レイドウレイキブログ「ヒューマン&トラスト研究所」 レイキヒーリングで人生に違いを作り出そう!

レイキヒーリングで幸せ体質になろう。
身体、心(感情・精神)、スピリチュアルの全体性からの癒しを探求しましょう

宇宙がレイキのご縁を結んでくれている

2017年02月28日 | 霊気ヒーリング

桜の開花宣言はまだまだ先の話ですが、大井町の河津桜は満開が過ぎてすでに葉桜となっています、桜の木の中でメジロが飛び回っていますが写メにはおさまりませんでした。

2月28日ヒューマン&トラスト研究所は他校でマスターとなっている医師を迎えてのレイキの可能性について霊気談義に花が咲きました。

このところ当研究所には医療関係の先生方や看護師の皆さんと出会う機会が大変多くなっていることを感じます。

若きドクターは大変好感の持てる青年で、聞くところによればレイキヒーリングの最前線で活動している教室として話を聞きたかったとのことでした。

8年ほど前に医学の勉学中にレイキと出会いマスターになるも、医師として本業が多忙でレイキを使う機会も無かったとお聞きします。

実は医師は一念発起して世界一周の旅をして帰って来たばかりだそうです、旅先の国々でレイキのことを問われたり伝授を所望されたりで、日本発レイキを再認識されたのだそうです。

医師ですからレイキヒーリングの臨床事例に興味を抱かれるのは当然かもしれません。しかし民間でレイキ療法を主に行える場や臨床事例を経験できる教室は限られています。

それ故、彼は日本に戻ってレイキに関するいろいろな書籍をもう一度読み返したそうです。

その中に私どもの著書「ヒーリング・ザ・レイキ」もお読みいただけたそうで、1999年の書として決して古くない「今」だからこそ読んでレイキへの理解が深まったと話してくれました。

レイドウレイキを創始して23年が経ちますが、始まりの時医師は10歳の少年でした、こうしてお会いできるのも宇宙のご縁、膝付け合わせてレイキの経験談を語ることが出来るとは光栄なことです。

セドナに旅した時、元気なアメリカ人がいてその人がカルナレイキの創始者ウイリアム・ランド氏だった奇跡的な話を聞きました、彼に招かれてまたアメリカに学びに行くとのこと。

大いに学んでくださいレイキの世界は不思議な点と線で結ばれていると感じます。

一期一会の出会いですがレイドウレイキはレイキの道に生きて光照らし続けてこのような出会いとなったことを心より喜びに感じます。

会派を超えて心ある有志と出会えることは誠に嬉しい2月の良き締めとなりました。

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レイキヒーリングからの恩恵

2017年02月27日 | 霊気ヒーリング

昨日は幸力の会イベント「レイキヒーリングを分かち合う会」が開催されました。

当日は2階に3台の施療ベットと1階には2台の施療ベットを用意して10名の参加をお迎えする準備万端整えておりました。

参加された皆様からヒューマン&トラスト研究所の浄化された環境とエネルギーがたいへん心地よいと場の感想をいただきます。

お陰さまで研究所はいつでもご縁ある皆様をお迎えする用意を整えることは日々の作務としております。

ここは研修に来られる方、レイキ療法を受けに来る方、朝の瞑想会に参加される方、そしていろいろなワークショップを行う神聖な波動で満たされた空間になっています。

昨日参加された皆さんからはイベント完了に当たり、いろいろな感想をお聞きしました。少しだけご紹介させていただきます。

Tさんはとてもエネルギーに敏感です「この研究所に入って来ただけで癒しの波動に包まれるようです、外から来ると明確にわかります」

Sさんはつい先日お誕生日を迎えて74歳の現役でお仕事をされています「今日ここに来れて私は幸運です、日頃の疲れが解放されました」

Kさんは愛妻家、奥様が先にレイドウレイキマスターになりその変容ぶりにレイキの効果を目の当たりにして大井町に移転してからレイキマスターとなりました。家族の為にレイキを分かち合う立場にいるが、今日のようにヒーリングを受けることでどれほど心地よいか実感しました。

Mさんはつい最近海外旅行から帰って来たばかりです、何時もですと旅行帰りは体調崩すことが多いのですがレイキをするようになってから心身のバランスをスムーズに取れるようになりました。

Hさんは新刊の著書完成に向けてお疲れもあったと思いますがヒーリングを受けて心底癒されたと感想を述べられていました。Hさんの奥様もエネルギーを感じる方で幸力の会イベントに参加された後のオーラ状態の変化を読み取られるそうです。

レイキは自分自身の為にも施術をする対象の方もエネルギーに満たされる「宇宙一体」を感じることができる多くの恩恵を与えてくれます。

オーラがキラキラ輝いて皆さんはお帰りになりました。帰る時玄関の鏡を見てください、そこには笑顔のあなた自身が見えるでしょう。

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新月の出逢いレイキの分かち合い

2017年02月26日 | 霊気ヒーリング

新月の今日は、幸力の会でした。今回の内容はレイキの分かち合い、当日参加できなくなった人もいたりして参加者は多くなかったですが、ヒーリングベッドを用意してお待ちしておりました。

近況と自己紹介、発霊法、そして施療ベッドを使ってのレイキヒーリングの分かち合い、最後に感想などを分かち合って完了しました。今回は第二段階からレイキマスターまでの方が参加です。レイドウレイキヒーラー養成コースでは第3段階bまでの中で8つのレイキヒーリング方法を習得します。エネルギーとしてレイドウレイキを共有しつつ、違う段階の中でも出来るやり方を復習と応用的指導しながら分かち合いになりました。

参加者の素晴らしいレイキ体験談も聞かせていただきました。

なかでも施設に入っている高齢のお父様の回復ぶりの話は皆の力づけになりました。一か月半前、もう長くはないと覚悟を決めたのち、訪問時にはベッドサイドでヒーリングをして、自分でご飯を食べられるようになった話にも皆で喜びましたが、最近は、カラオケで歌う位になったとのお話、素晴らしい生命力の復活です。

他のメンバーの感想は明日になりますが、家族のヒーラーとして与えることが多い人にとって、幸力の会でレイキヒーリングを受け取る機会があることは本当にうれしいというのが参加者の実感でしょう。

 

次回は4月16日(日)日曜朝の瞑想会とドッキングしてその後に幸力の会の分かち合いをする予定です。

9:00-10:30 自己紹介と60分の合掌瞑想

10:30-12:00 幸力の会分かち合い

イベント詳細は幸力の会FBグループにてアップされます。レイドウレイキ1段階以上の卒業生はどなたでも参加できます。

私は、夕方にはレイキ施療のクライアントをお迎えしての時間を終えて、短いブログになりました。

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太陽のように暖かいと掌になる

2017年02月25日 | 霊気ヒーリング

自覚としては手はさほど熱いと思わないのですが研修の度にレイキヒーリングを受けていただく皆さんからヒーリングの感想は「熱い」とか「身体の中からポカポカと熱感」を感じるとかの情報を聞き驚かれていたAさんは第三段階bセラピストコースの二日目が無事に終わりました。

お試しコースから始まり第一段階・第二段階そして第三段階a&bの研修は指導に必要な時間は基本的には6日間が必要となります。

Aさんは2017年1月から一念発起して初めて2月25日までの二か月で集中した研修時間を組んで研修に臨みました。

受講の動機は家族へのヒーリングが出来るようになると言う具体的でしっかりとした慈父心の目的を持たれていました。

レイドウレイキヒーラー養成コースはレイキヒーリングに関する理論と実践を段階ごとに積んでレイキヒーラーとしての自覚や感覚器官が磨かれて自他を癒せる力量が備わる質の高い講座です。

Aさんからの感想は「学んだことを日々の生活のなかで習慣のように実践活用している」と研修での成果を大変喜んでいただきました。

研修時間のペースは参加される受講生の希望をお聞きして段階ごとに対応することが出来ます。

海外から来られる受講生は滞在時間の調節をしながら帰国されるまでに研修時間を組めるようにできるのはレイドウレイキの特色です。

ご自分にふさわしい時間を創作して、生活の中で活用して個々の目的に向けての実現をお喜びいただければ幸いに思います。

採点のないレイキ教室は誰かの評価がないかもしれませんがやればやるほどご自身にその恩恵は戻ってきます。

明日は卒業されたヒーラーたちのレイキ実践会です、さらにブラッシュアップしてますますレベル向上に活用しましょう。

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レイキの可能性を次の世代に伝えます

2017年02月24日 | 霊気ヒーリング

ヒューマン&トラスト研究所のレイドウレイキ部門には老若男女と幅広い年代層のいろいろなお仕事の皆さんがお越しいただいております。

レイキヒーリングを受けることやレイキヒーラーとなって自分や家族のために活用したいと目的を持たれる方まで実に幅広く不思議なご縁で出会っていることを感じます。

海外や遠方からお越しになる方は交通の便が良いと言ってくれます、また大井町近辺の方はこんな近くにあることを喜んでくれます。

閑静な住宅地にある古い民家が研究所として活用するようになって実にいろいろな方々との出会いの連続です。

施設の規模の大小ではなく、レイキエネルギーが充満している空間なんではないでしょうかと場所の感想を語っていただくことがあります。

遅くの時間にレイキヒーリングはめったに受付しませんがアメリカ帰ってきた青年は空港から連絡していただき、その日の夜に施療を受けたいと訪ねてきました。

品川大井町この地に移転して間もなく5年が経ちますが、この地に移動した動機は6年前の東日本大震災でした。

2011年3月11日午後2時46分は川崎にセンターがあり翌日には横浜で市民活動フェアボランティア活動に行くための準備をしていた時に被災、研究所は大変な被害に遭遇しました。

その後、真向かいにあった大型量販店はビルの解体をして、地震の時と同じような揺れが続き、移転を決意したのですが、今では大型マンションへと姿が変わりました。

もう、ずいぶん昔のことのように思いますが6年前に起きた出来事が懐かしく思い出されます。

昨年には熊本地震が4月14日に発生しました、繰り返す大自然の変化の中で、人は痛みや苦しみ悩みを経験しながらもそこから何かを学び助け合い、協力し合い次の創作が始まっています。

小川先生の担当するアニマルヒーリングを学びに茨城から動物病院の先生が来てくれました。

医療関係者も一般社会人もレイキの可能性に目覚めている選ばれた人々がご縁あって大井町でお会いできることを私たちは心より歓迎しております。

次の世代にレイキの素晴らしさをお伝えいたします。

 

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レイキが世界の共通用語であることを実感する

2017年02月23日 | 霊気ヒーリング

今日のヒューマン&トラスト研究所は午前の部でレイキヒーリングそして午後の部はアニマルヒーリング講座が開講されています。

昨日は2月22日で猫の日だそうですが、動物愛好家の皆さんには大変好評をいただいている講座です。

午前には海外旅行から帰国して間もなくお疲れもあるので体調回復のためにとレイキヒーリングを受けにレイキマスターのMさんを迎えました。

旅行先のいろいろな楽しいお見上げ話に花が咲きました、その中で海外ではレイキの話題が出ても何の違和感もないことに驚かれたそうです。

レイキ・霊気・reikiが世界のヒーリング用語であることを改めて実感されたと自信を深めていました。

Mさんはレイキマスターとして家族の健康回復にレイキを学び効果性をよく御存じです、もちろん自分の為のセルフヒーリングも実践されていますが、大空を飛び回り時にはエネルギー充填をすることの必要を感じて母艦に帰還してくれたのです。

レイドウレイキ本部には海外23か国のレイキに関わる方をお迎えしています、レイキヒーリングを受けたりレイキヒーラーとしての研修を受けることも出来ます(但し各国の方ですので通訳の必要があります)日本に来て日本のレイキ指導者からセッションを喜んでいただけるのです。

ホテルのコンシェルジュから紹介があり直接大井町に来ていただくこともあれば、宿泊先ホテルまで出張レイキヒーリングの要請もあります。

このようなご縁で日本人として海外のレイキ実践者あるいはレイキへ興味を持たれている方々とお会いすることは喜びでもありますが責任もあります。

日本発の霊気療法そして海外に広がり里帰りした西洋レイキがなければ日本人でも知らなかった療法、そのどちらにもレイキの素晴らしい効果性があるのですからますます自己研鑽して自信をもって分かち合っていきたいと感じます。

 

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レイドウレイキ第3段階受講感想

2017年02月22日 | 霊気ヒーリング

間もなく「50代を迎える前にレイキを学びたい」と一念発起したAさんはどの教室で誰から伝授を受けたいのかを吟味しました。

その中で縁あってレイドウレイキヒーラー養成コースを受講することを決断して、忙しい仕事の合間を有給や休日を活用して、ヒーラー養成にチャレンジしています。1月14日のお試しコースから着々と研修して先日には第3段階(神秘伝)を受講されました。

社会の第一線で活躍する男性がレイドウレイキを受講してどのようなことを感じたのかをメールいただき、お許しを得てご紹介いたします。

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 いつもお世話になっております。受講感想をお送りいたします。

 

レイドウレイキ第3段階を終えて

 

まずは90年の時を超えて臼井先生が創始されたレイキが私に繋がったことにとても感動しており感謝しております。

 レイドウレイキに出会う前の私は、人生の過半を過ぎ、物質を得ることにより得られる満足感だけでは私の心は満たされないということに気づき、では何をすれば満たされるのだろうかと日々当てのない探し物をしている状態でした。

 その一方で、自分の周りには重いうつ病で苦しんでいる友人や筋ジストロフィーを発症しこれから徐々に体が動かなくなっていく友人、

線維筋痛症という原因不明の激痛に悩まされている9歳の息子がおり、病院に通っても改善せず到底完治など望めない状況の中、

医者でもない自分にでも何かできることはあるのではないか、とただ漠然と考えておりました。

 そんな折、昨年末のことですが、青木先生の「ヒーリング ザ レイキ」に出合い、まさに自分が求めているものはこれではないかと直感し、レイドウレイキの門をたたくことにしました。

現在、第三段階aを終えたところですが、段階を経るにつれ気持ちが穏やかになり、瞑想時の雑念が減り、

セルフヒーリング中の心の静けさの度合いが増しているように思います。

また、青木先生のお話をお聞きしているときやアチューンメントの最中に、臼井先生がどんなお気持ちで活動されていたかを想像せずにはいられませんでした。

臼井先生は一人でも多くの病気やけがで苦しんでいる人々を救済したいと心より願っていたに違いありません。

その気持ちの大きさや純粋さでは到底先生には及びませんが、方向性については私との違いはないように思っております。

レイキの使い手としての道の第一歩は、私の周りの人達の病気を癒すことであり、それができたら次の一歩と、一歩ずつしっかり前進していきたいと思っています。

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2/26(日)レイキヒーリングを分かち合う会開催

2017年02月21日 | 霊気ヒーリング

春へと季節が変わる時はいろいろと体調にも影響が出るものです。

昨日はお休みをいただき、朝の遠隔ヒーリングを終えて近くのお寺を訪ねて梅など眺め静かな時間を過ごして参りました。

午後には天候急変しましたが季節の変化を感じながら、時にはこのような時間もヒーラーとして「ゆるめるモード」の必要を実感します。

レイドウレイキヒーラー養成コースは2月後半を迎え、これから3月に向けて第三段階a(神秘伝)と第三段階b(セラピストコース)が連続してセミナー開催されます。

レイドウレイキを学ばれるヒーラーの皆さんは心身ともに健康を目指しています、お試しコースで初めてレイキヒーリングを経験していただき、第一段階(初伝)からレイキヒーリング(レイキ療法)を自他に施せすことの大切さを学び、各段階でさらにレイキの効果性を実感していただけるようにご指導しています。

研修はマンツーマンから少人数で行います、そして自分自身や大切な家族へとヒーリングの実践経験を積み自信を深めていただきます。

受講生の学べる時間を優先して各段階のスケジュールを組むこともレイドウレイキの特色です。

時には安心の場を設けてレイキヒーリングを実践することも出来るようにと2月26日(日)には幸力の会が主催する「ヒーリングを分かち合い会」で各段階の卒業生が体得したヒーリングを分かち合う機会を設けました。

レイドウレイキ本部には5台の施療ベッドが用意できますのでヒーラーとヒーリーの経験を10名の参加が可能です。

2/26(日)午後13:00~16:00の予定であと4名の参加をお迎えすることが出来ます、参加費は3000円で当日お支払いとなります。

満席になりしだい申し込みは締め切りにします。

レイキヒーリングの醍醐味を味わう良い経験の場として活用してください。

 

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先ず心を癒し、身体健康を促進する

2017年02月20日 | 霊気ヒーリング

霊気療法の道は先ず第一に心を癒し、第二に身体の健康を取り戻すことが基本です。

著名な治療家や霊能者から施術を受けてきたがなぜか3日間も持たずに、また痛みが再発する現象に悩みを持たれたクライアアントがある医師の紹介でレイドウレイキ本部を訪ねてくれました。

聞くところによるとレイキは10年ほど前に伝授を受けて、研修ではA4のコピー用紙をいただいたが、施術はしていただけなかったとお聞きします。

過去にそのような経験があるので医師の紹介とは言え、疑念は持たれながらお試しコースでレイキヒーリングを受けていただきました。

良いも悪いも、直接お会いしてどんな人がレイキを指導しているのかまたどんな感じでヒーリングをしてくれるのか興味津々だったようです。

大井町の静かな住宅街にあるヒューマン&トラスト研究所は懐かしい故郷に帰ってくるような雰囲気で奇をてらうような装飾もない2階建ての古民家です。

施療する部屋は二つあり、私と小川典子でそれぞれの分野でクライアアントをお迎えしています。

レイドウレイキのお試しコースにお越しいただいたクライアントのお話をお聞きして、こちらで提供するレイドウレイキの説明をして、早速レイキヒーリングを受けていただきました。

疑いの深い方は当然何をされるかとまるで鎧でもつけて受けるようです、ご自分ではしっかりブロックされているはずなのに鎧(よろい」越しに何やら温かい何か不思議なエネルギーを感じていただけたようで、きっと驚かれることでしょう。

求めに応じますが、仮にレイキヒーリングを二度目に受けていただければ鎧は外していただけると思いますので、その感じ方は初回とはまったく違う次元のエネルギーを感じていただけます。

ということは縁あって三回目のレイキヒーリングを受けるときは「お任せします」の境地で受けていただきますので微細な波動が身体に流れていき、こころの安らぎと言い知れぬ安心感に包まれることでしょう。

お試しコースを受けていただいた方は自分でもできるヒーリングテクニックを体得したいとお忙しいお仕事のやりくるをしてヒーラー養成コースを研鑽しています。

レイキヒーリングを理解していただける医師もいて適切なアドバイスもしていただけます、民間療法ですので治すとか治療するという表現は慎んでおりますが、予防・補完・代替といろいろな観点からのご要請に対応しています。

 

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合掌瞑想行あなどるなかれ

2017年02月19日 | 霊気ヒーリング

2月19日あさの瞑想会が開催されました。

気温の変化が激しく体調崩されている方も多くおられるようですが、瞑想会に参加予定の皆さんは元気に指定の時間に集合しました。

2月は本当に慌ただしい波動の中に身を置いていますので、心を静める必要を痛感したと参加者からお話を聞きます。

月に一度を楽しみに瞑想会に参加していただける皆さんをお迎えする準備は坂井先生が中心となって調えています。

初めて瞑想会に参加してくださった「ちぃーちゃん」は元気溌剌一番乗り、合掌瞑想の手順を坂井先生から指導を受けました。

合掌瞑想なんて一時間できるかしら?と思われたようですが、どうしたわけかこの会場で円陣の座を組んでいただくとそれが出来るのです。

セミナールームからすべての什器を片付けるとなんと12名まで円形で座布団が綺麗に整います。

丁度よい人数が浄化した部屋に入ってくるだけでエネルギーの違いを感じることが出来るでしょう。

禅寺の広いお堂をイメージすることも出来ます、空間の波動が中心となって渦を巻いていることを感じる人もいます。

内観して自問自答して、内なる答えを得る人もいます。

あさの瞑想会とは合掌して一時間静寂のひと時を過ごし、なをかつ合掌の手から光が溢れて来る人もいます。

これは臼井霊気療法の伝える第一段階(初伝)の行法の一つです、たかが合掌されど合掌、もやもやを吹き飛ばし笑顔になって終わりました。

来月は同じく19日(日)あさの合掌瞑想会は開催されます。

 

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