち。合筆してないんですな。郵便受けの表示を見ながら細かくチェックしていきます。定食は値段のわりになかなか。具沢山の味噌汁だけでも満悦できます。