「動物の幸せを結ぶ会」---里親通信&活動報告---

里親探しボランティアサイト「動物の幸せを結ぶ会」の活動報告を掲載するコンテンツです。

「災害時のペット同向避難を考える」

2013年11月18日 | 東日本大震災ペット

災害と被災動物の現場から学ぶ       11月14日 木曜日

 「動物の幸せを結ぶ会も参加させていただきました」

東日本大震災から2年半以上経った今でも人間はもとより動物たちの被災は続いています。

震災後より福島の地で犬猫の餌やりなどのボランティアを続けていらっしゃる方に福島の現状とそこから見えてくる問題点とペット動向避難についてお話していただきました。

それに加えて今後も起こるであろう大規模災害に備え、同行避難について皆さんと一緒に学んでいきたいと思います。

不幸な犬猫0の会 ・ 埼玉県動物愛護推進委員:共催

        

 お話・  塩沢 美幸さん  藤原亜季さん  松永 優さん

環境省からhttp://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/pamph/h2506.html

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130820/dst13082018310013-n1.htm

http://dog-clip.com/life/6833.html

迷子札・マイクロチップも装着するといいですね。

  

迷子札はいのちずなです。普段から犬猫に迷子札を付けておきましょう。

「今のうちから備えを」、災害はもちろん、ないことを祈ります。

それでも自然のことはいつ起こるか解りません。出来ることなら心の準備と水と食料、ケージ、キャリーバックなどを準備しておきたいですね。


ALIVE-news ◆訂正・第15回動物愛護管理のあり方検討小委員会

2011年06月13日 | 東日本大震災ペット

[ALIVE-news]より転載いたしました。
[aa-news 01313] 訂正・第15回動物愛護管理のあり方検討小委員会


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 ◆ ALIVE-news ◆訂正・第15回動物愛護管理のあり方検討小委員会┃2011.6.13
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 先程お知らせしました委員会につきまして、リンク先のURLが古い物になって
 おりました。正しくは下記になります。お詫びして訂正いたします。

 http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=13870


 alive-newsは送信専用です。このメールに返信はできません。
 お問い合わせ等は、以下のアドレスへお送りください。
 ***********************************
 NPO法人地球生物会議(ALIVE) 事務局
 TEL:03-5978-6272 FAX:03-5978-6273
 e-mail:alive-office@alive-net.net
(メールを送る場合は@を小文字の@に直して下さい)
 http://www.alive-net.net/
 ***********************************


獣医さんに貼られていました(迷子の犬)

2011年06月10日 | 東日本大震災ペット

埼玉県の 獣医さんに貼られていました、お心当たりの方

チラシの連絡先にお願いたします。

            


ALIVE-news ◆6.11脱原発100万人アクション

2011年06月08日 | 東日本大震災ペット

[ALIVE-news]より転載いたしました。

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 ◆ ALIVE-news ◆6.11脱原発100万人アクション┃2011.6.7
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 福島第一原発の悪夢のような大事故から、3カ月になろうと
 しています。
 「6.11脱原発100万人アクション」の呼びかけがあり、
 ALIVEも賛同しています。

 以下、転載-----------------------------

 6.11脱原発100万人アクションのサイトができました。
 広く賛同者・賛同団体を募っています。賛同される個人・団体の方は、
 それぞれの賛同フォームからの記入をお願いします。すでに賛同
 されている場合はご容赦ください。
 6月11日に全国・全世界で一斉にアクションを起こしたいと思い
 ますので、お知り合いの団体・個人の方へ賛同の呼びかけをお願いします。
 どんどん広げましょう。
 各地でのアクションが決まりしだい、サイトにUPします。
 アクションが決まりましたらアクションの登録もよろしくお願いします。
 ◎6.11 脱原発100万人アクション
 http://nonukes.jp/wordpress/

 

「ALIVEーnews]より転載です



東日本大震災 緊急災害時動物救援本部

2011年06月02日 | 東日本大震災ペット

東日本大震災

緊急災害時動物救援本部の活動を紹介しております。


緊急災害時動物救援本部

http://www.jpc.or.jp/saigai/index.html

 


ALIVE-news ◆ALIVEふくしまのブログをご覧ください

2011年05月27日 | 東日本大震災ペット

[ALIVE-news]より転載いたしました。

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 ◆ ALIVE-news ◆ALIVEふくしまのブログをご覧ください┃2011.5.27
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 会報やALIVE-newsでもお知らせしております通り、ALIVEふくしまでは
 ペット相談窓口を設け、本来行政が行うべき被災ペットに関する相談を
 受けています。避難所や被災地を回り動物たちのケアや物資の配布等を
 行っており、その内容をブログにUPしておりますので、どうぞご覧ください。
 (ALIVEふくしまのHPは都合により更新できておりません。下記のブログの
 サイトをご覧ください)

 http://blogs.dion.ne.jp/alive_fukushima/

 


ALIVE-news ◆ネットで検索:迷子の被災ペット探し

2011年05月26日 | 東日本大震災ペット

[ALIVE-news]より転載いたしました。

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 ◆ ALIVE-news ◆ネットで検索:迷子の被災ペット探し┃2011.5.26
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 【ネット上でペット捜し:MSとグーグルが検索サイト】
YOMIURI ONLINE(読売新聞):2011年5月21日
 http://www.yomiuri.co.jp/feature/eq2011/news/etc/20110521-OYT8T00306.htm?from=os4

  被災してペットと離ればなれになった飼い主が、インターネット上で
 ペットを検索できるサービスを、日本マイクロソフト(東京都港区)と
 グーグル日本法人(同)が始めた。
 日本マイクロソフトは、日本動物愛護協会や日本獣医師会など4団体
 でつくる「緊急災害時動物救援本部」と連携。各団体から被災地で保護
 されたペットの情報を受けて、ペットの画像や保護した場所、犬種や
 首輪の特徴などの情報を同社サイトの「MSNペットサーチ」
 (http://eastjapaneq.jp.msn.com/petsearch)に掲載。
 キーワードを入力するとペットを絞り込むことができる。
  登録件数は18日現在で72件。同サイトでは、被災して飼い主を
 失ったペットについても情報を掲載し、新たな飼い主を募っている。

  グーグルでは、サイト「アニマルファインダー」
 (http://japan.animal-finder.appspot.com/)を立ち上げ、被災地で
 保護されたペットの情報などを約2500件掲載(19日現在)している。
 ペットサーチとほぼ同様のシステムで検索でき、ペットを絞り込むこと
 ができる。

  現在、多くの犬や猫が飼い主の引き取りを待っているが、各団体の
 収容能力には限界があり、保護施設の拡充などの対応を迫られている。
 同動物救援本部は「このサイトを通じてペットと飼い主が再会する
 ケースが多い。積極的に活用してほしい」としている。

 【ペット、飼い主の元へ/石巻地区動物救護センター獣医師・岩崎雅和さん】
 河北新報ニュース:2011年05月22日日曜日
 http://www.kahoku.co.jp/spe/spe_sys1075/20110522_01.htm

 ―震災で飼い主と離れ離れになった犬や猫を保護、飼育したり、
 保護したペットの飼い主を探したりしている。

 <行き場なかった>
  「被災地ではペットと一緒にいられない避難所が多い。衛生面の理由
 などからだろうが、ペットを同行できる避難所は雰囲気が明るかった。
 飼い主にとっては、ペットも家族の一員。ペットを飼う人とそうでない
 人のギャップが大きい」
 「被災地に入った当初はペットがどこにいるか分からなかった。多く
 のペットが人目のつかない所に追いやられ、行き場を失っていた」
 (略)
 <スピード感必要>
  「被災地には車を流され、お金もないという飼い主が多い。センター
 の活動は、餌などの物資を集め、飼い主に届けることから始まった」
 「ある避難所に餌などの物資を届けたら、『あまり必要ない』と
 言われた。近くにいた犬の飼い主に話を聞くと、『3日前から餌を
 あげていない』と言う。飼い主のニーズを把握し、ペットに関する
 情報を一元化する必要があると感じた」
―避難所などにいるペットの往診や地元の動物病院への紹介など、
 活動の幅は広い。
 「初めは何をやっていいか分からなかった。避難所などを巡回して
 飼い主のニーズを把握することで、何をすべきか分かってきた。
 時間がたつにつれ、飼い主のニーズは変化している。対応するには
 スピード感が必要。ボランティアだからこそできた」
  ―センターは完全にボランティアの手によって運営されている。
 (略)
 <最後の1匹まで>
  「当初は自分と地元の獣医師ら10人で始まった。インターネット
 でボランティアを募集し、2週間でスタッフが約30人に増えた。
 今も全国から来たボランティアが常に約30人いる。動物の世話や
 物資の管理、配送、事務管理などグループに分かれ、活動している」
 「自分は被災した飼い主や地元の獣医師、行政の担当者らとの連絡、
 調整に当たっている。ボランティアの正しい形とは何かを絶えず考
 えているが、答えは出ない」
 (略)


 【警戒区域におけるペットの保護状況】
 玉木雄一郎衆議院議員のブログ:2011年05月24日
 http://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-10901571846.html
 <警戒区域におけるペットの保護状況等を環境省にまとめてもらいました。
 表をみていただくと分かるように放浪ペットも含め、これまでに67匹
 を保護しています。ただ、係留ができなかったペットが87匹、放浪
 目撃の数が87匹います。
 【福島第1原発の警戒区域内で県職員に保護された犬、
 約50日ぶりに飼い主と再会】
 動画FNNニュース:2011/05/24 18:58
 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00200032.html

「ALIVEーnews]より転載です


ALIVE-news ◆原発警戒・避難区域の家畜:国会での動き

2011年05月18日 | 東日本大震災ペット

[ALIVE-news]より転載いたしました。

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 ◆ ALIVE-news ◆原発警戒・避難区域の家畜:国会での動き┃2011.5.17
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 5月16日の国会衆議院予算委員会で、20km圏内の家畜やペットの問題
 が取り上げられました。また、有志の議員の方々が尽力されています。

 ◎衆議院インターネット審議中継:
 http://www.shugiintv.go.jp/jp/
 城島光力衆議院議員(民主党)による質問

 ◎YouTube:
 20k圏内家畜・ペット 城島衆議院議員が国会で質問:
 http://www.youtube.com/watch?v=Us6aPkiRj9c


 ◎たまき雄一郎衆議院議員のブログ:
 サンクチュアリ構想(衆議院予算委員会での政府答弁):
 2011年05月16日
 http://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-10893268377.html
 20km圏内の家畜について、安楽死が原則だけれども、一定の条件の
 下に、家畜の生存に向けた可能性を探るべきではないかと質問しました。
 これに対して、農林水産大臣から、以下のような答弁を引き出しました。
 ①学術的な意義があるなど公益性が認められる。
 ②スクリーニング、除染等が的確に適切に行われる。
 ③大学などの受け入れ機関において十分な監視が行われる。
 ④食用には供しない。
 などの条件が満たされれば、具体的な要望について検討すると。


 ◎高邑勉(たかむらつとむ)衆議院議員のブログ:
 総理に「突撃」~そういうことが出来るなら・・・指令下る:
 2011年05月16日
 http://www.takamura-tsutomu.com/archives/1470697.html

 ---------以下、報道記事------------

 【警戒区域の家畜 飼育継続を検討】
 NHKニュース:2011年5月17日 0時36分
 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110517/k10015927071000.html
 東京電力福島第一原子力発電所の事故で、立ち入りが禁止された
 警戒区域内の家畜を巡って、民主党は、所有者が処分に同意しな
 い家畜を区域内の特定の場所に集め、研究目的での飼育を認める
 ことができないか検討を進めています。
 (略)
 民主党は、処分の同意が得られない家畜については、警戒区域内
 の特定の場所に集め、比較的低い濃度の放射性物質による家畜へ
 の影響の研究を目的に飼育を続けることを認めることができないか
 検討を進めています。また、こうした飼育を継続する場合には、
 家畜の世話をする必要があるため、民主党では、地元の自治体
 や畜産農家などと調整を進めています。調整にあたっている
 民主党の高邑勉衆議院議員は16日、菅総理大臣にこうした内容
 を説明したのに対し、菅総理大臣は「農林水産省とも、よく相
 談して検討してもらいたい」と述べました。


 【警戒区域の家畜 安楽死は間違いと政府を追及】
 [サーチナ]:2011/05/16(月) 19:22:31
 http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0516&f=politics_0516_014.shtml

  政府は東京電力福島第一原発から半径20km圏内(警戒区域)
 の家畜について、所有者の同意を得て安楽死させ、ブルーシート
 で覆う措置を打ち出したが、阿部知子衆議院議員(社会民主党)
 は16日の衆議院予算委員会で「殺してブルーシートは間違っている」
 と政府の対応を厳しく批判した。
 (略)
  鹿野道彦農林水産大臣は「原子力安全委員会と連携をとって
 判断しており、内部被曝については中々難しいということをご
 理解頂きたい」と今回の措置が農水省単独の判断でないことも説明し、
 理解を求めた。
 (略)


 【家畜を安楽死、納得いかず独自調査】
 MBSニュース:(2011年05月16日16:42)
 http://www.mbs.jp/news/jnn_4726362_zen.shtml
  政府は先週、福島第一原発から半径20キロ以内の家畜を安楽
 死させると発表しました。しかし、政府のやり方に納得がいかない、
 ある牧場主が立入禁止区域内に入り、独自に放射能汚染の調査を
 しました。
 (略)「何の調査もなく、補償も示されない中で殺処分が発表された。
 現場が本当に汚染されているのか、検証はもっと(国に)やってもら
 いたい」(警戒区域内に牧場を持つ村田淳さん)
  そこで、村田さんは放射線専門の獣医師らに大気や土壌汚染の
 調査を依頼。14日、獣医師らが特別な許可を得て、立入禁止区域
 内に入りました。
  「こっちは振り切れてますね」(獣医師)
  簡易の放射線測定器では測れないほどの放射線量、13.7マイ
 クロシーベルトを計測。これは、通常の放射線量のおよそ250倍
 にあたります。
  どの放射性物質がどの深さまで浸透しているかを調べるため、
 20センチほどの穴を掘り、土を持ち帰りました。村田さんは、
 牛がたとえ健康だったとしても市場に流通させることはできない
 と考えています。それでも、生かしておく意味はあるといいます。
  「全部殺してしまえば、もうそこで終わり。原発の事故を語り
 継ぐ意味からも生かしておいて、命を全うさせて後世に伝えて
 いくことはある意味で大切だと思う」(村田淳さん)
  安楽死処分以外の道はないのか、畜産農家の模索は続きます。
 (2011年05月16日16:42)

 ----------以上----------

 

「ALIVEーnews]より転載です


ALIVE-news ◆「日米・被曝動物対応専門家会議」提言

2011年05月12日 | 東日本大震災ペット

[ALIVE-news]より転載いたしました。

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 ◆ ALIVE-news ◆「日米・被曝動物対応専門家会議」提言┃2011.5.11
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2011年5月3日に行われた「日米福島原発被曝 動物対応専門家会議」
 の結果の提言資料集が公開されました。

 ◎動物病院|日本動物高度医療センター -JARMeC:
 http://www.jarmec.jp/
  →福島県原子力発電所の事故における動物への
   対応について -専門家会議提言:
   http://www.jarmec.jp/pdf/IFAW-all.pdf
  ペット、家畜に加えて、野生動物の被曝に関する事項が盛り込まれ
 ており注目されます。

 ◎今本成樹獣医師のレポート「福島第一原発周辺における動物たちの
 現状」(15~46頁)は、避難区域が立ち入り禁止となる直前の畜産
 動物たちの状況を克明に伝えていますので、ぜひご覧下さい。

「ALIVEーnews]より転載です


ALIVE-news ◆原発警戒区域からのペット救済方針

2011年05月10日 | 東日本大震災ペット

[ALIVE-news]より転載いたしました。

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 ◆ ALIVE-news ◆原発警戒区域からのペット救済方針┃2011.5.8
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経産省:原発警戒区域への一時帰宅希望者の受け付け開始。
 環境省:ペットは別枠で全頭保護の方針
 
 
◎原子力被災者への支援について-(METI/経済産業省):
 http://www.meti.go.jp/earthquake/nuclear/kinkyu.html
 <5月10日以降を目途に、川内村、葛尾村、及び田村市に
 おいて順次実施。南相馬市、楢葉町、富岡町、大熊町、
 双葉町、浪江町については、5月13日に開設される予定の
 「福島県警戒区域一時立入り受付センター」において
 立入り希望者の募集を受け付け、5月下旬頃から順次実施
 します。>
  →http://www.meti.go.jp/earthquake/nuclear/tachiiri_0507.pdf
 
 
【代理人可、車持ち出しは別途 一時帰宅の大筋明らかに】
 MSN産経ニュース:2011.5.5 17:41
 http://sankei.jp.msn.com/region/news/110505/fks11050518300001-n1.htm
 東京電力福島第1原発から半径20キロの「警戒区域」に指定され
 ている地区の住民の一時帰宅について、政府は5日、実施内容の
 大筋を明らかにした。一時帰宅が困難な高齢者らには代理人を立て
 ることを認めるほか、自動車の持ち出しやペットの連れ出しは一時
 帰宅とは別に実施する。国は今週中にも一時帰宅の最終案をまとめ、
 来週以降の早期実施を目指す。
 
 
日テレNEWS24:一時帰宅にあわせ、ペットを救済する方針:
 2011年5月7日 18:05 
http://news24.jp/articles/2011/05/07/04182305.html
  政府・民主党は、福島第一原子力発電所の事故で立ち入りが禁止
 されている「警戒区域」への住民の一時帰宅にあわせて、住民が
 自宅に取り残してきたペットを救済する方針を固めた。救出方法
 については最終調整中で、詳細は一両日中にも正式に発表する方針。
 
 
藤野真紀子氏(元衆議院議員)のブログ記事
 環境省南川次官と渡辺局長に現状と今後の方針について確認。
 2011-05-06 19:04:18
http://ameblo.jp/makiko-fujino/entry-10883375658.html
 一時帰宅とは別に、全てのペット保護避難を特別オペレーションで
 順次行う方針。シェルターも何カ所か候補地検討中とのこと。
 
環境省としての目標は全頭の保護。
 2011-05-07 08:25:52
 http://ameblo.jp/makiko-fujino/day-20110507.html
 
 
原発警戒区域内を国会議員とともに視察した今本さんのブログ
 ◎新庄動物病院の掲示板:
 希望のないところに、どうして復興の芽が生えるでしょうか?:
 2011/5/6(金) 午後 8:14
 http://blogs.yahoo.co.jp/shinjo_ah/62771568.html
  →YouTube:
   VOICE 獣医師が見た半径20k圏内は今:
   http://www.youtube.com/watch?v=HU-bW-j9vHY
 
 
【支える人々:県獣医師会副会長・佐藤順子さん】
 河北新報ニュース:2011年05月03日火曜日
 http://www.kahoku.co.jp/spe/spe_sys1069/20110503_01.htm
 
【被災者のペット無料預かり支援:川崎市獣医師会会長】
 タウンニュース:2011年5月 5日号
 http://www.townnews.co.jp/0201/2011/05/05/103475.html
 
【保護のペット、ネットで公開=飼い主判明の例も-福島県】
 時事ドットコム:(2011/05/06-18:30)
 http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2011050600737

「ALIVEーnews]より転載です